真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    トランプ大統領政策

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 21:28:37.84 _USER
    62ef00a6
     【ワシントン=加納宏幸】訪米中の韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は6月29日夕、トランプ米大統領がホワイトハウスで開いた夕食会に出席した。

     聯合ニュースによると、文氏は夕食会を前に下院指導部との会談で、米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備に関する米韓合意を撤回する考えはないと表明した。

     トランプ氏はホワイトハウスでメラニア夫人とともに文夫妻を迎えた。5月の大統領選で勝利した文氏に祝意を伝え、「見事な勝利だった。多くの人々は(文氏の当選を)予想していなかったが、私は予想していた」と語った。

     夕食会後、ツイッターで「(核・ミサイル開発を続ける)北朝鮮や新たな貿易交渉について話し合った」と明かした。

     文氏は夕食会に先立ち、与党・共和党のライアン下院議長や民主党のペロシ下院院内総務らと会談。

     聯合ニュースが韓国大統領府の話として伝えたところでは、THAADが韓国国民や在韓米軍要員の生命を守るために配備されるとの認識を示し、「私や新政権が合意を撤回しようとしているとの疑いは捨ててもらっていい」と述べた。


     その一方で、「単に前政権が合意に達したからという理由だけで軽く扱うことはできない」と配備の遅れについて説明。韓国側の説明によると、米側から理解を得た。


     文氏は本格的な運用前に環境影響評価を実施するとした。ライアン氏は「米韓には協力すべきことが多い。北朝鮮がもたらす脅威など両国は懸念を共有している」と述べた。

    http://www.sankei.com/world/news/170630/wor1706300055-n1.html


    文在寅氏、力の外交「全面的に賛同」 THAAD配備議論か

     訪米中の韓国の文在寅大統領は29日、ホワイトハウスでトランプ米大統領主催の夕食会に出席し「トランプ大統領の強力な力を基盤にした外交に全面的に賛同する」と述べた。韓国大統領府高官が明らかにした。.

     同高官は両首脳が「両国の懸案の大部分について言及した」と強調。米軍の「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備問題で議論が交わされたことを示唆した。.

     北朝鮮の核・ミサイル問題で、圧力と同時に対話が必要だと主張する文氏と、圧力の継続・強化に力点を置くトランプ氏の考えには大きな違いがあるが、文氏は米韓同盟が強固だと印象付けるため、トランプ政権の外交姿勢に同調する態度をみせた。

     文氏は夕食会で、トランプ氏が北朝鮮核問題を最優先課題に掲げていることに「韓国国民の一人として希望を感じている」と述べ、米国の強い関与が核問題解決に不可欠だとの考えを示した。(共同).

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170630/sty1706300011-n1.html


    THAAD配備「覆さず」「時間もかけない」 韓国大統領

     訪米中の韓国の文在寅大統領は29日、米下院指導部との会談で、米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を韓国に配備するとの米韓の合意を覆す考えはないと表明した。韓国大統領府が明らかにした。.

     文氏は29日夜、トランプ米大統領がホワイトハウスで主催する夕食会に出席し、首脳対話が始まる。両首脳は30日に正式に会談を開き、北朝鮮の核・ミサイル問題への対処などを協議する。.

     THAADを巡っては、文氏が配備に否定的だと米側が不信感を持っていた。文氏の発言は、こうした見方を払拭して首脳会談の主要な論点から外し、北朝鮮対処に集中する環境を整えたい思惑もありそうだ。

     文氏は、環境影響評価が配備決定を覆す目的ではないかとの疑念を「捨ててほしい」と発言。環境影響評価の実施は「民主的な手続きの正当性」を満たすためで、時間もかけないと強調した。

     文氏はTHAAD配備は「韓国国民と在韓米軍(要員)の命を守るためのものだ。北朝鮮の挑発に対処するために必要な防御用だ」とも述べ、否定的に捉えていないと強調した。(共同)

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170630/sty1706300003-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/170630/wor1706300013-n1.html

    【【米韓首脳会談】ホワイトハウスで夕食会 文在寅大統領、THAAD韓国配備「撤回しない」「時間もかけない」[6/30] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 13:22:12.34 _USER
    sty1706300006-f2
    訪米中の文在寅(ムン・ジェイン)韓国大統領は29日午後(日本時間30日午前)、ワシントンのホワイトハウスを訪れトランプ米大統領と初めて顔を合わせた。

