真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    核・ミサイル問題

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    北朝鮮がICBMを発射し、いよいよ米朝戦争が近づいてきた。
    日本でも東北に次々と北朝鮮の木造船が漂着。謎と恐怖が高まっている。 にもかかわらず、我が国の野党は、総理の冤罪ばかりを問題し、テレビは力士の暴力事件ばかり。 この国はもうダメかもしれない…

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/28(火) 00:59:16.09 _USER9
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    北朝鮮有事など 緊急事態への備え指示 警察庁長官
    (2017/11/27 23:28)
    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000115422.html

     警察庁長官が全国の都道府県警察のトップに対し、北朝鮮有事に備えるよう指示しました。

     警察庁・坂口正芳長官:「緊急事態の発生時に迅速かつ的確に重要施設の安全確保と、国民の保護等の措置を講じることができるような十分な備えをされたいのであります」

     都道府県の警察のトップが集まる「全国警察本部長会議」は27日午後、東京・千代田区で行われました。 そのなかで警察庁の坂口長官は、核・ミサイルなど北朝鮮の脅威が増しているとして、北朝鮮有事など緊急事態の発生時に備えるよう指示しました。

    【【警察庁長官】全国の都道府県警察のトップに、北朝鮮有事に備えるよう指示 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/16(木) 14:40:08.94
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    日本政府が、朝鮮半島で有事の際、避難民らが押し寄せた場合に備えて、 九州など朝鮮半島と地理的に近い地域に「臨時収容施設」を設置する方案を検討していることがわかった。
    日韓メディアが16日、報道した。

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     各メディアはこの日、日本政府関係者の言葉を引用し、

    「米国が北朝鮮に軍事攻撃を実行した場合、北朝鮮から木船などを利用して 日本に来る避難民が数万人を超える可能性がある」
    とし、このように伝えた。

     日本政府は特に、「北朝鮮工作員やテロリストが難民を装って日本に入り、 駐日米軍や自衛隊基地、原子力発電所など 主要施設を攻撃する可能性もある」という理由から、 難民に対する入国審査を大幅に強化するなどの方案も同時に検討しているという。

     入国審査を通過した難民らは、一定期間、臨時収容施設に滞在した後、 継続して日本に在留できるようにするかなど、 その他の詳細を慎重に検討するというのが日本政府の構想だ。

     これを前に、麻生太郎副総理兼財務大臣はことし9月におこなわれた講演で 「朝鮮半島で有事の際、”武装難民”が日本に押し寄せる可能性がある」と主張し、懸念を示していた。

     このように、事態の深刻性が問われる中、 日本政府が準備中の「朝鮮半島有事時、対処方針」には、北朝鮮工作員など脅威人物の入国を阻止するため、 日本海上で海上保安庁巡視船の警備活動を強化するなどの内容も含まれていると伝えられた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000037-wow-int

    30: KSM WORLD NEWS 2017/11/16(木) 15:08:34.75
    何をしても与えても感謝するどころか恨むんだよ。
    こんな連中の心配などしても無駄だと思う。
    難民の発生よりも朝鮮半島有事後の領土、領海の問題を考えないと不法占拠されている
    領土問題など困る事になる。難民を受け入れるにしても現在の不法占拠を理由にして
    拒否するか解決と引き換えに受け入れる位しないと駄目だな。

    【朝鮮半島での有事時、九州に難民一時収容=日本政府が検討中 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/04(土) 13:38:52.20 _USER
    donald-trump-approval-poll
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13212915.html

     米国のトランプ大統領が5日に初来日する。韓国、中国などアジア歴訪の最初の訪問国だ。

     6日に予定される日米首脳会談の焦点は、北朝鮮への対応である。「日米蜜月」をうたうだけでなく、言うべきことを明確に伝える必要がある。

     何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ。

     安倍首相は1日の記者会見で「『すべての選択肢がテーブルの上にある』という大統領の立場を一貫して支持している」と従来の姿勢を強調した。

     核・ミサイル開発をやめない北朝鮮には圧力が必要だとしても、米軍が攻撃に踏み切れば、北朝鮮の反撃で日本は大きな被害を受ける恐れがある。武力行使をほのめかすトランプ氏の背中を押してはならない。

     大統領の歴訪でもっとも注目されるのは、日韓訪問後の中国の習近平(シーチンピン)国家主席との会談だ。両大国が基本的な考え方をすり合わせる機会となる。

     その前に、日米が認識を共有しておくことには意味がある。

     最終的には外交的な解決しか道はない。圧力はあくまで、対話に導くための手段である。その大原則のうえに日米韓連携の基盤を築き、中国やロシアを協力に巻き込むことが肝要だ。

     気がかりなのは日米首脳が5日にゴルフをすることだ。首脳同士が親密になるのは大事だろうが、2月の首相訪米の際にはゴルフ直後に北朝鮮がミサイルを発射した。日本政府にはその再来を危ぶむ声もある。

     それを押してまでゴルフをするのなら、培った関係を外交にしっかり生かすべきだ。

     沖縄県で先月起きた米軍ヘリコプター事故で、日本の捜査当局が現場検証もできないままの一方的な飛行再開に怒りと反発が出ている。県は日米地位協定の見直しを日米両政府に求めている。首相はこうした現状を大統領に伝えるべきだ。

     トランプ氏が身勝手な「自国第一主義」にいっそう傾くことのないよう、国際社会やアジアへの建設的な関与を求めることも欠かせない。

     イラン核合意を反故(ほご)にするかのような発言、気候変動をめぐるパリ協定や環太平洋経済連携協定(TPP)からの離脱などの動きは、国際社会に不安と困惑を広げている。

     その現実を率直にトランプ氏に直言することは、国際社会の要請にこたえるのみならず、米国の国益にも資する。

     トランプ氏との信頼関係を自負する首相には、その重い責任がある。

    【【朝日新聞】大統領訪日 何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ[11/04] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/30(月) 08:13:26.94 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
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    フィリピンのドゥテルテ大統領が来日しました。31日までの日程で、滞在中は安倍総理大臣との 首脳会談や天皇陛下との面会が予定されています。

    「核戦争は誰にとっても受け入れがたい。誰かが金正恩(キム・ジョンウン)党委員長と 話をしなくてはならない」(ドゥテルテ大統領)


     日本に向け出発する前に行った会見で、北朝鮮をめぐる情勢に危機感を示した ドゥテルテ大統領。そのドゥテルテ大統領が30日午前3時前、東京・羽田空港に到着しました。 31日までの日程で、去年10月以来2回目の来日です。

     安倍総理との会談では、北朝鮮情勢や中国が拠点化を進める南シナ海情勢などについて 議論される見通しです。また前回、三笠宮さまの逝去で中止となった天皇陛下との面会も 予定されています。
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3197679.html

    【フィリピンのドゥテルテ大統領が来日「核戦争は誰にとっても受け入れがたい。誰かが金正恩(キム・ジョンウン)党委員長と 話をしなくてはならない」】の続きを読む

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