真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    ロシア

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/28(火)19:20:39 ID:???
    橋よりトンネルが現実的=北海道結ぶ鉄道構想で-ロ高官

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    【モスクワ時事】ロシアのイワノフ大統領特別代表(前大統領府長官、環境・交通問題担当)は、ロシアが意欲的な極東サハリン(樺太)と北海道を鉄道で結ぶ構想について、橋を架けるよりトンネルを建設する方が現実的だと語った。タス通信が28日、インタビュー内容を報じた。

    続き 時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022801078&g=eco

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    20130924035538217
    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/03(土) 05:01:47.08 _USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161203-00000486-fnn-pol

    岸田外相は、ロシアのプーチン大統領との初めての会談に臨んだが、
    2時間という、大遅刻の洗礼を受けた。
    さらに、ロシア側との交渉の難しさが露呈する出来事が、次々に起こった。

    1時間50分遅れで始まった会談では、待たされていた岸田外相の前に、
    笑顔のプーチン大統領が現れ、会談は30分で終わった。
    これに先立ち行われた国内行事で、プーチン大統領は、会談の
    予定開始時刻を1時間すぎても、雄弁に演説し、あわてる気配はない。

    思いがけないハプニングは、これだけにとどまらず、日本時間2日になって、
    ロシア側から日本側に、会談の出席者を4人から3人に絞るように要請があり、
    ロシアを担当する欧州局長が協議に入れない事態になった。

    多忙を極めるプーチン大統領だが、相次ぐ直前の変更は、ロシア側の
    揺さぶりとも見える。

    今回の会談では、11月、ペルーでの首脳会談で、プーチン大統領から
    提案のあった北方領土で、日ロの合弁事業を進める「共同経済活動」
    について、「ロシアの主権を認めることにつながる」として、否定的だった
    日本の立場から、踏み込んだ安倍首相の決断を、岸田外相に託した
    ものとみられる。
    しかし、思いがけない仕打ちに、現場には、白けた雰囲気が広がっている。.

    【【KSM】ロシアのプーチン大統領、2時間遅刻して会談に登場】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/20(日) 08:35:20.59 _USER9
    フィリピンのドゥテルテ大統領とロシアのプーチン大統領は19日、
    アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の開催地リマで初めて会談した。

     ロシア大統領府によると、ドゥテルテ氏は「(プーチン氏の)指導者としての資質から会談を心待ちにしていた」と語り、プーチン氏を持ち上げた。

    会談冒頭で、プーチン氏が2国間関係の強化を呼び掛けたのに対し、
    ドゥテルテ氏は、フィリピンはこれまで常に欧米など西側諸国の一員であろうとしていたが
    「今日、西側は小国を攻撃し、どう喝しようとしている」と持論を展開。西側諸国は偽善的と非難した。

    米国は世界各地で戦争を引き起こしてきたとも語り、「破壊的な政策だ」と批判した。
    シリアやウクライナの問題は脇へ置き、会話は弾んだもようだ。 

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112000023&g=int

    握手するフィリピンのドゥテルテ大統領(右)とロシアのプーチン大統領(左)=19日、リマ
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2016112001001052.jpgno title

    【【KSM】ドゥテルテ大統領がプーチン大統領と会談、「心待ちにしていた」「西側は小国を攻撃し恫喝しようとしている」米批判展開】の続きを読む


    1: 
    DQN ★ 2016/10/03(月) 09:12:02.97 ID:CAP_USER96917a071-s

    政府が検討している対露経済協力について、ロシア側がシベリア鉄道を延伸し、サハリンから北海道までをつなぐ大陸横断鉄道の建設を求めていることが2日、分かった。ロシアは要望の「目玉」として、日露の物流のみならず観光など人的交流の活発化を期待。一方、日本側もロシアの生活の質向上や、資源収入に頼る産業の多角化につながる協力策の原案をまとめており、ロシア側要望への対応を精査している。 


     シベリア鉄道の延伸は、アジア大陸からサハリン(樺太)間の間宮海峡(約7キロ)と、サハリンから北海道・稚内間の宗谷海峡(約42キロ)に橋またはトンネルを建設する構想だ。実現すれば、日本からロシアの首都モスクワを経て欧州を陸路で結ぶ新たなルートを構築でき、プーチン大統領もかつて「シベリア鉄道を日本の貨物で満載することにつながる」と期待感を示したという。 

     併せて、モスクワの東約800キロにあるカザンからウラジオストクまでのシベリア鉄道高速化構想も浮上している。シベリア鉄道の輸送期間短縮でロシア国内の経済活性化に貢献するほか日本企業の商機拡大にもつながる。将来の現地生産をにらみ、車両や信号システム、レールなど日本の技術をパッケージで売り込む構想で、既に一部の関連企業は事業性の検討を始めたとみられる。 

     ロシアは日本に対し、シベリア鉄道関連を含む50項目のプロジェクトを提案。極東の発電所から電気を海底ケーブルで北海道または本州に運ぶ「エネルギー・ブリッジ構想」も注目株だが、重要なエネルギーインフラをロシアに握られるリスクも懸念される。 

     一方、日本側も経済協力でロシアの国民感情を軟化させ、北方領土交渉の前進につなげたい考えだ。 




    産経新聞:http://www.sankei.com/politics/news/161003/plt1610030005-n1.html 
    【【KSM】ロシアがシベリア鉄道の北海道延伸を要望、経済協力を日本に求める…日本からEUまで鉄道で移動可能に】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2016/10/03(月) 09:54:26.11 _USER9
    北方領土交渉大詰め 安倍氏がプーチン氏を名前で呼ぶ

    2016.10.03 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20161003_453176.html

     北方領土をめぐる日ロの“秘密交渉”が大詰めを迎えている。さる9月2日、
    安倍首相はウラジオストクの極東連邦大学でプーチン大統領と夕食会を含めて3時間以上にわたって首脳会談を行ない、
    途中、「1対1の時間を取って議論したい」と申し入れて通訳だけを交えた膝詰め談判を行なった。

     内容は一切、開示されていない。しかし、翌日に同地で開催された「東方経済フォーラム」
    の全体会合で秘密会談の核心を示唆する興味深い光景があった。

     スピーチに立った安倍首相は、米国はじめ各国の代表団が居並ぶ中、
    プーチン大統領に向かって「ウラジーミル」とファーストネームでこう呼び掛けた。

    「あなたと私には、この先、大きな、大きな課題が待ち受けています。重要な隣国同士であるロシアと日本が、
    今日に至るまで平和条約を締結していないのは、異常な事態だと言わざるを得ません。
    (中略)それを放置していては、私も、あなたも、未来の世代に対してより良い可能性を残すことができません」

     そのうえで、およそそうした場にはそぐわない「覚悟」という言葉を口にした。

    「私は、ウラジーミル、あなたと一緒に、力の限り、日本とロシアの関係を前進させる覚悟です」

     最初に大きな拍手を送ったのはプーチン大統領自身だった。
    最初は戸惑っていたロシアの要人たちが後に続き、やがて会場全体が拍手に包まれた。

     北方領土──日本がポツダム宣言を受諾して太平洋戦争が終結した直後の1945年8月28日、
    旧ソ連軍は突然、日本領の歯舞諸島、色丹、国後、択捉の北方4島に上陸し、
    以来、70年以上にわたって不法占拠状態が続いている。

    ※週刊ポスト2016年10月14・21日号

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