真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    民進党

    橋下徹氏が日本にとって非常に有益になる提言をしている。蓮舫代表率いる民進党の矛盾した行動をバッシングするコメントだ。

    パチンコの闇に切り込む橋下徹氏。かっこいい。



    これぞまさに正論。蓮舫氏は安倍総理との党首討論にて「カジノは負けた人の掛け金が収益になるから問題」と、そのビジネスモデル自体を批判し、カジノ構想に真っ向から反対していた。しかしながら、全く同じ問題を抱えているパチンコについてはなぜかだんまりを決め込んでいる。

    また、実は蓮舫氏は2011年の民主党政権下で行政改革担当大臣としてカジノ導入を進めていた張本人でもある。今でも閲覧できる資料によると、「観光戦略として2~3年後の実現を目指す」と具体的な策が書かれているのが確認できる。

    参考:安倍総理のカジノ法案を批判する蓮舫、2011年の民主党政権下でカジノ解禁担当大臣だったことが判明

    つまり蓮舫氏はカジノ解禁についてここ5年で自分の主張を180度変えたのだ。この不自然な行動の裏には共通した1つの動機がある。パチンコとカジノにおいて蓮舫氏は何を軸にして行動しているのか?

    それは利権だ。

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    端的に言えば献金がもらえるパチンコは見逃し、献金が貰えないカジノはバッシングしているというわけだ。政権が交代した途端に蓮舫氏の主張が変わった理由はこれで合点がいく。全ては自分たちが得をするように政治を進めようとしていただけだったのだ。

    先日、記者が蓮舫氏に対して、カジノ推進派から反対派に変わってことについて「蓮舫氏の方針が当時と変わったという理解でよろしいでしょうか?」と尋ねると蓮舫氏は明らかに「まずい!」という表情をして「候補の一つとして考えていただけでもともとそんなに本気ではなかった」と逃げの回答をした。

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     以下はこちらで http://netgeek.biz/archives/89058

    安倍総理の政治方針に猛烈に反対する蓮舫氏が、実は過去にカジノを日本に導入しようとしていた張本人であることが分かった。

    当時を知る記者が「蓮舫さん矛盾してません?」と追求する。



    2011年、民主党はカジノ導入を成長戦略として考えていた。カジノ解禁に向けてつくられた資料は証拠として残っており、当時の行政改革担当大臣を調べるとなんと蓮舫氏。記者はこの点について「蓮舫氏の方針が当時と変わったという理解でよろしいでしょうか?」と質問する。

    これに対し、蓮舫氏は「カジノ解禁は当時たくさんあった規制改革案の一つにすぎない。私がカジノ解禁について議員立法に力を入れたことはない。政府として一つの選択としてあったという程度の認識です」と回答した。

    これは嘘。この受け答えはあまりにも卑怯だ。

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    蓮舫氏の「ヤバイ…!」というこわばった表情が全てを物語っている。要するに過去に自分自身もカジノをつくろうとしていたのに、安倍総理がやろうとするとたちまち反対派にまわったということだ。民主党政権下でつくられた「国土交通省成長戦略」の資料によると、観光戦略としてカジノを中心に総合リゾート開発を推し進めることが力説されており、しかも数年以内の実現を目指すと具体的なスケジュールまで明記されている。

    続きはこちらで  http://netgeek.biz/archives/89022



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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/08(木) 19:00:02.97 _USER9
    党首討論 蓮舫氏「息をするようにウソ…」に、橋下徹氏が批判「バリバリの嘘つきだ」
    産經新聞:2016/12/8(木) 12:23配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000518-san-pol
    http://www.sankei.com/politics/news/161208/plt1612080012-n1.html
    (依頼22)

     7日に行われた今国会初の党首討論で、民進党の蓮舫代表が安倍晋三首相に対し
    「息をするようにウソをつく」などと発言したことについて、前大阪市長の橋下徹氏は自身の短文投稿サイト「ツイッター」を更新した。

     同日付の投稿で、
    「これが事実なら民進党蓮舫さん、人格攻撃はよくないよ。
    人を嘘つき呼ばわりしたら、蓮舫さんなんか二重国籍問題ではバリバリの嘘つきだ。国民はしっかり見ている。
    詐欺罪で有罪判決を受けながら僕を詐欺師呼ばわりした辻本清美とやはり同類か!政策論争に徹すべき」などと批判した。

    (WEB編集チーム)


    ▼産經新聞の最新政治ニュースはこちら
    http://www.sankei.com/politics/politics.html



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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/07(水) 16:09:55.75 _USER9
    民進党はカジノ解禁などを目指すIR法案について、審議が尽くされていないなどとして反対することを決めました。
     IR法案は6日の衆議院本会議で、自民党と日本維新の会などの賛成多数で可決されましたが、

    民進党は党としての対応が決まっていなかったことから、採決に抗議して本会議を退席しました。

    ただ、党内からは、法案に対して意思表示をするべきだという意見も出ていたことなどから、
    7日から参議院で審議入りするのを前に、民進党は党としてIR法案に反対することを正式に決めました。

    党内には賛否両論あることからカジノの是非には踏み込まず、ギャンブル依存症の対策が不十分であることや、
    審議が尽くされていないことなどを理由に挙げてます。

     「何が成長戦略だ。人の金、負けた金が利益になるようなカジノが本当にこの国の経済の柱になるのか」(民進党 蓮舫代表)

     こうした中、蓮舫代表はこのように述べた上で、
    7日行われる党首討論で「安倍総理に対して正面から質問したいと思う」とIR法案について追及していく考えを強調しました。

    http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20161207/Tbs_news_76115.html

    【【KSM】民侵税金搾取党 党として対応が決まっていないために採決に抗議して本会議を退席した民進党・蓮舫代 党首討論へ】の続きを読む

    20120301082407561


    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/07(水) 14:52:49.92 _USER9
    ■前原誠司・民進党IR推進議員連盟顧問

     (カジノを含む統合型リゾート〈IR〉の整備を政府に促す議員立法は)私が国交大臣のときに、海外からのお客さんを増やそうということの一環で検討を始めた。私はどちらかというと賛成派だ。
    ギャンブル依存症対策や治安の問題など、いろいろ対応策をとらなければならないが、
    日本のオプション(観光客が楽しむ選択肢)を増やす、厚みをもたせるという意味においては、いいのではないか。

     今回の法案が仮に通ったとしても、これは基本法。成立したらすぐにカジノがどこかで始まりますという法律ではない。

     我々の党のなかに反対意見も根強くある。我々(推進派)は党議拘束をはずすよう要望はしているが、
    党で議論して決まったものについては、しっかりと皆で一致団結してそれにこたえる(従う)ということだ。

    http://www.asahi.com/articles/ASJD26604JD2UTFK01G.html



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