真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    マスゴミ


    no title


    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/24(金) 11:48:48.43 _USER9
     安倍晋三首相は24日午前の参院予算委員会で、学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長が23日の証人喚問で、「昭恵(首相)夫人と私と2人きりの状態で、『安倍晋三からです』とおっしゃって封筒に入った100万円をくださった」と証言したことについて、「密室でのやりとりなど反証できない事柄を並べ立て、事実と反することが述べられたことは誠に遺憾だ」と反論した。その上で改めて「今まさに議論となっている国有地売却や学校認可について私も妻もまた事務所も全く関与していないことは明確に申し上げておきたい」と述べた。
    特集:森友学園・籠池氏の証人喚問

     首相は籠池氏の証人喚問について「国有地売却の問題や学校認可の問題に関して具体的な政治家の関与がなかったことは明らかになった。他方で疑惑の深まっている(小学校の建築費をめぐる)3通の契約書については、刑事訴追を理由とした証言拒否が繰り返され、真相が解明されず、大変残念」と述べた。

     証人喚問で籠池氏が、昭恵氏から籠池氏の妻に対して「口止めとも取れるメールが届いた」と証言したことについて、首相は「メールの一部を使って、『メールで口止めをした』と籠池氏が言っていることは極めて遺憾だ。その中で例えば、『勘ぐりをされる』『まっとうな人間がまっとうなことをしているのを阻止される』などという籠池夫人からのメールに対して、(昭恵氏のメールは)李下に冠を正さずという趣旨で返信したものであるということは明らかで、(籠池氏の証言は)悪意に満ちたものであるということは申し上げておきたい」と述べた。
     自民党の西田昌司氏の質問に答えた。

    http://www.asahi.com/articles/ASK3S33PSK3SUTFK005.html

    【【森友学園】毎日新聞が明恵氏のメールを掲載したぞ~⇒削除⇒スクショで保存した】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/24(金) 08:36:37.97 _USER9
    森友学園  「昭恵リスク」鮮明に 「奔放な言動」直感的…
    毎日新聞2017年3月23日 22時45分(最終更新 3月24日 08時08分)
    http://mainichi.jp/articles/20170324/k00/00m/040/125000c

     籠池泰典理事長への証人喚問で、籠池氏や学校法人「森友学園」と安倍昭恵氏(54)の密接な関係が改めてクローズアップされた。永田町で「最大のアベノリスク」と不安視される昭恵氏の奔放な言動をまとめた。

     森永製菓元社長を父に持つ昭恵氏は聖心女子専門学校から電通に入社。1987年に安倍晋三氏と結婚した。

     「奔放な言動」(首相周辺)が目立ち始めたのは、2007年に第1次安倍政権が崩壊して以降。過去のインタビューで「主人が(首相を)辞めた後、大学院に行ったのが大きかった。自分の頭で物を考えていなかったと気づいた」とする。

     第2次安倍政権発足前の12年10月、東京・神田に居酒屋「UZU」を開く。売りは「国産・無農薬」だが、首相から「店では飲まないように」と言い渡されたという。

     2度目のファーストレディーとなってからは「家庭内野党」を自任し、安倍政権に批判的な人たちの懐に飛び込んでいく。16年7月には、参院選に立候補し脱原発や政権批判で支持を集めたミュージシャンの三宅洋平氏(落選)と対面。首相に電話をつないだ。昭恵氏は10万人超のフォロワーを持つ自身のフェイスブック(FB)でその様子を伝え、「ここから何かが始まるかも」と書いた。

     同年8月には、沖縄の米軍ヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設工事に反対運動を続ける市民らを訪問。FBで「対立、分離した世の中を愛と調和の世界にしていくための私なりの第一歩」と説明した。

     過去の雑誌のインタビューで「いまは大麻に興味がある」とも。薬物としてではなく、医療用などの側面に注目していたようだ。しかし、昭恵氏が交流していた鳥取県智頭町の麻畑の代表者は昨年10月、自宅で乾燥大麻を所持していたとして逮捕された。

     強い自然志向でリベラル色をにじませる半面、神道や伝統を礼賛し、教育勅語を唱和させる籠池氏の塚本幼稚園(大阪市)に心を寄せる。昭恵氏の行動原理は分かりにくい。

     昭恵氏から指名を受けてインタビューをしたことのある東京工業大の西田亮介准教授(社会学)は「イデオロギーや思想は感じられなかったが、直感的でスピリチュアルなものへの共感が強く、サブカル的、オカルト的なところがある不思議な人だった」と振り返る。「本人に悪意はなく、ありのままに生きているのだろうが、ある程度の政治的影響力があることを考えれば脇が甘かったと言えるだろう」と話した。【川崎桂吾、森健太郎】

    KSM イデオロギー色が強く「変態新聞」などと呼ばれている毎日新聞社はサブカル、オカルトである。記事もやはり気持ちが悪いですね。 【【森友学園】毎日変態新聞「昭恵リスク」鮮明に 「奔放な言動」直感的… 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/23(木)12:56:38 ID:???
    『日本をダメにするリベラルの正体』 反トランプ、安倍バッシング、日本会議陰謀論はリベラルの断末魔!

    株式会社ビジネス社(東京都新宿区:代表取締役社長 唐津隆)は、2017年2月21日に『日本をダメにするリベラルの正体』を発売いたしました。

    ◎本書の特徴
    井上達夫氏の『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』、橘玲氏の『「リベラル」がうさんくさいのには理由がある』と、このところ、リベラルによるリベラル批判の良書が立て続けにでていますが、本書はリベラルを「保守」の側から論じています。著者の山村明義氏は政治・経済・社会・宗教と幅広く言論活動をされており、ことに神道思想に造詣が深い、気鋭の論客です。

    ブレグジッド、トランプ大統領で明らかになった「リベラル終焉」の本質を分析するのが本書のテーマです。なかでも日本のリベラルが世界で見ても非常に異質であることと、リベラルの思想が混乱をきたし流動化している状況を、構造的にわかりやすく説いています。

    たとえば、ベストセラーとなった『日本会議の研究』の著者が、著作を読めば明らかにリベラルなのに「右翼」「保守」を自称するのも、同書に追随し的外れな「日本会議」批判に狂騒するのも、その一つの現象とみています。つまりリベラルの断末魔だととればいいのです。

    そもそも日本のリベラルとは、ソ連崩壊とともに「保守」になるわけにもいかず、行き場がなくなった左翼が逃げこんだ「緩衝地帯」にすぎないのです。

    続き 宮崎日日新聞
    http://www.the-miyanichi.co.jp/special/dreamNews/detailep.php?id=0000149639


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 67◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489361296/546
     



    【【書評】『日本をダメにするリベラルの正体』 反トランプ、安倍バッシング、日本会議陰謀論はリベラルの断末魔! [H29/3/23]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/21(火) 12:29:57.55 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
    「共謀罪」短期の審査 「反対」広がるうねり

     政府が二十一日に閣議決定する「共謀罪」の趣旨を含む組織犯罪処罰法改正案。
    一般市民が処罰されかねない懸念が強く、市民団体や法曹界など各界各層で、反対の動きが広がっている。

    自民、公明両党は党内に法案の問題点を指摘する声があるにもかかわらず、短期間で審査を終えた。今国会での成立を目指し、政府・与党は足並みをそろえる。
    (大杉はるか、高山晶一)

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/kakushin/list/CK2017032102000108.html

    https://pbs.twimg.com/media/C7ZRxvmVAAAljsQ.jpg


    【東京新聞「共謀罪『反対』広がるうねり」 ←こいつらいつもうねってんな】の続きを読む

    このページのトップヘ