真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    国連

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/16(金) 07:16:59.74 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    【ジュネーブ=原川貴郎】米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の反対派リーダーで、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(64)=傷害などの罪で起訴、保釈=は15日、
    スイス・ジュネーブで開催中の国連人権理事会で英語で演説し、沖縄での反基地運動をめぐり「日本政府は市民を弾圧し、暴力的に排除するために大規模な警察力を沖縄に派遣した」などと訴えた。

    山城被告は「沖縄における米軍基地による人権侵害に対し平和的な抗議運動を行っている山城博治です」と自己紹介し、微罪で逮捕され、勾留が5カ月に及んだことなどを説明した。

    「自供と抗議運動からの離脱を迫られた。当局による明らかな人権侵害だ」とも主張し
    「日本政府が人権侵害をやめ、沖縄の人々の民意を尊重することを求める」と語った。



    http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160005-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170616/plt1706160005-p1.jpgno title


    関連スレ
    「暴力的な反基地活動家の山城こそが人権脅かしている張本人です」沖縄県民が国連で訴え [無断転載禁止]
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1497482964/

    沖縄ヘイワ山城議長「世界の皆さん助けて!日本政府に弾圧されてます!私の人権と表現の自由がー!!」 [無断転載禁止]
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1496753434/

    補足 スピーチ内容

    http://www.sankei.com/politics/news/170616/plt1706160005-n1.html

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の反対派リーダーで、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(64)=傷害などの罪で起訴、保釈=が15日(日本時間16日未明)、国連人権理事会で演説を行った。全文は次の通り。

     

     ありがとうございます、議長。はいさいちゅーうがなびら(沖縄の言葉で「皆さん、こんにちは」)。

     私は沖縄における米軍基地による人権侵害に対し、平和的な抗議運動を行っている山城博治です。

     日米両政府は沖縄の人々の強い反対にもかかわらず、新たな軍事基地を沖縄に建設しようとしています。市民は沖縄の軍事化に反対して毎日抗議活動を行っています。

     日本政府はその市民を弾圧し、暴力的に排除するために大規模な警察力を沖縄に派遣しました。

     私は抗議活動の最中、微罪で逮捕され、その後、2回さかのぼって逮捕されました。勾留は5カ月間にも及びました。面談は弁護士以外との接見を一切禁じられ、家族とも会うことを許されませんでした。

     私は自供と抗議運動からの離脱を迫られました。これらは当局による明らかな人権侵害です。

     しかし、私も沖縄県民もこのような弾圧に屈しません。私は日本政府が人権侵害をやめ、沖縄の人々の民意を尊重することを求めます。

    (ジュネーブ 原川貴郎)
    【「自供迫られ人権侵害された」 国連で暴力的だと名指し批判されたヘイ◯活動家の山城さん国連演説】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/31(水) 06:48:21.43 _USER
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     デービッド・ケイ氏、ケナタッチ氏、拷問禁止委員会と、「国連」の名を冠した人物、組織の日本批判が続出している。いずれも偏った意見を過度に反映した公平性を欠くものと言わざるを得ないが、「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した日韓合意を国連拷問禁止委が蒸し返してきたときには、さすがに外務省幹部も「国連はけしからん!」と激怒していた。

     拷問禁止委は5月12日、慰安婦問題をめぐる平成27年の日韓合意の見直しを勧告する最終見解を発表した。韓国で、合意の見直しを選挙期間中に掲げていた文在寅政権が5月10日に発足したばかりで、「事実上、韓日両国に再交渉を促したものだ」と韓国メディアが早速飛びついた。

    gazou219


     核・ミサイル開発をやめようとしない北朝鮮の脅威が高まり、国際社会が連携して北朝鮮問題に対処しなければならないときに、なぜ国連の委員会が日韓の対立をあおるような勧告を出したのか。

     拷問禁止委は、1984年に採択された拷問等禁止条約を批准した国が、条約の内容をきちんと履行しているかを確認するための組織だ。4、5年に一度、条約批准国は拷問禁止委の審査を受けることになっており、5月2、3両日に韓国に順番が回ってきた。

     外務省関係者によると、審査の実態は、前回の勧告に対し、どれだけの改善を行ってきたかが中心で、韓国側は日韓合意について問われることを想定していなかったとされる。

     このタイミングで、拷問禁止委が日韓合意を持ち出した背景には、3月20日に韓国の非政府組織(NGO)63団体が拷問禁止委に提出した報告書の存在があるようだ。報告書は、韓国政府が元慰安婦の求めに応じないまま日本と合意し、元慰安婦に日本からの資金の受け取りを勧めたことが精神的苦痛をもたらしたなどとする内容だった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.sankei.com/premium/news/170531/prm1705310004-n1.html

