真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    米軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/04(火)07:53:38
    ◆米韓軍の最高機密軍事作戦が流出か 北がハッキング…過去最悪の被害 韓国メディア報道
    [産経ニュース 2017.4.4 07:36]

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     韓国KBSテレビは3日、韓国軍の内部ネットワークに対する北朝鮮のハッキングで、朝鮮戦争が全面再開された際に適用となる米韓軍の軍事作戦「作戦計画5027」が流出していたと報じた。韓国政府関係者の話としている。

     同計画は最高機密とみられ、流出が事実なら韓国軍の受けた過去最悪のハッキング被害となり、米韓軍の展開に深刻な影響が及ぶ可能性がある。

     ハッキングは昨年9月に発生し、12月に発覚した。しかし、韓民求国防相は当時「深刻な影響をもたらすものではない」とし、被害は軽微だと主張していた。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/world/news/170404/wor1704040011-n1.html



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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/06(火) 12:51:13.67 _USER9
    アメリカのカーター国防長官は、日本政府が負担している在日アメリカ軍の駐留経費について、「満足している」と述べ、大統領選挙で日本側のさらなる負担を
    訴えていたトランプ次期大統領への政権の移行作業が進むなか、現状で十分だという考えを示しました。

    日本政府は、日米地位協定に基づいて在日アメリカ軍基地の借地料などを負担しているほか、いわゆる「思いやり予算」として、基地の従業員の給与や光熱費の
    一部などを支払っており、防衛省によりますと、総額は平成28年度で7600億円余りと見られるということです。

    アメリカのカーター国防長官は、5日、日本へ向かう専用機の機中で記者団に対し、日本政府が負担している在日アメリカ軍の駐留経費について、
    「われわれは満足している」と述べ、現状で十分だという考えを示しました。

    またカーター長官は、「日米同盟はかつてなく強固になっており、新たな環境に対応して進化し続けている」と述べ、在任中最後となる今回の日本訪問で、
    新たな日米防衛協力の指針、ガイドラインに基づく両国の協力などについて、意見を交わすことにしています。

    在日アメリカ軍の駐留経費については、トランプ次期大統領が選挙期間中、日本側のさらなる負担を訴えていましたが、政権の移行作業に入ってからは
    言及しておらず、新政権の外交・安全保障政策の行方が注目されています。

    NHK NEWS WEB(12月6日 10時38分)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161206/k10010796661000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_004
    ・関連スレ
    【外交】安倍総理、米軍駐留費の全額負担を拒否。「日米間で適切な分担が図られるべきだ」と主張 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1479103969/

    【【KSM】米国防長官 日本の米軍駐留経費負担に「満足している」 】の続きを読む



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    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/30(水) 13:17:01.56 _USER
    韓国“裏切りの報酬” 米軍燃料めぐる不正にペンタゴンも…
    2016.11.30 11:29

    朴槿恵(パク・クネ)大統領が条件付きの辞意を表明し、政局の混迷が深まる韓国で、在韓米軍が韓国に愛想を尽かしかねない事態が起こった。米軍に納入するはずの燃料を安価な別物にすり替えて売り飛ばし、差額約60億ウォン(約6億円)を横領していた業者が検挙されたのだ。その数44人。北朝鮮の核兵器開発が進む中、米韓の連携は必至なだけに米国防総省(ペンタゴン)も事態を重視している。(岡田敏彦)

    軍隊相手に…

     韓国テレビ・KBSニュース(電子版)によると、犯行が明らかになったのは23日。検挙されたのは44人で、うち27人は拘束されたという。その「だましのテクニック」は大胆だった。

     容疑者らは貯油所でタンク車に、米軍の注文通りの軽油を満載する。このタンク車には衛星利用測位システム(GPS)の発信器が付けられていて、途中で寄り道などすれば記録に残るシステムになっている。そこで容疑者らはこのGPS発信器を取り外し、別の車両に載せるのだ。

     監視から逃れたタンク車は、仲間のガソリンスタンドへ一直線。値段の高い軽油をガソリンスタンドに“納品”し、代わりに安い灯油をタンク車に流し込む。時期によって変わるが、灯油は軽油の7割ほどの価格とされる。つまり「ないしょの載せ替え」で総額の3割をピンハネできる計算だ。

     タンク車が大急ぎの寄り道をしている間、GPSを積んだ替え玉車両は正規のルートをゆっくり走り、休憩などをして時間を稼いでいたとみられる。その後タンク車と替え玉車両は合流し、GPS発信器を載せ替えて米軍基地へ向かう-という寸法だ。

     だが、この犯罪の本当の問題点は、この奥にある。

    http://www.sankei.com/west/news/161130/wst1611300038-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/161130/wst1611300038-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/161130/wst1611300038-n3.html

    【【KSM】韓国で在韓米軍相手の詐欺事件、44人検挙 軽油と称し安価な灯油を435万リットル納入 ペンタゴンも事態を重視】の続きを読む

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