真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    米軍

    1: KSM WORLD NEWS 2018/01/18(木) 12:37:37.48 _USER
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     米国の原子力潜水艦「バージニア」(7800トン)1隻が18日、釜山海軍作戦基地(釜山市南区)に入港しようとしたが、できなかったことが明らかになった。この原子力潜水艦は補給・休息のため釜山に立ち寄るとして韓国政府と協議していたところだった。

     政府関係者は「原子力潜水艦の入港前に韓米間で協議したが、韓国側が『北朝鮮に圧力となるメッセージを与えるのでないなら、入港しない方がいい』との意向を伝えたと聞いている」と語った。

      釜山ではなく、代わりに鎮海港(慶尚南道昌原市)に立ち寄るよう提案したが、米軍側は「それなら入港しない」と断ったという。米海軍は「バージニア」を2004年から実戦配備しており、現在計13隻が運用されている。米海軍の攻撃用原子力潜水艦の中で最も新しい型で、巡航ミサイル「トマホーク」や魚雷「MK48」、特殊部隊の進攻のため小型潜水艇なども搭載されており、対テロ戦で活躍が期待される。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/18/2018011800613.html

    【米原子力潜水艦「バージニア」の釜山入港に韓国政府が北朝鮮に配慮して難色→米軍「それなら入港しない」!】の続きを読む

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    【ASIA TIMES by By GRANT NEWSHAM   2018/01/09】

    政府による(再度の)謝罪と880万ドルの賠償金の拠出をもって、日本は2015年、韓国との間の「慰安婦」問題に関して最終的な決着をつけたと思った。だが、それは迂闊な考えだった。

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、この合意には欠陥があり、(何かは特定されていない)変更が必要であると言明した。最近の報道では、彼は合意を破棄するつもりはない一方、この件が解決したとも考えていないとされている。

    日本人はいつものごとくいら立っており、アメリカ人も然りだろう。アメリカは、韓国人が思う存分鬱憤を晴らせば、いずれ日本人にもっと優しいまなざしを向けるのではないかと期待している。その後、(実際の同盟ではなくとも)真の日米韓3か国間協力が実現するだろうと。

    しかし、核武装した北朝鮮との戦争の可能性と、北東アジアの支配をたくらむ強引な中国の存在を考慮すると、そのように寛大な日韓関係の長期的な展望は、厄介で危険なものとなりつつある。

    日本にとってさらなる頭痛の種となっているのは、韓国人市民団体が慰安婦像を在ソウル日本大使館と在プサン日本領事館の前に設置したことだ。慰安婦像と記念碑は、ロサンゼルス、サンフランシスコ、またアメリカのその他の地域にも設置されている。

    結構なことだ。しかし、20世紀にはたくさんの不幸があり、韓国人だけが苦しんでいたわけではない。イギリスの極東戦争捕虜協会は、第二次世界大戦中に日本の捕虜キャンプで韓国人看守が行った残虐行為を記念するイギリス人捕虜の像を在ロンドン韓国大使館前に設置すればいい。捕虜の報告によると、自分たちを捕虜にした日本人よりも残酷だったとして「韓国人」のことが頻繁に特記されている。これは決してささいな話ではない。

    記事の続きは下記で 
    https://www.newshonyaku.com/japan/korea/usa/newsham/20180111

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    キャンプ・シュワブの海兵隊員がダイビング中、離岸流に流された、沖縄県民を含む4人のダイバーを、自分の危険をも顧みず救助し、海兵隊総司令官から勲章を授与される。

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    米共和党の上院議員が、在韓米軍の家族を脱出させるべきだと主張し始めましたね。韓国在住の日本人にもそろそろ警告を出すべきでは? 韓国政府は邦人脱出に自衛隊機を韓国入りさせることを拒否している。そういう反日的な国にいる以上、何かあったら自己責任になる。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/24(日) 08:35:26.26 _USER
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    朝日新聞2017年9月24日06時21分
    http://www.asahi.com/articles/ASK9S1T0YK9SUHBI001.html

     米国防総省のホワイト報道官が23日、米空軍の戦略爆撃機B1Bが北朝鮮東方の国際空域を飛行したことを明らかにした。南北を分ける非武装地帯(DMZ)のラインから、米爆撃機として「今世紀で最も北まで飛行した」と語った。核やミサイルで挑発する北朝鮮を強く抑止する狙いがある。

     ホワイト報道官によると、B1Bは23日午前(日本時間24日未明)、米領グアムの米軍基地を飛び立ち、沖縄の米軍基地所属のF15戦闘機と合流し、北朝鮮の東方を飛行した。報道官は「北朝鮮の無謀な行為の深刻に受け止めていることを明確に示したものだ」と指摘した。

     今回の作戦について、ホワイト報道官は「米国がどのような脅威も打破する軍事的な選択肢を持っているという明確なメッセージと決意を示すもの」とも述べ、トランプ政権が対北朝鮮で準備していた軍事行動の一環であったことを強調した。

     これに対し、太平洋での水爆実験やグアムの周辺を中距離弾道ミサイルで包囲射撃すると予告している北朝鮮が反発するのは必至だ

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