真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    トランプ大統領政策

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/12(日) 05:52:28.82 ● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
    男がホワイトハウスに侵入=米
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    【ワシントン時事】
    米CNNテレビによると、ワシントンのホワイトハウスの敷地に10日夜、バックパックを背負った男が侵入し、大統領警護隊(シークレットサービス) に取り押さえられた。
    事件発生時、トランプ大統領はホワイトハウス内にいたという。ホワイトハウスは一時、最高度の警戒態勢を取った。

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    ホワイトハウスでは2014年、ナイフを持った男が建物内に侵入する騒ぎが発生。
    15年にも、星条旗をまとった男が柵を乗り越えて敷地内に侵入した。 (2017/03/12-01:29)

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    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031200043&g=int

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/07(火) 13:44:00.18 _USER
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    米太平洋軍は6日、北朝鮮のミサイル攻撃から防御するための最終段階高高度地域防衛(THAAD)について、韓国への配備を開始したと発表した。 米政府は北朝鮮が核・ミサイル開発を加速させていることを踏まえ、配備を急いでいた。


    米韓は3月1日から韓国で米韓合同軍事演習を実施中で、電撃的な配備開始となった。 THAADのレーダーが、中国軍の監視に利用されかねないとして反対してきた中国が猛反発するのは必至だ。

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    米太平洋軍によると、最初の機材の搬入が始まったという。韓国国防省関係者によると機材は在韓米軍・烏山空軍基地に到着し、別の在韓米軍基地に保管された。

    慶尚北道キョンサンプクト星州ソンジュが配備予定地となっている。 聯合ニュースが韓国軍の話として伝えたところによると配備は1~2か月で完了し、早ければ4月にも運用を開始するという。 運用開始は当初、年内をめざすとされており、大幅な前倒しとなる見通しだ。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170307-OYT1T50048.html?from=ytop_main1



    【【米韓】米軍、韓国へミサイル防衛「THAAD」配備開始[03/07]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/05(日) 09:14:44.36 _USER
    2017年3月3日、韓国・聯合ニュースによると、米国のトランプ大統領就任が韓国経済に災いをもたらす可能性を韓国の経済学者が指摘した。

    建国大学経済学科のチェ・ベグン教授は、慶尚南道昌原商工会議所主催で、3日に開かれた説明会「トランプ時代の韓国経済の対応策」で、「貿易協定の廃棄や再交渉、為替操作国への指定等、保護貿易主義を掲げたトランプ大統領の政策は不確実性が大きく、持続が難しいようにみえる」とし、 「支持者結集のため、成果を得ようと韓国を犠牲にする可能性がある」と指摘した。

    米国民の反発が激しくなり政策の推進が困難になると、最も屈しやすい相手として韓国を選択する可能性があるという事だという

    またチェ教授は、2012年に締結した米韓FTA(自由貿易協定)の再協議と対米貿易黒字の縮小が避けられず、これによって対米貿易黒字が2012年以前の水準に戻り、自動車・機械産業を中心に12万7000人の雇用が失われると予想した。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは、

    「心配だ」
    「本当に国が滅びてしまいそう」
    「朝鮮戦争まで再開するんじゃないだろうな」

    など、不安の声が多く寄せられた。
    また、

    「米国のためにTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備を決めたのに、結局米国にいじめられる」
    「扱いやすいのが韓国だから…」
    「グローバル袋だたきだ」

    など、韓国の現状を嘆く意見も見られた。

    http://www.recordchina.co.jp/a171253.html

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    KSM WORLD NEWS
    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/05(日) 12:31:01.40 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    トランプ氏「オバマが私の電話を盗聴」

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    アメリカのトランプ大統領は4日、突如ツイッターに、「オバマ前大統領が私の電話を盗聴していた」と根拠も示さずに書き込み、波紋が広がっている。


    トランプ大統領は4日朝、ツイッターにオバマ前大統領への批判を立て続けに書き込んだ。
    「ひどい!オバマが大統領選挙中、トランプタワーで盗聴していた」と主張した上で、「最低だ」などとののしっている。

    さらに、トランプ大統領はニクソン元大統領が辞任に追い込まれた1970年代の歴史的な盗聴事件を例に挙げ、「これはウォーターゲート事件だ」と主張。「病的な悪党だ」などと訴えた。

