真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    国連

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/31(月) 11:05:26.90 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    img_a893a9c62cb4adb67cd93c474d0afee878867

    【ニューヨーク時事】ヘイリー米国連大使は30日、北朝鮮による2度目の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受け、声明を発表し、「協議の時は終わった」と宣言した上で、北朝鮮への大幅な圧力強化を容認するよう中国に「決断」を迫った。国連安全保障理事会では4日に行われた1度目のICBM発射を受け、米中両国を中心に新たな制裁決議の協議が行われており、米政府が制裁強化へ断固たる姿勢で臨む方針を訴えた形だ。

     ヘイリー氏は声明で「北朝鮮への国際的圧力を大幅に強化しない安保理の追加決議は価値がないどころか、何もないよりも悪い。北朝鮮の独裁者に対し、国際社会が真剣な対応を望んでいないというメッセージを送ることになるからだ」と強調した。

     さらに「中国はこの重要な一歩をようやく踏み出すのかどうか決断しなければならない。 北朝鮮体制のもたらす国際平和への危険性は今や万人にとって明白だ」と指摘。石油禁輸など 北朝鮮の不安定化を招く制裁に慎重な中国に対し、強く対応を促した。

     ヘイリー氏は声明に先立ち、ツイッターに「北朝鮮についての協議は終わりだ。中国は行動しなければならないことを認識している」と投稿。日韓両国にも圧力強化を要請した。

     安保理は4日に行われた1度目のICBM発射の際、日米韓3カ国の要請に基づき緊急会合を開催した。2度目の発射を受け、岸田文雄外相は緊急会合を含めた対応を米韓両国と協議するよう指示していたが、ヘイリー氏は声明で「結果を生まないなら開く意味はない」と 消極姿勢を示した。(2017/07/31-09:08)
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017073100182&g=int

    【ヘイリー米国連大使「安保理?中国がふざけてるから開く必要なし」】の続きを読む

    a4cee092-s

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/14(金) 10:34:30.74 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典

     【ベルリン時事】国連薬物犯罪事務所(UNODC、本部・ウィーン)のフェドートフ事務局長は12日、声明を出し、同事務所が所管する国際組織犯罪防止条約(TOC条約)などの締結手続きを日本が終えたことを歓迎した。


     日本の動きは「国境を越える組織犯罪や汚職は、国家間のより大きな協力を通じてのみ対処できるという強いメッセージだ」と指摘。日本との連携に期待を示した。


    【関連スレ】
    「国連の方から来た」のじゃない本当の国連が、日本の共謀罪法の施行を受けてのTOC条約締結を大歓迎!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1499925410/

    【国連フェドートフ事務局長「共謀罪施行でのTOC条約締結を歓迎」 時事除く全マスコミが報道せず。バッタモンは扱っても本物の国連は無視】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/16(金) 07:16:59.74 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    【ジュネーブ=原川貴郎】米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の反対派リーダーで、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(64)=傷害などの罪で起訴、保釈=は15日、
    スイス・ジュネーブで開催中の国連人権理事会で英語で演説し、沖縄での反基地運動をめぐり「日本政府は市民を弾圧し、暴力的に排除するために大規模な警察力を沖縄に派遣した」などと訴えた。

    山城被告は「沖縄における米軍基地による人権侵害に対し平和的な抗議運動を行っている山城博治です」と自己紹介し、微罪で逮捕され、勾留が5カ月に及んだことなどを説明した。

    「自供と抗議運動からの離脱を迫られた。当局による明らかな人権侵害だ」とも主張し
    「日本政府が人権侵害をやめ、沖縄の人々の民意を尊重することを求める」と語った。



    http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160005-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170616/plt1706160005-p1.jpgno title


    関連スレ
    「暴力的な反基地活動家の山城こそが人権脅かしている張本人です」沖縄県民が国連で訴え [無断転載禁止]
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1497482964/

    沖縄ヘイワ山城議長「世界の皆さん助けて!日本政府に弾圧されてます!私の人権と表現の自由がー!!」 [無断転載禁止]
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1496753434/

    補足 スピーチ内容

    http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160005-n1.html

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の反対派リーダーで、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(64)=傷害などの罪で起訴、保釈=が15日(日本時間16日未明)、国連人権理事会で演説を行った。全文は次の通り。

     

     ありがとうございます、議長。はいさいちゅーうがなびら(沖縄の言葉で「皆さん、こんにちは」)。

     私は沖縄における米軍基地による人権侵害に対し、平和的な抗議運動を行っている山城博治です。

     日米両政府は沖縄の人々の強い反対にもかかわらず、新たな軍事基地を沖縄に建設しようとしています。市民は沖縄の軍事化に反対して毎日抗議活動を行っています。

     日本政府はその市民を弾圧し、暴力的に排除するために大規模な警察力を沖縄に派遣しました。

     私は抗議活動の最中、微罪で逮捕され、その後、2回さかのぼって逮捕されました。勾留は5カ月間にも及びました。面談は弁護士以外との接見を一切禁じられ、家族とも会うことを許されませんでした。

