真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国経済

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/06(水)10:59:02 ID:???
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    2017年12月4日、米華字メディア・多維新聞は、中国が主導する広域経済圏構想「一帯一路」について「隣国が次々と離脱し、重大な困難に直面している」と伝えた。

    パキスタン、ネパール、ミャンマーの3カ国はこのほど、中国が計画していた大規模水力発電所3カ所の事業中止を発表した。これは総額200億ドル(約2兆2500億円)規模の大型プロジェクトだ。

    パキスタンはインダス川流域のディアメル・バハシャダム建設に中国が提供を申し出ていた資金140億ドル(約1兆5754億円)の受け入れを拒否。ネパールは25億ドル(約2813億円)規模の水力発電事業について、合弁相手の中国企業が「重大な財務違反を犯した」として事業取り消しを決定。ミャンマーも「大型水力発電所には関心がない」と表明したという。


    (略)…記事は「中国の『一帯一路』構想は、周辺国に長期的な植民地戦略ととらえ始められている」と伝えている。(翻訳・編集/大宮)

    レコチャイ/12月5日
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=226406&ph=0

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【レコチャイ】中国の「一帯一路」がピンチ?大型プロジェクト取り消す国が相次ぐ [H29/12/6]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/25(土) 16:40:24.75 ● BE:337676949-2BP(2000)
    【11月23日 CNS】中国・四川省(Sichuan)涼山イ族自治州(Liangshan Yi Autonomous Prefecture)昭覚県(Zhaojue)ジィアルモー郷は、海抜1400~1600メートルの山あいのくぼ地にある。

    山のふもとから山頂の村までの高低差は、海抜1000メートル近い。中でも、高低差800メートル付近の切り立った崖の上にあるアトゥラール村は、通称「崖村」と呼ばれている。

    深い山の中にあって、交通や通信が隔離されていることから、村は自給自足の「桃源郷」とも呼ばれており、経済発展が著しく停滞していた。200年以上もの間、フジで編んだ縄と木で作ったはしごが断崖絶壁に架けられ、唯一の「交通」手段だった。

    この原始的なはしごが最近、鉄製の階段に変わった。州と県が150万元(約2539万円)を投じて、2556段の階段へと作り変えたのだ。よじ登るしかなかった従来のはしごと比べ、

    手すりが付いているので安定して上り下りできるようになり、雨の日でも出かけられるようになった。また、これまでは毎年修理が必要だったが、その必要もなくなった。耐用期間は10~20年という。


    村人によると、従来のフジのはしごを使って山のふもとから村までは1時間半かかっていたが、鉄製の階段を使うと半分程度の時間で行き来できるようになったという。

    また、以前ははしごを上り下りする際に背負う荷物は安全性を考慮して少量しか運べなかったが、階段ができてからは、より多くの物を運べるようになった。

    村には、崖の上のホテルが建設され、Wi-Fiも整備された。医療施設や商店、幼稚園なども作られ、徐々に便利になってきているという。(c)CNS/JCM/AFPBB News


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    かつて唯一の交通手段だったフジと木で作られたはしご
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    http://www.afpbb.com/articles/-/3152500

    【【画像】中国、断崖絶壁の村に鉄製の歩道を整備。子供たちも安心して昇り降りできるように 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/13(日) 10:31:19.68 _USER
    中国人なら誰でも一度は見たことのある車の1つとして、「トヨタ・コースター」を挙げることができるだろう。コースターはトヨタが生産・販売するマイクロバスだが、中国で有名なのは政府の指導者が地方視察の際などにコースターに乗っている様子などがメディアで報じられるためだ。

    中国メディアの今日頭条は9日、トヨタのコースターは中国で長きにわたって販売が続けられているマイクロバスであることを指摘する一方、「いまだに競合相手がいない」ほど、圧倒的な支持を得ていると伝え、「コースターこそ神車と呼ぶにふさわしい」と論じた。

    中国は1978年、改革開放によって市場経済に舵を切った。改革開放初期の中国では日本製品や日本の自動車は「高嶺の花」であり、憧れの存在であったが、記事は「コースターは改革開放初期の中国において、その卓越した安定性と信頼性によって商用車としての人気を集めた」と紹介した。

    さらに、コースターの地位は現代の中国で揺るぎないものとなっているとし、「中国政府の関係者がコースターに乗って地方を視察する様子を見たことのない中国人はいないだろう」と指摘。

    中国にも多くの自動車メーカーが生まれ、コースターを模倣するメーカーもあったが、政府関係や送迎用としてふさわしい品質を備えたマイクロバスは中国メーカーからは生まれず、コースターが今なお中国の商務用自動車の市場でほぼ独占状態にあるとした。

