真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    国連

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:13:23.66 _USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000505-san-n_ame

    トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。

    トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。

    日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。

    トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。

    トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに 過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505866134/
    1が建った時刻:2017/09/20(水) 09:08:54.51

    28: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:17:21.44
    >>11
    安倍さんは日本政府と共に本気で戦後レジームからの脱却をする気で色々動いてるんだろうね

    50: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:19:09.55
    トランプ以外には戦争できないからな ヒラリーでは無理 
    決着をつけるなら今しかない 今を逃すと最早チャンスはない


    【【国連演説】トランプ大統領の「北朝鮮完全破壊」発言に議場どよめく。北朝鮮大使は演説途中で退席】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 16:53:12.62 _USER9
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    対北制裁決議修正案 石油輸出「制限」に
    2017年9月11日 14:29
    http://www.news24.jp/articles/2017/09/11/10372171.html?cx_recsclick=0

     国連の安全保障理事会の北朝鮮への新たな制裁決議案をめぐり、アメリカが中国などの賛同を得るために作った修正案をNNNが入手した。当初盛り込んでいた石油の全面輸出禁止を大幅に妥協し、「輸出を制限する」との内容にとどまっている。

     制裁決議案は当初、北朝鮮への石油の輸出を全面的に禁止する厳しい内容だった。

     今回、NNNが入手したアメリカの修正案は、石油について北朝鮮への過去1年間の輸出量を超えないようにするとしている。また、石油の中でも北朝鮮の一般市民の生活に影響が出るものは禁止対象から外すという例外規定が設けられた。

     石油輸出の全面禁止については北朝鮮の体制が崩れ、難民も押しよせるとの懸念から中国が当初から後ろ向きだった。さらに当初の案では国外渡航禁止、資産凍結の対象に金正恩委員長が盛り込まれていたが修正案では外された。

     一方で天然ガスの輸出は全面禁止のままとしている。外務省関係者は「中国との協議の結果、採決に賛同を得るためにアメリカが妥協したのだろう」と話している。

     アメリカはこの修正案を10日に安保理の理事国に配布し、11日の採択を目指す考え。

     安保理関係者は「協議は明日の採決ぎりぎりまで続くだろう。修正案に中国、ロシアが賛同するとは聞いていない」と依然不透明な形。

    【【国連】対北制裁決議修正案 石油輸出「制限」に 米国大幅に妥協 修正案採決依然不透明】の続きを読む

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    【ニューヨーク=上塚真由】北朝鮮による6回目の核実験を受けた国連安全保障理事会の制裁交渉で、米国の国連代表部は8日、
    当初の宣言通り11日の決議案採決を目指し、同日の会議開催を安保理に要請する意向だと報道機関に発表した。安保理で制裁交渉の最中に日程の方針を示すことは異例。制裁強化に慎重な中国やロシアに圧力をかける狙いがあるとみられる。

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     米国のヘイリー国連大使は4日、「最強の措置」となる制裁決議案を1週間後の11日に採決したい意向を示した。6日には北朝鮮への石油禁輸や、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の資産凍結などを盛り込んだ制裁決議案を各理事国に配布。米国側の対応を受け、安保理の視察団でエチオピアを訪れていた中国の劉結一国連大使は9日までの訪問日程を切り上げてニューヨークに戻った。制裁交渉に参加するためとみられている。

     安保理外交筋によると、米国は決議案の内容を一部譲歩してでも、迅速な採択にこだわっているという。ただ米国は、北朝鮮への石油禁輸を制裁案に盛り込むことを強固に主張しており、中国やロシアとの交渉が難航。石油製品の供給量制限などで、双方が譲歩するかが焦点となる。

     また、決議案では、公海での貨物船の臨検のための「あらゆる必要な措置」を許可しており、軍事手段の容認につながるとして中露が反発しているもようだ。
    http://www.sankei.com/world/news/170909/wor1709090016-n1.html



    関連


    北朝鮮、ヘイリー米国連大使の「ヒステリー発作」で高い代償とどう喝

     
    米国はヘイリー国連大使の発言のために「高い代償」を支払うだろうと、北朝鮮がどう喝した。同大使は北朝鮮が「戦争を求めている」と発言していた。

     北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は8日の論説で、ヘイリー大使の国連での今週の演説について、
    「ヒステリーの発作」と非難し、米国に報復すると警告した。北朝鮮は3日に6回目の核実験を実施。9日に再び大陸間弾道ミサイルの発射を計画している可能性を韓国が指摘している。

     KCNAは、米国がヘイリー大使の発言のために「高い代償を支払わなければならないだろう」とコメントした。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-09-08/OVYRK4SYF01S01

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/30(水) 10:09:06.51 _USER9
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    北朝鮮のミサイル発射への対応を話し合う緊急の会合を開いた国連の安全保障理事会は、日本時間の午前9時すぎ、日本の上空を飛んだミサイルを発射した北朝鮮を非難するとともに、発射の即時停止を求める議長声明を、全会一致で採択しました。

    北朝鮮が日本の上空を通過する弾道ミサイルを発射したことを受けて、国連の安保理では、日本、アメリカ、韓国の3か国の要請に基づいて、日本時間の30日午前6時前から緊急の会合が開かれ、北朝鮮を非難する議長声明が全会一致で採択されました。

    声明は、「安保理は北朝鮮による他の国連加盟国を脅かす暴挙を強く非難する」として、日本の上空を飛んだミサイルを発射した北朝鮮を改めて非難したうえで、「北朝鮮によるこうした行為の即時停止を求める」としています。安保理の議長声明は、決議のような拘束力はないものの、報道機関向け声明より強い安保理の総意を示すものです。

    採択を受け、日本の別所国連大使は「議長声明の迅速な採択を歓迎する。北朝鮮が国際社会の要請に答えるよう求める」と述べました。

    安保理で北朝鮮の核やミサイル開発に対する議長声明が採択されるのは、2012年4月に北朝鮮が人工衛星と称して事実上の弾道ミサイルを発射したとき以来、4度目です。

    安保理では、今後の対応をめぐって、追加の制裁を目指すアメリカや日本と、これまでの制裁の実施を重視する中国やロシアとの間で立場の違いがある中、新たなミサイルの発射を厳しく非難するメッセージを迅速に打ち出すことを優先した形となりました。

    8月30日 10時05分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170830/k10011118681000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    【【国連安保理】 北朝鮮ミサイル発射の即時停止求める議長声明採択 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/05(土) 02:40:20.81 BE:633888355-PLT(15000) ポイント特典
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    中満氏「日本は核軍縮主導を」 国連軍縮部門トップ

    8/5(土) 0:29配信

     来日した国連軍縮部門トップの中満泉・軍縮担当上級代表(事務次長)が4日、東京都内の日本記者クラブで会見し、 7月に国連本部で採択された核兵器禁止条約の交渉に、米国と歩調を合わせて参加しなかった日本政府に対して、「今後、 核軍縮を主導してほしい」と注文を付けた。

     核兵器禁止条約は、核兵器の使用や保有などを法的に禁止する。中満氏は、「推進派と(交渉に不参加だった)核保有国側に 溝がはっきりとできてしまった。両者の早急な対話が必要だ」と語った。

     中満氏は、日本政府が核軍縮を議論するために核保有国と非保有国の有識者を招いて新たに設ける「賢人会議」についても触れ、「国連も連携していきたい」とも述べた。

     中満氏は6日に広島、9日に長崎でそれぞれ開かれる平和式典に出席するため来日している。(清宮涼)

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000005-asahi-int

    【核兵器を持ってない日本が国連に核軍縮を主導してほしいと注文を付けられる】の続きを読む

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