    これに対し、オバマ氏のスポークスマンは「オバマ氏もホワイトハウスのどの職員もアメリカ国民への監視を命じたことはない」と否定する声明を出している。

    http://www.news24.jp/articles/2017/03/05/10355691.html

    【トランプ大統領「病的な悪党のオバマが私の電話を盗聴していた!ひどい!最低だ!!」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/02(木) 01:09:54.46 _USER
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    米国による、北朝鮮の体制転覆計画が徐々に明らかになってきた。儒教社会では許されない「兄殺し」を強行した疑いが強まっている金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長だが、米国が実力行使に傾いているのは、核・ミサイル開発で一線を越えたとみているからだという。

    世界最強の米軍による作戦計画を察知した正恩氏が、異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏暗殺に走ったという分析と、あえて急襲情報が流れる驚くべき背景とは。米国は、正男氏殺害事件を受け、北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定する検討に着手した。永田町やワシントンに精通するジャーナリスト、山口敬之氏による緊急リポート。

    世界に衝撃を与えた、マレーシアでの正男氏暗殺事件(2月13日)を受け、日本をはじめ世界各国のメディアが「怒り心頭に発したドナルド・トランプ米政権が正恩氏排除に動き出した」「中国もこれを黙認する方向だ」などという観測記事を配信している。

    ところが、日米両政府の中枢や、中国、韓国からの情報を精査すると、正恩氏を排除して別の指導体制に移行させる動きは昨年夏以降すでに本格化していたことが分かってきた。

     そして、この動きをキャッチした正恩氏側が、有力後継候補である正男氏を暗殺したとする見方が強まっている。

     その証拠に、ドナルド・トランプ米大統領は同月23日、ロイター通信のインタビューで、正恩氏との直接会談について「もう遅すぎる」と突き放した。実に意味深長な発言といえる。

    一義的には「北朝鮮が、米本土に到達する核ミサイル開発をほぼ完了した」という米国側の見方を語ったものだろう。だが、もう一つ、重要なメッセージが潜んでいる。つまり、トランプ氏は「北朝鮮には『対話ではない手段』で対峙する」と宣言したとも聞こえるのである。

    米軍は、北朝鮮の体制転覆を目指す「作戦計画5015」を2015年に策定している。これは、米軍の特殊部隊が正恩氏を急襲・排除すると同時に、北朝鮮の核・軍事施設など約700カ所を精密誘導(ピンポイント)爆撃で破壊するものだ。

     ところが、複数の機密情報を総合すると、現在準備が進められている作戦計画は、これとは異なることが分かってきた。柱となるのは「正恩斬首作戦」と「朝鮮人民軍司令部へのピンポイント空爆」だ。

     最重視されているのは、正恩氏の死亡を明確に記録して、北朝鮮国内と国際社会に「正恩体制が完全に終わった」ことを伝えることだ。米軍としては、正恩氏の居場所を特定し、誘導ミサイルで爆死させるのが最も手っ取り早いが、これでは遺体の確認が難しい。

    国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン殺害時と同様、あくまで、ネービー・シールズなどの米軍特殊部隊が正恩氏の居場所に突入して、息の根を止める作戦なのだ。

    ピンポイント空爆も、北朝鮮国内数カ所に点在する朝鮮人民軍の指揮命令系統に絞った「限定空爆」にして、正恩氏の断末魔の反撃を断固阻止するという。


    北朝鮮が実戦配備している弾道ミサイルの多くは、TEL車両(移動起立発射台)から発射できるため、すべての軍事施設を無力化するには約700カ所にミサイルを撃ち込む必要がある。これでは、相応の準備が必要で、軍事行動の大規模化・長期化も避けられない。

    そこで、新たにコンパクトな作戦計画が立案された。裏を返せば、いつ実行されてもおかしくない。トランプ政権の本気度を映している。

    トランプ氏は2月上旬、中国の習近平国家主席と長時間、電話首脳会談を行った。その直後、訪米した安倍晋三首相と3日間にわたってじっくりと会談した。安倍首相はフロリダ州パームビーチでの密談について、周囲に「絶対に口外できない」と語っている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n3.htm

    >>2以降に続く)

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170301/plt1703011130003-p2.jpgno title

    トランプ米大統領は、正確なピンポイント爆撃などで、一線を越えた金正恩氏排除に踏み切るのか



    【【軍事】米軍「北ピンポイント空爆」全容判明 トランプ氏、正恩氏の反撃を断固阻止[3/02] 】の続きを読む

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