真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    サヨクメディア

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火)07:56:12 ID:???
    no title

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2017年8月25日~2017年8月25日
    対象:全国20代~60代の男女1348名(有効回答数)

    ■ソース元記事名/「テレビ局の報道を信用」4割下回る 若者の不信感は想像以上

    「テレビ局の報道を信用」は39% 「ニュースが信用できるテレビ局」トップはNHK

    事実をあるがままに、中立的かつ客観的に報じることは、メディアに関わる人間の責務である。

    しかし、昨今のテレビ番組の中には、事件の表面だけを掬いあげ、裏側にある事情や背景などを明かさず、
    視聴者のミスリードを誘うようなものも少なからず存在する。

    結果、テレビ局の報道に対する視聴者の信頼感は、もはやなくなりつつあるようだ。

    ■「テレビ局の報道を信用」 4割下回る

    しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1348名に調査を行なったところ、「テレビ局の報道を信用している」と答えた人はわずか39%。4割を下回るという結果に。

    つまり、半数以上の人はテレビ番組で報じられるニュースを心の底から信じているわけではないようだ。

    ■若者はテレビ局の報道を信用していない

    年代別で見ると、男女とも20~30代の信用が低い。「7割が信用していない」というのは、かなり衝撃的な数値ではないだろうか?

    一方で、60代以降の人は半数が該当。ネットが普及した今も、彼らの主な情報源はテレビのようだ。

    ■「ゴシップ好き」ほどテレビ局報道を信用

    ただ、そんな中にもテレビ局の報道を信用している層も。「ゴシップ好き」「不倫願望がある」と答えた人々だ。

    ここ数年、極端に増えていると言われる芸能人・著名人の不倫報道。多すぎて今や食傷気味になっている人も少なくないだろうが、
    ニーズはたしかに存在していたのだ。

    (以下略)
    snjpn/9月4日
    https://snjpn.net/archives/29748

    33: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火)11:07:26

    34: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火)11:07:39
    >>28
    引用元をソースにすべきというのは同意

    【【テレビ信用度】「テレビ局の報道を信用」4割下回る ~男女とも20~30代の「7割が信用していない」との結果!![H29/9/5]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/30(水) 18:02:02.52 _USER9


    iso

    https://mobile.twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/902367442516697088
    望月衣塑子
    @ISOKO_MOCHIZUKI
    #北朝鮮 の #ミサイル が北海道の一部上空を通過し1200km 離れた太平洋に落下。北朝鮮の狙いは、戦争することではなく、軍備強化を背景に、国際的な発言力を持ち、米国と台頭に話し交渉できる位置に立つ事。日本政府にはミサイル発射に煽られるのではなく、より冷静な対応が求められている twitter.com/nd6uxsnchdgwd6…

    しわすみ
    @s_w_s_m
    軍事恫喝・核恫喝を背景にした外交交渉を行おうとする国が存在することそれ自体が危険とみなすべきなのではないだろうか? twitter.com/ISOKO_MOCHIZUK…

    41: KSM WORLD NEWS 2017/08/30(水) 18:28:54.60
    2728

    望月衣塑子って、平和委員会や日本科学者会議
    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10211275534418010&set=pb.1049129702.-2207520000.1504084914.&type=3&theater
    自由法曹団
    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10211262952543471&set=pb.1049129702.-2207520000.1504084914.&type=3&theater
    といった共産党系組織の会合にゲストとして出ている写真を
    平気でFacebookにアップする人だから、共産党シンパか
    共産党員なのだろうね。
    普通の新聞記者なら、共産党との関係が疑われる写真を
    自分からアップしたりしない。

    もう、しょうがないね。共産党だから。頭逝ってるよ。

    【東京新聞、望月衣塑子が北朝鮮の工作員であることをうっかりツイッターで暴露。北朝鮮の主張を代弁】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 08:19:35.39 _USER
    12314003_549443828543246_4986268803936032785_n
    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
    8/20(日) 7:00配信 文春オンライン