     私は自供と抗議運動からの離脱を迫られました。これらは当局による明らかな人権侵害です。

     しかし、私も沖縄県民もこのような弾圧に屈しません。私は日本政府が人権侵害をやめ、沖縄の人々の民意を尊重することを求めます。

    (ジュネーブ 原川貴郎)
    【「自供迫られ人権侵害された」 国連で暴力的だと名指し批判されたヘイ◯活動家の山城さん国連演説】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/31(水) 06:48:21.43 _USER
    img_0_m

     デービッド・ケイ氏、ケナタッチ氏、拷問禁止委員会と、「国連」の名を冠した人物、組織の日本批判が続出している。いずれも偏った意見を過度に反映した公平性を欠くものと言わざるを得ないが、「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した日韓合意を国連拷問禁止委が蒸し返してきたときには、さすがに外務省幹部も「国連はけしからん!」と激怒していた。

     拷問禁止委は5月12日、慰安婦問題をめぐる平成27年の日韓合意の見直しを勧告する最終見解を発表した。韓国で、合意の見直しを選挙期間中に掲げていた文在寅政権が5月10日に発足したばかりで、「事実上、韓日両国に再交渉を促したものだ」と韓国メディアが早速飛びついた。

    gazou219


     核・ミサイル開発をやめようとしない北朝鮮の脅威が高まり、国際社会が連携して北朝鮮問題に対処しなければならないときに、なぜ国連の委員会が日韓の対立をあおるような勧告を出したのか。

     拷問禁止委は、1984年に採択された拷問等禁止条約を批准した国が、条約の内容をきちんと履行しているかを確認するための組織だ。4、5年に一度、条約批准国は拷問禁止委の審査を受けることになっており、5月2、3両日に韓国に順番が回ってきた。

     外務省関係者によると、審査の実態は、前回の勧告に対し、どれだけの改善を行ってきたかが中心で、韓国側は日韓合意について問われることを想定していなかったとされる。

     このタイミングで、拷問禁止委が日韓合意を持ち出した背景には、3月20日に韓国の非政府組織(NGO)63団体が拷問禁止委に提出した報告書の存在があるようだ。報告書は、韓国政府が元慰安婦の求めに応じないまま日本と合意し、元慰安婦に日本からの資金の受け取りを勧めたことが精神的苦痛をもたらしたなどとする内容だった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.sankei.com/premium/news/170531/prm1705310004-n1.html

    【【慰安婦問題】国連委の「慰安婦」日韓合意見直し勧告 「最終的かつ不可逆的解決」どうなる?「国連はけしからん!」[05/31]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/30(火)08:24:48

    gazou219

    ◆国連人権理事会の特別報告者・ケイ氏、政府説明“黙殺” 報告に「第2のクマラスワミ」懸念
    [産経ニュース 2017.5.30 07:23]


     「最初から結論ありき、だった」。国連人権理事会の特別報告者、
    デービッド・ケイ氏が6月中に理事会に提出する「訪日報告書」の草案を読んだ
    政府関係者は、こう吐き捨てた。

     ケイ氏が昨年4月に来日した際、政府は外務省、総務省、法務省などの
    高官との面会を調整し、政府見解を説明する機会を設けた。だが、ケイ氏が
    独自のルートで非政府組織(NGO)関係者や報道関係者から聴取した意見や
    訴えの方が、草案に色濃く反映された。

     ケイ氏が日本滞在中から「教科書から慰安婦問題の記述が削除された」などと
    言っていたことを思うと、基本線はこの頃に固まっていたことがうかがえる。

     特別報告者の報告書には法的な拘束力はない。しかし、1996年には
    特別報告者のクマラスワミ氏が慰安婦を「性奴隷」と位置づける報告書を提出し、
    韓国政府や日本の活動家らに利用された苦い経験がある。このままだと、
    「第2のクマラスワミ報告書」と化す恐れもあるだろう。

     ただ、今回の事態を招いた一因はケイ氏を招待した政府自身にもあるといえる。
    「訪問を断っている国だってあるのに…。無思慮過ぎるのではないか」との声が
    政府内からも漏れる。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170530/plt1705300012-n1.html

    【【政治】国連人権理事会の特別報告者・ケイ氏、政府説明“黙殺” 報告に「第2のクマラスワミ」懸念[H29/5/30]】の続きを読む

    このページのトップヘ