真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国経済

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    支那の偽米作り。こんなの食ったら死ぬな! Due to agricultural difficulties China decided to produce rice from plastic. I hope it won’t end up on your dining table.

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     世界ソーシャル・ネットワーキング・サービス最大手、フェイスブックの中国事業責任者の王黎氏が昨年末に離職したことが明らかになった。現在、同業界の「リンクトイン(LinkedIn)」の元幹部である率鵬氏が、王氏の後任としてフェイスブック中国事業のトップを務めている。米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が22日報じた。

     同報道によると、王黎氏は昨年末に辞職した。王氏は個人的な理由で、米国への帰国を希望したという。

     中国国内メディア「捜狐網」などの報道によると、中国出身の王黎氏はすでに米国に帰化し、米半導体メーカー・インテル社の中国子会社で十数年勤務していた。2014年、フェイスブックに入社した王氏はおもに同社と中国当局高官との人脈構築に力を入れてきた。16年3月、同社のマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)と王黎氏はともに、当時中国最高指導部「チャイナ・セブン」の一人、劉雲山氏と会談を行った。

     フェイスブックは2009年に、中国当局の締め出しを受けて、中国から事業を撤退した。その後、同社は中国当局との関係を改善し、再進出を計画していた。このため、ザッカーバーグCEOが数回中国訪問したことがある。

    http://www.epochtimes.jp/2018/01/30829.html#.WmgRsFG6_OQ.twitter

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/06(水)10:59:02 ID:???
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    2017年12月4日、米華字メディア・多維新聞は、中国が主導する広域経済圏構想「一帯一路」について「隣国が次々と離脱し、重大な困難に直面している」と伝えた。

    パキスタン、ネパール、ミャンマーの3カ国はこのほど、中国が計画していた大規模水力発電所3カ所の事業中止を発表した。これは総額200億ドル(約2兆2500億円)規模の大型プロジェクトだ。

    パキスタンはインダス川流域のディアメル・バハシャダム建設に中国が提供を申し出ていた資金140億ドル(約1兆5754億円)の受け入れを拒否。ネパールは25億ドル(約2813億円)規模の水力発電事業について、合弁相手の中国企業が「重大な財務違反を犯した」として事業取り消しを決定。ミャンマーも「大型水力発電所には関心がない」と表明したという。


    (略)…記事は「中国の『一帯一路』構想は、周辺国に長期的な植民地戦略ととらえ始められている」と伝えている。(翻訳・編集/大宮)

    レコチャイ/12月5日
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=226406&ph=0

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【レコチャイ】中国の「一帯一路」がピンチ?大型プロジェクト取り消す国が相次ぐ [H29/12/6]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/25(土) 16:40:24.75 ● BE:337676949-2BP(2000)
    【11月23日 CNS】中国・四川省(Sichuan)涼山イ族自治州(Liangshan Yi Autonomous Prefecture)昭覚県(Zhaojue)ジィアルモー郷は、海抜1400~1600メートルの山あいのくぼ地にある。

    山のふもとから山頂の村までの高低差は、海抜1000メートル近い。中でも、高低差800メートル付近の切り立った崖の上にあるアトゥラール村は、通称「崖村」と呼ばれている。

    深い山の中にあって、交通や通信が隔離されていることから、村は自給自足の「桃源郷」とも呼ばれており、経済発展が著しく停滞していた。200年以上もの間、フジで編んだ縄と木で作ったはしごが断崖絶壁に架けられ、唯一の「交通」手段だった。

    この原始的なはしごが最近、鉄製の階段に変わった。州と県が150万元(約2539万円)を投じて、2556段の階段へと作り変えたのだ。よじ登るしかなかった従来のはしごと比べ、

    手すりが付いているので安定して上り下りできるようになり、雨の日でも出かけられるようになった。また、これまでは毎年修理が必要だったが、その必要もなくなった。耐用期間は10~20年という。


    村人によると、従来のフジのはしごを使って山のふもとから村までは1時間半かかっていたが、鉄製の階段を使うと半分程度の時間で行き来できるようになったという。

    また、以前ははしごを上り下りする際に背負う荷物は安全性を考慮して少量しか運べなかったが、階段ができてからは、より多くの物を運べるようになった。

    村には、崖の上のホテルが建設され、Wi-Fiも整備された。医療施設や商店、幼稚園なども作られ、徐々に便利になってきているという。(c)CNS/JCM/AFPBB News


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    かつて唯一の交通手段だったフジと木で作られたはしご
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/4/700x460/img_84333fd12638a1ec26f6df969a6683f1420510.jpgno title


    http://www.afpbb.com/articles/-/3152500

    【【画像】中国、断崖絶壁の村に鉄製の歩道を整備。子供たちも安心して昇り降りできるように 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/13(日) 10:31:19.68 _USER
    中国人なら誰でも一度は見たことのある車の1つとして、「トヨタ・コースター」を挙げることができるだろう。コースターはトヨタが生産・販売するマイクロバスだが、中国で有名なのは政府の指導者が地方視察の際などにコースターに乗っている様子などがメディアで報じられるためだ。

    中国メディアの今日頭条は9日、トヨタのコースターは中国で長きにわたって販売が続けられているマイクロバスであることを指摘する一方、「いまだに競合相手がいない」ほど、圧倒的な支持を得ていると伝え、「コースターこそ神車と呼ぶにふさわしい」と論じた。

    中国は1978年、改革開放によって市場経済に舵を切った。改革開放初期の中国では日本製品や日本の自動車は「高嶺の花」であり、憧れの存在であったが、記事は「コースターは改革開放初期の中国において、その卓越した安定性と信頼性によって商用車としての人気を集めた」と紹介した。

    さらに、コースターの地位は現代の中国で揺るぎないものとなっているとし、「中国政府の関係者がコースターに乗って地方を視察する様子を見たことのない中国人はいないだろう」と指摘。

    中国にも多くの自動車メーカーが生まれ、コースターを模倣するメーカーもあったが、政府関係や送迎用としてふさわしい品質を備えたマイクロバスは中国メーカーからは生まれず、コースターが今なお中国の商務用自動車の市場でほぼ独占状態にあるとした。

    記事は、中国で今も売れ続けているトヨタのコースターは20年以上も前に登場した3代目のモデルであり、中国メーカーはその3代目のコースターを今なお必死に模倣していると指摘。

    それでもエンジンや全体の品質で本物には到底及ばないのが現実であるとする一方、それだけ高いクオリティを持つコースターはまさに「神車と呼ぶにふさわしい」マイクロバスだと伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1641780?page=1

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    (イメーシ゛写真提供:(C)artzzz/123RF)

    【【今日頭条】中国人なら誰でも知っているトヨタの「あの車」、まさに敵無しの「神車」だ[8/13]】の続きを読む

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