真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    金正恩政権

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 06:47:09.55 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    【8月12日 AFP】最近撮影された衛星写真で、北朝鮮が新たな 潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)発射実験の準備を進めているとみられることが 分かった。米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)米韓研究所 (US-Korea Institute)の専門家ジョゼフ・バーミュデッツ(Joseph Bermudez)氏が11日、明らかにした。

     バーミュデッツ氏は同研究所のウェブサイト「38ノース(38 North)」に衛星写真を投稿し、最近商業衛星が撮影した写真によって、北朝鮮が核兵器の海上発射の開発を加速している可能性があることを示唆する複数の動きが明らかになったと述べた。

     バーミュデッツ氏によると、馬養島(Mayang-do)の海軍造船所・潜水艦基地での新浦(SINPO)級潜水艦上の活動は「北朝鮮が一連の新たな海上発射実験の準備をしている可能性と、新浦級潜水艦の発射システムの改修が行われたこと、北極星1(Pukguksong-1)の改良型の開発が進められていること」を示唆しているという。
    北極星1は2016年8月24日に発射実験に初成功したSLBM。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3138981

    http://uproda.2ch-library.com/975417ReM/lib975417.jpgno title

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/09(水) 14:20:51.79 _USER
    北韓の弾道ミサイル運用部隊である戦略軍は、アメリカのグァムにある戦略的軍事施設に対して 「中距離弾道ミサイルによる攻撃を慎重に検討している」と述べて、軍事的な挑発行為を示唆しアメリカを威嚇しました。

    北韓国営の朝鮮中央通信が9日、伝えたところによりますと、北韓の戦略軍は8日付けで声明を出し、 中距離弾道ミサイルの「火星12」でグァム周辺を包囲攻撃する計画を慎重に検討しているということです。

    これはトランプ大統領が8日、「北韓がこれ以上アメリカを脅せば、世界がかつて見たことのないような炎に直面することになる」として軍事的行動に出る可能性を示唆した直後に発表されたもので、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が決断を下せば「いつでも実行される」としています。

    北韓戦略軍はこの計画について、「核戦略爆撃機があるアンダーソン空軍基地を含むグァムの軍事基地を制圧、 けん制し、アメリカに重大な警告信号を送る」としており、アメリカの戦略兵器がグァムから韓国に送り込まれて合同演習が行われることに、北韓は以前から神経をとがらせていたものとみられます。

    韓国の合同参謀本部にあたる北韓の総参謀部も9日、声明を出し「アメリカが言及した予防戦争について全面戦争で応じる」としてアメリカを威嚇したうえ、 「韓国に対してもソウルや南部地方を同時に打撃する」と脅かしました。
    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_IK_detail.htm?No=64651

    【【軍事】 北朝鮮総参謀部が声明 「ソウルや南部地方を同時に打撃する」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/21(水) 20:14:36.91 _USER
     北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権に対し、ドナルド・トランプ米大統領が怒りをためている。北朝鮮に約17カ月間も拘束され、昏睡(こんすい)状態で解放された米国人大学生、オットー・ワームビア氏(22)が19日、死亡したのだ。

     トランプ氏は緊急声明を出し、北朝鮮を真正面から非難した。親族が指摘する「拷問死」に、米国世論も激高しつつある。識者は、米国が軍事オプションも含む、対抗措置に出る可能性が高まったとみている。

     「親にとって、子供を失うことほど悲惨なことはない」「米国は改めて北朝鮮体制の残忍さを非難する」「わが政権の決意は深まった」


     トランプ氏が19日に発表した声明は、深い悲しみと強い怒りが感じられるものだった。

     レックス・ティラーソン国務長官も「米国は、北朝鮮にワームビア氏を不当拘束した責任を負わせる」と断言し、北朝鮮に拘束されている別の米国人3人の解放を要求する声明を出した。

     2015年12月に観光で訪朝したワームビア氏は翌年1月、平壌(ピョンヤン)のホテルから政治スローガンが書かれた展示物を持ち帰ろうとしたとして拘束され、15年の労働教化刑を言い渡された。13日、昏睡状態のまま解放されて帰国していた。

     ワームビア氏の家族は19日、病院を通じて「残念ながら、息子が北朝鮮からあのような凄惨(せいさん)で拷問のような虐待を受ければ、私たちが本日経験したような結末になることは決まっていた」とのメッセージを発表した。

     息子を殺害したに等しい、北朝鮮への不信感をあらわにした。

     解放時から北朝鮮の説明は不可解だった。

     ワームビア氏はボツリヌス菌に感染して睡眠薬を服用したところ、昏睡状態に陥った-とのことだったが、米国の診察ではボツリヌス菌の痕跡は発見されなかった。

     病院は記者会見で、ワームビア氏の脳組織が広範囲にわたって壊死(えし)し、「無反応覚醒」の状態にあると発表した。心臓が停止し、脳への血流が止まったとの報道もある。


     日本人拉致被害者について、捏造(ねつぞう)の疑いが強い書類を「証拠」として「死亡」と強弁し、別人の骨を被害者の「遺骨」と称して日本政府に提示した卑劣な手口を彷彿とさせる。今回の北朝鮮の説明も、欺瞞(ぎまん)に満ちているとしかいいようがない。

