真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国人民解放軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 07:39:51.67 _USER9
    【北京=竹内誠一郎、瀋陽=中川孝之】北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創建記念日に合わせて弾道ミサイル発射や6回目の核実験を強行する可能性が指摘されている中、 中国軍が朝鮮半島の有事を想定し、中朝国境での警戒レベルを高めている模様だ。

    中国軍などの複数の関係筋によると、中国軍は4月中旬から臨戦態勢に次ぐレベルの「2級戦備態勢」に入った。 中朝国境地帯に10万人規模の兵力を展開しているとの情報がある。

    中国国防省が2013年に公表した白書によると、2級態勢は3段階の戦備態勢で2番目のレベル。 自国への直接的な軍事的脅威が一定のレベルに達したと判断した際、武器・装備の準備や隊員の禁足、当直態勢の強化などに入るとされる。※続く

    国境地図
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170424/20170424-OYT1I50059-L.jpgno title


    配信 2017年04月24日 22時16分

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    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170424-OYT1T50159.html?from=ytop_main3

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/21(金) 16:17:51.50 BE:478973293-2BP(1501)
    中国爆撃機、「高度な警戒態勢」に 北朝鮮の有事を想定

     地上攻撃や巡航ミサイル発射能力を備えた中国の爆撃機が「高度な警戒態勢」に入って いることが21日までに分かった。米国防当局者が明らかにした。中国軍が北朝鮮の有事 に備えて対応を準備している証だとしている。

     この当局者によると、当該の爆撃機が高度の警戒態勢を整えたのは19日。加えて異常 な数の中国軍機が集結し、集中的な整備点検を行って即応態勢を整えている様子も米国が 確認した。

     北朝鮮によるミサイル実験などを受けて朝鮮半島の緊張が高まる中、中国軍の動向には 「有事に備えた反応時間の短縮」を図る狙いがあると米当局者は分析。この有事には、武 力衝突の可能性も含まれる。

     北朝鮮の国営メディアは20日、北朝鮮が先制攻撃を仕掛ければ、米国と韓国は「一瞬 のうちに全滅する」と威嚇した。

     中国は以前から、北朝鮮の政情不安の可能性に対して神経をとがらせていた。

     複数の米政府高官は20日、トランプ政権の対北朝鮮戦略では現在、中国が焦点になっ ていると指摘し、「中国が北朝鮮軍に圧力をかけたり、北朝鮮指導部を屈服させるとは誰 も思っていない。しかし同戦略では、ほかの何よりも政治的解決策を見つけ出せる存在と して中国に目を向けている」と語った。

     当局者はこの戦略について、過去の米国の対北朝鮮政策を検証した結果に基づくと説明 する。これまでの交渉はすべて失敗に終わる一方で、「中国が金政権に対して最大限の影 響力を行使したことはない」と分析。北朝鮮は経済貿易の推定85%を中国に依存してい ることから、北朝鮮問題を解決するためには中国の関与が不可欠だと判断したとしている。
    http://www.cnn.co.jp/world/35100167.html

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    中国人による「人口侵略」は世界規模で始まっている!日本でも!

    .....中国人を甘く見るのは危険!50年でウィグルは中国人に乗っ取られた!


    .....なでしこりんです。日本のマスゴミがほとんど報じない「中国によるウィグル虐殺」。ちなみにウィグルの人たちは「新疆自治区」ではなく「東トルキスタン」と呼んでいます。「東にあるトルコ人の国」という意味です。本来、トルコ系の民族が多数派を占めていた東トルキスタンが中国共産党による「人口侵略攻撃」を受けたのが1950年代の後半。ところがわずか50年でウィグル人と中国人の人口比が逆転してしまいます。そりゃ、中国共産党は退役軍人をどんどん送り込んだのですから。計画的な人口侵略戦争です。


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    .....現在 の東トルキスタンの主要産業はすべて中国資本。しかもその中国企業は中国人を雇ってもウィグル人は雇わない。中国人はそういう露骨なことを平気でやる民族。もちろん中国人はウィグル人を簡単に殺します。中国人が増えるとどうなるか? 私たち日本人は東トルキスタンから学ぶべきです。 記事は「レコードチャイナ」からです。


