真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    サヨクメディア

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/24(火) 11:43:29.94 _USER9
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    22日に投開票が行われた第48回衆院選で、同日夜から23日未明にかけて生放送されたテレビ朝日系の開票速報特別番組「選挙ステーション2017」で、司会を務めたジャーナリストの田原総一朗氏(83)が視聴者から寄せられた意見に激怒する場面があった。


    政治部記者も務めている村上祐子アナウンサー(38)が番組で、視聴者からの意見として「今が完璧ではないが野党が酷すぎる。安倍総理はやりたい事をしっかり形にして欲しい」という意見を紹介したところ、途中で遮るように「ちょっと待って!野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と怒鳴った。

    田原氏は「どういうことなんだよ」と繰り返し、村上アナが「野党に関してはこういったご意見もご紹介していいですか?」と返し、さらに「野党に関しては…」と続けようとしたところ、これも遮り、「野党が酷すぎるってどういうことなんだよ」と激怒した。

    村上アナは「今回は野党の票が割れてしまって自民党に利することになったということじゃないですかね」と戸惑いの表情を浮かべながら続けると、田原氏はなおも何かつぶやいていたが、村上アナは「続いてツイッターの意見をご紹介します」と番組を進行させた。

    ネット上では「もう引退したら?」「今回の選挙で野党が政策を訴えたイメージが全くない」「選挙結果が気に入らず、最初からイライラ全開」などと田原氏や野党を非難する意見が殺到した。(WEB編集チーム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000511-san-pol

    田原総一郎氏



    ★1=2017/10/24(火) 09:59:45.86
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508806785/

    【【選挙ステーション】田原総一朗氏、選挙特番で視聴者意見に激怒「野党が酷すぎるって何だよ!」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月) 06:07:25.39 _USER9
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    <毎日新聞調査>「安倍首相続投望まず」47%
    10/16(月) 2:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000001-mai-pol

     毎日新聞が13~15日に実施した特別世論調査で、衆院選後も安倍晋三首相が首相を続けた方がよいと思うかを聞いたところ、「よいとは思わない」が47%で、「よいと思う」の37%を上回った。今回の情勢調査で自民党は300議席を超える可能性があるという結果が出たが、首相の人気とは必ずしも合致していない。

     安倍首相の続投を「よいとは思わない」は立憲民主支持層で89%、希望支持層で80%、共産支持層で88%に上った。「支持政党はない」と答えた無党派層でも「よいとは思わない」(59%)が「よいと思う」(25%)を大きく上回った。

     逆に自民支持層では「よいと思う」が76%に達した。公明支持層も57%が続投を望んでおり、与党支持層と野党支持層で結果が分かれた。

     「よいとは思わない」と答えた人の比例代表の投票先は、立憲民主党が26%で最も多く、希望の党20%▽共産党11%--などとなった。首相に批判的な層の投票先が野党各党に分散していることがうかがえる。自民党も12%あった。

     一方、「よいと思う」と答えた人の61%は自民党を挙げた。

     主な政党支持率は、自民29%▽立憲10%▽希望9%▽公明5%▽共産4%▽維新3%▽社民1%--など。無党派層は28%だった。

     無党派層の比例代表の投票先は、自民16%、立憲15%、希望11%の順になった。【吉永康朗】

     ◇調査の方法

     13~15日の3日間、全国289小選挙区ごとにコンピューターで無作為に数字を組み合わせて作った電話番号に、調査員が電話をかけるRDS法を使いJNNと協力して実施した。福島第1原発事故で帰還困難区域などに指定されている市町村の電話番号は除いた。全国の有権者7万3087人から回答を得た。

    3: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月) 06:10:13.27
    今は固定電話の番号にかけて受話器取るのは
    老人だけだろうな
    オレオレ詐欺に引っかかるみたいに
    誘導的アンケートに引っかかる奴が多そう

    46: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月) 06:20:08.45
    117可愛い奥様2017/10/15(日) 12:03:39.20ID:uzzW8DcU0
    > 昨日、TBSの10.22選挙に関する電話アンケート来た。
    > 政党の選択№で、共産から始まり、自民が9番まで出て来ないのワロタ。
    > 無駄な時間の経過に頑張って耐えて、9を押したよw
    >
    パヨクの世論調査なんてこんなもんよ

    【【毎日新聞世論調査】政党支持率自民29%、立憲10%、希望9%、公明5%、共産4%、維新3%、社民1% 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:45:24.21 BE:892775189-2BP(1500)
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    【毎日新聞】 きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す

