真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    国連

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/16(木)14:25:16 ID:???
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    2017年11月15日、韓国が国連教育科学文化機関(ユネスコ)執行理事会の議長国に当選する可能性が高まっていると、韓国・MBCが報じた。韓国がユネスコの重要ポストに挑戦するのは初めてのことだという。

    フランス・パリで開かれているユネスコの第39回総会で、韓国は執行理事会の議長国に立候補した。執行理事会議長は事務局長と共にユネスコを率いる中核的職務で、事実上、ユネスコの重要業務の方向性を決定する非常に重要なポストだ。韓国がユネスコに加盟した1950年以降67年間で初の挑戦で、イランとの激しいポスト争いとなっているという。

    現在、ユネスコ執行理事国としては加盟国195カ国中58カ国が活動しており、有効投票数の過半数を獲得すれば当選となる。執行議長国に当選すると、年間75億ウォン(約7億6500万円)の分担金にふさわしい発言が可能となるため、米国が脱退した今、ユネスコ内の政策や改革論議過程にも影響力が及ぶことになるとMBCは伝えている。

    議長国は日本時間で16日夕刻に判明する見込みだ。

    韓国では先月、日本軍慰安婦関連資料の「世界の記憶」への登録が見送られたことについて、「日本の圧力によるもの」とする報道が複数出ていた。そのため今回の報道には、「ぜひ当選して日本に一発食らわそう」「巨額の負担金でユネスコを圧迫する日本を阻止し、強制徴用、徴兵被害の記録をユネスコに登録すべき。もちろん軍艦島の登録も取り消しだ」「日本は相当ロビー活動をしただろうけど、慰安婦問題をはじめ韓国の大切な文化を守るべく必ずや議長国にならなければ」「議長国になって慰安婦資料の登録を!」など日本を意識したコメントが相次いでいる。

    一方、「会費をもっと支払うってこと?」「ユネスコにはがっかり。金をたくさん出す国が牛耳っている」とユネスコに対する厳しい批判も寄せられ、中には「75億ウォンで何が言える?」とのコメントも。

    (以下略)

    レコチャイ/11月16日
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=217492&ph=0

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 77◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509427909/

    【韓国がユネスコの重要ポストに初挑戦「重要ポストに就いたら自由にできる」←さすが勘違い国家 [H29/11/16]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/13(金) 17:21:07.32 _USER
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    野上浩太郎官房副長官は13日午前の記者会見で、米国が国連教育科学文化機関(ユネスコ)からの脱退を決めたことについて、「米国はオブザーバーとしてユネスコの関係を存続していくとしており、米側との協力を継続したい」と述べた。


     日本政府が、ユネスコの「世界の記憶」(旧記憶遺産)の制度改革を見極めるとして、支払いを留保している今年度の分担金に関しては「タイミングはあらゆる観点から総合的に判断したい」と述べるにとどめた。

     世界の記憶をめぐっては、2015年に中国が申請した「南京大虐殺文書」が「世界の記憶」(旧記憶遺産)に登録されたほか、月内にも日中韓の民間団体などが申請した慰安婦問題の資料の登録が決定する可能性が高まっている。

     野上氏は慰安婦関連資料が登録された場合の対応について「コメントを差し控えたい」と述べた。


    2017.10.13 12:29
    http://www.sankei.com/politics/news/171013/plt1710130030-n1.html

    【【野上官房副長官】「ユネスコ拠出金支払いのタイミングは総合的に判断」 脱退の米国とは「協力を継続」[10/13] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:13:23.66 _USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000505-san-n_ame

    トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。

    トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。

    日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。

    トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。

    トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに 過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505866134/
    1が建った時刻:2017/09/20(水) 09:08:54.51

    28: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:17:21.44
    >>11
    安倍さんは日本政府と共に本気で戦後レジームからの脱却をする気で色々動いてるんだろうね

    50: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:19:09.55
    トランプ以外には戦争できないからな ヒラリーでは無理 
    決着をつけるなら今しかない 今を逃すと最早チャンスはない