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    .....2016年11月17日、イタリアでこのほど、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席の訪問に合わせるように、中国系不法移民に対する摘発が行われた。米ボイス・オブ・アメリカの中国語ニュースサイトが伝えた。 

    .....欧州最大規模の中国人コミュニティーを擁するイタリア中部の都市、プラートの警察当局は16日、市内5つの地域で111回の襲撃を行い、83人を捜査し、中国系不法移民のために書類を偽造した容疑で15人を逮捕した。 

    .....南米3カ国に向かう習主席はこの日、イタリアのサルデーニャ島に短時間滞在し、マッテオ・レンツィ首相と会談することになっていた。 

    .....プラートの中国系移民は不法滞在者も含めると約5万人に達し、その多くが中国系縫製工場などで働いている。今年6月には中国系縫製工場への保健・保安上の査察が行われたことをきっかけに、中国人約300人と警察官が衝突する騒動が起きている。(レコチャ) http://www.recordchina.co.jp/a155364.html


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    .....アメリカ における「トランプ反対デモは中国が煽動か!? 」という記事も登場するぐらい、「中国黒幕説」はどこでも見かけます。同じアメリカで「慰安婦問題」を使って日本攻撃をやっている本隊は中国系の「世界抗日戦争史実維護連合会」。この手の運動は皆、中国共産党の指揮下にあるわけdすから、あながち「中国黒幕説」は荒唐無稽な話でもありません。実際、共産党国家は諜報戦争が大好きですから。


    .....イタリア に中国人移民が多いのは意外でしょうが、中国人はどこにでもいます。スペインにもいますし、フランスにもいます。中国人にいるところに「チャイナタウン」が作られ、そこに「リトル中国」を作るのが「人口侵略戦争」のやり方なんでしょうね。イタリアにはすでに「中国人自警団」さえあります。


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    ..................................埼玉県川口市UR芝園団地の中国人比率はもっと高い!


    .....日本 も気を付けた方がいいですよ。東京北部から埼玉南部にかけてはすでに「中国人の集住」が始まっており、「日本人追い出し」も並行して行われています。ネズミは1匹いれば、見えない場所に10匹はいるそうです。結局は「最初の一人」の時点がいけなかったんだと思います。


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    .....私は 安易に中国人に住宅を貸している「UR都市機構」は無責任だと思いますね。いずれ日本でも「中国人自警団」が組織されて、「日本人立ち入り禁止区域」が作られるんじゃないかな? 東トルキスタンは50年で中国人に人口侵略されました。日本の50年後は大丈夫でしょうか? 私たちは日本の未来に責任を持てますか? By なでしこりん.



    1: KSM WORLD NEWS 2016/10/14(金) 18:19:10.03 _USER
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/images/20161014/dms1610141700011-p1.jpgno title

    南スーダンでは、大統領派と反政府側が衝突した(ロイター)

     ハ~イ! みなさん。

     俺は慰安婦問題への偏った反日姿勢だけでなく、さまざまな分野について、国連がいかに「無用の長物」であるかを訴え続けてきた。そのことを、国連自身が証明するようなニュースを聞いたぜ。

     南スーダンの首都ジュバで7月、大統領派と反政府側が衝突して、270人以上が死亡した。その際、国連平和維持活動(PKO)に従事していた部隊が、命からがらに逃げ出してきた一般市民の保護要請を無視したというんだ。米ワシントンDCに本部を置くNGO(非政府組織)の報告書を、AP通信などが伝えていた。

     中国から派遣された部隊に至っては、一般市民に対して催涙ガスを使用し、武器や弾薬をその場に放棄して逃げ出したという報道まであったぜ。ホントかよ。

     中国といえば、2015年の公表国防費は約1440億ドル(約14兆9050億円)で、軍事関連支出の総額は1800億ドル(約18兆6350億円)以上とみられている世界有数の軍事大国だ。最新の兵器をそろえ、東シナ海や南シナ海の周辺各国を恫喝(どうかつ)し、島や領海をわが物顔に盗み、日本を含むアジア地域の安全保障を脅かしている。