    慰安婦報道、原発「吉田調書」誤報と不祥事が相次ぐ大新聞。躓きの石はどこにあったのか? 取材、編集現場での実体験から語る(出典:文藝春秋SPECIAL 2016年 季刊秋号)

    ◆◆◆

     アメリカ人が就きたくない職業の筆頭は、新聞記者――経済誌「フォーブス」(日本版)の無料配信記事にそうあった。米求人情報サイト「キャリアキャスト」社の今年の調査結果だという。去年も記者が最低だった。展望がないというのだ。調査方法がもっと分かると良かったが、独り作業的職業が多いのは興味深い。

     実際、記者稼業は不人気度9位のタクシー運転手に似ている。客がいないか鵜の目鷹の目で視線を歩道に走らす運転手のように、記者もネタを探して歩く。遠く離れた行き先を言う上客が稀なように、上ネタも滅多にない。ただ、そんな運転手記者の目にも映る会社の風情というのもある。山本七平氏にあやかれば、以下は「私の中の朝日新聞」「一記者の見た朝日新聞社」「ある異常体験者の偏見」となろうか。割り引いてお読みいただきたい。
    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織

    社内の空気を読んで捏造

     月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」と言われて、「グーの音も出ない」でいた。

     そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。その記事なら私も覚えている。川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

    「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」


     編集委員は、朝日の顔である。

    「ショックだった」と川村さんは記す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 08:20:31.59 _USER
    >>1
     Y編集委員の話に比べると救われるが、私にもこんなことがあった。リクルート事件を追っていた1988年、朝日が宮沢喜一蔵相にも未公開株が渡っていたと特報した。

     当時、私は「週刊朝日」編集部にいた(川村さんは副編集長の一人)。同僚が蔵相の緊急会見を取材し、誌面にねじこんだ。私は「それにしてもよく数えたな」と、同僚である後輩をねぎらった。会見で何を訊かれても、宮沢氏は「ノーコメント」で通し、その数13度に及んだと記事にあったからだ。

     彼は頭を掻いて照れた。「ウソに決まってんじゃないすか。死刑台の段数ですよ」「エッ、13回はウソ! 実際は?」「7、8回ですかねぇ」。鳥肌が立ちそうだった。

     その宮沢氏が首相となり、1992年1月に訪韓して盧泰愚(ノテウ)大統領との首脳会談に臨んだ。その直前、朝日は1面トップで、慰安施設に軍が関与していたことを示す資料が見つかったと伝えた。

     議題にはなかった慰安婦問題が急浮上し、韓国大統領府の発表によれば、首相は大統領に「反省」と「謝罪」を8回繰り返した。謝罪の回数を公表するとは心ないことをと思ったが、ひょっとすると大統領府は日本で話題を呼んだ、「週刊朝日」製の“13回のノーコメント”を参考にしたのかもしれない。いずれにしても、「13回」では宮沢氏に申し訳ないことをした。

    【【話題】朝日編集委員がねつ造記事の作り方を暴露『社内の空気を読んで捏造 』→朝日新聞に真実はない】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 17:59:02.08 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/101331

    バイキング(フジテレビ)がとんでもなく悪意ある捏造をやらかした。官僚たちが資料を見る際に下を向いたところ、バイキングがその瞬間を切り取って「居眠り」と報じたのだ。
    まとめ動画。

    【酷い印象操作】先日の閉会中審査、衆院・安全保障委で答弁席の後ろの官僚が4人が居眠りしていると問題視。
    官僚全員が下を向いてたり書類を見ている一瞬を切り取って4人が居眠りしている間も税金が使われてる、垂れ流しにされてるとか本当に酷い番組。印象操作しかやることないのか。#バイキング

