真実を追究する KSM WORLD

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    希望の党

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    【ブーメラン】希望の党・玉木代表「線香配布許せない、茂木は辞任を」→ 玉木代表、線香59万円分配布発覚 → 会見へ… | Share News Japan

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    玉木雄一郎「愛媛県で鳥インフルエンザや狂牛病や口蹄疫って発生したこと、一回でもあるんですかね」←最低だなwww
    青山繁晴「発生してからどうにかしろと言う問題じゃない。平成22年に愛媛県の対岸の宮崎県で口蹄疫があって30万頭殺処分してる。起きてないと対策取るなとは凄い話ですよ」


    「香川は渡り鳥の越冬地でため池も多い」と専門家、行政との連携訴える 周辺自治体の業者らも警戒(産経)
    http://www.sankei.com/west/news/180112/wst1801120041-n1.html

     香川県さぬき市の養鶏場で今季1例目の高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認され、周辺自治体の養鶏業者や行政担当者の間に警戒感が広がっている。専門家も「業者と行政が連携を取りながら対応すべきだ」と指摘している。

     「気の毒だ。今は全国に広がらないよう願うだけ」。島根県内のある養鶏業者は、こう打ち明けた。同県では昨年11月上旬、松江市の宍道湖で見つかった野鳥の死骸から強毒性のH5N6鳥インフルエンザウイルスが検出されており、西日本エリアで警戒感が高まっていた直後だった。

    以下ソースで

    【香川県での鳥インフルエンザで、希望・玉木雄一郎への批判が押し寄せる 「これでも加計学園の獣医学部は不要だと思うのですか」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/09(土) 11:52:57.88 _USER9
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     北朝鮮が弾道ミサイルの発射を繰り返す中、防衛省は、戦闘機に搭載する射程が500キロを超える巡航ミサイルを導入する方針を固めた。

     防衛省は今月下旬に決定する来年度予算案に、最大射程が約500キロの巡航ミサイルの購入費用のほか、最大射程が約900キロの巡航ミサイル「JASSM-ER」の導入に向けて、自衛隊のF15戦闘機を改修する経費などを盛り込む方針を固めた。

     官邸関係者は「抑止力になるので敵基地攻撃能力は、あった方がいい」と語っている。これに対して、野党からは反発の声も上がっている。

     立憲民主党・長妻代表代行
    「自衛隊としては、敵基地攻撃能力は持たないと、こういうことを国会で繰り返し答弁してきた」「こういうこそくな形で日本の防衛政策を進めては国益に反すると」


     希望の党・玉木代表
    「日本の安全保障の方針を大きく変えることにもつながりますから、なぜ今までこういったことを説明せずに予算編成過程の中で、隠していて、いきなり出してくるようなことをするのか」


     これに対して防衛省は「あくまでも尖閣諸島など島しょ防衛のためのものだ」と説明する考え。また、菅官房長官は「専守防衛の考えには変更がない」と強調している。

    全文はソースで、12月6日 日テレ
    http://www.news24.jp/articles/2017/12/06/04379764.html
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    http://fate.2ch.net/seijinewsplus/

    【【北朝鮮問題】日本政府の巡航ミサイル導入で野党反発 希望の党玉木代表「なぜ今まで説明せずいきなり予算編成で出してくるのか」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/09(土) 10:32:47.86 _USER9
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    希望の党ショック! 支持率崖っぷち たった1%の希望…“小池フィーバー”見る影もなし
    2017.12.8 21:47
    http://www.sankei.com/politics/news/171208/plt1712080050-n1.html

    http://www.sankei.com/politics/photos/171208/plt1712080050-p1.html

     希望の党が崖っぷちに立たされている。世論調査の支持率は軒並み低空飛行が続き、8日に事実上閉会した特別国会でもほとんど見せ場を作ることができなかった。小池百合子前代表(東京都知事)という「看板」を失った後の展望はなお描けていない。

     「正直、さまざまな反省がある。この反省をしっかり踏まえて、来年の通常国会はパワーアップして臨んでいきたい」

     希望の党の玉木雄一郎代表は8日の両院議員総会で、殊勝な言葉を連ねて特別国会を振り返った。

     実際、希望の党を取り巻く状況は極めて厳しい。多くの世論調査で支持率は下落の一途をたどり、2、3両日のJNN(TBS系)の調査では1・0%(前回比2・4ポイント減)という衝撃的なデータが示された。「小池フィーバー」で一時的に高まった期待値は見る影もない。

     ジリ貧状態のなか、頼みの綱は他の野党との連携だ。玉木氏は8日、国会内で記者団に、他党との統一会派結成について「選択肢としてはあり得る」との認識を示した。民進党などを念頭に置いた発言とみられる。

     ただ、安全保障法制などへの反対で足並みをそろえる立憲民主、民進(衆院では会派「無所属の会」)、共産、自由、社民の5野党と希望の党の間にはすきま風が吹く。改正組織犯罪処罰法の廃止を求める「共謀罪廃止法案」の提出をめぐっては、希望の党が党内の意見集約を断念し、5野党だけでの提出となった。

    以下はソース元で

    【【世論調査】希望の党ショック! 支持率崖っぷち たった1%の希望…“小池フィーバー”見る影もなし 】の続きを読む

    12月2~3日に行われた最新の世論調査により、希望の党の支持率が1.0%にまで急落したことが分かった。

    小池百合子から玉木雄一郎に代表が交代した影響だろう。

    ▼希望の党は前回より2.4%落として1.0%という壊滅的な数字に。小池百合子に排除された立憲民主党は9.8%と健闘している(それでも自民党より圧倒的に低いが)。

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    ▼玉木雄一郎新代表は期待されていない。希望の党としてはもう打つ手なしといったところ。

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    ▼森友学園の疑惑については相変わらず「納得できない」が多い。ネット上の世論とだいぶ違うのは調査方法の影響と思われる。

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    ▼内閣支持率は前回と比べてほぼ横ばい。

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    ソース=http://netgeek.biz/archives/107774 【最新の世論調査により、希望の党の支持率が1.0%にまで急落】の続きを読む

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