    新聞週間がきょうから始まる。
    昨年以来、メディアをにぎわせてきたのは、残念ながら「フェイク(偽)ニュース」という病理現象だ。 米国大統領選では、クリントン氏の陣営が「児童の人身売買に関与」などと中傷された。 今年5月のフランス大統領選で、マクロン氏は「租税回避地に隠し口座がある」と偽情報を流された。 フェイクニュースは、フェイスブックやツイッターなど「交流型」のソーシャルメディアを通じて主に拡散する。 政治的な意図や、アクセス増による広告収入目的で、でっち上げられ流布される情報だ。

    フェイクニュースがもたらす害悪は、大きく分けて二つある。
    一つは偽情報が紛れ込むことによって、社会で基本的な事実認識が共有しづらくなることだ。デマを信じる人と議論し、合意を求めても、理解を得るのは難しい。 もう一つは、権力者が自分に都合の悪い報道を「フェイク」と決めつけることで、メディアの監視から逃れようとすることだ。 この手法を多用している典型例がトランプ米大統領であり、米国の既存メディアの信頼度を低下させている。

    これらの風潮が広がると、まっとうな報道は成り立たず、事実でない「ニュース」が関心を持たれる悪循環に陥ってしまう。 フェイクニュースは民主主義社会をむしばむ病原体だ。決して野放しにしてはならない。 日本では幸いに大きな政治問題に至っていない。だが今後、フェイク現象が広がる可能性は否定できない。 デマの対象は政治だけでなく、医療・健康、食品、企業情報など多岐にわたる。 報道機関には社会の土台となる正確な情報を提供する責務がある。正しい情報が共有されて初めて、民主主義的な議論が成立する。
     
    総務省情報通信政策研究所の最新の調査によると、メディアの中で最も信頼度が高かったのは依然、新聞(70・1%)だ。インターネット(33・8%)とは開きがある。 読者から信頼されるために、私たちはプロフェッショナルであることを自覚し、丹念に真偽を判別し、正しい情報を伝え続けたい。 事実の重みは今、いっそう増している。

    mainitisinbun


    http://mainichi.jp//articles/20171015/ddm/005/070/004000c
    http://editorial.x-winz.net/ed-76999

    8: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:47:16.61
    >>1
    毎日変態新聞が何言ってんだ?

    15: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:48:12.98
    >>1
    新聞wwwwww
    インターネットのほうが信用できるわ。

    【毎日「フェイク(偽)ニュースは民主主義をむしばむ病原体だ。メディアの信頼度を低下させ、残念だ。」 】の続きを読む

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    DL6ZVAHVQAAnSgf

    DAPPI
     
    @take_off_dress  1時間1時間前

    TV各局が行った党首討論での論点テーマの割合を調べました。 全体では経済政策が27%と1番多いですが、注目すべきはNews23と報ステの森友・加計の取り扱い方。 他局は論点にすらしてないのにテレ朝とTBSは森友・加計を長時間使い、報ステに至っては番組の半分。 安倍批判が露骨です


    加計学園 加戸守行前愛媛県知事 参考人招致 質疑 投稿者 ksm11



    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/10(火) 14:02:03.78 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    東京新聞・佐藤圭の炎上で時事通信が慌ててタイトルを変更?自民・保岡氏の膵臓がん治療による不出馬報道

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    東京新聞の佐藤圭記者は8日ツイッターで、自民党の保岡興治憲法改正推進本部長が衆院選公示直前に、
    膵臓がん治療のため出馬を断念したという時事通信の記事を引用し「党内から突き付けられた強烈な「安倍改憲ノー」のメッセージ」と投稿した。

    この投稿に対して「膵臓がん治療を政権批判のネタにするな」といった内容の批判が500件以上寄せられ、投稿から丸一日以上たった現在も批判が絶えることはない状態だ。
    一方で、佐藤圭記者が記事を読まずに、タイトルのイメージで憶測の投稿を行ったのではないか?という声も多数寄せられ記者としての資質も問われている。

    佐藤圭記者が引用した時点ではタイトルには「がん治療優先」という単語が入っていないが、現在のタイトルは以下のように変更されている。

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    http://ksl-live.com/blog11494

    【自民・保岡氏「癌治療のため不出馬」 東京新聞「党内から突き付けられた強烈な安倍ノーのメッセージ」 】の続きを読む

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