真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    平成の大演説会Vol.25 ~伝統と創造~ 【とき】 平成30年2月26日㈪ 午後→6時45分開会 (開場6時30分) 【講演者】 衆議院議員 稲田朋美氏 衆議院議員 杉田水脈氏 【ところ】 文京シビックセンター・小ホール 【協力費】 2000円 主催 展転社

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/04(土) 10:51:47.36 _USER9
    ■京都の定番観光スポット・金閣寺と銀閣寺

    古都・京都の観光名所は数多くありますが、その中でも定番のスポットと言えば「金閣寺」と「銀閣寺」。「両方とも修学旅行で行った!」という方も多いのではないでしょうか。

    江戸時代以降はまるでセットのように並び称せられているこの2つの建物は、正式名称は金閣寺が「北山殿鹿苑寺(ろくおんじ)」、銀閣寺が「東山慈照寺(じしょうじ)」です。場所も近くではなく、北山地区にある金閣寺と東山地区の銀閣寺の距離は7キロ程度と、そこそこ離れています。

    金閣寺は、室町幕府の3代将軍・足利義満によって建てられました。この時代は室町幕府の全盛期で、それを表すかのように金閣の2階と3階の内外面には金箔が貼り巡らされ、貴族の邸宅などで知られる寝殿造りが採り入れられるなど、実に豪華な外観をしています。

    また外観だけでなく、ここには政治中枢が集約され、御所にも匹敵する規模でした。将軍職から退いた義満の隠栖生活のための邸宅とはいえ、事実上の実権は義満が変わらず持ち続けていたことが分かります。

    一方銀閣寺は、文明14(1482)年に、室町幕府の8代将軍・足利義政によって、金閣にならって建立されました。義政の時代は、祖父である義満の時代と比べると、足利幕府の力は弱まっていました。

    応仁の乱の直後で幕府が財政的に苦しかったからとも、また当時流行の東山文化が質素で品のある「わびさび」の文化だったためその影響を受けたとも言われていますが、いずれにせよ銀閣の外壁には銀箔が貼り巡らされることはなく、また平成19(2007)年の調査によって「創建当初から銀箔が貼られていた形跡もない」と判明しています。

    ■金・銀ときたのに・・・銅閣寺はないの…?あった!

    さて、ここまで見てきて「金と銀があるのに、銅はないの?」と、不思議に思った方はいらっしゃいませんか?

    実は筆者が小学校の授業で金閣・銀閣を勉強した時に、クラスメートの1人も「先生、銅閣寺はないんですか!?」と叫んでいました。

    オリンピックのメダルの色も「金・銀・銅」ですし、これは非常に気になる所ですよね?

    実は2016年5月20日に、日本テレビのクイズ番組で「金閣・銀閣だけでなく銅閣寺も存在する?」という出題がされたのですが、その答えは「存在しない」でした。ところがその後、Twitterには「銅閣寺も存在する!」という視聴者による反論が書き込まれ、あわやプチ炎上状態になったとのこと。

    視聴者が「実際は存在する!」と主張した「銅閣寺」は、京都市東山区の八坂神社の近くにある、大雲院というお寺の「祇園閣」の通称です。

    このお寺はあの織田信長の息子・信忠の菩提寺として建てられ、数回の移転を経て1972年に現在の場所へ移されました。金閣寺・銀閣寺のように有名になっていない理由としては、このお寺の門の前には柵があり、基本的には非公開とされているからです。

    一般公開される機会もないわけではないのですが、境内の内部は撮影禁止とされていることもあり、あまり情報が出回ってはいません。

    さて、2020年は東京オリンピックです。日本へやってくる世界中の皆さんも、観光名所として名高い金閣寺・銀閣寺だけでなく、もしかしたら「銅閣寺」もセットで注目してくださるかも知れませんね!

