真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    シンガポール

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/16(木) 22:22:16.87 _USER9
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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171116/k10011226141000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


    11月16日 21時53分北朝鮮情勢

    核・ミサイル開発を進める北朝鮮に対し国際的な包囲網が強まるなか、北朝鮮と国交があるシンガポールが、北朝鮮とのすべての商業目的の貿易を今月8日以降、停止したことがわかりました。

    シンガポール政府によりますと、貿易停止の対象となったのは、すべての商業目的の製品で、今月8日以降、二国間で直接、取り引きされる製品に加え、シンガポールを経由地として取り引きされる製品も輸出入が禁止されるということです。

    また、商業目的以外の個人で使用する製品については、国連安保理の制裁決議の対象品目となっているものは貿易が停止され、対象品目以外については少なくとも3日前までにシンガポールの税関に申請し承認を得る必要があるとしています。

    違反した場合は、日本円にしておよそ1600万円未満、または、輸出入した製品の価格の4倍の罰金が科されるほか、収監の対象にもなるということです。


    核・ミサイル開発を進める北朝鮮をめぐっては、国連安保理の制裁決議などを受けて、国際的な包囲網が強まっていますが、北朝鮮と国交があるASEAN諸国の中には貿易を続ける国もあり、制裁の抜け道になっているとの批判も出ていました。

    シンガポール政府としては、アメリカが北朝鮮への圧力強化を呼びかけるなか、北朝鮮に対し、厳しい姿勢を示す狙いがあると見られます。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/08(火) 10:02:10.58 _USER
     各地へ旅行する際、どうしても気になるのが現地の治安だ。いくら魅力的な風景やおいしいグルメがたくさんあったとしても、「あそこは治安が悪い」と聞くと足も遠のいてしまう。中国メディア・今日頭条は5日「中国人にとって、最も安全な旅行先の国」ランキングを紹介する記事を掲載した。
     
     記事が紹介したのは、中国の大手旅行予約サイト携程(Ctrip)が先日発表した「中国人観光客が最も安全だと思う旅行目的地トップ10」ランキング。投票には数千人が参加したとのことである。
     
     このランキングで3位に入ったのは、シンガポールだ。記事は「シンガポールはこの数十年、スリや強盗などの犯罪率が非常に低い。そして全国民による対テロ訓練や反テロ部隊増強などテロ対策に力を入れており、安全感が高い」と評している。
     
     2位に選ばれたのは、日本である。ある上海人観光客が「日本国民の大部分はモラルが高い。タクシーに携帯電話を落とし、その場で20分待っていたらドライバーが持ってきてくれた。そしてスリや強盗の事件がとても少ない。地震は多いが、観光客が被害に遭うことは滅多にない」と語ったことを紹介した。
     
     そして栄えある1位に輝いたのは、なんと中国。中国人に聞いたランキングで自分の国が入るのは不思議な感じがするが、そんなことは気にしない。記事は「専門家が、中国旅行の安全さはすでに世界をリードするレベルに達したと語っている。

     大都市の駅では安全検査が普及しており、人気の観光地でも警察官が秩序の維持に努めている。中国人だけでなく、世界の観光客も中国は安全だと認識している」と解説している。
     
     ランキングではこのほか、ニュージーランド、アイスランド、オーストラリア、スイス、オーストリア、スウェーデン、UAEがトップ10入りしたようである。記事は「北欧やオセアニア、アジアの先進国を、中国人観光客は安全と認識しているようだ」とした。
     
     確かに中国は比較的治安が安定しており、夜中の独り歩きでなければ恐怖を感じることも少ない。とはいえ、このランキングに中国が入っているのは、日本人の感覚からするとやはり不思議だ。

     中国のネットユーザーからも「中国人が中国を安全と評価するのは、客観的と言えるのか」、「中国人が中国を選ぶのは義務感からだろう」といった感想が出ている。(編集担当:今関忠馬)


    http://news.searchina.net/id/1641451?page=1


    1.中国 2.日本 3.シンガポール 4.ニュージーランド 5.アイスランド 6.オーストラリア 7.スイス 8.オーストリア 9.スウェーデン 10.アラブ首長国連邦


    http://www.jfdaily.com/news/detail?id=61152 


    【【今日頭条】中国人にとって最も安全な旅行先 3位シンガポール、2位日本、じゃあ1位は?[8/08]】の続きを読む

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    〈シンガポール〉
    アジアの安全保障を話し合う国際会議、IISS(国際戦略研究所)ダイアログが6月4日までシャングリラ・ホテルで開催された。過激派組織「イラクとシリアのイスラム国」(ISIS)の脅威が東南アジアに広がっていることから会議では、北朝鮮情勢とともにISISへの対応に関心が集中し、出席した国防担当大臣は連携の強化で一致した。

     

    インドネシアではジャカルタで、警察官3人が死亡する自爆テロとみられる爆発が5月に発生。フィリピン南部ミンダナオ島ではISISに忠誠を誓っているとされる反政府勢力がマラウイを占拠し、今も軍による奪還作戦が展開されている。

     

    武器、麻薬密輸や人身売買などを水際で阻止するため、マレーシア、フィリピン、インドネシアは19日からスル海で合同海上パトロールに乗り出す。シンガポールのン・エンヘン国防相によれば、パトロールが定着した段階でシンガポールに参加を要請するとインドネシアとマレーシアの国防相から発言があった。シンガポールとしてパトロールに参加する用意があるという。

     

