真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    民進党

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/31(火)11:20:12 ID:???
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    野党が迷走している。民進党は10月27日の両院議員総会で、希望の党への合流方針を撤回し、前原誠司代表に代わる新代表を選ぶことになった。一方、希望の党は小池代表が国政から距離を置くことから、民進党出身者が党運営を担うという。

    だが、民進出身者は党が掲げる憲法改正などの方針を反故にする動きをみせている。なぜ決めたことを守れないのか――。

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    ■本来なら「安倍1強」に対抗する力を蓄えるべき

    「民進党」が10月27日、両院議員総会を開き、前原誠司代表がその冒頭のあいさつで辞任を表明した。衆院選大敗の責任だという。さらに当初方針の「希望の党」への合流は見送り、民進党の存続を決めた。

     希望の党も同日、両院議員総会を開いて小池百合子代表が国政から距離を置く姿勢を示したが、共同代表の人事をめぐって二転三転した。

     前回(10月29日掲載)、沙鴎一歩は「とにかく野党がだらしない」「大騒ぎをした野党の責任は大きい」と厳しく指摘し、前原氏と小池氏に焦点を絞って野党問題を論じた。

     さらに民進党も希望の党も混乱が続いている。強い野党があってこそ、政治のバランスは取れる。本来なら党内の結束を固め、「安倍1強」に対抗するための力を蓄えるべきなのにそれができない。国民はいま、野党から目を離してはならない。

     今回も両野党を取り上げ、その責任問題について新聞社説はどう書いているかを読み解いていきたい。

    ■「政治は結果責任」と前原代表

     「前原代表辞意」とのタイトルを付け、その見出しで「民進はどこへ向かうつもりか」とズバリ書いているのは、10月28日付の読売新聞の社説である。

     2本社説中の2番手扱いだが、なかなか読ませる社説だ。書き出しも「解党に向かうはずが、一転、存続するという。民進党は一体どこに向かうのだろうか」と分かりやすい。

     読売社説は「民進党の前原代表は両院議員総会で、衆院選での自民党大勝を受け、『政治は結果責任だ。責任を痛切に感じている』と述べ、党の方向性が決まった時点での辞任を表明した」と事実関係を書き、「安倍政権を倒すため、民進党を事実上、希望の党に合流させ、
    自民党に対抗できる野党勢力を結集する構想は不発に終わった。その責任を取るのは当然だ」と前原氏の責任を厳しく追及する。

     ここまでは他の新聞社の社説でと変わりないが、今回の読売社説が鋭いのは次の主張である。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/10/31(火) 9:15配信 プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00023518-president-pol

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 76◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507092720/

    【【政治】なぜ民進議員は決めたことを守れないのか [H29/10/31]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/28(土)12:01:58 ID:???
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     産経新聞によると、自民党の萩生田光一幹事長代行は自身のブログで、「小池代表に責任転嫁する姿は卑しいとしか言いようがない」と、希望の党で出馬した民進党出身者たちが選挙後、小池都知事をバッシングしていることを批判したという。

     はぎうだ光一の永田町見聞録によると、萩生田光一幹事長代行は、「他党の事でコメントはすべきではないかもしれませんが、」と前置きした上で、

    「希望の党では小池代表の責任論で大騒ぎが続いています。確かに排除発言などの物言いが党の勢いを削ぐ一面もあったかもしれませんが、私たち10年以上一緒に仕事をした都連の仲間は、小池さんの一連の振る舞いに誰も驚いていません。

    それよりも、小池人気にあやかって政策も手のひら返しで駆け込んだ人たちが小池代表に責任転嫁する姿は卑しいとしか言いようがありません。

    選挙は勝てば皆様のお陰、負ければ全て自己責任です。その志や覚悟が無い者が風頼みで政策を変え、選挙区を替わって政治家になる事が日本の政治を劣化させていると思います。」
     と述べた。(全文は「■はぎうだ光一の永田町見聞録」で。)

     萩生田は、都知事には都政にまい進していただくことを望むと締めくくっている。

     詳細と続きは産経新聞と、「■はぎうだ光一の永田町見聞録」で。


    >小池百合子代表に責任転嫁の民進出身者らを「卑しいとしか言いようがない」とブログで批判、自民・萩生田光一幹事長代行
    2017.10.27 23:49 産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/171027/plt1710270041-n1.html

    >■はぎうだ光一の永田町見聞録 http://blog.livedoor.jp/hagiuda1/
    >■決意も新たに 2017年10月27日
    http://blog.livedoor.jp/hagiuda1/archives/52267740.html

    【【政治】小池百合子代表に責任転嫁の民進出身者らを「卑しいとしか言いようがない」とブログで批判、自民・萩生田光一幹事長代行 [H29/10/27]】の続きを読む

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    【部活程度】 デーブ・スペクター「民進党が信じられないのは、お世話になってる党を割と簡単に辞めたり、『次々と色んな党を部活程度で作る』という所。次々にまた合流、合併ばかりすると有権者は何の為に投票所に行ってるかわからなくなる」 まあ民進党議員の政治信条は議員であり続ける事だからな

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    小藪一豊「強行採決!と言ってるが、昔あなた方も似た事やってたよね?」 阿部知子「やってない」←嘘乙 小藪「疑惑の説明責任果たせ!と言ってるが、山尾志桜里は説明責任果たしてないよね?」 小西洋之「総理の疑惑と別次元の話」←? 小藪「小西は小さい事は説明しないでいいという理解ね」←
    🤣


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    柚木道義「選挙は最後は自分の責任!当選したら支持者のおかげ!」 安藤優子「落ちたのは全部小池さんにせいにしてますよね」 柚「そういう風な報じられてるだけです!」 報道が勝手に選挙敗戦を小池百合子のせいにしてると柚木が主張してますが、そうじゃないのは柚木の「血しぶき」発言でも明確

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