    2017年11月3日 1時25分 Japaaan
    http://news.livedoor.com/article/detail/13840304/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/4/24e4b_1594_d5e7536945255b6c73f24cc5d25b8e11.jpgno title

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/8/e868b_1594_5ccc8b819b8aa3cefafa56a3d68a39b0.jpgno title

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/6/26daa_1594_a99b45126c2ec761634733a8bb7cb0cc.jpgno title

    【【話題】え?銅閣寺ってあるの!?実は金閣寺と銀閣寺の他に京都に存在する「銅閣寺」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:33:01.22 _USER
    a44a09948563429fb1126274405f71c9

    終戦記念日の8月15日、日本では戦争による犠牲者の慰霊をするが、日本に併合されていた韓国にとっては『光復節』、北朝鮮は『祖国解放記念日』、いうならば独立記念日だ。

    ちなみに戦勝国中華民国(台湾)と、日本と戦ってもいないのに“勝った”と言う中華人民共和国(中国)は、旧ソ連と同じく9月3日を『軍人節』や『抗日戦争勝利の日』と制定している。

    8月15日に日本の首相や閣僚が靖国神社に参拝すると、なぜ中韓だけが騒ぐのか。いつから首相の靖国参拝が問題視されるようになったのか。

    戦後初の首相である東久邇宮稔彦王から現在の安倍晋三首相まで、15人の首相が靖国を参拝している。特に1985年までは、ほぼ毎年首相が参拝していた。春秋の例大祭はもとより、終戦の8月15日に参拝することも何回かあったが、韓国も中国も何も言わなかった。

    問題視したのは、日中が“蜜月”関係にあった時代だ。きっかけを作ったのは“戦後政治の総決算”を思想信条にした中曽根康弘元首相である。1985年8月15日に公式参拝を行ったのだが、これに対してさっそく中国が噛みついた。

    「中曽根氏にもう少し気骨があれば、今日のような事態を招かずに済んだのです。鄧小平がどう文句を言おうと、翌年も翌々年も公式参拝を続けていれば、鄧小平は現実主義者ですから『抗議しても聞く耳持たない人間には言っても無駄だ』と思ったでしょう。

    ところが、中曽根さんは中国に抗議されると、青菜に塩のようにヘナヘナとなり、翌1986年には参拝を見送ってしまうのです。日本の首相のみならず、閣僚が参拝するだけで、中国が文句を言うのは簡単な理由からです。中国は中曽根さんが公式参拝したから問題にしたのではありません。取りやめたことを問題としたのです」(評論家=石平氏)

    中国は「お前は悪いことをしたと反省したからやめたのだな」と考えるからだ。さらに言えば、中国は日本に歴史問題で圧力をかければ、必ず平身低頭して折れて謝ると、この一件で味を占めた。こうして中曽根元首相の参拝中止以来、日中関係はおかしくなっていく。

    「彼が日中関係を修復できないほど壊した元凶です」(同氏)

    とんでもない“戦後政治の総決算”だったわけだ。

    1986年に当時の中曽根康弘首相は靖国神社参拝を取りやめるが、それまでは過去10回にわたり中曽根氏は靖国参拝をしていた。しかも、1985年8月15日には、現職首相として初めて靖国神社に公式参拝していた。

    ところが、1986年に朝日新聞などのメディアが1978年に合祀されたA級戦犯のことを取り上げ、公式参拝を問題視した。中国側も朝日新聞から「この問題をどう思うか」と取材を受ければ「公式参拝はアジア各国人民の感情を傷つける」と言わざるを得ない。かくして、中曽根首相は1986年に一転して靖国参拝を取りやめる。

    このときの後藤田正晴官房長官が残した「内閣総理大臣その他の国務大臣による靖国神社公式参拝に関する官房長官談話」(官房長官談話)は次のような内容だった。

    《A級戦犯に礼拝したという批判があり、近隣諸国の国民感情に配慮するために、首相の公式参拝を差し控える》

    この官房長談話は、『河野談話』、『村山談話』同様に罪深い。A級戦犯が合祀されたのは1978年(新聞が報じたのは1979年)で、その後も大平正芳首相や鈴木善幸首相は靖国を参拝しているが、中韓両国からは批判されていない。

    以後、日本のメディアが“ご注進報道”を行い、それに反応した中国からの圧力に日本が屈するという悪しきパターンが出来上がった。中曽根元首相は後年、靖国参拝を見送ったことについて、次のように弁解している。

    《この参拝が中国内部の権力闘争に援用され、特定政治家の失脚につながる危険があるという情報を聞き、日中友好を維持するために参拝は行わなかった》(読売新聞=1992年8月14日付)
    ここで言う特定政治家とは、日中友好政策を推進する胡耀邦(こ・ようほう)のことだ。こうした中曽根首相の姿勢に対し当時、中嶋嶺雄国際教養大学学長(現代中国学)は『神社新報』のインタビューでこう批判している。

    https://myjitsu.jp/archives/28342

    >>2以降に続く)

