真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国経済

    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/22(木) 20:56:44.03 _USER
    KORAILが導入予定の次世代高速車両(写真提供=現代ロテム)
    http://japanese.joins.com/upload/images/2016/12/20161222150913-1.jpgno title



    韓国鉄道公社(KORAIL)は現代ロテムの韓国型次世代高速車両16両を2021年3月末までに
    590億ウォン(約58億円)で購入する契約を締結したと22日、発表した。

    現在まで開発されていた韓国型高速列車は、動力推進装置が列車の前と後ろの車両に集中して配置されていた「動力集中式」だった。

    だが、今回購入を決めた動力分散式高速列車は車両ごとにエンジンが搭載されているため、
    最高速度が320キロ毎時、設計最高速度は352キロ毎時となり、韓国最速の高速列車になる見通しだ。

    KORAILは、今回の契約で日本と中国が繰り広げている世界高速鉄道受注戦に韓国鉄道業界も堂々と挑戦状を出せる足がかりをつかんだとしている。

    洪淳晩(ホン・スンマン)KORAIL社長は「動力分散式高速車両が導入されれば高速鉄道市場にも変化が訪れる」とし
    「世界鉄道市場で動力分散式列車の勢いが伸びているだけに、参入に青信号が灯るものと見ている」と伝えた。


    2016年12月22日15時09分 [中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/837/223837.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news


    ★1:2016/12/22(木) 15:25:45.88
    前スレ
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1482387945/

    【【中央日報】韓国、最高速度352キロの次世代列車を導入…日本・中国に挑戦状[12/22]】の続きを読む



    no title



    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/22(木) 17:28:27.49 BE:892775189-2BP(1500)
    【朝鮮日報】 史上最悪の鳥インフル被害が映す「失敗した国」韓国の姿

    鳥インフルエンザが韓国国内に広がり、ニワトリ・アヒルの殺処分数が2000万羽を超えた。
    ニワトリの価格が跳ね上がり、鶏卵不足のため航空便で緊急輸入まで推進することになった。同じころ鳥インフルエンザが発生した日本では、
    発生件数が6件にすぎず、殺処分も102万羽にとどまっているのとはあまりに対照的だ。
    韓日の鳥インフル対応は、初日から違いが出た。日本は11月末、最初に家禽類の鳥インフル確定判定が出ると、
    それからわずか2時間後の夜11時、総理官邸に鳥インフル関連の情報連絡室を設置した。安倍首相が出した「徹底した防疫」という指示も、
    深夜に各省庁へ伝えられた。翌日午前4時、自衛隊の隊員が鳥インフルの発生現場に出動して防疫作業を行い、
    朝9時から関係閣僚会議が開かれて政府レベルでの対策を協議した。こうした全ての措置が12時間以内に行われた。

    黄教安首相は、鳥インフルが発生してから10日後に、ようやく防疫対策状況室を訪れた。
    「1カ月」対「即時」、「10日」対「2時間」(国政の最高責任者が鳥インフル対策の取りまとめにかけた時間)という差が、
    「2000万」対「102万」(殺処分数)という大変な結果の違いを生んだ。

    畜産農家や養鶏産業従業員の「適当主義」や道徳的なたるみもそのままだった。ある養鶏農場は、鳥インフルが発生したにもかかわらず、
    通報直前にニワトリ約10万羽と鶏卵約200万個を出荷した。ウイルスが広がる危険性が高いにもかかわらず、無条件で鶏を売らせてほしいと集団でごねた。
    すると、政府が屈服した。韓国各地で鶏卵の運搬車両が農場内まで入り込んだり、作業員が防疫服も着用せずに鶏卵を運んだりするケースが続出した。

    鳥インフルエンザが発生したらどうすべきかは、みんな知っている。日本では、その通りにやった。
    韓国は適当に、いい加減にやった。鳥インフルが拡散しようと、そうでなかろうと、カネを手に入れようとした。
    これに政府が迎合した。失敗が続いても、教訓にしていない。史上最悪の鳥インフル感染に、あらためて「失敗した国」の姿を見た。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/21/2016122100964.html
    http://editorial.x-winz.net/ed-36742

