真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    中国共産党

    1: KSM WORLD NEWS 2018/01/09(火)13:59:37 ID:???


    対馬では韓国人客激増、韓国資本による不動産買収が進む
     今、「外国人による土地買収」という“日本領土侵食”が大規模に進行している。その主役は中国と韓国だ。外国人の土地買収自体は合法だが、自衛隊施設や在日米軍基地に隣接する土地が買収されるケースも多い。

     この問題に詳しい産経新聞編集委員の宮本雅史氏は、「世界の多くの国では、外国人による土地所有を基本的に『不可』とするほか、認める場合も地区を限定するなど厳しく制限している。それなのに、日本は野放し状態で、一度買われた土地を買い戻すのは困難だ」と警鐘を鳴らす。

     以下に示す通り、過疎や少子高齢化で人口減少が著しい地方や離島ほど、狙われやすい傾向がある。外国人による土地買収は、「武器を持たない戦争」なのである。

    【北海道】 
    中国をはじめとする外国資本による広大な森林、農地、ゴルフ場などの不動産買収が進み、その規模は森林だけで東京ドーム515個分の2411haに及ぶ(北海道庁調べ)。このままでは北海道全域が「虫食い状態」になる恐れがある。

    土地買収と中国語教育が進行中
     中国系企業が進出する釧路・白糠工業団地では中国と関係があるとされる日本企業が発電施設建設の名目で1.3haの土地を買収。白糠町の小中高では中国語・文化の教育が盛ん。

    ■中国企業の「撮影所」計画
     札幌市・宮の森で高級マンションを手がける中国系不動産会社の親会社「海潤メディアグループ」が、同市内に大規模な撮影所建設を計画中。

    大学が“中国化”する?
     中国との深い関係が指摘される学校法人「京都育英館」が、苫小牧駒澤大学の経営権や15haにも及ぶ敷地などの取得を進めている。

    【新潟・佐渡】 
     中国総領事館の移転問題で揺れた新潟市。
    佐渡島では留学生や観光客の受け入れ、農業の連携先などとして中国との関係強化が図られており、経済的に疲弊する国境の離島に中国の影がちらつく。

    「治外法権」恒久化の恐れ
     在新潟中国総領事館が移転用地として2012年に取得に動いた新潟市内の土地は約1万5000平方メートル。2017年末現在、移転は行われず土地は野ざらしのままだ。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/1/9(火) 7:00配信 NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00000005-pseven-int

    関連記事
    【twitter】中国人移民が「中国人村」を創り【中国の領土に】中国企業が北海道の土地を100ha単位で、大規模の土地買収。[H30/1/元旦]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514781982/

    【常設型住民投票条例】 北海道に「500万人の中国人」が押し寄せる未来 | 中国の北海道「乗っ取り作戦」全貌 ~その6~ [H29/10/8]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507466793/

    【【国防】 中韓の「日本買収」が止まらない これは武器を持たない戦争 [H30/1/9]】の続きを読む

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    自らの親しい母語さえ話せない、主張すると逮捕された痛い気持ちは平和ボケな日本若い者が分かったの?中国を絶賛する者何故無視だ!チベット若い人長期チベット語の保護と保存運動を中共政府に求めて、逮捕されたら拘束2年、今月国家転覆罪に処する。中共の民族根絶、弾圧の正体をよく見て下さいよ。



    これは、一部で伝えられている12月24日の習近平暗殺未遂事件と関係がある。拓殖大学海外事情研究所の澁谷司教授も、習近平暗殺未遂を報告してくれている。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/28(木)08:43:21 ID:???
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     【北京=永井央紀】中国共産党は治安維持を担当する人民武装警察部隊(武警)の指揮権を、習近平(シー・ジンピン)総書記がトップを務める中央軍事委員会に一本化すると決めた。国営新華社通信が27日、2018年1月1日から施行すると伝えた。従来は国務院(政府に相当)と軍事委の二重の指揮下にあった。習氏は武警の指揮権を掌握することで権力集中を一段と進める。

     武警は重要施設の警備やテロ対策、暴動鎮圧などを担う部隊で「第2の軍事力」とも呼ばれる。隊員は軍人と同等の待遇を受けるが、陸海空軍などから成る人民解放軍とは区別される。規模は70万~80万人とされる。

     新華社によると、党は27日までに武警の「指導指揮体制の調整に関する決定」を制定。18年1月以降は軍事委の傘下に置かれ、国務院の指揮は受けなくなるとした。

     かつて国務院公安省や党政法委員会のトップを務めた周永康・元政治局常務委員は武警に強い影響力を持ち、習氏の政治的ライバルだった薄熙来・元重慶市党委員会書記と組んでクーデターを試みたともいわれている。このため指揮権一本化には、武警を使った政変を防ぐ狙いとの見方がある。党機関紙の人民日報(電子版)は「今回の決定は党と国家の長期安定に向けた重大な制度変更だ」と強調。目的の一つとして「国家の政治安全の確保」を挙げた。

     人民日報によると、指揮権を軍事委に一本化した後も、武警と人民解放軍は別組織という位置付けは変わらない。 人民解放軍が進めている30万人の兵力削減計画には影響せず、武警の基本的な任務も変わらないとした。(以下略)

    日経新聞/2017/12/27 21:28 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2517591027122017FF2000/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/

    【【軍事】中国、治安部隊を習近平氏指揮下に 権力集中を加速 [H29/12/28]】の続きを読む

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    沖縄の人口増加、実は4割が外国人だった件。ベトナム人は余り見かけませんが明らかに住み着いていると思われる中国人は巷に溢れています。

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