    この日午後6時、文大統領はホワイトハウスの玄関前で車を降りると、待っていたトランプ大統領とすぐに笑顔で握手を交わした。

    トランプ大統領は握手と同時に左手で文大統領の右肩に軽く触れ、文大統領も左手をトランプ大統領の右ひじに軽く添えた。握手は4秒ほどだった。

    文大統領は続けてトランプ大統領の隣に立っていたメラニア夫人とも握手を交わした。

    玄関前での記念撮影を終えると、両首脳は並んでホワイトハウスに入り、文大統領の妻の金正淑(キム・ジョンスク)夫人とメラニア夫人が後に続いた。

    続くレセプションの席でも、文大統領はトランプ大統領の右側に座り、両首脳は記者団を前に明るい表情で再び握手を交わした。偶然にも、両首脳は共に青いネクタイを締めていた。

    ホワイトハウス到着からレセプションまで、トランプ大統領は文大統領夫妻を歓待する様子を見せ、始終和気あいあいとしたムードを漂わせた。

    首脳会談は30日午前(日本時間同夜)にホワイトハウスで開かれる。会談結果を両首脳がメディア向けに共同発表する予定だ。


    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/30/2017063001055.html

    【【聯合ニュース】韓米首脳が笑顔で4秒間の初握手 始終「和気あいあい」[6/30]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/28(水) 20:21:01.19 _USER
    AJP20170123001100882_01_i


    2017年6月28日から大統領として初めて米国を訪問する韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に、米国側が破格の礼遇を準備していることが分かった。東亜日報など韓国の複数のメディアが、これについて「対韓国大統領で史上最高レベル」「米国の慣例を破った異例の対応」などと表現し伝えている。

    注目されているのは、文大統領が宿泊する場所とその滞在期間だ。文大統領は今回3泊となる米国滞在中、いずれも米大統領の迎賓館であるブレアハウスに宿泊する。ブレアハウスはホワイトハウスに程近く、米国政府は通常、海外首脳の訪問に際し宿泊場所として提供している。韓国の歴代大統領も、朴正熙(パク・チョンヒ)氏以降ワシントン訪問の際にはここに宿泊してきたが、初訪米では「ブレアハウスに2泊」が通例で、米国から3泊分が提供されるのはこれが初めてだという。

    韓国大統領府関係者はこれについて「歴代大統領が(ワシントンで)2泊3日の日程しか取れなかったのは、ブレアハウスを使えなかったためだ。その点からも、今回、文大統領が3泊とも泊まることになったのは外交儀典上、意味のある措置だ」と語っている。今回は文大統領自身の3泊の計画に合わせて韓国が米国側にブレアハウスの3泊使用を要請、これにホワイトハウスが応えた形といい、韓国では「米国政府が文大統領の訪米を歓迎しているという意味」との解釈が広くされているようだ。

    また、文大統領夫妻は今回、トランプ大統領が就任後初めてホワイトハウスに海外首脳夫妻を迎えて行う歓迎夕食会にも招かれている。

    こうした報道に韓国のネットユーザーからは「文、最高!」「国の格が上がったのを実感した。事大主義の外交はもう終わり!」「米国でも歓待されるわが誇らしい大統領!ああ、頼もしいなあ」「やはり国民の支持こそが米国に対する最も強力なカードだ」と喜びに満ちたコメントや、「国益になる良い結果を期待してます」など期待を込めた声が多数寄せられている。

    また、トランプ大統領の支持率がロシア疑惑などで低迷していることに注目、「文大統領とトランプ大統領の支持率の差を考えれば、もてなされるのも当然だよ」「トランプさんは、大統領の人格と品性がいかに大事か、3泊4日の間によく勉強するんだね!」といった指摘も。

    さらに「3泊にしろ4泊にしろ、タダで提供はない。小さなものを与えて大きなものを得ようとしてるはずだから、積極対応を頼む」「トランプさんが、宿と食事を提供して“ぼったくり”をするつもりかも。気を付けて」など、歓待に踊らされない強い対応を求める声もあった。(翻訳・編集/吉金)


    http://www.recordchina.co.jp/b179343-s0-c10.html
    6月28日(水)17時0分
    ※前スレ
    【 Record China 】米国が文在寅大統領訪米を大歓迎?韓国首脳で初となる破格のもてなし準備=韓国ネット「国の格が上がった」[6/28]
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1498639468/

    【米国が文在寅大統領訪米を大歓迎?=韓国ネット「トランプさんの“ぼったくり”かも」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/21(水) 20:14:36.91 _USER
     北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権に対し、ドナルド・トランプ米大統領が怒りをためている。北朝鮮に約17カ月間も拘束され、昏睡(こんすい)状態で解放された米国人大学生、オットー・ワームビア氏(22)が19日、死亡したのだ。

