真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    安倍内閣

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/06(木) 18:49:17.66 _USER
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13289381/

    4日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、前横浜市長の中田宏氏が、「安倍やめろ」コールを行っていた聴衆を「組織的活動家」と断言した。

    番組では前日に続き、2日の都議選最終日に秋葉原で最初で最後の演説にたった
    安倍首相が、「安倍やめろ」コールに対して「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかない!」と聴衆を「こんな人たち」呼ばわりした話題を特集。
    ネットで賛否両論が起きる中、菅義偉官房長官は「民主主義国家ですから、選挙運動というのは自由」「許容の範囲というのはあるし、きわめて常識的な発言」だと述べた。

    坂上は「安倍さんって怒りっぽい方なんですかね」とびっくりした様子で語り、「まともに相手しちゃってたらその時点で負け」「そのときにどういう対応をとるのか」が重要だとし、
    「まともにケンカしちゃったのに、びっくりした!」と述べた。

    コメントを求められたヒロミも「びっくりした!」とし、「他の人が、稲田【朋美防衛相)さんだったらまた大変なことだし」「熱い人というか、カチンときちゃったんだよね」
    「挑発に乗っちゃダメなんだよね!」と述べた。また坂上は「もっとびっくりした」として、菅官房長官の発言をあげて「あまりに守り方がね…」と呆れていた。

    一方、前横浜市長の中田氏は「見る人が見るとわかる」といい、「あれは(安倍首相を)詰ってる反対派っていうのは組織的活動家」だと発言したのだ。

    中田氏は、安倍首相もそのことをわかっているとし、国会で民進党に対して反論しているのと「同じことをやっちゃった」と推測した。

    坂上は改めて、菅官房長官の言うとおり発言の自由はあるとしながら、一般人と「国の最高権力者」を「同じなんですか?ってお聞きしたい」
    「重みがぜんぜん違うし、圧力が全然違う」と憤っていた。

    【【活動家】元市長・中田宏「見る人が見るとわかる」「秋葉原で安倍首相をヤジったのは反対派は組織的活動家」バイキングで断言】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/05(水)06:09:27 ID:???
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    Mi2 @YES777777777

    【毎日同じ質問】
    東京新聞・望月衣塑子「安倍首相の秋葉原演説について昨日、極めて常識的な発言という回答だった。1日経ったが問題はない?」

    菅官房長官「動画見てみましたけど『安倍・菅 監獄へ』というのもありましたよ。極めて妨害的行為があった」
    こんな新聞に負けるわけにはいかないんです。
    動画(1:58)

    午後0:41 ・ 2017年7月4日
    1,304件のリツイート
    1,108件のいいね
    https://mobile.twitter.com/yes777777777/status/882081858095202304

    【東京新聞・望月記者「安倍首相の秋葉原演説について、極めて常識的な発言という回答だった。問題はない?」→菅官房長官「動画見てみましたけど…極めて妨害的行為があった」】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/03(月) 20:05:31.09 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    自民3派閥が合流 党内2番目の規模に 会長は麻生副総理
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170703/k10011040261000.html


    麻生太郎会長「安倍政権を力強く支えていく」 新派閥「志公会」設立記者会見詳報
    http://www.sankei.com/politics/news/170703/plt1707030080-n1.html
     自民党の麻生派や山東派などが合流した新派閥「志公会」が3日、正式に発足し、都内のホテルで記者会見を開いた。
    会長に就任した麻生太郎副総理兼財務相は「安倍(晋三)政権を力強く支えていく」と述べ、派閥として安倍政権支持の姿勢を強く打ち出した。
    記者会見の詳報は次の通り。

    (略)
     われわれは今、安倍政権を力強く支えていくことが国益につながっていくと、そう思っている。
    ここにいるほとんどの者は今から約5年前、自民党の総裁選にあたって、マスコミでは3番目といわれた安倍晋三を抱えて1番にした。
    あのときの主力メンバーが今ここにいるメンバーでもある。
     高村(正彦)先生、甘利(明)先生等々、多くのメンバーが当時から一緒にやってきた仲間だ。
    新しく政策集団として立ち上げたが、今の安倍政権をど真ん中で支えていくということには一点の乱れもない。
     今、都議選等々いろいろな話が昨日の選挙の結果としていわれているが、私どもは少なくとも国政の中において引き続き安倍政権をきっちり支えていく。
    その真ん中で頑張っていく。その決意を新たにしている」

