真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    ソウル

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/09(水) 14:20:51.79 _USER
    北韓の弾道ミサイル運用部隊である戦略軍は、アメリカのグァムにある戦略的軍事施設に対して 「中距離弾道ミサイルによる攻撃を慎重に検討している」と述べて、軍事的な挑発行為を示唆しアメリカを威嚇しました。

    北韓国営の朝鮮中央通信が9日、伝えたところによりますと、北韓の戦略軍は8日付けで声明を出し、 中距離弾道ミサイルの「火星12」でグァム周辺を包囲攻撃する計画を慎重に検討しているということです。

    これはトランプ大統領が8日、「北韓がこれ以上アメリカを脅せば、世界がかつて見たことのないような炎に直面することになる」として軍事的行動に出る可能性を示唆した直後に発表されたもので、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が決断を下せば「いつでも実行される」としています。

    北韓戦略軍はこの計画について、「核戦略爆撃機があるアンダーソン空軍基地を含むグァムの軍事基地を制圧、 けん制し、アメリカに重大な警告信号を送る」としており、アメリカの戦略兵器がグァムから韓国に送り込まれて合同演習が行われることに、北韓は以前から神経をとがらせていたものとみられます。

    韓国の合同参謀本部にあたる北韓の総参謀部も9日、声明を出し「アメリカが言及した予防戦争について全面戦争で応じる」としてアメリカを威嚇したうえ、 「韓国に対してもソウルや南部地方を同時に打撃する」と脅かしました。
    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_IK_detail.htm?No=64651

    【【軍事】 北朝鮮総参謀部が声明 「ソウルや南部地方を同時に打撃する」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 00:41:19.73 _USER
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     【ソウル=名村隆寛】韓国ソウルの日本大使館前に違法設置されている慰安婦像をめぐり、地元自治体の鍾路区の議会で「都市空間芸術条例」の改正案が29日までに可決された。これを受け、慰安婦像は7月から「公共造形物」として区の管理下に置かれる。

     慰安婦像は2011年、元慰安婦の女性らを支援する韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が設置。しかし、電柱や電線、水道管など設置許可を必要とする施設の種類を定めた道路法施行令の対象には当たらず、違法設置が続いていた。

     改正案では、慰安婦像のような民間による造形物も、区の都市空間芸術委員会の審議を経れば公共造形物とされ、区の管理が可能となる。また、像を移設、撤去する場合は同委員会の決定に従わねばならない。

     また、像が毀損された場合、区は補修など必要な措置を取らなければならないという。

     日本大使館前への慰安婦像の設置は、外国公館前での侮辱行為を禁じたウィーン条約に違反しており、日本政府は像の設置以来、韓国政府に対し抗議を繰り返してきた。

     また、慰安婦問題をめぐる15年末の日韓合意で、韓国政府は日本政府の懸念を認め、「適切に解決されるよう努力する」と約束している。

     条例改正により韓国国内では、「(慰安婦像)保護の根拠ができた」「撤去できない安全装置になる」(韓国メディア)と歓迎する声が目立つ。しかし、像の存続は国際法違反であり、日韓の2国間合意にも反していること自体に変わりはない。

     また、南東部の釜山の日本総領事館前に、昨年末から違法設置されている慰安婦像についても、釜山市議会の委員会が先週、市が管理するとした条例案を可決。30日には本会議で可決し、条例が成立する見通しだ。

    http://www.sankei.com/world/news/170629/wor1706290040-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/170629/wor1706290040-n2.html

    http://www.sankei.com/images/news/170629/wor1706290040-p1.jpgno title

    ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像(少女像)=6日午後、韓国・ソウル(川口良介撮影)

    【【韓国】ソウルの日本大使館前の慰安婦像、条例改正で公共物として区の管理に ウィーン条約や日韓合意無視 釜山でも30日可決へ[6/30] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土)16:15:09
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    橋下徹 @t_ishin

    (ソウルリポート①)今ソウルにいる。
    トランプ大統領と安部首相はソウル市の状況を実体験して普通のソウル市民の声を聴くべきだ。ワシントンや永田町だけで判断すると現実が見えなくなり判断が狂う。もっとクールダウンすべき。今日、時間の許す限り路上で普通のソウル市民に話しかけてみた。

    (ソウルリポート②)ソウルでは普通の暮らしが営まれている。
    この普通の市民の人生を北朝鮮のミサイルで犠牲にするくらいなら、北朝鮮に核保有をいったん認めてやってもいいじゃないか。
    その上できっちりと核の均衡を保つ。
    北朝鮮を叩くのであればもっと早くやるべきだった。

    (ソウルリポート③)ソウルの普通の市民は、北朝鮮の核保有など全く脅威に感じていない。
    それは韓国を撃つためではなく、北朝鮮の体制維持のためであることを普通のソウル市民の皆が認識しているから。
    北朝鮮の脅威を煽っているのはいつもの政治家や専門家ばかりという認識。