    ン氏はマラウイ危機について「テロリストが域内に拠点を持てば、東南アジア諸国連合(ASEAN)のほかの都市にもテロ行為を及ぼすことができるようになる」と警戒感をあらわにした。ASEAN国防担当大臣は米国のマティス国防相と4日会談。米国の域内プレゼンスを支持するとASEAN側は表明した。

    https://www.asiax.biz/news/43450/

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/28(火) 08:58:24.22 _USER
    外信が告発した「バッカスおばさん」高齢者売春の現実

    http://image.ytn.co.kr/general/jpg/2017/0224/201702241530063655_d.jpgno title


    シンガポールニュースチャンネルニュースアジア(CNA)は、去る1月29日「大韓民国のおばあちゃん売春婦」というタイトルで「バッカスおばさん」を扱うドキュメンタリーを制作して配信した。

    「バッカスおばさん」は、高齢者に疲労解消剤などを渡しながら、売春や類似売春をする高齢者の女性を意味する言葉で、主に鍾路など高齢者層が多く訪れる鍾路などで会えると知られている。

    ドキュメンタリーは「高齢者の性売買」という刺激的な素材を扱うが、すぐに「バッカスおばさん」は、韓国の深刻な高齢者貧困率と政府支援の不足のために現れる社会現象という巨視的な問題を皮肉っている。

    ドキュメンタリーに出てくる売春高齢者朴某さんは、「恥ずかしいが仕事をするしかない」と自分の数奇な事情を打ち明けた。

    朴さんは「子供たちを育てたが、一つも教育をさせなかった。(子供たちの)父が賭博で全て失ってばらばらになった。ソウルに住んでいた子供たちを小学校にやることができたのに...」と言いながら、自分の境遇を嘆いた。


    朴さんの夫は、朴さんが継続的な治療が必要な神経痛を患うという事実を医師に聞いた後、家出して消息が絶えたという。

    朴さんは、「私が痛くて深刻な神経痛を生じたが、赤ちゃんの父親は医師にそれ(病名)を聞いて後ろに倒れて家を出た」、「政府支援で飢え死にしませんが、薬の価格が高すぎる。だから、ここ(仕事)に来た」と話した。

    South Korea's Granny Prostitutes | Get Real | CNA Insider
    https://youtu.be/_G-TxKz6iww



    韓国崇実サイバー大学イ・ホソン教授は、バッカスおばさんたちに「なぜ売春をするのか」と尋ねたところ、「あなたも餓えてみよう」という回答が返ってきたと明らかにした。売春高齢者の女性のほとんどが、最小限の生計維持のために働くという事実を知ることができる部分である。青年たちも雇用不足に悩まされている韓国の現実で老年の女性が職を求めることは不可能に近い。

    イ教授は、「ソウル市もこの問題に関心を持っているが取り締まりだけしていて、福祉などの支援はないとし、この方々(バッカスおばさん)だけを別に福祉支援することはできないからだ」と語った。

    韓国の高齢者貧困率は、OECD 1位、2015年基準49.6%である。高齢者全体の半数近くが貧困に悩まされているという意味である高齢者の自殺率もOECD平均の実に3倍に達する。このような現実で「食べて生きる」という問題が切迫した高齢者に、倫理の物差しを突き付け後ろ指を差しても何も解決できない。 

    支援のない政府の一方的な取り締まりは、売春がさらに日陰化する副作用を生むだけだ。高齢者の貧困を解決することができる実質的支援や高齢者雇用の用意などの対策が必要な時である。

    ソース:YTN 2017-02-24 15:30(機械翻訳)
    http://www.ytn.co.kr/_ln/0103_201702241530063655



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    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/20(月) 22:27:58.31 _USER
    2017年2月20日、環球時報は、シンガポールのウン・エンヘン国防相が18日にドイツで開かれたミュンヘン安全保障会議で「米国が反中姿勢をとれば、アジアは未来に失望することになる」と語ったことを報じた。

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    同紙はウン国防相が「米国が新政権を迎えた折、米中両国にはアジア外交政策における全体目標を説明してもらいたい。そうすれば、クリアで受け入れやすい共同ルールを作り、新たな秩序を形成することができる」と語ったとしている。

    シンガポール華字紙・聯合早報は19日、ウン国防相が「米国が実際に反中主体の姿勢を示せば、多くのアジア諸国の未来は失望を抱くものとなるだろう。

    また、中国の努力を米国に代わって太平洋の強国になるプロセスとみなせば、各国はどちらかの陣営を選ぶことになり、勝者と敗者を生む。もし、米中の外交政策が交易をベースとするならば、貿易そして安全保障の共同体を作ることができる」としたことを紹介した。

    シンガポール大手紙のストレーツ・タイムズによると、ウン国防相は米国に対して「米軍の太平洋における影響力は疑う余地もないが、アジアの持続的安定と進歩を支えるには不十分。トランプ政権の『アメリカ・ファースト』政策下でアジアにおける影響力をどう維持するのか」と疑問を呈し、中国には「包容性のあるアジアや世界の青写真を描いて欲しい」と呼びかけたという。

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    同紙は、ウン国防相が18日夜に中国の傅瑩(フー・イン)全国人民代表大会(全人代)外事委員会主任委員と会談した際「安定し、繁栄し、成功した中国が、シンガポールや地域にとってメリットをもたらすと信じている」と語ったと報じた。

    シンガポールの外交的立場について香港メディアのアジア・タイムズ・オンラインは「米中間に張られたロープ上で微妙なバランス取りをしている。短期的には『中国にはバランス化が必要で、それをできるのは米国だけ』という地政学上の格言を踏襲するだろう」と評している。

    Record china 配信日時:2017年2月20日(翻訳・編集/川尻)
    http://www.recordchina.co.jp/a164374.html

    【【シンガポール】ウン国防相「米国が反中姿勢とれば、アジアは失望する」[2/20]】の続きを読む

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