真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    マスゴミ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月) 09:18:00.36 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    浜益温泉 大村紗季 @hamamasuspa
    北海道新聞9月16日の記事です。どの程度の被害に見えますか?被害は、正確に伝えてほしいものです。

    http://t

    2: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月) 09:18:15.92 BE:723460949-PLT(13000)

    【【パヨク画報】 北海道新聞の印象操作のテクニック凄えぇぇぇwww】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月) 10:37:14.82 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    toky

    「公邸に泊まった次の日だけ発射している。これは今後、政府が何も言わなくても首相動静を見て公邸に泊まると思ったら、次の日はミサイルが飛ぶのか」

    事前通告のない北朝鮮のミサイルが北海道の襟裳(えりも)岬上空を通過した2日後の8月31日。
    首相官邸で行われた菅義偉官房長官の記者会見で、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者がこんな質問をぶつけた。

    さらに望月記者は「前夜にある程度の状況を把握していたとなると、なぜ事前に国民に知らせていないのか」
    「9月9日にまた発射するんじゃないかという情報があるが、前夜に泊まるのか」とたたみかけた。

    果たして望月記者が指摘するように、本当に公邸に泊まった次の日「だけ」、ミサイルが発射されているのか。
    確かに8月「だけ」調べると、首相が公邸に泊まったのは25、28、31日夜の3泊のみで、このうち25、28両日の翌朝にはそれぞれ北朝鮮からミサイルが発射された。

    だが、本紙で掲載している「安倍日誌」で今年1月からの首相の動向を調べてみると、首相の公邸泊と北朝鮮のミサイル発射は直接関係ないことがはっきりと見えてくる。
    首相は今年、9月14日までに公邸で計74泊した。

    傾向としては、外国の要人を招いて公邸で夕食会を開いた夜や翌日早朝から国会出席などの公務が予定されている場合は公邸に宿泊することが多い。

    一方、北朝鮮は今年、発射直後に爆発したものや日本の排他的経済水域(EEZ)内に着水せず、日本の安全保障に影響がなかったものも含めると、9月15日までに15回のミサイル発射を強行している。
    だが、発射前日に首相が公邸に宿泊していたのは、8月の2回以外では6月8日と7月28日にとどまる。

    プロの新聞記者ならずとも、公開された上記のデータを調べれば事実はすぐに分かることだが、望月記者はそういう取材はしていないようだ。

    政府高官は「公邸でも私邸でも外遊先でも、首相は指示を出せるし、連絡はできる態勢は常にとっている」と強調した上で
    「兆候が分かったとしても、いつミサイルを発射するかなんて、分からない。分からないからこそ、常に準備をしておくことが重要だ」と話した。

    (長いので抜粋)

    http://www.sankei.com/premium/news/170918/prm1709180004-n1.html

    【東京新聞・望月衣塑子「北朝鮮は安倍首相が公邸に泊まった次の日だけミサイル発射」→デマでしたwww 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/16(土) 14:05:35.52 _USER
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170915/soc1709150015-p1.jpgno title

    「北朝鮮化する日本?」という見出しが付いた朝日新聞のコラム

    朝日新聞のオピニオン面に、論説委員らが執筆する「社説余滴」と題するコラムがある。8月11日の同欄は、以前はソウル支局長だった、国際社説担当、箱田哲也氏によるもので、タイトルは「北朝鮮化する日本?」とある。その内容はゆがんだ考えだと、評せざるを得ないものであった。

    箱田氏はソウルでの国際会議で、何人かの韓国側出席者から「権力者の公私混同にまつわる疑惑が浮上したという点では日韓とも似ているが、日本社会はどうしてかくも平穏なのか」と質問されたという。

    また、日本は先進国だと思っていたが、忖度(そんたく)が存在するのは韓国と同じだと、安心したような感想を語られたという。

    日韓でまったくレベルの異なる公私混同や忖度の問題を、同一視することによって、結果的に日本を甚だしく貶めているとしか思えない。韓国側出席者の見方は偏見に満ちたものであるにも関わらず、箱田氏は反論するどころか納得してしまっているように感じた。

    この「北朝鮮化する日本?」というタイトルは、コラムの結論部分で、ソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮と日本も韓国と同じだという話をしていて、以下のように切り返された話に由来している。

    「ある日本のトップクラス官僚など、口を開けば安倍(晋三)首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正恩(キム・ジョンウン)同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」

    つまり、この重鎮の言は、今の日本は安倍首相を個人崇拝しているから、韓国よりさらに悪質で、北朝鮮化しているというわけである。驚くほど悪意に満ちた偏見である。

    実はこの結論は、直前で箱田氏と次のように会話していたことを受けたものである。抜粋する。

    《そういえば、関係者の間では数年前から「日本が韓国化した」とささやかれてきた。かつての韓国に、何もかも「日本が悪い」と批判する風潮があったように、最近の日本でも単純な韓国観が広がり、それが嫌韓につながっているとの指摘だ》

