真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国大統領

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 09:57:02.26 _USER
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/002-54.jpgno title


    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が6月29日にワシントンDCのホワイトハウスにおもむき、ドナルド・トランプ大統領と会ったことを韓国メディアが報道。

    しかし韓国メディアは普通の報道ではなく、文在寅夫婦、ドナルド・トランプ大統領夫婦の4人が並び、にこやかに写真撮影に応じている。

    しかしレッドカーペットを踏んでいるのはドナルド・トランプ夫婦で、文在寅夫人はレッドカーペットを踏めていないことから、韓国メディアは「この場の主役は誰なんだ」と指摘。

    本当にどうでも良いことを、取り上げ米国を批判している。ちなみに批判しているメディアは大手の中央日報である。


    2017/06/30 19:36:25
    http://gogotsu.com/archives/30764

    ※中央日報(韓国語)ソース
    http://news.joins.com/article/21715348(他2枚の画像あり)

    【【韓国メディア】文在寅がホワイトハウスを訪問しレッドカーペットを踏めなかったことに激怒 「この場の主役は誰なんだ」[07/01]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 21:28:37.84 _USER
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     【ワシントン=加納宏幸】訪米中の韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は6月29日夕、トランプ米大統領がホワイトハウスで開いた夕食会に出席した。

     聯合ニュースによると、文氏は夕食会を前に下院指導部との会談で、米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備に関する米韓合意を撤回する考えはないと表明した。

     トランプ氏はホワイトハウスでメラニア夫人とともに文夫妻を迎えた。5月の大統領選で勝利した文氏に祝意を伝え、「見事な勝利だった。多くの人々は(文氏の当選を)予想していなかったが、私は予想していた」と語った。

     夕食会後、ツイッターで「(核・ミサイル開発を続ける)北朝鮮や新たな貿易交渉について話し合った」と明かした。

     文氏は夕食会に先立ち、与党・共和党のライアン下院議長や民主党のペロシ下院院内総務らと会談。

     聯合ニュースが韓国大統領府の話として伝えたところでは、THAADが韓国国民や在韓米軍要員の生命を守るために配備されるとの認識を示し、「私や新政権が合意を撤回しようとしているとの疑いは捨ててもらっていい」と述べた。


     その一方で、「単に前政権が合意に達したからという理由だけで軽く扱うことはできない」と配備の遅れについて説明。韓国側の説明によると、米側から理解を得た。


     文氏は本格的な運用前に環境影響評価を実施するとした。ライアン氏は「米韓には協力すべきことが多い。北朝鮮がもたらす脅威など両国は懸念を共有している」と述べた。

    http://www.sankei.com/world/news/170630/wor1706300055-n1.html


    文在寅氏、力の外交「全面的に賛同」 THAAD配備議論か

     訪米中の韓国の文在寅大統領は29日、ホワイトハウスでトランプ米大統領主催の夕食会に出席し「トランプ大統領の強力な力を基盤にした外交に全面的に賛同する」と述べた。韓国大統領府高官が明らかにした。.

     同高官は両首脳が「両国の懸案の大部分について言及した」と強調。米軍の「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備問題で議論が交わされたことを示唆した。.

     北朝鮮の核・ミサイル問題で、圧力と同時に対話が必要だと主張する文氏と、圧力の継続・強化に力点を置くトランプ氏の考えには大きな違いがあるが、文氏は米韓同盟が強固だと印象付けるため、トランプ政権の外交姿勢に同調する態度をみせた。

     文氏は夕食会で、トランプ氏が北朝鮮核問題を最優先課題に掲げていることに「韓国国民の一人として希望を感じている」と述べ、米国の強い関与が核問題解決に不可欠だとの考えを示した。(共同).

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170630/sty1706300011-n1.html


    THAAD配備「覆さず」「時間もかけない」 韓国大統領

     訪米中の韓国の文在寅大統領は29日、米下院指導部との会談で、米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を韓国に配備するとの米韓の合意を覆す考えはないと表明した。韓国大統領府が明らかにした。.

