真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国人民解放軍

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    【これは極めて危険『「中国のレーザー照射で米兵負傷」、米政府が抗議 ジブチ』】 パイロットへのレーザー照射問題は、日本国内でも発生している。本事案が事実なら、中国海軍基地からの照射と言う点で深刻だ。またジブチには海自P-3Cも展開中 【佐藤正久『「中国のレーザー照射で米兵負傷」、米政府が抗議 ジブチ』@SatoMasahisa】の続きを読む

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    2010年に中国で施行された国防動員法では、中国国内で有事が発生した場合、買収された日本の土地が中国政府に徴用される可能性がある。 石平氏「中国人個人がどう思うか関係なく強制的に中国政府のものになる可能性・危険性を日本人は認識しておかなければならない」
    【2010年に中国で施行された国防動員法では、中国国内で有事が発生した場合、買収された日本の土地が中国政府に徴用される可能性がある。】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/18(月) 20:54:20.05 _USER
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    NHK12月18日 20時27分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171218/k10011263101000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    中国空軍は18日、戦闘機などの編隊が対馬海峡上空を通過して日本海の国際空域で訓練を行ったと発表し、活動範囲を拡大させ作戦能力を向上させていることをアピールする狙いがあるものと見られます。


    中国空軍は18日、「スホーイ30」戦闘機や「H6K」爆撃機、それに、偵察機などが編隊を組み、対馬海峡上空を飛行して日本海の国際空域で訓練を行ったと発表しました。中国空軍はこうした訓練は初めてだとしています。

    発表では、訓練は計画に沿ったもので、特定の国や地域などを目標としたものではないとしながらも、「訓練では外国の軍用機の妨害に対応し、遠洋での作戦能力を向上させた」としています。

    これについて、韓国軍の合同参謀本部は、中国の軍用機5機が18日、東シナ海上空の韓国や日本の防空識別圏に入ったと発表しました。

    軍用機が対馬海峡上空を飛行したことについて、中国空軍は特定の国の領空ではなく、すべての国に航行や飛行の自由があるなどとして国際法にのっとったものだと強調しています。

    中国空軍は今後もこうした訓練を実施する方針を示していて、中国としては活動範囲を拡大させ、作戦能力を向上させていることをアピールする狙いがあるものと見られます。


    中国の軍用機5機が韓国の防空識別圏に

    韓国軍の合同参謀本部は、18日午前10時10分ごろ、韓国と中国が管轄権を争っている東シナ海の暗礁・イオ(離於)島付近の韓国の防空識別圏に中国の軍用機5機が入ったと発表しました。

    これを受けて、韓国軍は戦闘機を緊急出動させて監視に当たり、中国の軍用機は日本の防空識別圏にも入ったあと、再び韓国側に戻り、午後1時47分ごろ、防空識別圏から出ていったということです。

    中国の軍用機が韓国の防空識別圏に入るのは1月に続いてことし2回目で、韓国メディアは韓国軍がホットラインを通じて中国軍に警告したところ、「日常的な訓練だ」との回答があったと伝えています。

    【【中国】中国空軍「日本海の国際空域で訓練」と発表 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火) 07:39:51.67 _USER9
    【北京=竹内誠一郎、瀋陽=中川孝之】北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創建記念日に合わせて弾道ミサイル発射や6回目の核実験を強行する可能性が指摘されている中、 中国軍が朝鮮半島の有事を想定し、中朝国境での警戒レベルを高めている模様だ。

    中国軍などの複数の関係筋によると、中国軍は4月中旬から臨戦態勢に次ぐレベルの「2級戦備態勢」に入った。 中朝国境地帯に10万人規模の兵力を展開しているとの情報がある。

    中国国防省が2013年に公表した白書によると、2級態勢は3段階の戦備態勢で2番目のレベル。 自国への直接的な軍事的脅威が一定のレベルに達したと判断した際、武器・装備の準備や隊員の禁足、当直態勢の強化などに入るとされる。※続く

    国境地図
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170424/20170424-OYT1I50059-L.jpgno title


    配信 2017年04月24日 22時16分

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    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170424-OYT1T50159.html?from=ytop_main3

    【【国際】中国、北朝鮮国境の警戒強化…兵士10万人展開か】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/21(金) 16:17:51.50 BE:478973293-2BP(1501)
    中国爆撃機、「高度な警戒態勢」に 北朝鮮の有事を想定

     地上攻撃や巡航ミサイル発射能力を備えた中国の爆撃機が「高度な警戒態勢」に入って いることが21日までに分かった。米国防当局者が明らかにした。中国軍が北朝鮮の有事 に備えて対応を準備している証だとしている。

     この当局者によると、当該の爆撃機が高度の警戒態勢を整えたのは19日。加えて異常 な数の中国軍機が集結し、集中的な整備点検を行って即応態勢を整えている様子も米国が 確認した。

     北朝鮮によるミサイル実験などを受けて朝鮮半島の緊張が高まる中、中国軍の動向には 「有事に備えた反応時間の短縮」を図る狙いがあると米当局者は分析。この有事には、武 力衝突の可能性も含まれる。

     北朝鮮の国営メディアは20日、北朝鮮が先制攻撃を仕掛ければ、米国と韓国は「一瞬 のうちに全滅する」と威嚇した。

     中国は以前から、北朝鮮の政情不安の可能性に対して神経をとがらせていた。

     複数の米政府高官は20日、トランプ政権の対北朝鮮戦略では現在、中国が焦点になっ ていると指摘し、「中国が北朝鮮軍に圧力をかけたり、北朝鮮指導部を屈服させるとは誰 も思っていない。しかし同戦略では、ほかの何よりも政治的解決策を見つけ出せる存在と して中国に目を向けている」と語った。

     当局者はこの戦略について、過去の米国の対北朝鮮政策を検証した結果に基づくと説明 する。これまでの交渉はすべて失敗に終わる一方で、「中国が金政権に対して最大限の影 響力を行使したことはない」と分析。北朝鮮は経済貿易の推定85%を中国に依存してい ることから、北朝鮮問題を解決するためには中国の関与が不可欠だと判断したとしている。
    http://www.cnn.co.jp/world/35100167.html

    【【速報】中国軍が北朝鮮有事を想定し高度な警戒態勢に】の続きを読む

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