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:33:18.32 _USER
    >>1の続き)

    ここで言う特定政治家とは、日中友好政策を推進する胡耀邦(こ・ようほう)のことだ。こうした中曽根首相の姿勢に対し当時、中嶋嶺雄国際教養大学学長(現代中国学)は『神社新報』のインタビューでこう批判している。

    《信念の問題でしょう。一見強く見えるけれど、どこが弱点か、中国はちゃんと見ていた。弱みを突いたら見事にぐらついた。そこが靖国問題の原点だと思う》
    強固な政治的信念に欠け、状況を見て豹変する“風見鶏”と呼ばれた中曽根元首相の習性を、中国の対日強硬派は見事に見抜いていたということだ。

    ちなみに、加計学園問題において安倍晋三首相を追及した前川喜平前文科省事務次官の妹の真理子さんは、中曽根元首相の長男、中曽根弘文(元外相、文部相)夫人だ。道理で親戚一同が安倍嫌いなわけだ。

    韓国が日本の指導者が靖国神社を参拝することに否定的なのは、A級戦犯が“神”として祀られているのでという理由からだ。A級戦犯の罪を日本の指導者が否定することは、朝鮮人に対する残虐行為を肯定することにつながる非人道的行為という言い分である。

    しかし、A級戦犯が靖国神社に合祀されたのは1978年のこと。以後、中曽根康弘首相が参拝を中止した1986年まで何人もの首相が公式参拝しているが、韓国は一度も抗議していない。A級戦犯関連は後付けの難癖だ。

    A級戦犯という悪人の響きを持つ言葉を生み出した東京裁判は、以下のような“罪”を犯した者たちを裁いている。

    【極東国際軍事裁判所条例第5条】

    平和ニ対スル罪
    通例ノ戦争犯罪
    人道ニ対スル罪

    このうち、1に該当する人々がA級戦犯として裁かれ、25人が有罪となり、7人が絞首刑になった。ところが、この《平和ニ対スル罪》というのは、明らかな事後法だ。

    そもそも“侵略戦争”というものの意味が不明確であり、東京大空襲や原爆投下で大量の一般市民を殺戮したアメリカは、明らかに国際法に反している。アメリカの指導者及び指揮官は、3《人道ニ対スル罪》を負っているが、誰ひとり罰せられていない。

    しかもA級、B級、C級というネーミングから、A級が一番悪質な罪と捉えられているが、実際にはこれは罪の等級ではない。だからB級C級戦犯のなかにも死刑になった人がいる。

    テレビや映画になった『私は貝になりたい』は、捕虜を殺害したB級C級戦犯として逮捕され、理不尽な裁判で死刑を宣告される元陸軍中尉の手記に基づいた物語だ。

    裁く側から言えば、B級C級戦犯の死刑がA級戦犯の死刑よりも“軽い”というわけでもない。したがってA級戦犯を分祀さえすれば、靖国神社への海外批判を交わすことができるというのは的外れなロジックにすぎない。

    (おわり)



    22: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:49:30.78
    福田赳夫   1977年4月21日     沈黙
            1978年4月21日     沈黙
            1978年8月15日     沈黙
            1978年10月17日 =A戦犯合祀される=
            1978年10月18日    沈黙

    大平正芳   1979年4月21日  =A戦犯合祀判明=
            1979年10月18日    沈黙
            1980年4月21日     沈黙

    中曽根康弘 1983年4月21日     沈黙
            1983年8月15日     沈黙
            1983年10月18日    沈黙
            1984年1月 5日       沈黙
            1984年4月21日     沈黙
            1984年8月15日     沈黙
            1984年10月18日    沈黙
            1985年4月22日     沈黙
            1985年8月7日     朝日新聞が参拝を批判
            1985年8月15日    中国の新華社通信が参拝を批判
                            天安門事件 (1989年)

    橋本竜太郎 1996年          中国抗議!!!!!

    小泉純一郎 2001年          中国・韓国抗議!!!!!
            2002年3月       韓国駐在武官参拝
            2002年4月21日    中国・韓国抗議!!!!!
            2003年          中国・韓国抗議!!!!!
            2004年1月1日     中国・韓国抗議!!!!!
            2005年10月17日   中国・韓国抗議!!!!!