     トランプ氏は緊急声明を出し、北朝鮮を真正面から非難した。親族が指摘する「拷問死」に、米国世論も激高しつつある。識者は、米国が軍事オプションも含む、対抗措置に出る可能性が高まったとみている。

     「親にとって、子供を失うことほど悲惨なことはない」「米国は改めて北朝鮮体制の残忍さを非難する」「わが政権の決意は深まった」


     トランプ氏が19日に発表した声明は、深い悲しみと強い怒りが感じられるものだった。

     レックス・ティラーソン国務長官も「米国は、北朝鮮にワームビア氏を不当拘束した責任を負わせる」と断言し、北朝鮮に拘束されている別の米国人3人の解放を要求する声明を出した。

     2015年12月に観光で訪朝したワームビア氏は翌年1月、平壌(ピョンヤン)のホテルから政治スローガンが書かれた展示物を持ち帰ろうとしたとして拘束され、15年の労働教化刑を言い渡された。13日、昏睡状態のまま解放されて帰国していた。

     ワームビア氏の家族は19日、病院を通じて「残念ながら、息子が北朝鮮からあのような凄惨(せいさん)で拷問のような虐待を受ければ、私たちが本日経験したような結末になることは決まっていた」とのメッセージを発表した。

     息子を殺害したに等しい、北朝鮮への不信感をあらわにした。

     解放時から北朝鮮の説明は不可解だった。

     ワームビア氏はボツリヌス菌に感染して睡眠薬を服用したところ、昏睡状態に陥った-とのことだったが、米国の診察ではボツリヌス菌の痕跡は発見されなかった。

     病院は記者会見で、ワームビア氏の脳組織が広範囲にわたって壊死(えし)し、「無反応覚醒」の状態にあると発表した。心臓が停止し、脳への血流が止まったとの報道もある。


     日本人拉致被害者について、捏造(ねつぞう)の疑いが強い書類を「証拠」として「死亡」と強弁し、別人の骨を被害者の「遺骨」と称して日本政府に提示した卑劣な手口を彷彿とさせる。今回の北朝鮮の説明も、欺瞞(ぎまん)に満ちているとしかいいようがない。

     国際社会の制止を無視した「核・ミサイル開発」に加え、自国の若者の命を奪ったに等しい北朝鮮に対し、米国世論の怒りの感情は高まりそうだ。

     米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、「すでに緊張状態にある米朝関係を悪化させる可能性がある」と指摘した。

     トランプ政権はどう出るのか。

     評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「シリアにトマホークを打ち込んだとき、トランプ氏は化学兵器による子供や女性の被害の映像や画像に激しく感情を動かされ、軍事作戦のゴーサインを出した。今回も、トランプ氏やトランプファミリー、政権中枢の人々の心を動かしたことは間違いない。目に見える対抗措置を取る可能性は飛躍的に高まった」といい、対抗措置について、次のように指摘した。

     「軍事オプションも含まれると思うが、一番取りやすいのはサイバー攻撃で、すでに実行しているかもしれない。今回の死亡に関わった責任者の氏名なども特定されているだろう。世界に公表して『制裁リスト』に載せたり、ICC(国際刑事裁判所)に、正恩氏らの訴追といった動きも考えられる」

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n2.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p1.jpgno title

    ワームビア氏の死去で北朝鮮に激怒したトランプ大統領(ロイター)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p2.jpgno title

    オットー・ワームビア氏(AP)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p3.jpgno title

    ワームビア氏が昏睡状態で帰国したショッキングな映像は米国世論に火を付けた(ロイター)

    【【米朝】帰国大学生“拷問死”でトランプ氏激怒、北朝鮮に軍事オプション含む対抗措置か[6/21] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/18(木) 21:07:46.61 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    3644402

    米メディア・リサーチ・センター(MRC)は、テレビ局CNNの放送を分析し、そのほぼ全ての放送時間がトランプ米大統領の批判に充てられていることを明らかにした。

    専門家らは、5月12日にかけた深夜から20時間分のCNNの放送を分析した。
    CMや様々なタイプの宣伝を省いた結果、ニュースやリポート、解説、インタビュー、中継などに充てられた時間は13時間27分で、
    うち全放送の92%にあたる12時間19分がトランプ政権の活動を議論する番組であることが分かった。
    なお別のテーマに割り当てられた時間は、わずか1時間8分だった。

    CNN ほぼ全ての放送をトランプ大統領の批判に費やす
    https://jp.sputniknews.com/us/201705173644434/

    【CNN、放送の92%をトランプ大統領の批判に費やすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

    このページのトップヘ