    (ソウルリポート④)北朝鮮の核保有を完全に止めるには時期を逸した。
    朝鮮半島の非核のためにこのソウル市民の犠牲はある程度已む無しなんていういい加減な判断は止めてくれ。
    戦争はいつも政治家のメンツや威勢のイイかっこつけから始まる。そんなにやりたきゃ、お前らだけで決闘でもしろ。

    (ソウルリポート⑤)普通のソウル市民特に将来のある若者たちは皆、北朝鮮の核保有を脅威と感じていない。
    韓国に撃ってこないことを一番知っているから。
    そして普通のソウル市民が一番恐れているのはトランプ氏による攻撃だ。これがあれば北朝鮮は必ず
    反撃し韓国がミサイル攻撃を受ける、と。

    続く

    ソース/https://mobile.twitter.com/t_ishin

    【【twitter】橋下徹がソウル(韓国)からリポートと称して13ツイート。韓国と韓国人の目線で安倍総理とトランプ大統領を批判。⇒「北朝鮮側の意見だな。」[H29/4/29]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 08:49:34.15 _USER
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    北朝鮮の核問題を協議する国連の安全保障理事会の閣僚級会合が開かれ、 アメリカのティラーソン国務長官は「東京やソウルへの核攻撃は現実味を帯びている」と危機感を示しました。

    ティラーソン長官は会議の冒頭で、「今、行動を起こさなければ最悪の結果を招きかねない」と切り出し、事態の深刻さを訴え掛けました。

    アメリカ、ティラーソン国務長官:「ソウルや東京への北朝鮮による核攻撃の脅威は現実味を帯びている。 北朝鮮が米国本土を攻撃する能力を持つのも時間の問題と思われる」
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000099672.html

    【【国際】 米国務長官 「東京やソウルへの核攻撃は現実味を帯びている。今、行動を起こさなければ最悪の結果を招きかねない」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/27(木) 06:28:06.49 _USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000501-san-kr
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     金日成生誕105年の15日、朝鮮人民軍創建85年の25日という4月に懸念された2つの節目は過ぎた。しかし、核弾頭搭載ミサイルの開発は継続して行われるというのが専門家の一致した意見だ。米韓軍との武力衝突に発展した場合、北朝鮮の攻撃による被害はどのように想定されるのか。

     ■戦力差は歴然

     「米韓軍が海軍では60倍、空軍では10倍の戦力を保有する」。軍事アナリストの西村金一氏は、近代化された軍艦や戦闘機の戦力をこう比較する。陸軍兵力や艦艇は数字の上では北朝鮮が米韓軍を上回るものの、戦力差は歴然。米韓側の先制攻撃は、北側の反撃を許さない壊滅的な打撃を加えることが前提となる。

     小川和久静岡県立大特任教授は、通常兵器としては最大級の破壊力を持つとされ、今月13日にアフガニスタンで過激組織「イスラム国」への空爆にも使用された大規模爆風爆弾「MOAB」に着目。気化爆弾と組み合わせ「非武装地帯(DMZ)北側に配備された火砲の相当数を無力化できる」とみる。

     ■ソウル「火の海」も

     しかし、武力衝突がこうしたシナリオ通りに推移するとは限らない。北朝鮮軍に対する一定以上の攻撃や指揮系統を破壊・遮断する「斬首作戦」が達成されないまま戦闘状態に至った場合、第一に想定される標的は韓国・ソウルだ。DMZ付近に300門以上配備された、30~40個の発射管を有する新型ロケット砲から9000発以上の同時発射を受け、隣国の首都が一日にして「火の海」になる事態は十分に想定される。軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏は「米韓軍の反撃を受けるが、数千人の被害が生じてもおかしくない」と分析する。

     このほか、「世界最大」と評される20万人の特殊部隊が軍事施設などに潜入、テロや暗殺を実行する事態も予想される。西村氏は「北朝鮮は通常戦力では勝てない。ソウルを占領し日本人や米国人、政権中枢を人質にとり停戦交渉に臨むシナリオだ」とみる。

     ■東京攻撃の可能性は

     日本に対しては、すでに実戦配備されている弾道ミサイルの「ノドン」や「スカッドER」の発射が警戒される。小川氏は核弾頭が搭載される可能性のほか、「VXなどを搭載した化学弾頭を上空2キロで爆発させ、1キロ四方を汚染させる攻撃も考えられる」と話す。一方、黒井氏は「化学兵器を使用すれば米軍による報復攻撃の規模が大幅に拡大する。停戦の可能性があるうちは通常の火薬の弾頭が使用される」とみる。

     首都圏が攻撃される可能性はあるのか。中露大使館の存在などから攻撃範囲が限定されるとの見方もある一方、西村氏は「反戦世論を喚起するため、主要都市を狙ったミサイル攻撃は十分にある」とみる。

     黒井氏は「全面戦争が勃発してしまえば、北朝鮮の命運は尽きる。作戦上の戦略としてではなく、『最後の報復』として核ミサイルが東京に発射される確率は高い」と話す。(時吉達也)

    【【北朝鮮情勢】ソウル9000発、1日で「火の海」?日本上空VXも 武力衝突なら…[04/27] 】の続きを読む

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