真実を追究する KSM WORLD

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    地方自治

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    松井大阪知事が米山新潟知事を提訴「ツイッター投稿で名誉毀損」「党内独裁者のような印象抱かせた」
    ・大阪府立高の頭髪指導訴訟をめぐるツイッターの投稿で名誉を傷つけられたとして、日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事が、新潟県の米山隆一知事に550万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴したことが18日、分かった。

    続きは下記ブログで



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    みなさま


    今、2月に投票がある名護市長選の影で表沙汰になっていませんが、1月21日に投開票される「南城市長選」がとんでもないことになっています。


    以前から、輝く南城市職員や観光協会のみなさん、そして古謝景春市長の手腕によって、全国でも稀に見る発展を遂げたことをご報告してきました。


    その評価もあり、古謝市長は、那覇市長以外で初めてとなる「全国市長会」副会長に選出され、精力的に激務をこなされている沖縄の顔です。


    また、あの!沖縄水産の空手部主将という経歴が示す通り、弱きを助け、影の功労を見つけ労う非常に尊敬する市長です。
    沖縄の政治家のほとんどが、ビビる沖縄タイムスや琉球新報に対しても、怯むことなく、Facebook上で市民や県民と対話し、オカシイことはオカシイ!と指摘することから、極左集団には、「ネトウヨ市長」と呼ばれています。


    そんな元気な南城市で、保育園の民営化や市庁舎の合併と移転を進めてきましたが、毎回、
    「ウソ」を垂れ流して妨害してきた一派が、市長選で対抗馬を立てました。


    しかも、昨年暮れには、市長選も始まっていないのに、#琉球新報 と #沖縄タイムス を使って、
    デマを散りばめた「怪文書」を朝刊に折り込んだのです。絶対に許せない行為!


    内容は、市長が自分の身内(支援者)だけを重用し、市政を「私物化」しているというトンデモナイもの。建設的な議論(批判)に終始していれば納得しますが、市民の疑念や不安を煽る極左特有のアジビラに怒り心頭です!


    このビラを作成したのは、#宮城康博 という人物。名護市の元市議会議員でしたが、自分の嫁を捨てて、政治活動で知り合った琉球新報の若い記者と駆け落ちしたとんでもない活動家。


    辺野古の海上でも卑怯な妨害活動に従事し、警備をする海保を一方的に中傷する有名な極左暴力活動家。


    せっかくの文才があり、民衆を扇動する力があるのに、なんの根拠もなく、僕についてもボロクソに書くほど、冷静さや緻密さを欠き、どんな卑怯な手を使ってでも、「平和な社会」を破壊しようとする「沖縄の敵」です!


    僕もこれまで黙っていましたが、もう許しません!


    古謝市長は、これまで相手陣営の誹謗中傷に耐えて、挑発に乗らず、正当な発信を続けてきましたが、「無抵抗」な相手を一方的にイジメるやり方はあまりにも「人道」つまり「人の道」に反しているので、古謝市長と違って、下品で血気盛んな僕が告発させて頂きます。


    身内の新聞記者と組んで、裏工作する輩は、この沖縄の「破壊」しか考えていません。明るい平和な未来なんて考えたこともないアナーキストです。


    新しい「ファシズム」は、「反ファシズム」を唱えながらやってきます。「戦争屋」は、「平和」を唱えながらやってくるように。


    友人の皆様に強くお願いしたい。

    古謝市長は、前回無投票当選だったので、選対は8年選挙をしていません。
    しかも、前回市長が応援した島尻安伊子参議院議員も選挙区を落としています。


    南城市の方に聞くと、「古謝市長は大丈夫よ」とかなり油断しています。この8年間の実績は輝かしいものでも、デマは浸透していくものです。不平不満の種は、巧妙に人の心の隙間に侵入してきます。


    絶対にそれを許してはいけません!

    どうか皆様、この宮城康博が好き放題できないようにみんなで監視し、この沖縄を守りましょう!