    だが、日本の嫌韓は、韓国の偏見に対する当然な反発に過ぎない。

    箱田氏の記述には、明確に事実に反する主張が存在する。それは、《かつて韓国に、何もかも「日本が悪い」と批判する風潮があった》という部分である。

    韓国による、日本に対するいわれなき批判は、決して過去のものではない。まぎれもなく現在進行形であり、ますますエスカレートしているのが真実である。その実例は、虚偽に満ち満ちた韓国映画「軍艦島」や、バスの中までに増殖する慰安婦像など、あまりにも明らかではないか。

    そもそも、朝日新聞には日本を貶めることによって、善人ぶるという習性が感じられる。それは韓国人の性向と極めて似ている。つまり、私は、朝日新聞がずっと以前から「韓国化」していると感じている。

    ■酒井信彦(さかい・のぶひこ) 元東京大学教授。1943年、神奈川県生まれ。70年3月、東大大学院人文科学研究科修士課程修了。同年4月、東大史料編纂所に勤務し、「大日本史料」(11編・10編)の編纂に従事する一方、アジアの民族問題などを中心に研究する。2006年3月、定年退職。
    現在、夕刊紙や月刊誌で記事やコラムを執筆する。著書に「虐日偽善に狂う朝日新聞」(日新報道)など。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170915/soc1709150015-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170915/soc1709150015-n2.html

    >>2以降に続く)

    2: KSM WORLD NEWS 2017/09/16(土) 14:05:51.88 _USER
    >>1の続き)

    「慰安婦大誤報」から進歩しない確認作業 投稿訂正“同一構造”で校閲体制に疑問

    朝日新聞の社会面の右下隅には、「訂正して、おわびします」欄があって、しばしば掲載されている。その中には些末な誤りもあって、こんな間違いならもっとたくさんあるのではないかと思えてくる。しかし、8月1日のそれは、極めて重大なものであった。

    重要であるから全文を以下に引用する。

    《▼6月19日付オピニオン面「語りつぐ戦争」の投稿「引き揚げの女性に中絶手術」で、「旧友に聞くと、『今おめでたの方はいませんか。ご主人であろうと、またソ連兵、朝鮮人に犯されての子でも、今から育てるのは苦労です。思い切って見殺しにすることです』と女性たちに呼びかけたのだそう」の「ご主人であろうと」を削除し、「見殺しにすることです」は「身を軽くすることです」に訂正します。▼オピニオン面=「確認に一層注意します」》

    オピニオン面には、投稿者は旧友から聞いた話として投稿したものとして、次のように記されていた。

    《声編集では、掲載前に公的資料や出版物、過去の新聞記事などで確認作業をし、全体として投稿内容は信用性が高く、終戦直後の悲惨な実情を語り伝える貴重な証言であると判断し、掲載しました》

    《掲載後に読者から内容に疑問が寄せられ投稿者に改めて確認したところ、記憶違いの部分もあったとして削除・訂正して欲しいとの申し入れがありました。声編集の掲載前の確認も十分ではありませんでした》

    この訂正のやり方には、大きな疑問を感ずる。

    まず、オピニオン面の説明と社会面の訂正と、同一の投稿に関することなのに、分断されて分かりにくくなっている。本来であれば、元の投稿の全文を再掲載して、合わせて社会面における大型記事として、掲載すべきである。

    この投稿は6月19日で、訂正の掲載が8月1日であるから、その間の再確認の経緯に関して、読者からの疑問と、それに対する投稿者の返答とを、詳しく説明する必要がある。

    また、朝日側で確認作業を行ったにもかかわらず、なぜ確認が十分でなかったのかも、詳しく説明する責任がある。

    この投稿訂正問題が、どうして重要なのかといえば、それが例の「慰安婦報道」の大誤報と同一の構造であるからである。つまり慰安婦報道の反省は、まったくなされていない。

    今回のタイトルこそ「訂正して、おわびします」「確認に一層注意します」だが、2つの記事の中には、おわびの文言は見当たらない。

    9月6日朝刊に掲載された「英誌の世界大学ランキング」の記事では、中国の「清華大学」が「精華大学」と表記されていた。私でも一見してすぐに分かった。朝日新聞の校閲体制は、一体どうなっているのだろう。

    ■酒井信彦(さかい・のぶひこ) 元東京大学教授。1943年、神奈川県生まれ。70年3月、東大大学院人文科学研究科修士課程修了。同年4月、東大史料編纂所に勤務し、「大日本史料」(11編・10編)の編纂に従事する一方、アジアの民族問題などを中心に研究する。2006年3月、定年退職。
    現在、夕刊紙や月刊誌で記事やコラムを執筆する。著書に「虐日偽善に狂う朝日新聞」(日新報道)など。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170914/soc1709140010-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170914/soc1709140010-n2.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170914/soc1709140010-p1.jpgno title