    【【国連演説】トランプ大統領の「北朝鮮完全破壊」発言に議場どよめく。北朝鮮大使は演説途中で退席】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 16:53:12.62 _USER9
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    対北制裁決議修正案 石油輸出「制限」に
    2017年9月11日 14:29
    http://www.news24.jp/articles/2017/09/11/10372171.html?cx_recsclick=0

     国連の安全保障理事会の北朝鮮への新たな制裁決議案をめぐり、アメリカが中国などの賛同を得るために作った修正案をNNNが入手した。当初盛り込んでいた石油の全面輸出禁止を大幅に妥協し、「輸出を制限する」との内容にとどまっている。

     制裁決議案は当初、北朝鮮への石油の輸出を全面的に禁止する厳しい内容だった。

     今回、NNNが入手したアメリカの修正案は、石油について北朝鮮への過去1年間の輸出量を超えないようにするとしている。また、石油の中でも北朝鮮の一般市民の生活に影響が出るものは禁止対象から外すという例外規定が設けられた。

     石油輸出の全面禁止については北朝鮮の体制が崩れ、難民も押しよせるとの懸念から中国が当初から後ろ向きだった。さらに当初の案では国外渡航禁止、資産凍結の対象に金正恩委員長が盛り込まれていたが修正案では外された。

     一方で天然ガスの輸出は全面禁止のままとしている。外務省関係者は「中国との協議の結果、採決に賛同を得るためにアメリカが妥協したのだろう」と話している。

     アメリカはこの修正案を10日に安保理の理事国に配布し、11日の採択を目指す考え。

     安保理関係者は「協議は明日の採決ぎりぎりまで続くだろう。修正案に中国、ロシアが賛同するとは聞いていない」と依然不透明な形。

    【【国連】対北制裁決議修正案 石油輸出「制限」に 米国大幅に妥協 修正案採決依然不透明】の続きを読む

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    【ニューヨーク=上塚真由】北朝鮮による6回目の核実験を受けた国連安全保障理事会の制裁交渉で、米国の国連代表部は8日、
    当初の宣言通り11日の決議案採決を目指し、同日の会議開催を安保理に要請する意向だと報道機関に発表した。安保理で制裁交渉の最中に日程の方針を示すことは異例。制裁強化に慎重な中国やロシアに圧力をかける狙いがあるとみられる。

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     米国のヘイリー国連大使は4日、「最強の措置」となる制裁決議案を1週間後の11日に採決したい意向を示した。6日には北朝鮮への石油禁輸や、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の資産凍結などを盛り込んだ制裁決議案を各理事国に配布。米国側の対応を受け、安保理の視察団でエチオピアを訪れていた中国の劉結一国連大使は9日までの訪問日程を切り上げてニューヨークに戻った。制裁交渉に参加するためとみられている。

     安保理外交筋によると、米国は決議案の内容を一部譲歩してでも、迅速な採択にこだわっているという。ただ米国は、北朝鮮への石油禁輸を制裁案に盛り込むことを強固に主張しており、中国やロシアとの交渉が難航。石油製品の供給量制限などで、双方が譲歩するかが焦点となる。

     また、決議案では、公海での貨物船の臨検のための「あらゆる必要な措置」を許可しており、軍事手段の容認につながるとして中露が反発しているもようだ。
    http://www.sankei.com/world/news/170909/wor1709090016-n1.html



    関連


    北朝鮮、ヘイリー米国連大使の「ヒステリー発作」で高い代償とどう喝

     
    米国はヘイリー国連大使の発言のために「高い代償」を支払うだろうと、北朝鮮がどう喝した。同大使は北朝鮮が「戦争を求めている」と発言していた。

     北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は8日の論説で、ヘイリー大使の国連での今週の演説について、
    「ヒステリーの発作」と非難し、米国に報復すると警告した。北朝鮮は3日に6回目の核実験を実施。9日に再び大陸間弾道ミサイルの発射を計画している可能性を韓国が指摘している。

     KCNAは、米国がヘイリー大使の発言のために「高い代償を支払わなければならないだろう」とコメントした。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-09-08/OVYRK4SYF01S01

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