    記事は、中国で今も売れ続けているトヨタのコースターは20年以上も前に登場した3代目のモデルであり、中国メーカーはその3代目のコースターを今なお必死に模倣していると指摘。

    それでもエンジンや全体の品質で本物には到底及ばないのが現実であるとする一方、それだけ高いクオリティを持つコースターはまさに「神車と呼ぶにふさわしい」マイクロバスだと伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1641780?page=1

    http://image.searchina.net/nwscn/7/8/0/1641780.jpgno title

    (イメーシ゛写真提供:(C)artzzz/123RF)

    【【今日頭条】中国人なら誰でも知っているトヨタの「あの車」、まさに敵無しの「神車」だ[8/13]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/08(火) 10:02:10.58 _USER
     各地へ旅行する際、どうしても気になるのが現地の治安だ。いくら魅力的な風景やおいしいグルメがたくさんあったとしても、「あそこは治安が悪い」と聞くと足も遠のいてしまう。中国メディア・今日頭条は5日「中国人にとって、最も安全な旅行先の国」ランキングを紹介する記事を掲載した。
     
     記事が紹介したのは、中国の大手旅行予約サイト携程(Ctrip)が先日発表した「中国人観光客が最も安全だと思う旅行目的地トップ10」ランキング。投票には数千人が参加したとのことである。
     
     このランキングで3位に入ったのは、シンガポールだ。記事は「シンガポールはこの数十年、スリや強盗などの犯罪率が非常に低い。そして全国民による対テロ訓練や反テロ部隊増強などテロ対策に力を入れており、安全感が高い」と評している。
     
     2位に選ばれたのは、日本である。ある上海人観光客が「日本国民の大部分はモラルが高い。タクシーに携帯電話を落とし、その場で20分待っていたらドライバーが持ってきてくれた。そしてスリや強盗の事件がとても少ない。地震は多いが、観光客が被害に遭うことは滅多にない」と語ったことを紹介した。
     
     そして栄えある1位に輝いたのは、なんと中国。中国人に聞いたランキングで自分の国が入るのは不思議な感じがするが、そんなことは気にしない。記事は「専門家が、中国旅行の安全さはすでに世界をリードするレベルに達したと語っている。

     大都市の駅では安全検査が普及しており、人気の観光地でも警察官が秩序の維持に努めている。中国人だけでなく、世界の観光客も中国は安全だと認識している」と解説している。
     
     ランキングではこのほか、ニュージーランド、アイスランド、オーストラリア、スイス、オーストリア、スウェーデン、UAEがトップ10入りしたようである。記事は「北欧やオセアニア、アジアの先進国を、中国人観光客は安全と認識しているようだ」とした。
     
     確かに中国は比較的治安が安定しており、夜中の独り歩きでなければ恐怖を感じることも少ない。とはいえ、このランキングに中国が入っているのは、日本人の感覚からするとやはり不思議だ。

     中国のネットユーザーからも「中国人が中国を安全と評価するのは、客観的と言えるのか」、「中国人が中国を選ぶのは義務感からだろう」といった感想が出ている。(編集担当:今関忠馬)


    http://news.searchina.net/id/1641451?page=1


    1.中国 2.日本 3.シンガポール 4.ニュージーランド 5.アイスランド 6.オーストラリア 7.スイス 8.オーストリア 9.スウェーデン 10.アラブ首長国連邦


    http://www.jfdaily.com/news/detail?id=61152 


    【【今日頭条】中国人にとって最も安全な旅行先 3位シンガポール、2位日本、じゃあ1位は?[8/08]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/04(火) 11:37:56.60 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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    財務省関税局は、特恵関税制度の見直しにともない、中国から輸入される鉄鋼製ねじ類について 平成30年度の特恵関税適用除外措置を適用する。これまで特恵関税により無税であったが、 平成30年4月より関税が適用される。

    中国は「部分適用除外措置(部分卒業)」の対象となり、平成30年4月より1年間、 特恵関税の適用から除外される。その後の31年4月以降についても中国はG7各国と同等の 「高所得国」に3年連続で該当する見込みで、特恵受益国から外れる全面適用除外措置(全面卒業)の対象となる見込みだ。

    対象となる鉄鋼製ねじ類は、HSコードが7318から始まる品目。
    鉄鋼製ばね類は、HSコードが7320から始まる品目。

    http://www.neji-bane.jp/kiji/20170620115435_n.html

    【中国に激震、特恵関税除外措置(無関税だったの中止)、来年から関税】の続きを読む

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