     文氏は29日夜、トランプ米大統領がホワイトハウスで主催する夕食会に出席し、首脳対話が始まる。両首脳は30日に正式に会談を開き、北朝鮮の核・ミサイル問題への対処などを協議する。.

     THAADを巡っては、文氏が配備に否定的だと米側が不信感を持っていた。文氏の発言は、こうした見方を払拭して首脳会談の主要な論点から外し、北朝鮮対処に集中する環境を整えたい思惑もありそうだ。

     文氏は、環境影響評価が配備決定を覆す目的ではないかとの疑念を「捨ててほしい」と発言。環境影響評価の実施は「民主的な手続きの正当性」を満たすためで、時間もかけないと強調した。

     文氏はTHAAD配備は「韓国国民と在韓米軍(要員)の命を守るためのものだ。北朝鮮の挑発に対処するために必要な防御用だ」とも述べ、否定的に捉えていないと強調した。(共同)

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170630/sty1706300003-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/170630/wor1706300013-n1.html

    【【米韓首脳会談】ホワイトハウスで夕食会 文在寅大統領、THAAD韓国配備「撤回しない」「時間もかけない」[6/30] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 09:29:01.59 _USER
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    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は28日(現地時間)、ワシントンで米国の企業関係者に向けて「韓国政府の(北朝鮮の核問題解決)構想が実現する過程において、皆さんは安心して韓国に投資することができ、ひいては北朝鮮に投資できるチャンスも手に入れることができるだろう。関心と支持を期待している」と語った。

    文大統領は、同日開催された韓米ビジネスサミットの基調演説で「新政権は堅固な韓米同盟を土台として、北朝鮮の核問題解決に最善を尽くすだろう。そのための構想と確固たる意志を、私は持っている」と語った。韓米の商工会議所が共同で開催したこの日のイベントには、全米商工会議所のトーマス・ドナヒュー会頭はじめJPモルガン、GE、Airbnbなどの企業関係者およそ250人が出席した。

    文大統領は「分断された韓半島(朝鮮半島)は、経済分野でも痛い所だ。安全保障上のリスクは韓国が乗り越えるべき課題だが、それを乗り越えれば、韓国は新たなチャンスとめぐり合うことができる」と語った。


    2017/06/30 09:09
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/30/2017063000709.html

    【【文大統領】「米国企業、いずれ北朝鮮投資のチャンスもある」[06/30]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 13:22:12.34 _USER
    sty1706300006-f2
    訪米中の文在寅(ムン・ジェイン)韓国大統領は29日午後(日本時間30日午前)、ワシントンのホワイトハウスを訪れトランプ米大統領と初めて顔を合わせた。

    この日午後6時、文大統領はホワイトハウスの玄関前で車を降りると、待っていたトランプ大統領とすぐに笑顔で握手を交わした。

    トランプ大統領は握手と同時に左手で文大統領の右肩に軽く触れ、文大統領も左手をトランプ大統領の右ひじに軽く添えた。握手は4秒ほどだった。

    文大統領は続けてトランプ大統領の隣に立っていたメラニア夫人とも握手を交わした。

    玄関前での記念撮影を終えると、両首脳は並んでホワイトハウスに入り、文大統領の妻の金正淑(キム・ジョンスク)夫人とメラニア夫人が後に続いた。

    続くレセプションの席でも、文大統領はトランプ大統領の右側に座り、両首脳は記者団を前に明るい表情で再び握手を交わした。偶然にも、両首脳は共に青いネクタイを締めていた。

    ホワイトハウス到着からレセプションまで、トランプ大統領は文大統領夫妻を歓待する様子を見せ、始終和気あいあいとしたムードを漂わせた。

    首脳会談は30日午前(日本時間同夜)にホワイトハウスで開かれる。会談結果を両首脳がメディア向けに共同発表する予定だ。


    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/30/2017063001055.html

    【【聯合ニュース】韓米首脳が笑顔で4秒間の初握手 始終「和気あいあい」[6/30]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 17:32:26.63 _USER
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    それでも反日政策強化しかない!? 米ワシントン入りした韓国の文在寅大統領(64)は30日、ドナルド・トランプ米大統領(71)と初首脳会談を行う。そこで気になるのは文氏の態度だ。ただでさえ高高度防衛ミサイル(THAAD)配備問題でトランプ大統領をイラつかせている文政権。米国は慰安婦問題でも日本に同調する姿勢を見せているだけに、文氏がどう対応するか注目だ。そんななか専門家は“半分死に体”の文氏が生き残るためには「反日路線を突っ走るしかない」と分析している。

