真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    朝鮮民族

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/16(日) 18:48:19.06 _USER
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    「五千年民族史の大慶事」

    労働新聞が伝えるところによるとICBM「火星14」型試射が成功裏に行われた日、金正恩委員長は花束を持って金日成主席と金正日総書記の銅像が立つ万寿台の丘を訪れた。春夏秋冬

    ▼試射成功を祝う盛大な国家行事も行われた。核実験や人工衛星打ち上げに成功した時よりも歓喜の度合いは高い。国内メディアによると民族の宿願である「強力な国防力」を手にした喜びだという。

    念頭にあるのは米国だけではない。今回の成功は、朝鮮半島が周辺列強の角逐戦の舞台になった悲嘆の歴史と結びついている。自国を守る力がないがゆえに蹂躙され、支配された民族の記憶だ。

    ▼主席と総書記は、大国に媚びる事大主義を民族生存の方策とした受難史に終止符を打ち、自主自決の新たな歴史を切り開いた。その軌道に沿って朝鮮は「米国の心臓部を攻撃できる」ICBMを手にした。金正恩委員長は「火星14」型の開発者たちを表彰する式典に参席し、彼らが主席と総書記の大業を成し遂げるために奮闘したと称えた。

    ▼朝鮮では今回の成功を「五千年民族史の特筆すべき強国の大慶事」と評している。金正恩委員長も表彰式で「朝鮮の戦略的地位と世界の政治構図を根本的に変えた」とその意義を強調した。

    敵対国は「火星14」型の性能を過小評価するのに躍起になっているが、真相は今後の情勢によって明らかになる。大国の強権と横暴に立ち向かう朝鮮の自主外交は一層力強く展開されるはずだ。(永)
    http://chosonsinbo.com/jp/2017/07/skst-130/

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 03:54:51.59 _USER
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    米政府系のボイス・オブ・アメリカ(VOA)は先月、亡命した北朝鮮の朝鮮労働党元党幹部、李正浩(リ・ジョンホ)氏(59)のインタビューを公開した。

    李氏は2014年10月に韓国に亡命し、2016年3月に米国に渡った。現在は妻と2人の子供とともにワシントンDCに住んでいる。

    人間を「ミンチ」に

    李氏は脱北する2014年まで、党39号室の高位幹部として、金正恩党委員長の秘密資金を造成するための外貨稼ぎに取り組んでいた。同氏の暴露した39号室の活動内容は非常に興味深いものだったが、筆者の印象に強く残ったのは、脱北の動機について語った部分だ。李氏は次のように述べている。

    「私が亡命した2014年は、とても殺伐とした時期でした。張成沢氏(元国防副委員長で金正恩氏の叔父)をはじめとする高位幹部とその側近たち、そして彼らの家族たちが、幼い子供まで含めて数百人が高射銃で無残に処刑され、数千人が粛清されました。

    私の知人である高位幹部が何人も高射銃で殺され、私の子供の友人たちが政治犯収容所に送られるのを見て強いショックを受けました。私と私の家族たちは、そのような悲劇的な光景をこれ以上見たくはありませんでした。

    それまでの(金日成主席、金正日総書記の)時代にも処刑や粛清はありましたが、このような前代未聞の虐殺蛮行はありませんでした。人間の尊厳を第一に考える社会主義教育を受けた私は、自分の国でこのようなことが起きるとは想像だにしていませんでした。また、その出来事を目の当たりにするまでは、自分が亡命することになろうなどとは夢にも思いませんでした」

    高射銃とは、文字通り人間を「ミンチ」にしてしまうような武器だ。それを公開処刑で多用してきた金正恩氏の残忍さについては、これまでの報道を通じてすでに広く知られている。だが、まさか幼い子供までが、あの恐ろしい高射銃で処刑されていたとは思わなかった。

    こうした証言から伝わるのは、金正恩氏の残忍さもさることながら、普通の人々の想像を圧倒する彼の「実行力」である。われわれが「さすがに、そこまでは」と考えることが、彼にはやれてしまうのだ。

    これは北朝鮮の核開発をどのように止めるかを考える上でも、非常に重要な問題だと言える。韓国にせよ米国にせよ、最終的には対話で核問題を解決すると言っている。しかし恐らく、普通の常識人が金正恩氏と向き合った場合、ずっと裏をかかれ続けることになりかねないのではないか。

    今この瞬間にも、われわれの多くは「さすがの金正恩も、自分から核戦争を始めることはないだろう」と考えている。そしてそれを前提として、核問題の解決方法を模索している。だが、本当にそれは正しいのだろうか?

