真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    ガチ



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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/09(金)08:27:14
    http://business.newsln.jp/news/201612080000180000.html

    米パシフィックノースウェスト国立研究所(Pacific Northwest National Laboratory)は、
    一般家庭のトイレから排出される大量の人糞を処理することで石油を合成する新しいバイオ燃料生成法を開発したことを発表した。
    PNNLによる新しいバイオ燃料生成法は、人糞を3000psiと摂氏300度の高圧高温環境下に置くことで石油に変性させるというものとなる。
    石油は、地層内に体積した有機物が高温高圧の環境に晒されることにより、炭化水素へと変化した結果、
    できたものと考えられており、PNNLの手法はいわば、地球の自然環境で石油が生成される過程を実験室内(プラント)内で
    そのまま再現することで、人糞=有機物を石油=炭化水素へと変性させるというものとなる。

    PNNLではこの新しいバイオ燃料生成法をバイオ燃料大手のGenifuelに提供し、今後は、Genifuelがカナダのバンクーバー市
    と共同でこの手法を用いたより本格的な実験プラントを建造することで、実用試験に移行することを予定している。

    この手法の有効性が確認された場合、毎日家庭から排出される下水はエネルギー資源として再利用することが可能となり、
    より完全なリサイクル社会を構築に向けて、大きな前進を遂げることとなる



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    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/30(水) 21:42:14.29 _USER9
     著書「ユニクロ帝国の光と影」でユニクロから訴えられたジャーナリスト・横田増生氏が、名字を変えて昨年からユニクロでアルバイトをする潜入取材を行い、12月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にレポート記事を掲載することが分かりました。文藝春秋の告知を受け、ネットでは「ガチや」「これはすごい」とその取材姿勢が話題になっています。

     週刊文春Webの記事によると、同著におけるユニクロの長時間労働についての記述が名誉毀損に当たるとして、2011年にユニクロは版元の文藝春秋に2億2000万円の損害賠償を求めて提訴しましたが、最高裁まですべて敗訴。判決確定後に横田氏はユニクロの決算会見へ参加を希望しましたが、氏による別の記事を理由に取材を拒否されていました。

     またユニクロを運営するファーストリテイリングの柳井正社長は、ブラック企業批判について「悪口を言っているのは僕と会ったことがない人がほとんど。会社見学をしてもらって、あるいは社員やアルバイトとしてうちの会社で働いてもらって、どういう企業なのかをぜひ体験してもらいたいですね」(「プレジデント」2015年3月2日号)と語っていたそうです。

     そこで横田氏は、法律にのっとり名字を変えて昨年10月からユニクロでアルバイトを始め、現在も新宿の超大型店「ビックロ」で勤務しているとのこと。1年にわたる潜入取材のレポート記事を「週刊文春」に掲載します。3店舗、総計800時間を超える勤務から「社員たちのサービス残業や人手不足、創業感謝祭(11月23~29日)の過酷な勤務の実態が浮かび上がる」と文藝春秋は告知しています。

     「ぜひ体験してもらいたい」というユニクロ側からの発言を受け、本当に勤務、しかも改名までしたその取材姿勢に、Twitterでは「執念やな」「これは凄い」など驚きの声があがっています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000092-it_nlab-life



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