真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    菅原一秀「朝日新聞は籠池氏の『設置趣意書には安倍晋三小学校』というコメントを載せたが、実際は開成小学校だった。
    朝日はフェイクを載せた。野党は半年もフェイクに基づいて質問し、国民を間違った方向にミスリードした。猛省してほしい!」 フェイクで騒いだ朝日も野党も国民に謝罪すべき


    おい、小池! 「公安監視団体だから何?マズいわけ?勝手に公安が監視対象にしてるだけ。わけわかんない」 

    ■【テロ政党】日本共産党・小池晃議員、ニコ生でリスナーのコメントに逆ギレ「公安監視団体だから何?」 
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1437376450/ 


    1’30~

    ★【警察庁HP】暴力革命の方針を堅持する日本共産党 
    https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten269/sec02/sec02_01.htm 


    ★戦後の「在日朝鮮人」によるヘイトクライムと日本共産党 
    https://goo.gl/5c17kO 


    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/08(水) 12:16:41.30 _USER
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    菅義偉(すがよしひで)官房長官は8日の記者会見で、韓国・釜山の日本総領事館前に違法設置された慰安婦像に加え、 日本の朝鮮半島統治時代に「強制された」という徴用工の像を釜山に設置する動きがあることついて

    「コメントする気にもならない」とあきれた様子で語った。

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    韓国側に抗議する考えがあるかについての問いには「政府としてコメントする気にもならないということだ」と重ねて述べた。


    2017.3.8 12:05
    http://www.sankei.com/world/news/170308/wor1703080031-n1.html

    【【菅義偉官房長官】「コメントする気にもならない」、韓国釜山の「徴用工像」計画[03/08] 】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2016/09/26(月)22:00:20
    冒頭のタイトル「もはや議会の名に値しない」は、某現職市長のコメントより抜粋。
    全国の政治関係者において、本件は持ちきりとなっている。

    行橋市役所に爆破予告があった。無差別テロをほのめかして市議を辞職せよと迫る内容。明確な言論弾圧行為である。

    しかしこの問題に対する市議会の動きは「テロに屈した行橋市議会」とでも言うべき不可解なものであった。これに対し次々と批判の声があがった。

    (中略)

    本稿は、次号にて掲載されるため紹介する。
    全文は、全国の書店でお買い求めください、である。
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    全文は「小坪しんやのHP」の「市役所爆破予告、言論弾圧の前例となった行橋市議会に対しての各会からのコメント【もはや議会の名に値しない】」で
    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y/

    >>2へ続く

    【【小坪しんやのHP】市役所爆破予告、言論弾圧の前例となった行橋市議会に対しての各会からのコメント【もはや議会の名に値しない】 [H28/9/25]】の続きを読む

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    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y/
    から転載

    冒頭のタイトル「もはや議会の名に値しない」は、某現職市長のコメントより抜粋。
    全国の政治関係者において、本件は持ちきりとなっている。

    行橋市役所に爆破予告があった。無差別テロをほのめかして市議を辞職せよと迫る内容。明確な言論弾圧行為である。

    しかしこの問題に対する市議会の動きは「テロに屈した行橋市議会」とでも言うべき不可解なものであった。これに対し次々と批判の声があがった。

    著名なブログを始め、数多くのまとめサイトでも取り上げられたのである。問題視したのはネットのみではない。全国の議員らからも疑問視され、現職・元職首長、市区町村議・元都議らからも批判を浴びる。法的問題も指摘され、行橋市議会の面子は丸つぶれとなる。

    自らが所属する議会に対し苦言を述べることに葛藤はあるが、次の世代の
    行橋市議らのために声を挙げるべきであると決断した。

     本日は、前回お伝えした「状況」の詳細を伝えるとともに、各会から出されたコメントを直接、紹介する。

    現職市長、元都議、市区町村議、著名人。驚きのコメントである。

    併せて「本エントリをシェア」等して出されたコメントについては、次のエントリにて同様に紹介する。

    本稿は、次号にて掲載されるため紹介する。

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    爆破予告で市は大混乱
    爆破予告はたった一本の電話によるもの。しかし影響は絶大であった。
    市民を不安に陥れ、対応にあたった市職員には多大な負荷がかかった。議会日程にまで影響。私自身、退避せざるを得ない状況。愉快犯ではなかった場合、(特に私は)刺激する危険性を考慮し、庁舎に近づくこともできない。

    私自身も被害者であることは理解して頂けていたが、関係各所・同僚議員らとも上手く連絡をとることができず、ご心配をおかけしたこと、また礼が尽くせたのかという点を心苦しく思う。

    この無差別テロ予告には、前後の話もある。ヘイト発言を行ったとして、住民団体を名乗る勢力が政治活動を行っていた。政治活動自体は責められる行為ではない。毎日新聞の報道(9月8日・地方版)にあるように「公人のヘイトスピーチを許さない会」の陳情が行われた。
    陳情のキーワードは「ヘイト」である。

    同会・共同代表の花房俊雄氏は(福岡市などの)住民団体と紹介されたが、全国的に著名な左派活動家と書くべきではないか。当人らにとっては誇るべき、様々な活動実績を有している。例えば「日本の慰安婦問題全国組織」の共同代表を務めており、釜山に事務所を置いた挺身隊問題を裁判(関釜裁判)した際の事務局長も務めている。

    爆破予告がなされたのは、彼らの陳情の翌日のこと。新聞報道の夕刻であった。政治活動は制限されるべきではない。ただし、無差別テロ予告は政治活動ではない。「ヘイト」という単語が重複し、かつ翌日であること。陳情などの行政手続き・政治活動を批判はしないが、偶然なのか?という疑問の声があることは紹介したい。

     

     

     

    テロに屈した行橋市議会
    平成28年9月12日、徳永克子(共産党市議)より緊急動議が出され、これが即日で決議された。警察に相談しているため、それまでは沈黙を守っていた。決議内容に、「脅迫の電話」とあるため、私も本件に触れざるを得なくなったのだ。

    「行橋市役所を爆破する。」という脅迫電話が市役所にあった。「市議を辞職せよ」「辞意表明を(ある日限までに)Blog上で行え」「さもなくば火の海に包まれるだろう」というものだ。脅迫の中身には【ヘイト】という言葉が含まれていた。
    脅迫を受けて、その上で通った決議は「小坪慎也議員に対する決議」であり、「謝罪及び必要な行動を自ら行うこ
    とを求めるものである。」という共産党からの主張を、議会は通した。

    思うところもある。納得する部分もある。
    反対に回った議員もおり、その前後の過程において多くの感謝もあるため、配慮しつつは書く。
    「共産党の議決が通って」私が一言も発さないとは、それは流石に許容できない。
    相当に抑え、譲歩できる点は譲歩してきたが、自ら近況を書く程度の自由はある。今後の行橋市議会の名誉のために。


    続きはこちらから  
    https://samurai20.jp/2016/09/terrorism-y/

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