    子供を処刑する指導者のメンタルなど想像できない、という人がほとんどだろうが、他方には、それをやれてしまう人物が厳然と存在する。両者の思考回路には、何らかの大きな違いがあるのではないか。

    私たちは金正恩氏について、そのように考えながら行動すべきなのかもしれない。(高英起)


    http://blogos.com/article/233495/
    2017年07月08日 14:38

    【【北朝鮮情勢】「金正恩は子供たちまで処刑した」衝撃証言の裏に潜むより大きな懸念[7/8]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 10:05:15.40 _USER
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    【ワシントン共同】

    米ホワイトハウスで開かれた6月30日の米韓首脳会談で、より良い取材位置を求めて韓国の報道陣が大統領執務室で押し合いとなり、トランプ大統領から「おい君たち、落ち着け」と叱られる一幕があった。米メディアが報じた。
     
    並んで着席していたトランプ氏と韓国の文在寅大統領に突進するように執務室に入った報道陣。トランプ氏の脇にあったテーブルに記者やカメラマンがぶつかるなどして、卓上の電気スタンドが大きく揺れた。
     
    ホワイトハウスのスタッフがとっさに手で押さえて無事だったが、トランプ氏は顔を紅潮させて「どんどん行儀が悪くなっているな」と苦言を呈した。

    Trump scolds Korean media for wreaking havoc in Oval Office
    http://nypost.com/2017/06/30/trump-scolds-korean-media-for-wreaking-havoc-in-oval-office/



    2017年7月1日(土) AM 09:05
    http://www.jomo-news.co.jp/ns/2017070101001077/news_zenkoku.html

    【【米韓】韓国報道陣、?首脳会談取材で押し合い米大統領に叱られる 「どんどん行儀が悪くなっているな」[07/01] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/29(木) 01:28:10.50 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    「Kポップの歌手になるのが私の夢でした。活動していた1年以上の間、あまりに過酷な状況に置かれ、自分が壊れてしまいそうでした」

     韓国Kポップアイドルグループ「I.C.E」の日本人メンバーだった藤乃(とうの)ゆなさん(25)が、 「週刊文春」の取材に応じ、韓国の芸能事務所「HSエンターテイメント」のブラックぶりを告発した。

    「当面ギャラがもらえないのは覚悟していました。ただ事務所への交通費も貰えなかったし、多くの事務所で与えられる寮など住居の手当てもありませんでした。 とても生活できなかったため、日本に住む親から仕送りを受けていました。

     それにセクハラもありました。デビュー前、事務所の一室にメンバーが1人ずつ、呼び出されたことがあります。 椅子に座った、事務所代表のN氏の目の前に立つと、内腿やお腹などをベタベタと触ってくるのです。 気持ち悪くて仕方がなかったのですが、あまりに突然で拒否できませんでした」

     何より彼女の頭を悩ませたのはビザについてだった。

    「韓国で芸能活動するためには通常、芸能ビザが必要です。 N氏に『ビザは大丈夫ですか?』と聞くと、『事務所がすべて手配するから大丈夫だ』、『私は、あなたの韓国の家族だから任せて』と言われました。 しかし、ビザ申請の手続きはメンバーに丸投げ。入国管理局に行っても必要な書類が足りないことが2度ありました。 結局、日本に3カ月に1度自腹で帰国し、観光ビザを更新し続けていたのです」

     入国管理局から不法滞在を指摘された藤乃さんは、現在、事務所との契約を打ち切り、日本に帰国している。

     本誌が、事務所代表のN氏を電話で直撃すると、「昨年12月に事務所はビザを申請していた」と語り、セクハラなどについては否定した。

    「週刊文春」6月29日発売号では、藤乃さんへの3時間に及ぶインタビューを掲載している。



    韓国で活動 日本人アイドルが「ブラック事務所」、「セクハラ」を告発
    http://bunshun.jp/articles/-/3119
    http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/3/c/-/img_3caca60e413bee0af0e7e58e72108592212666.jpgno title

    http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/1/c/-/img_1c0c9fb07985910cb27589d4913b542664797.jpgno title

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/27(火) 08:35:29.79 _USER
    大田(テジョン)の某中学校で女性教諭の授業中に男子生徒が集団でオナニーをするなど、教権侵害が 度を越えた。

    大田教育庁によれば去る21日、西区(ソグ)のA中学校で男子生徒9人が授業中、教室でオナニーをした 事が分かった。

    この教諭は直ちに学校にこのような事実を伝え、学校は深刻な教権侵害事案と判断して市教育庁に報告 した事が分かった。

    学校は2回の学校教権保護委員会とこの日の善導委員会を開くなど、該当の生徒たちに対する懲戒手続きを移行中である。高等学校の場合、事案の軽重によって退学まで可能だが、義務教育である中学校は最大で出席停止以内でのみ懲戒措置が取れる。

    これによって深刻な教権侵害が発生した場合、ほとんどは被害者である教諭が病気休暇を出したり、他の学校に転任するのが実情である。教権侵害から教師を保護する実質的な制度が急務であるという意見が説得力を得ている理由だ。

    市教育庁の関係者は、「この日午後4時に善導委員会を開き、生徒たちに対する懲戒を論議した事が分かっている」とし、「学校では学校専門の担当警察官にも引き渡すなど、事案発生による最大限の措置を取った」と話した。

    ソース:中都日報(韓国語)
    http://www.joongdo.co.kr/jsp/article/article_view.jsp?pq=201706263206

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