    23: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:49:50.58
    594 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/12/26(木) 22:46:05.20 ID:qz5pGJ4Q0 (PC)
    靖国神社に参拝すると中国が怒ってくるけど、あれ、いつからか知ってる?

     中国は、昭和60年まで何も言っていなかった。
    昭和60年8月7日、朝日新聞の加藤千洋という記者が「中国、日本的愛国心を問題視」という記事で
    中曽根首相の靖国参拝を批判する記事を書いた。
    そして8月15日、中曽根首相は参拝し、朝日も批判記事を書いた。しかし中国は何も言わなかった。

     そして11日後の8月26日、社会党の田邊誠ら訪中団が中国を訪れ、日本はこんなにひどいこと
    してるのに、何で中国は怒らないんだ、とこの記事の内容をたきつけた。
    翌日、中国の副首相 姚 依林(よういりん)が中曽根の靖国参拝を批判した。
    社会党の田邊誠って奴、覚えてる?南京大虐殺の記念館を作るように仕向けた奴ね。

     ちなみに、加藤千洋って、あのテレビ朝日「報道ステーション」に古舘と一緒に出ていた人で
    朝日新聞編集委員。 ちょっと身奇麗で見た目紳士的だったからいい人に見えたが、こういう奴らが
    裏でとんでもないことをやってるわけよ
    http://blog-imgs-19.fc2.com/x/i/a/xianxian8181/yasukunikato.jpgno title

    25: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:51:14.36
    靖国神社戦犯崇拝は[机上のプロパガンダ]「戦犯の銅像や記念碑何もない!」中国に騙された人が続出
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1389570443/

     「参拝したあとに『東條英機の銅像や記念碑なんてないじゃないか』という人がいました」
     戦争を推し進めた人を崇拝している-。そう思って見にきた人は全然違うことに驚くのだという。
     これはメディアの伝え方にも問題があると思った。靖国神社と参拝に誤ったイメージが増幅してしまっている。

     事実はどうか。靖国神社には幕末から先の大戦までの間、国のために犠牲になった軍人ら約246万余柱が祭られている。

     「遺骨や位牌もないじゃないかとも言われますが、霊璽簿が納められているだけですから」
     霊璽簿は神事を経た名簿といえるもので、そこではA級戦犯かどうかは言うに及ばず階級などで特別扱いされているわけではない。
     ちなみに近くの千鳥ケ淵戦没者墓苑は、身元が分からずに引き受け手がいない遺骨が納められている施設である。
     http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140113/stt14011307000000-n1.htm

    外国人である中韓がある程度誤解するのは仕方がないとしても
    日本人である朝日新聞の記者は、これのどこが問題だとでも言うのだろうか?

    26: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 17:52:02.04
    靖国問題に口を出す権利がない韓国が騒いでる理由
    「中国が反発しているので便乗しただけ」

    ■「筋違い」米に説明

    実際、日本政府高官は今春訪米し、米政府高官らに首相の歴史に関する考え方を説明して回った。
    靖国参拝に関しては「中国の言う軍国主義化など全くない」と述べた。
    韓国の反発については、こんなやりとりがあったという。

    日本政府高官「そもそも日本は韓国と戦争をしていない。戦没者をまつる靖国への参拝に関し彼らに文句を言われる筋合いはない」

    米政府高官「初めて聞いた。そうだったのか…」

    韓国は今でこそ「日本政府、政界や指導者の靖国参拝はあってはならない。韓国政府の立場は明確だ」 との見解を示している。
    だが、韓国政府が靖国問題を強く主張しだしたのは最近のことだ。

    「ハイレベルで靖国参拝に批判の声を上げだしたころ、韓国政府当局者に『直接関係ないだろう。なぜなんだ』と理由を聞くと
    『中国が反発しているのでわが国も何か言わなきゃ…』ということだった」と、外務省幹部は振り返る。
    (2013.8.14)
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130814/plc13081411040010-n2.htm

    37: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 18:09:10.08
    中にも書いてあるけど
    1985年(日本航空123便墜落事故のとき)に
    はじめて靖国神社に「公式参拝」した
    その日のうちに新華社通信が参拝を批判している