     中国人民解放軍といえば、チベットや新疆ウイグル、内モンゴル自治区などの人々を弾圧していると聞くが、南スーダンに派遣されたPKO部隊はどうなっているんだ。最新兵器は見せかけなのか。

     一応、この件について、中国国防部の報道官が「事実と合致しない。悪意ある中傷だ」とコメントしていることは記しておきたい。

     それにしても、無能な国連に対し、わが米国と日本が1、2位を争って分担金を出しているのだから、本当に情けないぜ。中国やロシアなど、一部の常任理事国による拒否権も頭に来るな。こんな無意味な組織は早く解体して、米国や日本などの自由主義の先進国が集まって、新たな組織をつくった方がマシじゃないかと思うぜ。

     稲田朋美防衛相が8日、南スーダンのPKOに参加している陸上自衛隊部隊の活動を視察したことが報じられていた。

     イラクでも、カンボジアでも、自衛隊の復興活動は高く評価されていた。自衛隊のような規律正しい部隊がしっかりと活動をしなければ、「平和維持」の名目で新たな被害者が生まれることになる。国際社会が日本に期待するのもうなずけるよな。

     親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。

     では、また会おう!

     ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』『素晴らしい国・日本に告ぐ』(ともに青林堂)など。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161014/dms1610141700011-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161014/dms1610141700011-n2.htm

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/10/04(火) 00:37:13.69 _USER
    http://img.epochtimes.jp/i/2016/10/03/t_i4vpc4cs94dmexlyohbp.jpgno title

    9月28日、中国ステルス戦闘機「殲-10(J-10)」が、天津の公園に墜落したとの情報が、画像とともにネットに流れた。(新浪微博@涵涵涵hanhan)

     中国軍のステルス戦闘機「殲-10(J-10)」が、天津の公園に墜落したのではないかとの情報が、現場写真とともに中国のミニブログ微博で出回っている。

     伝えられる目撃情報では、この「J-10」は9月28日、鳥との衝突によりエンジン故障が起きて、天津の武清南湖公園の芝生に墜落した。パイロットはパラシュートで脱出したという。

     新浪微博に流通している画像から、公園の奥で黒い煙が上がっているのが確認できる。

     この「J-10」は、天津の武清区楊村空港で離着陸する中国人民解放軍空軍部隊24師に従属するものではないかと推測されている。墜落情報について、中国空軍はいかなるコメントも出していない。

    過去にも中国ステルス戦闘機の事故

     中国官製メディア人民日報によると、今年4月27日、中国の主力のステルス戦闘機「殲-15(J-15)」は、陸上基地から空母への着陸訓練をしていた際、突発的な故障により墜落。脱出に失敗したパイロットは死亡した。

     去年12月17日、中国軍のJ-10は浙江台州で墜落し大破した。2人のパイロットはパラシュートで脱出した。目撃者によると、戦闘機は空中爆発したという。中国当局は墜落した原因を公表していない。

     中国の主力なステルス戦闘機「J」シリーズは、軍用航空機と民間機を研究開発する中航工業集団の、成都飛行機工業会社が開発している。2003年にJ-10を正式に発表。2004年、雲南省空軍の成都軍区に従属した。最近では、中国共産党政権がスタートした10月1日に合わせて、最新ステルス戦闘機「殲-20(J-20)」の高画質写真が公開された。

     J―10の最大の問題は、搭載された中国産エンジン「WS-10」のパワー不足とされている。中国の航空機エンジンは海外からの輸入が拡大しており、中国政府も「15年内に、外国産エンジンが中国機のすべてを占める」と公言している。

     いっぽう、米メディアは、軍事投資を高める中国は先進的なジェット・エンジン開発に取り組んでいて、米国に猛追していると伝えている。同時に、軍事技術スパイ事件についても最近、報じられた。米国司法省によると8月、フロリダ州裁判所は中国系アメリカ人で技術系企業の代表だった滿文霞(45)に対して、米軍の戦闘機エンジンと無人航空機機器の機密情報を不法に中国側に流したしたとして、禁錮50カ月の有罪判決を下した。

    (翻訳編集・佐渡 道世)

    http://www.epochtimes.jp/2016/10/26216.html



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