真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    マスゴミ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 19:11:44.25 _USER9
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    9月11日 19時04分

    NHKの世論調査によりますと、安倍内閣を「支持する」と答えた人は、先月より5ポイント上がって44%だったのに対し、「支持しない」と答えた人は、7ポイント下がって36%で、3か月ぶりに、「支持する」が「支持しない」を上回りました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170911/k10011135251000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    40: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 19:18:10.27
    NHKは安倍総理が嫌い!
    ニュース9で総理をにらむアナウンサーたち

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    NW9の桑子真帆と有馬嘉男は安倍さん呼び。安部総理と呼ばず、退席時に桑子真帆は挨拶もなし。

    【【NHK世論調査】 内閣支持率「支持する」が3か月ぶりに上回る 支持44% 支持しない36%】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 00:18:42.37 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏(55)が、菅義偉官房長官の定例記者会見 で連続質問攻撃を仕掛けている東京新聞の望月衣塑子記者をツイッターで痛烈に批判した。

     石平氏は7日に以下のようなツイートを書き込んだ。

     「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。
    私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」

     日本に留学中の1989年、祖国・中国で天安門事件が勃発し、帰国をあきらめたという石平氏にとって望月氏の 「権力との戦い」はとんだ茶番に映ったようだ。

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    東京新聞の望月衣塑子記者を、中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判 
    「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ!」


     望月氏に対し、産経新聞WEB編集チームは8月中にインタビュー取材を東京新聞編集局を通じて申し込んだが、「応じたくないと本人が言っています」という編集局の回答のまま、実現していない。

    (WEB編集チーム)
    http://www.sankei.com/premium/news/170909/prm1709090030-n2.html

    【【マスコミ】産経、東京新聞・望月衣塑子記者に取材を申し込むも「応じたくないと本人が言っています」と、断られる】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/09(土) 15:32:45.98 _USER9
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    視聴率3冠王の面影はどこへやら。フジテレビが9月4日、10月期の番組改編発表会見を実施した。

    その席で立本洋之編成部長が「非常時」「真摯に」と言葉を並べて現状の苦しさを語り、一部スポーツ紙からも「非常事態宣言」と報道されるなど、フジの焦りが丸見えだ。
    そんなフジに対し、長年動向を見てきた視聴者の間で「因果応報」「何を今更」「まずは院政を敷いている権力者を取り除かないと」などと批判や失笑の嵐が吹き荒れている。

    ■フジ編成部長が非常事態宣言…2011年の韓流偏重疑惑から低迷続く

    2015年に開局以来初めての赤字を記録するなど、近年低迷が続くフジ。4日の会見では「“reboot(再起動)”」をテーマに掲げて、立本編成部長が「フジテレビが得意な若年層を中心に、他の層にも広げていきたい」と目標を語り、2018年の改編も見据えて中長期的なスパンで動くことを明らかにした。

    フジに焦りが見える大きな原因は、視聴率の深刻な低下だ。
    週間平均視聴率では、好調のTBSと日本テレビのみならず、時にはテレビ東京やテレビ朝日にも負けるなど民放最下位に屈することもある。 果ては一部メディアで会社の身売り説が飛び出すなど、抜き差しならぬ状況だ。

    そんなフジの凋落の一因は、6年前に遡ることになる。フジが韓国系コンテンツを頻繁に放送していた 2011年7月、俳優の高岡奏輔(35)がこの動きをツイッターで批判。その後、当時所属していたスターダストを解雇される憂き目に遭った。

    するとSNSやネット掲示板で視聴者の怒りが爆発し、スポンサーの商品の不買運動や抗議デモが発生する事態に。さらに岡村隆史(47)やビートたけし(70)が同騒動に対して「嫌なら見るな」と主張したことで、視聴者のフジ離れが加速。フジは2011年9月、韓流偏重疑惑について見解を示すも、視聴者の理解を思うように得られなかった。

    「この騒動で、フジの信用が一気に失われた。おまけに2010年代からネットの動画配信サービスが急成長を遂げ、テレビ離れする若者が増えている。とはいえ、他局は今も要所要所で視聴率を稼いでおり、フジだけが取り残されている状況だ。2011年の騒動でもっと真摯に対応していれば、こんな大ケガをしないで済んだかもしれない」(報道関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1353167/
    2017.09.09 15:05 デイリーニュースオンライン