     国際社会の制止を無視した「核・ミサイル開発」に加え、自国の若者の命を奪ったに等しい北朝鮮に対し、米国世論の怒りの感情は高まりそうだ。

     米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、「すでに緊張状態にある米朝関係を悪化させる可能性がある」と指摘した。

     トランプ政権はどう出るのか。

     評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「シリアにトマホークを打ち込んだとき、トランプ氏は化学兵器による子供や女性の被害の映像や画像に激しく感情を動かされ、軍事作戦のゴーサインを出した。今回も、トランプ氏やトランプファミリー、政権中枢の人々の心を動かしたことは間違いない。目に見える対抗措置を取る可能性は飛躍的に高まった」といい、対抗措置について、次のように指摘した。

     「軍事オプションも含まれると思うが、一番取りやすいのはサイバー攻撃で、すでに実行しているかもしれない。今回の死亡に関わった責任者の氏名なども特定されているだろう。世界に公表して『制裁リスト』に載せたり、ICC(国際刑事裁判所)に、正恩氏らの訴追といった動きも考えられる」

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170621/soc1706210011-n2.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p1.jpgno title

    ワームビア氏の死去で北朝鮮に激怒したトランプ大統領(ロイター)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170621/soc1706210011-p2.jpgno title

    オットー・ワームビア氏(AP)
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    ワームビア氏が昏睡状態で帰国したショッキングな映像は米国世論に火を付けた(ロイター)

    【【米朝】帰国大学生“拷問死”でトランプ氏激怒、北朝鮮に軍事オプション含む対抗措置か[6/21] 】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/26(水) 11:41:59.68 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    北朝鮮の労働新聞が26日掲載した、軍による攻撃演習の写真(共同)
    http://www.sankei.com/photo/images/news/170426/sty1704260007-f1.jpgno title

    http://www.sankei.com/photo/images/news/170426/sty1704260007-f2.jpgno title

    http://www.sankei.com/photo/images/news/170426/sty1704260007-f3.jpgno title



    金正恩氏が攻撃演習視察 軍創建記念で過去最大規模

     北朝鮮の朝鮮中央通信は26日、朝鮮人民軍創建85年(25日)を祝う過去最大規模の軍による攻撃演習が同国東部で行われ、金正恩朝鮮労働党委員長が視察したと報じた。
    米韓合同軍事訓練に対抗するとともに、北朝鮮への軍事的圧力を強めるトランプ米政権をけん制する狙いがあるとみられる。

     同通信は実施日を明示していないが、韓国軍は25日、北朝鮮が東部元山で同日、過去最大規模の砲撃訓練を実施したと明らかにしていた。

     攻撃演習は海軍と空軍、前線の砲兵戦力が合同で実施。潜水艦による魚雷攻撃や戦闘機による爆撃が行われた後、海岸に数キロにわたり並んだ300門余りの自走砲が仮想の敵陣に向けて一斉に砲撃した。(平壌共同)

    http://www.sankei.com/photo/story/news/170426/sty1704260007-n1.html

    【【画像】北朝鮮軍が実施した過去最大規模の砲撃演習の様子がこちら】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/26(水) 09:03:09.55 _USER9
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    【ソウル=峯岸博】北朝鮮は25日、朝鮮人民軍の創建85年の節目を迎えた。韓国軍は同日、北朝鮮が日本海沿岸付近で過去最大規模の砲撃訓練を実施したことを確認した。
    ただ、核実験や弾道ミサイル発射など重大な挑発は確認されていない。関係国は引き続き、警戒を強めている。

    韓国軍によると、北朝鮮は25日午後、東部の元山(ウォンサン)で大規模な砲撃訓練を実施した。 砲撃訓練は野砲など300~400の装備を投入し、金正恩(キム・ジョンウン)委員長が視察した可能性もある。

    北朝鮮の外務省報道官は、トランプ米政権が非核化に関する国連安全保障理事会閣僚級会合の開催を予定するなど圧力を強めていることについて 「一触即発の朝鮮半島で全面戦争の導火線に火を付けるも同然の危険極まりない行為だ」と批判。 「核戦力を中枢とする我々の強力な革命武力で米国の息の根を止めるだろう」と威嚇した。朝鮮中央通信が伝えた。

    一方、北朝鮮の核問題を巡る6カ国協議の日米韓首席代表は25日、都内で会合を開き、北朝鮮への圧力を最大化していく方針で一致した。 6カ国協議議長を務める中国の武大偉朝鮮半島問題特別代表も25日夜に来日。26日には外務省高官と会談する予定だ。

    中国外務省の耿爽副報道局長は25日の記者会見で、武大偉氏の訪日について「朝鮮半島問題について意見交換するのが目的だ」と説明。 「中国は国際社会に責任を負う北東アジアの国として北朝鮮核問題の解決のためにずっと努力してきた」と強調した。

    谷内正太郎国家安全保障局長は、マクマスター米大統領補佐官(国家安全保障担当)と電話で協議し、北朝鮮問題で引き続き緊密に連携することを確認。 岸田文雄外相は28日にニューヨークで開催される国連安保理の閣僚級会合に出席する方向だ。

    配信 2017/4/26 1:28

    日本経済新聞 ニュースサイトを読む
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15753770W7A420C1MM8000/

    【【ヘタレ北朝鮮】重大な挑発なし 軍創建85年(4月25日)】の続きを読む

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