真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    国会

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 12:37:56.66 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000508-san-pol
    民進党の蓮舫代表は17日午前の参院議員総会で、自民党の竹下亘国対委員長が安倍晋三首相への 侮辱を理由に、学校法人「森友学園」(大阪市)の籠池泰典氏の証人喚問を決めた経緯を批判した。

    no title

     蓮舫氏は「籠池氏の首相からの寄付金発言は慎重に扱わなければならない」と指摘した上で、 「首相が侮辱されたら国会に招くのか。私たちがこの問題を取り上げているのは、 国有地が首相の知人に不当に安く払い下げられた疑いがあるからだ。この視点はぜひ間違いないでほしい」と述べた。

    自民党は、籠池氏の国会招致について「民間人」であることを理由に拒否してきたが、 籠池氏が16日、開校を目指していた小学校の建設費に「首相の寄付金が入っている」と発言。自民党は一転して証人喚問を容認した。

    【【蓮舫】森友学園問題に「首相が侮辱されたら国会に招くのか」と自民党を批判へ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/07(火)06:55:33
    ◆テロ準備罪法案で法務省が異例の文書配布 国会未提出に配慮求め 民進反発、金田勝年法相の辞任要求
    [産経ニュース 2017.2.6 23:37]

    1

     「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案をめぐり、国会審議が泥沼の
    様相を呈している。民進党は未提出法案であることを逆手に取り、衆院予算委員会の
    質疑で金田勝年法相に「答えられない」と答弁させる戦術を徹底。これを受けて
    法務省が、金田氏の答弁は「未提出」に配慮していると説明する異例の文書を
    報道機関に配布したことに民進党が猛反発し、辞任要求も辞さない構えだ。


     法務省は6日夕に報道機関に配布した文書で、組織犯罪処罰法改正案の質疑は
    「以下の点に配慮すべきである」としたうえで、(1)現在、提出を検討している
    政府提出法案(2)法案は現在検討中で、与党協議でも了解を得ておらず、
    関係省庁とも調整中-などと明記。

    renho-fushiga-21-500x500

     このため、法案が出来上がった後で「専門的知識を有し、法案作成の
    責任者である(同省)刑事局長も加わって充実した議論を行うことが、
    審議の実を高め、国民の利益にもかなう」と報道機関に説明している。

     金田氏はこれまで同じ趣旨の答弁をしているが、文書を入手した民進党の
    山井和則国対委員長は6日夜、野党への注文と受け止め、「国会での質問封じだ。
    金田氏の辞任要求をせざるを得なくなるかもしれない」と記者団に述べた。


         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170206/plt1702060045-n1.html

    【【衆院予算委員会】テロ準備罪法案で法務省が異例の文書配布 国会未提出に配慮求め 民進反発、金田勝年法相の辞任要求[H29/2/7]】の続きを読む

    このページのトップヘ