真実を追究する KSM WORLD

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    インド

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/30(月) 08:57:28.33 _USER
    トランプ政権が構想中の新しいアジア政策が米国・日本・豪州・インドの4カ国の連携に重点を置いていると、米政府の元・現官僚らが明らかにした。米国のアジア政策は中国の海洋進出に対する強力な牽制戦略という点で関心を集めている。

    ホワイトハウスのアジア担当選任補佐官を務めたデニス・ワイルダー・ジョージ・ワシントン大教授は27日(現地時間)、香港サウスチャイナモーニングポスト(SCMP)のインタビューで、「米国の新しいアジア政策のキャッチフレーズは『自由で開かれたインド洋・太平洋地域』」とし「この構想は米国・日本・豪州・インドの4カ国間でかなり以前から議論されてきた」と明らかにした。

    同紙はワイルダー教授を引用し、トランプ大統領が来月のアジア訪問中にこうした内容の新しいアジア政策を発表する予定だと伝えた。トランプ大統領は来月3日から14日にかけて韓国、日本、中国、フィリピン、ベトナムのアジア5カ国を訪問する。

    これに先立ちアリス・ウェルズ米国務次官補代行(南・中央アジア担当)もこの日、ホワイトハウスで記者会見し、トランプ政権の新しいアジア政策を説明しながら「米国とインドは民主主義、透明性、航行の自由、経済開発などの価値を共有する国」とし「我々は日本、豪州など重要な同盟国と共にこの価値をインド洋-太平洋全域に広めなければいけない」と強調した。

    続いて「米国と日本、インドはすでに定例合同海上訓練『マラバール』を毎年実施するなど生産的な3カ国協力を強化してきた。3カ国が共有する価値をみると、豪州も自然に友邦になるだろう」とし「価値を共有する4カ国間の実務級会談を近く開くことを検討中」と説明した。しかしウェルズ代行は価値を共有するアジア・太平洋の国に韓国を挙げなかった。

    AP通信などは「米国が推進する4カ国協力の強化は、東・南シナ海での領有権紛争と中国のインド洋進出に対する牽制などと無関係ではない」と分析した。


    2017年10月30日08時16分
    http://japanese.joins.com/article/888/234888.html?servcode=A00&sectcode=A20

    【【米国】日本・豪州・インドとの連携を強調…韓国には言及せず=中央日報[10/30] 】の続きを読む

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    Narendra Modi
    認証済みアカウント 
    @narendramodi  3時間3時間前

    親愛なる友 @AbeShinzo、総選挙大勝利、心からお祝いを申し上げます。印日関係のさらなる強化のため、共に働き続けることを楽しみにしております。

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    DAPPI‏ @take_off_dress 世耕大臣「安倍総理は仲が良い人が多い。G7首脳は個人的に信頼し友人と感じている人も多い」 和田政宗「インドのモディ首相は8キロのパレードを行ってくれた」 世耕大臣「日本のトップが相手の国民に尊敬されてるのは日本の国益にも繋がる」 他国と友好関係にあることは外交のメリットです! https://twitter.com/take_off_dress/status/919881722765885440


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    (1)インドでの大歓迎について。安倍総理の口から名言が飛び出す。 


    【後世に残る名言】 
    有本香「インドを訪問した際、安倍総理は大歓迎されていた。でも日本のメディアは全然取り上げなかった」 
    安倍総理『私が歓迎されているのではなく、日本が歓迎されてるんです』 
    見たか。無能野党。これが日本が誇る総理大臣だ。
     
    pic.twitter.com/PxgpV4G2sx 
    — ブルー (@blue_kbx) 2017年10月8日 


    見城「安倍総理は良い人すぎる」 安倍総理「久々にそう言って頂いて嬉しい。今までずっと『安倍独裁』とか言われて、そんな事は全くないんですけどねえ」 有本「本当に独裁だったらあんなに総理の批判は出来ない」 安倍総理「一強なんて自民党にはない。堂々と批判を受け止め、一致団結してる」

    安倍総理「加戸証言は殆ど報道されてない。朝日新聞は報道したと仰ったがこれは違う。是非ファクトチェックを。TVに加戸氏は出れない。なぜかと言えば、『真実を語ってるから』、『都合の悪い人達にとっては怖いんだろ』と、何を怖がってるんですか?と思う。加戸氏を出されたらいいじゃないですか」



    【ニューデリー=岩田智雄】安倍晋三首相は今月13~15日にインドを訪問する。これを前に、インドと中国が両国とブータン3カ国の国境付近で対峙(たいじ)した問題で、インド政府が日本政府に、インドの立場を支持したことへの謝意を伝えていたことが8日までに分かった。日印は、中国をにらんだ自衛隊とインド軍の共同訓練の拡大でも正式に合意している。モディ印首相との首脳会談で、安全保障での協力が加速しそうだ。

    http://www.sankei.com/world/news/170909/wor1709090009-n1.html

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     対峙問題は、中国人民解放軍がインドに隣接する中国とブータンの紛争地で道路建設を始めたことで発生した。インドは「深刻な安全保障上の影響を伴う重大な現状変更だ」として派兵し、中印軍が紛争地内で8月下旬までの約2カ月半、にらみ合いになった。この対立について、平松賢司駐インド大使は、メディアの取材に、「関係国が力を背景とした一方的な現状変更を行わず、紛争を平和的に解決することが重要だ」との見解を示していた。
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     印政府筋によると、この考えは印政府にも伝えられており、今月3日に日印防衛相会談のために訪日した印政府関係者が日本側に「平松大使がインドに公然と無条件の支持をしてくれたことに、感謝の念を伝えた」と明らかにした。

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     日本側の当局者は、特定の国を支持したものかどうかは明確にしていないとしている。



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