    8月1日の朝日新聞に掲載された訂正記事

    関連記事
    【朝日新聞研究】「戦死」を「美化」した過去 安倍政権の安全保障政策など批判、完全に倒錯している考え方
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170912/soc1709120003-n1.html
    【朝日新聞研究】「もりかけ報道」で“主役”だった朝日新聞 重視した国有地問題、それなら築地本社の土地取得経緯は?
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170913/soc1709130010-n1.html

    (おわり)

    【【メディア】「韓国化」する朝日新聞 極めて似ている日本を貶めて善人ぶるという習性 「慰安婦大誤報」から進歩しない校閲体制[9/16] 】の続きを読む

    toky
    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/15(金) 20:08:34.01 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
    東京新聞・望月衣塑子記者が産経記事「リーク」発言を撤回 官房長官会見で「まず初めに」と切り出して一方的に…

     東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者は15日、首相官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言したことについて、
    菅義偉官房長官の記者会見の場を使って「(文書は内閣記者会に常駐する)全社に出していて誤りだった。撤回して謝罪したい」と述べた。

     望月記者はその後、北朝鮮の弾道ミサイル発射に関し「(発射準備情報を)国民に事前に知らせることはできないのか」などと矢継ぎ早に質問。
    菅氏は「パニックを起こす危険性はないか。いろいろなことを考えて責任をもって対応している」と述べるにとどめた。

     産経新聞社は14日、望月記者が同日の官房長官会見で「産経新聞になぜかリークとして(注意文書の)記事が出た」と発言したことを受け、
    「事実無根で看過できない」として撤回を求める抗議文を東京新聞編集局長宛てに送付していた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150073-n1.html

    関連
    首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
    http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010045-n1.html

    東京新聞・望月衣塑子記者の「リーク」発言に産経新聞が抗議 「事実無根だ」 ネット上の誹謗中傷は「言論弾圧を助長している」のか?
    http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140010-n1.html
     書面は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたため、産経新聞は2日付朝刊で「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。
     ところが、望月記者は14日午前の官房長官会見で「注意文書のことが産経新聞になぜかリークとして記事が出て、これまでの官房長官とのやりとりもいくつも記事にされた。
    個人への誹謗中傷が進んでいる。言論弾圧を助長するかのようなネット上の誹謗中傷について、政府はどう受け止めているのか」と質問した。

    【東京新聞・望月衣塑子さん、「産経の記事は官邸からのリーク」発言を撤回し謝罪 官房長官会見の場で 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/02(土) 16:34:18.73 _USER9
    toky

    連合国軍総司令部(GHQ)が70年以上前、わずか1週間で草案をつくった現行憲法の弊害は数多い。中でも「平和を愛する諸国民の公正と信義」という虚構をうたう前文は、日本人に「平和ボケ」という深刻な病をもたらした。症状の特徴は、一時的に快方に向かってもすぐぶり返すことである。

    ▼「拉致は遺憾なことで、率直におわびしたい」。平成14年9月、北朝鮮の金正日総書記は小泉純一郎首相との会談でこう述べ、初めて日本人拉致を公式に認めた。多くの国民が、国際社会は憲法前文が描くような牧歌的世界ではないという現実に気付いた「覚醒の瞬間」だった。

    ▼当時、新聞もテレビも北朝鮮の非道と無法を連日報じていた。北朝鮮工作員が自由に日朝間を往来し、ある日突然、家族や恋人を奪い去ることへの恐怖も語り合われた。だが、15年が過ぎた今では、記憶も関心も薄らいでしまった。

    「(米国と韓国に)金正恩・朝鮮労働党委員長の要求に応えるように、冷静に対応するように政府として働きかけているか」。8月31日の菅義偉官房長官の記者会見では、東京新聞の記者からこんな質問が飛んだ。弾道ミサイルを連射しているのは、北朝鮮のほうなのに。


    *****
    引用ここまで全文は下記よりお願いします
    http://www.sankei.com/smp/column/news/170902/clm1709020003-s1.html
    産経抄2017.9.2 06:45

    20: KSM WORLD NEWS 2017/09/02(土) 17:02:31.44
    石平太郎? @liyonyon
    https://twitter.com/liyonyon/status/903376561822248961

    ヤクザが民家の上に向け銃の一発を撃った後、
    別の人がやってきて「親分の話を聞いた方が良いよ」と言うなら、
    それは「恫喝の連携プレー」に違いないが、

    北朝鮮は日本の上空にミサイルを撃った直後、
    東京新聞の望月記者が「金正恩委員長の要求に応じろ」と
    政府に迫ったのは、それと同じ構図ではないか。

    14:58 - 2017年8月31日

    【【産経抄】執拗な東京新聞記者の質問は“北朝鮮に手の内を明かせ”と迫っているかのようだ[09/02]】の続きを読む

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