真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    カメラ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/29(土) 12:23:31.89 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    NHKの複数カメラにせん光のような映像

    北朝鮮から発射された弾道ミサイルが北海道西方の日本海に落下したと見られるのとほぼ同じ時刻、NHKが道内に設置している複数のカメラにはせん光のような映像が捉えられていました。

    このうち、北海道室蘭市では、NHK室蘭放送局の屋上と祝津町地区の2か所に設置されたカメラに、午前0時28分26秒ごろ、北西の空を流れ星のようなものが光りながら落下していく様子が写っています。

    これとほぼ同じ時刻、日本海に面した江差町で北西に向けて設置されたカメラにも、海面が短い間、まばゆい光に照らされる様子が写っていました。

    また、奥尻島に設置されたカメラは北の方角を向いていましたが、映像からは、同じ午前0時28分ごろに西側の上空が一瞬、明るくなったのが確認できます。

    カメラに写ったせん光がミサイルかどうかは現時点で確認できていません。

    米専門家「弾頭部分の落下の様子とらえたものか」
    アメリカのロケット技術の専門家で、北朝鮮の弾道ミサイル開発の分析を行っている、国際戦略研究所のマイケル・エルマン氏は、
    NHKのカメラがとらえた映像を見たうえで、落下していく物体について、「断言することは難しいが、弾頭部分が落下している様子をとらえたものである可能性がある」と述べました。

    そのうえで、「撮影された時間が、ミサイルが発射されてから46分後であることを考えれば、北朝鮮のミサイルである可能性が高いと思う」と分析しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170729/k10011079571000.html



    https://www.youtube.com/watch?v=1FksJti1L4I


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/29(日) 22:36:05.60 _USER
    https://newswitch.jp/p/7753

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    2012年、ソニーのデジタルカメラ事業は、それまでの拡大路線から利益重視に転換した。
    フルサイズの画像センサーを搭載した「α7シリーズ」が成果を見せ始めていた14年、エグゼクティブバイスプレジデント の石塚茂樹は、さらなる改革を進めた。「構造改革は十分ではない」。石塚にはまだ物足りなかった。

    設計開発のプラットフォーム化を加速するなどコストを徹底的に削減する一方、画像処理技術や画像センサーなどを通じて 業務用映像機器との融合を強化した。高感度など性能を追求して高価格帯路線を軌道に乗せ、プロのカメラマンや写真愛好家も取り込んだ。

    結果、デジカメ事業は15年度の実績で10・1%の営業利益率をたたき出す優等生になった。ただ市場は縮小が続き、 低迷している。これを受け15年度からの中期経営計画では、デジカメ事業は安定収益領域に位置付けられた。

    だが石塚は安定的な収益に甘んじることなく「成長へかじを切る」と宣言する。民生用カメラでは一定の収益基盤を築いた。

    次の焦点は業務用機器事業。ソリューションビジネスの実現が、そのカギとなる。

    映像伝送技術やネットワーク技術、クラウドを活用し、小型中継車や放送局、常設カメラ、スタジアムをつないでネットワーク化する。

    この映像伝送ソリューションをテレビ中継・放送分野に売り込むほか、監視や遠隔手術といった新分野への参入も狙う。

    最近、石塚には口癖がある。「デジカメ事業ではなく『イメージング事業』と呼んでほしい」。映像に関わるあらゆる領域 でソニーの存在感を出す―。そんな思いが込められている。
     課題だった業務用と民生用の両事業の連携は、製品開発の分野で業務用の技術が民生用機器に応用されるなど成果が出始めた。


    次は実際のビジネスでも連携できるかが問われる。

     石塚は「新しい市場を作るのは我々のような会社がやる仕事だ」と言い切る。これまでは売り上げを落としながら利益を上げてきたが、さらなる業務用と民生用の融合で新市場を創出し売り上げの拡大と利益の増加の両立を目指す。



    【【カメラ】ソニーから「デジカメ」という言葉が無くなる日 「イメージング事業と呼んで」】の続きを読む

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    明治維新のドラマや小説を読んで不思議に思うのは、テレビもカメラも新聞も無い時代に、見たことも無い天皇陛下を武士も民も「尊皇」の心と「天子」様と敬っていたことだね。


     昭和天皇崩御後、皇居前広場と全国11か所の宮内庁関連施設では一般国民の弔問記帳が行われ、7日から16日までの記帳者数は計233万人に上り、最終的な記帳者の総数は900万人に達した。


     戦後教育では皇室を敬うようなことが無かったが、それでも北朝鮮のように動員されたのではなく、自然と記帳に出向いたことに国民と皇室との結び付きを思った。


    東北大震災の時、避難所を訪問した菅総理は避難民に罵倒されたが、陛下のご訪問で避難所の人達が癒されたのは対照的だった。



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