    【仲井眞前知事「活動家と化した翁長君へ」】普天間飛行場の埋め立ての承認手続きを行ったことで非難を受けた仲井眞氏。だが、「先日も飛行場のそばの小学校の校庭にヘリの窓が落下する事故があったが、こういう危険をなくすために辺野古移設計画があった」と言う。聞き手は竹中明洋氏。

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    大阪市の吉村市長に、SF市との姉妹都市解消を「ちょっと待て」と朝日新聞。 これに対して、吉村市長「『ちょっと待て』はこっちのセリフ。僕を批判する前にやることあるでしょう。」朝日新聞は英語版では慰安婦報道の捏造記事の謝罪をまだ行なっていないどころか、まだ性奴隷だと主張しています。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/15(金) 23:37:38.20 _USER9
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    http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150074-n1.html


     新潟県の米山隆一知事のツイッターでの投稿が、「排外主義的ではないか」とインターネット上で論議になっている問題で、米山知事は15日の定例会見で見解を示した。米山知事は自身の発言について、「それは差別では全くない」と反論。発言の発端になった東京新聞の望月衣塑子記者に対する中国出身の評論家、石平氏の批判には、「『こんなに賛同している人がいるだろう』などと、理由もきちんと示さずにやっている」と指摘した。

     定例会見での発言要旨は次の通り。

           ◇

     --石平氏とのツイッターのやりとりで、知事は「(前略)吐き気を催すほど醜悪だと思う」とツイートした。こういう表現をして大丈夫なのかと県民としても心配になるが、表現についての知事の考えは?

     「表現については議論のあるところでしょうから、もう少し言葉を選んでもよかったのかなと思う。ただ、一方で、確かに『醜悪だ』という言葉、一単語は確かに強すぎる表現かもしれないが、石平氏の東京新聞記者への批判について『吐き気を催すほどのうぬぼれだ』とおっしゃったツイートは、1万リツイートされている。1万リツイートもされているから、みんなこれを支持している、ほらこいつはものすごいんだと、ほかでも追加でツイートされている。彼らは常にそういう手法を使いますから、それはいじめの構造だ。

     望月さんの言っていることは、本当に吐き気を催すほどのうぬぼれかは何も言わずに、論証せずに、ただただこんなに賛同している人がいるだろう、こいつは間違っているだろう、こいつはたたきつぶせ、ほらほらほらと言って、理由もきちんと示さずにやっている。民主主義に対する挑戦ですよね。

     別に私も望月さんのテレビで拝見する質問光景を自分にやられては、菅さんぐらいの表情をしない自信はないが、菅さんぐらいの表情はしちゃうかなとは思うんですが、そこで止めておくのが民主主義。表情がこわばるのは人間ですから、私も時折、あんな感じでやられたら、私も菅さんのような表情になると思います。なるんですが、それをあんな風にあげつらい、しかも直接関係ないじゃないですか。あんな風にあげつらって、結局あれは、ほぼほぼ本当は個人攻撃ですよね。

     それを隠して個人攻撃をされていることに対して、言葉の選択はよくよく僕も考えますが、中身という意味なら醜悪だと思う。

     その言い方は『このようなことはいかがなものかと思います』という書き方にしようと思いますけれども、それはあくまで表現の問題であって、それをいかがなものかと思いますと言わなかったことに関して、石平氏がきちんと論理的に私を批判されるなら、いかようにも受けて立ちますし、必要であれば謝罪もさせていただくが、(知事のツイートに対する石平氏の「帰化人を日本人と認めない拝外主義的態度だ」との指摘に対し)それは差別では全くない。全く無関係なことだ。

     それをまた差別だと言って、大変恐縮ながら御社(産経新聞)がまるでそれが事実であるかのように言って、ある種のあげつらいをするわけですよ。ある種のいじめですよね。彼のツイートをよくみていただけたら分かりますが、私はきちんと反論したつもりです。これは全く差別ではないし、こうですこうですと。それに対して石平氏は何ひとつ反論せず、そんなこと言うけれども、おれのツイートを同調した奴はこんなにいる。こんなに抗議をしている人がいる。何も理由を示さずに、自分を反対する人を抑圧しようとしている。それをマスコミの皆さんが放置していることが、どれほど民主主義を危険にさらすのか。私も同じことをしていいんですかということなんです。

     石平氏は、こんなに多くの人が俺の意見に賛成しているのに米山氏はとんでもないやつだという議論をひたすらあおっている。それはやるべきことじゃない。

     私が言うことによって、県に対する影響もありますし、いろいろそれは考えさせていただきますが、ここにいらっしゃる皆さんはメディアとして自由、民主主義というものを保つ、崇高な使命を担っていると思う。第3の権力であっていいと思う。そこはちゃんとやっていただきたい」

    以下ソース

    【望月衣塑子めぐる新潟知事・米山隆一の会見 「排外主義的」批判に反論「それは差別では全くない」】の続きを読む

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