真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    経済

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/11(日) 07:38:56.62 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
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    政治家や富裕層によるタックスヘイブン(租税回避地)の利用実態を暴いた「パナマ文書」をめぐり、登場する日本の個人や法人を国税当局が調べた結果、所得税などの申告漏れが総額10億円を超えることが関係者への取材で10日、分かった。

    パナマ文書に基づく国内の税務調査結果が明らかになるのは初。申告漏れの多くは個人による海外投資に絡んだものだった。 政治家や関係者による不正は見つからなかったもようだ。

    既に一部は修正申告に応じたとみられるほか、今後、追徴税などが通知されるケースもあるとみられる。 申告漏れが発覚した個人や企業の具体的な氏名、名称は明らかになっていない。

    パナマ文書は、租税回避地法人の設立支援を手掛ける中米パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」の内部文書。 国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が分析し、2016年4月に内容を報じた。

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    http://www.sankei.com/affairs/news/170611/afr1706110002-n1.html

    【国税庁「パナマ文書に書いてあったとこ調べたら10億円超の申告漏れ見つけた。覚悟しろよ」】の続きを読む

    日経平均は続伸。135.66円高の19446.18円(出来高概算9億株)で前場の取引を終えた。米国では米上下両院の交渉担当者が、9月末までの総額1兆1000億ドルの包括的歳出法案について、暫定的に超党派での合意に達した。合意によって現行の暫定予算が失効する5日以降も政府機関閉鎖は回避される見通しとなったことが安心感につながっている。


     また、連休の谷間ではあるものの、足元でハイテク企業を中心とした好決算が相次いでおり、先高期待につながっているようだ。セクターでは不動産、証券、ガラス土石、倉庫運輸、鉄鋼、金属製品、石油石炭、非鉄金属が堅調。指数インパクトの大きい東エレク<8035>、ファナック<6954>が日経平均をけん引する格好。また、トヨタ自<7203>など輸出関連のほか、メガバンクが堅調に推移しており、安心感につながっている。


    https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20170502-00471001-fisf-market

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/01(月)12:01:07
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    2017-04-30 13:12
     急速な経済成長を実現して今や世界第2の経済大国になった中国は、あらゆる面で「旧・世界第2の経済大国」をライバル視するようになった。中国メディア・今日頭条は28日、「この4つの産業を打ちのめせば、日本は江戸時代に戻ることになる」とする記事を掲載した。

     記事が1つ目に挙げたのは、世界に名だたる日本の自動車産業だ。
    トヨタ・ホンダ・日産・マツダ・スズキ・三菱・いすゞ・スバルの8社の合計資産規模は世界一であり、さらに自動車部品メーカーの産業規模を加えると、日本のGDP全体においてかなりの部分を占めると説明。「わが国の製造業を真に成長させたいのであれば、自動車工業の成長が必須。日本を打ち負かすことで初めて世界から認められるようになるのだ」と論じている。

     2つ目は、工作機械や精密工業だ。
    「日本の自動車工業を打ち負かすということは、その精密工業を打ち負かすことになる。そのためには基礎工業の成長が必要であり、精密工業で絶えず進化していくことで初めて勝つことができる」とした。

     3つ目には、日本を代表するサブカルチャー・アニメ産業を挙げている。
    日本の名作アニメは枚挙に暇がなく、派生商品を加えればその産業規模は莫大なものになると紹介。「われわれも文化産業を強く大きくして、全世界にわれわれの価値観を輸出し、世界の人びとに理解し、受け入れてもらわなければならない」としている。

     そして最後に挙げたのは、アダルト産業だ。
    その発展ぶりは「われわれの想像を超えている」とし、テレビ放送にも成人チャンネルがあることなどを紹介した。ただ、この産業については「やはり日本に残しておいてやろう」とのことである。

     江戸時代に戻るというのはあまりにもオーバーであるが、特に自動車や工作機械といった精密な機器が日本経済にとって非常に大きな柱となっていることの形容と考えれば納得がいくだろう。ネットユーザーからは「他にもまだまだ倒さねばならぬ分野がたくさんある」、「わが国にもすでに強い産業が数多くある」など様々な感想が寄せられている。中には「これらの産業を倒したとしても、日本人にはまだ創意と団体意識がある」と指摘する人も。

    ◎サーチナ 4月30日
    http://news.searchina.net/id/1634806?page=1


    【【サーチナ】 この4つの産業を打ちのめしてしまえば、日本は江戸時代に逆戻りだ!! [H29/5/1]】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/30(月)13:15:48 ID:???
    安倍晋三首相、日米会談前にトヨタ社長と会談へ 2月3日 貿易対応を協議

     安倍晋三首相がトヨタ自動車の豊田章男社長と2月3日に東京都内で会談する方向で
    最終調整していることが30日、政府関係者への取材で分かった。
    2月10日の日米首脳会談を控え、トランプ米大統領が日米の貿易不均衡の要因として
    やり玉に挙げる自動車貿易などの対応策を協議するとみられる。菅義偉官房長官も同席するもようだ。

     「米国第一主義」を掲げるトランプ氏は、日本車が米国で大きな販売シェアを維持する一方、
    米国車の日本販売が低迷を続ける現状を「不公平」とみており、日本側に輸入拡大を迫る構えを示している。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/170130/ecn1701300012-n1.html

    【【政治】安倍晋三首相、日米会談前にトヨタ社長と会談へ 2月3日 貿易対応を協議[H29/1/30]】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/20(金) 21:10:02.29 _USER9
    セブン-イレブン・ジャパンは2月から、新しいコーヒーマシンを全国のセブン-イレブン店舗に順次導入し、
    「SEVEN CAFE(セブンカフェ)」の新商品である「ホットカフェラテ」「アイスカフェラテ」を発売する。

     新型のコーヒーマシンでは、液体用の容器に入れたミルクから乳を供給する。乳に加温・スチームを
    加える機能を装備しており、ホット用とアイス用のカフェ ラテ専用ミルクを抽出できる。
    これにより、ミルク本来の甘さと香りが特長のカフェラテを提供するとしている。


     価格はホットカフェラテのレギュラーサイズは150円、ラージサイズは200円。
    アイスカフェラテのレギュラーサイズは180円、ラージサイズは250円

    http://ascii.jp/elem/000/001/421/1421533/

    【【社会】セブンイレブンが新コーヒーマシンを導入】の続きを読む

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