    (略)

     --都議選の結果、自民は厳しい状況にある。今だからこそ志公会が取って代わって自民党を引っ張っていくという考えは

     麻生氏「取って代わっての定義は?」

     --今後、内閣改造・党役員人事を見据えて政権の中枢として引っ張っていこうと

     麻生氏「今でも政権の中枢にあるのが、ここにいるメンバーのほとんどだという自覚はある。
    5年前に初めて安倍内閣ができるというのを予想したときは、おたくの新聞(朝日新聞)では確か安倍は3着だったよな? 
    君が書いたのではないかもしれないが、そう書いてあったろ? 結果的には1着になった。
    その1着を支えたのはここにいる60人が支えてきたと。俺たちはそう思っている。
     だから今でもど真ん中。これからもど真ん中。新しい派閥ができたから変わるというわけではない」

    【麻生副総理、巨大派閥発足会見で明言「安倍政権を力強く支えていく」 朝日新聞のいやらしい質問も一蹴】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 17:46:26.64 BE:306759112-BRZ(11000)
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    「マスコミ、かなり情報が間違っている」麻生副総理

    ■麻生太郎副総理兼財務相(発言録)

     ここにいるマスコミの人は言っているだけだから。責任はなんもとらんわけです、この人たちは。それは事実でしょうが。 しかも、かなりの部分、情報が間違っている。間違いありませんよ、俺、書かれている方だからよくわかる。 読んだらこれも違う、これも違うなと。たぶん他の人も違うんだ。そんなものにお金まで払って読むかと。 結果として、新聞は部数が減っている。自分でまいた種じゃないか。 この間、ある新聞社の社長がそう言ったのがすごく印象に残っている。(東京都内での街頭演説で)





    「マスコミ、かなり情報が間違っている。お金払って読むか」自民・麻生太郎副総理が発言
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/07/01/aso_n_17355492.html



    【麻生太郎「マスコミはかなりの部分、情報が間違っている。そんなものにお金まで払って読むかと。」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/02(日) 17:57:30.59 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    これまで安倍首相は英語圏のメディアでは「愛国主義者」、「超保守」、「修正主義者」などのレッテルを張られてきており、決して評価はよくなかった。 ディプロマット誌に寄稿した英シェフィールド大学の研究者、ディミトリ・フィリポフ氏は、安倍首相は日本が平和憲法に縛られない真に独立した国になるべきという思想を持つ人物だとする。 しかし、安倍首相の外交政策を分析する場合は、個人としての安倍晋三と、首相としての安倍晋三の違いをはっきりさせることが重要だと主張する。

     同氏は、安倍首相は2006年から2007年の第1次安倍政権で、民主主義、法の支配、人権などの普遍的価値を共有する国々との協調を図るという「価値観外交」を方針にし、 イデオロギーにフォーカスして失敗したが、2012年の再登板以降は、失敗から学んで、より実利的な政策で国益重視に方向転換したと見ている。

    ◆国益第一。トランプ大統領の信頼も勝ち得た
     コロンビア大学教授で政治学者のジェラルド・カーチス氏も、安倍首相は第2次政権発足時には予想しなかった柔軟性を見せているとし、 2013年を最後に靖国参拝をやめたこと、改憲に関しても大幅な改正ではなく、 現9条を堅持し自衛隊の合法性を認知する部分を新たに加えるとしていることなどを例に上げている(イーストアジア・フォーラム)。

     カーチス氏は、国益重視の最たるものとして、安倍首相がトランプ大統領誕生後すぐに会談に出向いたことを上げる。 独裁的な核保有国の中国、北朝鮮、ロシアを隣人とし、民主主義国家の韓国とも歴史認識問題で緊張関係にある日本にとって、 誰が大統領になろうとも、日米同盟が日本の安全保障に必要なことを安倍首相は理解していた。 同盟の安定を確実なものとするため、「charm offensive(目標達成のため、意図的にお世辞や自分の魅力を利用すること)」でトランプ大統領の信頼を勝ち得たことは見事だったと同氏は評価している。

    「安倍は変わった」柔軟な国益重視の外交手腕、海外識者が高く評価
    http://blogos.com/article/232231/


    【海外識者「安倍は十分に日本を成功に導いている。しかし、日本人はそれを理解していない」】の続きを読む

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