    17: KSM WORLD NEWS 2017/09/09(土) 15:37:51.66
    ロンドンブーツ田村淳 
    「(韓流の番組を)見ないと言う選択で良くない?」
    「君の家…TVのチャンネル1個しかないの?あと電源切れないテレビなの?」
    99 岡村隆史
    「嫌なら見るなや。
    何でもツイッターで呟くな!は?ミステリー作家? 知らんわ、お前がミステリーやわ」
    ビートたけし
    「韓流ばかり放送するたってそれである程度視聴率取るんだからしょうがないよな。
    いやなら見なきゃいいんじゃねーか」
    ダウンタウン 松本
    「お前らチャンネル変える能力もないんやな。どんだけ無能やねん(笑)」
    やしきたかじん
    『(韓流番組が)イヤやったら観んとったらえぇんちゃうの』

    【【テレビ】フジテレビの“非常事態宣言”に失笑の嵐「因果応報」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/10(日) 07:12:56.15 _USER9
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    毎年恒例のテレビ番組『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)が9~10日、放送されている。 フジの『27時間』といえばこれまで、バラエティ色を前面に打ち出す内容が特徴だったが、今年は打って変わり、27時間かけて「にほんのれきし」を振り返るというテーマだ。

    そうした方針転換はオープニングでも顕著にみられ、例年では多くのタレントがずらりと並び、全国の系列局と中継でつなぐ“お祭りムード”満載のなかでスタートしてきたが、今回はメインMCのビートたけしと関ジャニ∞の村上信五のみ。その後、バカリズムと波瑠が加わりオープニングが続くも、“静かな”幕開けとなった。

    テレビ局関係者が語る。

    「昨年放送の『27時間』が過去最低の平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど、『 27時間』は多額の制作費がかかるにもかかわらず、ここ数年低迷が続いていました。 そのため、6月に就任した宮内正喜新社長は放送に反対したものの、すでにスポンサー集めを進めてしまっていたという事情もあり、仕方なく放送されたという経緯があります。 宮内社長からは、例年のようにただバカ騒ぎして金ばかりかかるような企画は許さないという方針が出され、 現場には制作費抑制の大号令がかかっていました。その結果、なんとも“ショボい”内容になってしまったのでしょう」

    放送開始から4人だけのシーンが約20分間にわたり続き、次のコーナー企画『れきし自慢! 大賞』に移行。多くのタレントがスタジオに集まり、都道府県ごとに自慢の歴史エピソードを紹介していくという内容だが、早くもインターネット上では、「地獄のごとく、面白くない」「よくこんなつまらん番組つくった」「27時間でやる意味ある?」「大丈夫かなって、心配になる」などと厳しい声が多数みられる。

    「マニアックな歴史ネタとたけしの下らないギャグが延々続き、あまりのつまらなさに絶句してしまいました。

    http://dailynewsonline.jp/article/1353438/
    2017.09.10 06:55 ビジネスジャーナル

    2: KSM WORLD NEWS 2017/09/10(日) 07:13:33.96 _USER9
    さらにフジとしては、歴史をテーマに持ってくることで、家族揃って見てもらえることを狙っていますが、たけしが『こうもん』『ちんこちんこ』などと低レベルな下ネタを連発し、そんなフジの思惑もぶち壊しです」(同)

    ●日テレとの差

    今年で最後の放送になるとも報じられている『27時間』だが、今年の放送について、別のテレビ局関係者もこう厳しい評価をする。
     
    「過去の『27時間』は、たしかに視聴率的には低迷していましたが、深夜帯で芸人たちがガチでぶつかり合ったり私生活を暴露し合ったりと、放送コードギリギリのコーナーがあったり、批判を受けるのを覚悟の上で珍事件が起こるような演出があったり、テレビでしか成立しない感動シーンがあったり、明石家さんまと中居正広が他では絶対にみられない本音トークを展開する名物コーナー (『さんま・中居の今夜も眠れない』)があったりと、毎回“フジなりの挑戦”が垣間見られて、見所があったのは事実です。

    しかし今年は、“放送することが決まってしまっていたので仕方なくつくりました感”がミエミエで、見るべき部分が何もなく、想像を絶するほど、ただただつまらない。制作費も例年の数分の一なのは見ていて明らかですが、変にそれを覆い隠して豪華さを醸し出そうとしているところが、かえって安っぽく見えてしまっている。カネがないならないなりに、それを逆手にとった演出を企画するなど、やりようはあったはずです。いずれにせよ、歴代ワーストを記録した昨年の視聴率を下回るのは確実で、フジにとっては恐ろしい数字になるのでしょう。先月放送された日テレの『24時間テレビ』が歴代2位の高視聴率をマークし、改めて3年連続3冠王の日テレの強さを示しましたが、まさに今の日テレとフジの実力差を如実に物語っているといえます」

    フジの凋落を物語る、今年の『27時間』となりそうだ。

    【【テレビ】フジ『27時間』、想像絶する「つまらなさ」…延々たけしの下らないギャグ&歴史ネタ】の続きを読む

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