     訪米した杉山晋輔外務事務次官は先日、米国務省で5月に国務副長官に就任したばかりのジョン・サリバン氏と会談し、慰安婦問題の解決に関する2015年の日韓合意を履行することが重要との認識で一致した。

     30日に米韓首脳会談を行う韓国の文大統領は日韓合意に否定的。慰安婦問題での日韓合意の再交渉を避けたい日本側は、米韓会談前に米側と認識のすり合わせを狙ったとみられるが、韓国側の流れは反日、合意破棄で、韓国内も「合意破棄、再交渉、謝罪せよ」の声一色だ。

     ホワイトハウス高官は、米韓首脳会談について「北朝鮮の差し迫った脅威への対処が会談の最重要議題になる」と説明。北朝鮮による核・ミサイル開発の進展を念頭に、同盟国間の連携強化が必要との認識を示し、近い将来の日米韓首脳会談の開催にも前向きな考えを示した。

     同高官はトランプ大統領が歴史問題をめぐり、見解の相違を抱える日韓の関係改善を仲介する重要性を理解しており「ある時点で3首脳が顔を合わせることがあっても驚かない」とも語っている。

     韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏はこう語る。

    「文大統領も康京和外相も『前政権の決めた合意はほごにしてもいい』『国民、とりわけ元慰安婦が納得しない合意は破ってもいい』と言っているに等しいです。となれば百万歩譲って、文氏の政権時に、日本が新たに100億円出して“合意”に至っても、5年後に次の政権が発足したときには『前の政権が決めた合意だから』という理由で、再交渉が可能という理屈になります。また、国民全員が納得しているわけではないという理由で、白紙撤回することも可能だということです。この言い分がまかり通れば、どこの国も韓国とは合意や条約を結ばなくなるでしょう」

     そもそも、大統領選挙の下馬評では圧勝といわれた文氏だが、得票数では2位の洪準杓氏、3位の安哲秀氏の合計を下回った。

     文氏の所属する「共に民主党」も少数与党だ。

    「野党の顔色をうかがわなくては何も前に進まず、大衆迎合的な政策に走るしかありません。韓国で、国民みんなが納得し、かつ野党の賛同を得る政策といえば反日です。女性でアナウンサー上がり、慰安婦問題では強気の発言の目立つ康氏を、政治家としての実績のなさを度外視して外相に抜てきしたのも、大衆迎合と言えるでしょう」と但馬氏。

     特に経済ではこれといって打つ手もなし。外交的にはTHAAD配備をめぐり、米国、中国双方から踏み絵を迫られ、北朝鮮との緊張を抱える文政権は発足時からして既に半分“死に体”だ。

    「これまでの政権が、支持率低迷時にカンフル剤として打ってきた反日政策を、最初からガンガン投与してくることでしょう。当然、効果も薄れてきます。最後に泣きつく相手である日本も、さすがにそっぽを向くことでしょう」(同)

     ポイントは文政権は前大統領の朴槿恵被告(65)の弾劾決議によって誕生した政権であることなのだ。朴被告は韓国憲政史上初の弾劾によって辞めた大統領となってしまった。

     但馬氏は「朴前大統領の一件で、韓国における大統領弾劾のハードルは極端に低くなった。国民は、気に入らない大統領を血祭りに上げる権利と力を持ってしまったのです。文大統領はますます大衆迎合的にならざるを得ないことでしょう」と指摘する。

     文政権の反日政策が強まるのは確実だ。


    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/703858/
    2017年06月30日 17時00分

    【【韓国】文大統領「反日」頼み“半分死に体”政権で大衆迎合へ[6/30]】の続きを読む

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