真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    経済

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/28(月) 08:22:08.71 _USER9
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170827-OYT1T50098.html
     ホンダの小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の売れ行きが好調だ。

     2017年上半期(1~6月)に24機を納入し、小型ジェット機クラスでは、米セスナを抜いて世界一となった。燃費の良さなどが評価され、北米や欧州などの経営者や企業の航空部門の需要をつかんでいる。

     ホンダジェットは最大7人乗りで、価格は490万ドル(約5億4000万円)。エンジンを主翼の上に配置したデザインが特徴だ。一度の給油で東京―北京間に相当する約2000キロ・メートルを飛ぶことができる。

     現在は米国で月4機のペースで製造している。好調な受注を受け、今後は月6、7機に引き上げる予定だ。

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    http://yomiuri.co.jp/photo/20170827/20170827-OYT1I50046-1.jpgno title


    関連スレ
    【三菱】MRJ、エンジンの片方停止 米国での飛行試験を中断…試験再開の見通しは立っていない★3 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503679616/

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/21(月) 23:13:24.07 ● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダは21日、平成29年上期(1~6月)の小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の出荷数量が前年同期比約2・7倍の24機になったと発表した。
    米国とカナダ、メキシコ、欧州で受注が増え、この期間の小型ビジネスジェット機の出荷では世界トップだった。ホンダは30年度末までにホンダジェットの生産量を現在の月産4機から7機程度まで増やす方針で、増産で納期の短縮を目指す。

    ホンダジェットは最大7人乗りで、エンジンを主翼の上に配置した外観が特徴。価格は450万ドル(約4億9千万円)。27年12月から納入を始めており、北米や中南米、欧州を中心に100機を超える受注がある。29年は年間で50~55機の出荷を予定するが、今後は米国の工場をフル稼働させ、年間80~100機まで生産能力を増強して、需要増に対応する。

    ホンダジェットの開発を進めてきた米子会社「ホンダ エアクラフト カンパニー」の藤野道格社長は声明で「性能や快適性、使い勝手の良さで非常に高い評価を頂いてうれしく思う」とコメントした。
    ホンダは納入開始から5年後を目安に事業の黒字化を目指す方針を示している。

    http://www.sankei.com/economy/news/170821/ecn1708210018-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170821/ecn1708210018-p1.jpgno title

    【ホンダジェットが世界中で売れまくり中 出荷機数が上半期世界トップに】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/14(月) 09:01:25.12 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    20140529-00000062-biz_reut-000-2-view

    内閣府が14日発表した2017年4~6月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比1.0%増、年率換算では4.0%増だった。プラスは6四半期連続。個人消費や設備投資など内需がけん引し、公共投資も大幅に伸びた。景気の原動力だった輸出はマイナスに転じたが補った。

     QUICKが集計した民間予測の中央値は前期比0.6%増で、年率では2.4%増だった。 生活実感に近い名目GDP成長率は前期比1.1%増、年率では4.6%増だった。名目は2四半期ぶりにプラスになった。

     実質GDPの内訳は、内需が1.3%分の押し上げ効果、外需の寄与度は0.3%分のマイナスだった。 項目別にみると、個人消費が0.9%増と、6四半期連続でプラスだった。

     輸出は0.5%減と4四半期ぶりに減少した。アジア向けの半導体製造装置関連や米国向けの自動車部品が好調だった。輸入は1.4%増だった。 国内需要が伸び、輸入量が増加した。

     設備投資は2.4%増と、8四半期連続でプラスだった。生産活動が回復し、設備投資需要が高まった。住宅投資は1.5%増。 公共投資は16年度第2次補正予算に盛り込んだ経済対策が寄与し、5.1%増だった。民間在庫の寄与度は0.0%のプラスだった。

     総合的な物価の動きを示すGDPデフレーターは前年同期と比べてマイナス0.4%だった。
    輸入品目の動きを除いた国内需要デフレーターは0.4%のプラスだった。

    4~6月期GDP、年率4.0%増 個人消費など内需がけん引
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL14HTO_U7A810C1000000/

    【日本のGDP 4.0%の大幅増きたああああああああああ!!!!!!日本経済大復活!!!!】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 20:22:16.63 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    130111010533

    安倍晋三首相の経済対策は、IMFによると、あるページに転じたようだ。 FT :

    国際通貨基金(IMF)の明るい見通しによると、日本は経済を刺激するだけの努力をしており、インフレが上昇するまで政策を緩和する必要がある。


    安倍晋三首相が経済政策を「リロード」するという昨年の緊急の要請とは対照的に、IMFは日本の政策スタンスには快適であり、 アベノミクスは「成功」であると宣言した。

    ファンドのポジションの変化は、日本が10年以上にわたり最長の持続的成長を達成し、失業率をわずか2.8%にまで低下させた後である。

    先月のように、最近の日本の成長は、安倍長官の財政刺激策、金融緩和政策、構造改革の三つの政策が日本の永続的なスタグフレーションを減らすために苦戦してきたことに対して、
    安倍首相が任務を成就したと宣言するのは時期尚早だが、成長が高まってもインフレは依然として激しく、IMFからの自信の外部票決は、政策を続行するというアブの義務を強化すべきである。

    安倍氏の努力は見守っている。
    首相は、来年の再選を視野に、野心的な議題を掲げ、 2021年まで日本を支配する可能性がある。 安倍氏の遺産の多くは、最終的に日本経済を回ることができるかどうかにかかっている。 IMFの評決は有望な兆候だが、戦闘は終わっていない。
    https://www.the-american-interest.com/2017/06/20/imf-cheers-abenomics/

    【【経済】IMF「アベノミクスは成功だ。政策続行を。」と宣言…※日本では全く報道されず】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/11(日) 07:38:56.62 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
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    政治家や富裕層によるタックスヘイブン(租税回避地)の利用実態を暴いた「パナマ文書」をめぐり、登場する日本の個人や法人を国税当局が調べた結果、所得税などの申告漏れが総額10億円を超えることが関係者への取材で10日、分かった。

    パナマ文書に基づく国内の税務調査結果が明らかになるのは初。申告漏れの多くは個人による海外投資に絡んだものだった。 政治家や関係者による不正は見つからなかったもようだ。

    既に一部は修正申告に応じたとみられるほか、今後、追徴税などが通知されるケースもあるとみられる。 申告漏れが発覚した個人や企業の具体的な氏名、名称は明らかになっていない。

    パナマ文書は、租税回避地法人の設立支援を手掛ける中米パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」の内部文書。 国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が分析し、2016年4月に内容を報じた。

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    http://www.sankei.com/affairs/news/170611/afr1706110002-n1.html

    【国税庁「パナマ文書に書いてあったとこ調べたら10億円超の申告漏れ見つけた。覚悟しろよ」】の続きを読む

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