    でもこの話にはウラがあるのだ

    じつは1985年8月7日に朝日新聞が参拝を批判しているのだw
    つまり朝日新聞が「ご注進」したから中国が怒ったのだ
    そのせいで1985年の参拝がなくなったのだ

    ちなみに朝日新聞は
    1982年(なめ猫ブームのとき)にも同じことをやっている

    鈴木首相と宮沢喜一官房長官の時代
    朝日にとってその内閣にいたタカ派の中曽根康弘は目の上のたんこぶだった

    6月26日 日本の新聞各紙が高校社会科教科書検定で
    「侵略」が「進出」に書き換えられたと報道
    7月20日 中国の人民日報と、韓国の東亜日報もそれを報道
    7月26日 中国政府が日本政府に抗議
    8月15日 北朝鮮、台湾、香港、マレーシア、ベトナムに飛び火
    9月2日 朝日新聞大阪版。「吉田証言」の記事が初めて掲載される
    ここで初めて「従軍慰安婦」という言葉が現れる
    その結果
    11月24日 文部省教科書検定基準改正(「近隣諸国条項」の制定)

    元凶が中曽根?
    笑わせるなw

    【【日中韓】「靖国神社参拝」を騒ぎ立てる中国と韓国 いつから首相の靖国参拝が問題視されるようになったのか[8/15]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 10:27:35.23 _USER
    高須克弥 認証済みアカウント @katsuyatakasu 8月15日
    靖国神社なう。みんなおいで
    https://pbs.twimg.com/media/DHPnFXRUAAEra1f.jpgno title

    https://twitter.com/katsuyatakasu/status/897314859414466561

    91879b8c

    李信恵@rinda0818 8月15日
    日本のマジョリティの最たる=高須に乗っかる西原理恵子さん悲しい。
    Twitterで在日へのデマばっかり飛ばしてきたフィフィさんとも一緒って、まあ、そういうもんだろう。
    おいらは、この国で生きる女性として、差別主義者に乗っからず、マイノリティの女性である自分自身の言葉で語りたいね。
    https://twitter.com/rinda0818/status/897465870523408384

    KSM 在日のマイノリティーという言葉は「少数民族」を表します。アイヌや琉球民族は日本人の中の少数民族ですが、在日外国人は日本国籍を有していませんので単なる外国人でしかありませんので騙されないように。


    17: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 10:39:09.86 _USER
    1234567890

    野間易 @kdxn 9時間前
    やっぱこいつらどう考えても「英霊」を侮辱してるとしか思えないよね。俺が御霊だったら祟ってるわ。
    https://twitter.com/kdxn/status/897493462135603201

    23: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 10:41:00.17
    >>17
    【終戦記念日】社民・福島みずほ「戦没者を地中から蘇らせ、力を合わせて安倍政権と戦う」 千鳥ヶ淵墓苑★2 (c)2ch.net
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502813497/

    32: KSM WORLD NEWS 2017/08/16(水) 10:45:45.25
    >>23
    暗黒蘇生魔術の使い手みたいなこと言い出したか…
    終わった感パネェす


    【【話題】高須克弥、西原理恵子、フィフィが靖国参拝 なぜか李信恵が怒る @rinda0818 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/10(月) 17:58:57.15 _USER
    8k-okinoshima-480x270

    「宗像・沖ノ島」世界遺産に 関連資産もすべて登録(2017/07/10 05:55)

     福岡県の「宗像・沖ノ島と関連遺産群」が世界遺産に決まりました。登録が危ぶまれた関連資産もすべて登録されました。

     「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」は玄界灘に浮かぶ沖ノ島や九州本土の「宗像大社辺津宮」など8つの資産で構成され、航海の安全を願い、沖ノ島を崇拝する伝統を今に伝えています。

     文化庁・宮田亮平長官:「一番、素朴なことはうれしくて泣きそう。本当、うれしい。皆さんの努力があってね」

     登録を巡っては、ユネスコの諮問機関が九州本土側の4つの資産を除外するよう勧告していました。審議では韓国が「諮問機関に従うべき」と主張したものの、他のすべての委員国が日本の訴える一括登録を支持しました。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000105001.html

    【【国際】「宗像・沖ノ島」の世界遺産登録、韓国以外の全ての委員国が日本の訴えを支持】の続きを読む

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