    【【慰安婦問題】国連委の「慰安婦」日韓合意見直し勧告 「最終的かつ不可逆的解決」どうなる?「国連はけしからん!」[05/31]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/30(火)08:24:48

    gazou219

    ◆国連人権理事会の特別報告者・ケイ氏、政府説明“黙殺” 報告に「第2のクマラスワミ」懸念
    [産経ニュース 2017.5.30 07:23]


     「最初から結論ありき、だった」。国連人権理事会の特別報告者、
    デービッド・ケイ氏が6月中に理事会に提出する「訪日報告書」の草案を読んだ
    政府関係者は、こう吐き捨てた。

     ケイ氏が昨年4月に来日した際、政府は外務省、総務省、法務省などの
    高官との面会を調整し、政府見解を説明する機会を設けた。だが、ケイ氏が
    独自のルートで非政府組織(NGO)関係者や報道関係者から聴取した意見や
    訴えの方が、草案に色濃く反映された。

     ケイ氏が日本滞在中から「教科書から慰安婦問題の記述が削除された」などと
    言っていたことを思うと、基本線はこの頃に固まっていたことがうかがえる。

     特別報告者の報告書には法的な拘束力はない。しかし、1996年には
    特別報告者のクマラスワミ氏が慰安婦を「性奴隷」と位置づける報告書を提出し、
    韓国政府や日本の活動家らに利用された苦い経験がある。このままだと、
    「第2のクマラスワミ報告書」と化す恐れもあるだろう。

     ただ、今回の事態を招いた一因はケイ氏を招待した政府自身にもあるといえる。
    「訪問を断っている国だってあるのに…。無思慮過ぎるのではないか」との声が
    政府内からも漏れる。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170530/plt1705300012-n1.html

    【【政治】国連人権理事会の特別報告者・ケイ氏、政府説明“黙殺” 報告に「第2のクマラスワミ」懸念[H29/5/30]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/27(土) 22:33:18.02 ● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
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    国連事務総長が慰安婦の日韓合意に「賛意」「歓迎」 テロ等準備罪法案批判「国連の総意ではない」 安倍晋三首相との会談で

     安倍晋三首相は27日午前(日本時間27日夜)、タオルミナ市内で国連のグテレス事務総長と会談し、 慰安婦問題に関する日韓合意について日韓双方が履行することの重要性を強調した。グテレス氏は合意に 「賛意」と「歓迎」を表明した。首相がグテレス氏と会談するのは今年1月の事務総長就任後、初めて。

     首相は、日本政府が国際組織犯罪防止条約締結に向け「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の 今国会成立を目指していることを説明。グテレス氏は改正案を批判した国連特別報告者のケナタッチ氏について 「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と述べた。

     核・ミサイル開発を進める北朝鮮も話題となり、首相は北朝鮮に影響力を持つ中国をはじめ関係諸国による 圧力強化の必要性を強調した。グテレス氏は北朝鮮の行動を非難した上で「北朝鮮に対して圧力を強化するための ツールを国連安全保障理事会は有している。今後、関係国との間でも北朝鮮問題を真剣に取り上げる」と応じた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170527/plt1705270030-n1.html

    【【パヨ死亡】 国連事務総長「日韓合意に賛成する。ケナタッチとかいう奴の言うことが国連の総意ではない」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/20(木) 07:31:37.27 _USER9
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    【ニューヨーク時事】国連安全保障理事会は19日、北朝鮮による16日(現地時間)の弾道ミサイル発射を強く非難し、 さらなる核実験を実施しないよう求める報道機関向け声明を調整したが、ロシアが阻止した。

    安保理外交筋が明らかにした。

    報道機関向け声明の発表には理事国全15カ国の同意が必要で、今回、北朝鮮の最大の後ろ盾である中国は内容を容認した。 AFP通信によると、ロシアは対話による解決の必要性を盛り込むことを求めていた。

    配信 (2017/04/20-06:40)

    時事ドットコム ニュースサイトを読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042000176&g=prk


    【【国連安保理】北朝鮮非難声明、ロシアが阻止=中国は同意 】の続きを読む

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