    【【KSM】韓国の鳥インフル、日本の20倍発生!しかも政府が感染肉・卵の販売を容認し大混乱ww】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/20(火) 12:26:07.80 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    トランプ氏当選以降、急激なウォン高円安に…韓国輸出競争力に危険信号
    2016年12月20日11時19分

    ドナルド・トランプ氏が大統領当選を決めてから円安が急激に進み、ウォン高現象が深まっている。

    19日、ソウル外国為替市場によると、先月9日のトランプ氏当選以降、ドル高によってドルに対する主要国通貨のほとんどが安値に転じる中、円安がウォン安よりも急激に進んでウォン高円安現象が鮮明になっている。

    ウォン・円の裁定為替レートはトランプ氏が当選した11月9日には100円=1081.5ウォンだったが、その後ウォン高円安が進んで今月16日に100円=997.9ウォンを記録した。
    約40日間にウォン価値が円に対して7.73%も上昇したのだ。ウォン・円の裁定為替レートが100円=1000ウォンを下回ったのはことし2月2日(100円=995.7ウォン)以降、10カ月ぶり。

    ウォン・円の裁定為替レートの急落が続く場合、韓国経済に圧迫として作用することが避けられない。
    韓国投資証券が輸出と為替レートの相関関係を調査した資料を見ると、韓国の輸出はウォン・ドルよりウォン・円の裁定為替レートの下落から否定的な影響を強く受けることが明らかになっている。
    また、世界輸出市場で韓国の輸出競合度は日本・米国・中国の順で大きいため、ウォン・円の裁定為替レートの下落は輸出競争力に影響を及ぼしかねないという。

    http://japanese.joins.com/article/741/223741.html

    【韓国「トランプのせいで急激なウォン高円安になったの!このままじゃウリ達の輸出企業死んじゃう!」 】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/21(水) 10:44:26.00 _USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=158276&ph=0

    2016年12月19日、韓国・ソウル経済によると、ロッテグループ創業者の辛格浩(シン・ギョクホ、日本名・重光武雄)氏が、ロッテグループについて「半分は韓国、半分は日本企業」と述べたことが、韓国で話題となっている。

    辛氏は韓国メディアとのインタビューで、「ロッテは韓国企業か、日本企業か」と質問され、「韓国と日本が半々の企業。日本で始まり、韓国に来た」と答えた。韓国ロッテと日本ロッテは“一体”であり、分離して考えることはできないとの趣旨だ。辛氏の回答について、同メディアは「理にかなったものだが、これまでにロッテグループの誰もできなかった答えだった」と評価した。

    また、辛氏は自身が保有するロッテの株式を長男の辛東主(シン・ドンジュ、日本名・重光宏之)前ロッテホールディングス副会長や次男の辛東彬(シン・ドンビン、日本名・重光昭夫)韓国ロッテグループ会長に贈与せず、すべて会社に渡すとの考えを明らかにした。しかし、辛氏はすでに保有していたロッテの株式のほとんどを息子らに譲っており、現在は光潤社と日本ロッテホールディングスに1%未満の株式を持っているだけだという。そのため、韓国では以前から指摘されていた辛氏の“認知症”疑惑がさらに深まるとみられている。

    この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「半々企業だと?韓国での利益金をすべて日本に送っていたのに?」
    「100%日本企業。ロッテのものはただでもほしくない」

    「韓国語で聞いたら『半々』と答え、日本語で聞いたら『日本企業』と答えるのだろう」
    「ロッテは韓国人をカモにする日本企業。韓国で稼いだ金で日本人を養っているのだから」
    「『愛国心を求めるな』と言っているように聞こえる」

    「正直でいいね」
    「感情を抜きにして客観的に考えると正しい言葉」
    「韓国ロッテは韓国企業、日本ロッテは日本企業でいいんじゃない?」

    【【話題】「ロッテは韓国企業?日本企業?」ロッテグループ創業者の回答が話題[12/21]】の続きを読む

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    日韓通貨
    スワップ再開に断固反対!

     

    平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


    日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

     

    しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

     

    まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

     

    ※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済


     

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