    — Mi2 (@YES777777777) 2017年8月15日

    「大臣の後ろで長い答弁に耐えられなかったのか、睡魔に負ける人たち…と」

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/vikingsleep-2.pngno title


    坂上忍「いや~やっぱりYOUさん、睡眠は大事ですよね」

    「これ何人寝てるんですか?」

    「4人ぐらい。あ、後ろもだ」

    坂上忍「お疲れなのかもしれないですけど、この方々がお眠りになられている間も我々の税金はつぎ込まれている!ありえない額の税金が垂れ流しにされていると考えて頂きたい」

    「1年間の国会の運営費が1,384億円。一日に換算しますと5億6,000万円」

    坂上忍「ヒロミさん、こんなにかかってるんですよ!」

    ヒロミ「え!?国会開くのに1日5億かかるの!?」

    しかしバイキングが切り取ったシーンを実際の中継映像で確認したところ、官僚たちは寝ておらず手元の資料を見ているだけということが分かった。それぞれ資料をめくったり頭を動かしたり、まばたきをしたりと起きていることは明白だ。

    一番後ろの女性は動きが分かりにくいが、頭を微かに左右に動かしたうえで最後に右手を動かしているのが映っている。

    おそらくバイキングの制作スタッフもこの事実に気づいただろうから、これはもはや悪意をもってフェイクニュースをつくりあげたと言っても過言ではない。うっかり誤った情報を流してしまったのならともかく、これは完全に一線を越えている。

    ひるおびの握手拒否捏造報道に匹敵する酷さだ。きちんと番組で非を認めて謝罪してほしい。

    【【フジ とんでもなく悪意ある捏造】官僚たちが資料を見る際に下を向く→バイキングがその瞬間を切り取って「居眠り」と報じる 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/14(月) 22:29:48.82 _USER9
    女優の真木よう子が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ「セシルのもくろみ」の第5話が10日に放送され、 平均視聴率がこれまでで過去最低の3・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが14日に判明したことを、各スポーツ紙の電子版が報じている。

    同ドラマは初回5・1%でスタート。放送前からあまり積極的に番宣が行われなかったが、真木が自身のツイッターを活用し連日PR。ドラマの視聴を懇願する“土下座動画”を投稿したり、自らのバストサイズがFカップであることを暴露。

    視聴率の低迷には自身を鼓舞するようなポジティブな書き込みを投稿した。
    また、格闘技好きを公言しているだけに、同局で中継した格闘技イベント「RIZIN」のリングサイドで観戦した際にも視聴者に向けてドラマをPRしていたのだが…。

    「平凡な主婦がカリスマモデルに転身というのもあまりにもありきたりなストーリー。
    エンディングで主題歌に合わせて出演者たちが踊るも斬新なようでもはや見慣れてしまい視聴率が取れる要素が見当たらない。

    ここ数年、特に各スポーツ紙のサイトがアクセスを稼げることもあってドラマの視聴率を盛んに報じる。高い場合はいいが低い場合、ネットユーザーにすっかり“低視聴率ドラマ”のイメージが刷り込まれてしまうが悪循環」(民放キー局のドラマ班スタッフ)

    近年の民放GP(ゴールデン・プライム)帯連続ドラマのうち、視聴率3%以下を記録したドラマには「家族の裏事情」(13年)、「あすなろ三三七拍子」、「戦う!書店ガール」、「HEAT」(いずれも15年)、「OUR HOUSE」(16年)など同局のドラマがズラリと並んでいたが、
    「セシル|」も不名誉な“仲間入り”を果たしてしまった。

    「あまりに数字が取れないと、制作費をどぶに捨てているようなもの。もはやフジの場合、どこの枠でも低視聴率ドラマになってしまう可能性大。
    各枠のスポンサー企業は出稿を真剣に見直し始めているようだ」(広告代理店関係者)

    制作費が減ったらアイディアで勝負||そんな概念はいまだに浮世離れした感覚でドラマを作る同局のドラマ班にはなさそうだ。
    http://npn.co.jp/article/detail/05257987/

    【【ドラマ】 ますます“スポンサー離れ”が加速しそうなフジテレビ】の続きを読む

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