真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    台湾のニュース

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    日本のテレ朝が台湾人を「台湾の方」に表現、台湾人なら一番日治の功績を語り継いでるのに、こんな扱い無礼にも程がある!
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    1/18夜8時〜11時
    にご協力をお願い申し上げます!

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    台湾語の台湾人taiwan -lâng、支那人すら話せないの!台湾は台湾!自らの誇りとアイデンティティだ!

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    お知らせ致します。
    台湾人医学博士林建良様の講演会・1月31日「激動する亜細亜情勢と台湾」 中共の狡さに最も解るのは台湾人だ!台湾人なら反共教育を受けてた。習は日台領土の野望は見え見え、今日も遼寧艦が台湾海峡通過、その野望の前に立ちはだかるのは台湾の存在である。



    【1月31日、林建良講演会】「激動するアジア情勢と台湾」

     第19回中国共産党大会で権力基盤を固めた習近平は、アジア太平洋支配の野望が一層鮮明になった。だが、その野望の前に立ちはだかるのは台湾の存在である。

     党大会の直前、米国の中国専門家イアン・イーストンが新著「中国侵攻の脅威」で中国人民解放軍が2020年に予定する台湾侵攻計画を明らかにした。こうした中、トランプは中国に融和的な姿勢を示しながら、日米豪印を主体として中国の野望に対抗するインド・パシフィック戦略を展開しようとしている。

     台湾の蔡英文政権はこの激動するアジア情勢にいかにして対処していくのか、台湾情勢に詳しく、独立派の林建良氏の重い発言にご期待下さい。

    1月時局心話會「アジア会議」2018年1月31日 林建良講演会「激動するアジア情勢と台湾」

                        記

    ・日 時:平成30年1月31日(水)PM4:00〜PM5:50

    ・会 場:衆議院第1議員会館
     B1「第2会議室」     東京都千代田区永田町2-2-1

    ・参加費:4,000円

    ・連絡先:時局心話會     TEL:03-5832-7231 FAX:03-5832-7232     E-mail:shinwakai@shirt.ocn.ne.jp

    【講師経歴】1958年9月7日、台湾台中市生まれ。1987年、日本交流協会奨学生として来日。東京大学医学部博士課程修了。医学博士。台湾団結聯盟日本代表、メールマガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国聯盟日本本部中央委員兼広報部長、日本李登輝友の会常務理事、在日台湾同郷会顧問。「正名運動」の名付け親。

    主な著書に『中国ガン』(2012年、並木書房)『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』(2006年、並木書房)など。

    ※講演当日、出席から欠席へ変更された場合は会費を請求させていただきます。予めご了承願います。※つきましては、ご出欠のお返事を賜りますればと存じます。

    宜しく御願い申し上げます。

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    米国が台湾寄りの路線を取りました。 日本も続けるといいですね。 『台湾旅行法が米下院通過 総統府が感謝の意(中央社フォーカス台湾) - Yahoo!ニュース』

    (台北 10日 中央社)
    米下院は9日、米国の全レベルの官僚の台湾訪問許可を盛り込んだ「台湾旅行法」の草案を全会一致で可決した。総統府の林鶴明報道官は10日、台米交流を重視する米議会の姿勢や法案推進に力添えをした議員に感謝を示した。(全文は下記でご覧ください)

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    台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡で命を落とした旧日本兵や民間人の戦没者を悼もうと、台湾南部の寺で慰霊祭が行われた。

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    日本と台湾。両者の関係は年々強まっている。2016年度に台湾から日本を訪れた渡航者は約417万人。そして、台湾を訪れた日本人も約190万人となっている。つまり、合わせて600万人規模という相互交流があった(いずれも台湾政府交通部観光局調べ)。

    台湾の人口は約2355万人。これを踏まえると、約5人に1人の台湾人が年に1度は日本に赴いていることになる。対成人人口では4人に1人という割合で、韓国が約10人に1人、中国が約216人に1人ということを考えると、いかに台湾の「日本熱」が高いかが分かる。

    日本を訪れる台湾人渡航者は、09年度には約102万人だった。これが13年度に約221万人とほぼ倍になり、16年度には約4倍となった。その背景には、円安傾向や格安航空会社(LCC)の就航、日本の地方空港との路線開設、そして、自治体や団体による台湾人旅行者の誘致合戦など、さまざまな要因が絡んでいる。

    一方、台湾を訪れる日本人も増加傾向にある。書店には台湾についてのガイドブックや書籍がずらりと並び、中には「台湾コーナー」を設けるところもある。女性誌や専門誌などでは台湾特集が組まれ、テレビ番組で台湾が取り上げられることも、ここ数年で急激に増えた。

    そんな中、この10年間で最も増えた渡航者は、修学旅行で台湾を訪れる日本の高校生たちだ。

    2015年、台湾は海外修学旅行の行き先ランキングで1位となった(公益財団法人全国修学旅行研究協会統計)。これまでは米国が独走状態で、2位は長らくシンガポールだった。両国とも英語学習において利点があり、人気があるのは容易に理解できる。

    一方で、台湾は行き先としては後発であり、誘致も積極的に行っていたわけではない。03年に台湾を訪問した日本の高校生は577人、学校数で言えばわずか9校に過ぎなかった。

    それが14年には2位となり、15年には僅差ながらも米国を抜いてトップに立った。この年、224校の3万6356人が台湾を訪れた。米国は学校数では249校と首位を保っているが、生徒数は3万6170人、3位のシンガポールは147校、2万1000人となっている。

    続きはこちらで http://www.nippon.com/ja/column/g00416/#.WgF6G7wx8zk.twitter

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