真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    アメリカ

    ムン-1

    2018年1月13日、米ラジオ・フリー・アジアの中国語版サイトは、韓国政府が日本や米国、中国、ロシアの首脳に対し平昌五輪の開会式への出席要請を行うも、いずれも不調に終わる可能性が高いと伝えた。

    記事は、「2月9日に開幕する平昌五輪はこれまで失敗だと言われてきたが、北朝鮮が参加の姿勢を見せたことで韓国が挽回を試みている」と指摘。

    ただ、「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は日本、米国、中国、ロシアの首脳に開会式出席の要請を行ったが、いずれの国からも出席の返事が来ていない」と伝えた。

    続きはアノニマスポストで

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/30(木)13:22:26 ID:???
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    百田尚樹
    @hyakutanaoki
    今年中か、年明けに、アメリカは北朝鮮を攻撃すると思う。
    様々な状況から見て、この可能性はめちゃくちゃ高いと思う!
    なのに、どこのメディアも言わない。
    今、家族をどこかに非難させようかと考えているが、どこに非難させていいのかわからない。
    私自身は日本で死ぬつもり。
    午後0:54 ・ 2017年11月30日
    https://mobile.twitter.com/hyakutanaoki/status/936080932808769543

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    姜尚中「かつての自民党は野党を育ててきたが、今は野党を潰してきてる!一強なほどアメリカとベッタリになる!」 野党が信用出来なかったり、勝手に自滅してるので結果的に一強になってしまってるんです。 それは国民の意志表示の場である選挙結果で明らかになってます。

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    <衆院解散前、束の間「希望の党」が躍進しそうに見えた刹那、アメリカにとっていかに安倍晋三が貴重か気づいた、と筆者は書く>

    10月22日の日本の総選挙は、アメリカ人があまり意識したことのない真実をあぶり出した。アメリカとドナルド・トランプ米大統領が北朝鮮や中国に対抗するためには、日本の安倍晋三首相が必要だ、ということだ。

    カリスマ性のある東京都知事・小池百合子が「打倒・安倍政権」をキャッチフレーズに「希望の党」を立ち上げた後、束の間とはいえ安倍の自由民主党が不利に思えた時期があった。日本が、過去数十年で最も有能な首相を失いそうに見えたのだ。さらに悪いことに、小池は総理の座を目指さないと明言し、万一安倍が敗れたら、誰が次期首相になるのかさえわからない状態だった。

    重大な事実が明らかになったのはその時だ。アメリカは、北朝鮮の核・ミサイル問題や中国の拡張主義はもちろん、テロや自然災害まで、東アジアの安全保障上の脅威に対処する上で、安倍という強力なパートナーに頼ることにいつの間にか慣れ切っていたのだ。


    これらの大きな脅威に、アメリカは一国で立ち向かうことはできない。勝利のためには、前進基地を作り同盟国からの支援を受けることが不可欠だ。日本はその両方をしている。日本には世界中のどの地域よりも多い5万人近い米兵が駐留しているのだ。

    以下の文章はNEWS WEEK サイトで
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/10/post-8727.php

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/08(金) 00:57:47.17 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
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    ロシア科学アカデミー地磁気電離層電波伝搬研究所・宇宙気象予報センターのセルゲイ・ガイダシ所長によると、 太陽フレアの影響で通信障害が発生し始めた。

    所長は「太陽フレアにより、欧州と米国ではすでに通信の質が悪化した」と伝えた。

    ガイダシ所長はまた、慢性疾患を持つ人々は磁気嵐によって9月7日に体調が悪くなる可能性があると警告した。

    さらに地球に向かって飛来する陽子(プロトン)の流れが、放射線量をわずかに増加させる可能性もあるという。

    また学者たちは現在、太陽コロナ中の物質が、地球の方向へ放出されたか否かも調査している。もし地球の方向へ 放出されていた場合、9月8日から9日にその影響が出るという。

    モスクワ宇宙クラブのイワン・モイセエフ会長は、通信社「スプートニク」からの取材に対し、太陽フレアの影響 で軌道上の宇宙機器や、GPSを用いた人工衛星、宇宙機の活動にも一時的な障害が発生するほか、短波通信障害、送電線にも乱れが生じる危険性を指摘している。

    なお学者らは、この出来事が世界の終末を引き起こすことはないと指摘している。地球上では、磁気嵐を含む顕著 な「副次的影響」が生じる見込み。

    https://jp.sputniknews.com/science/201709074061973/

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