真実を追究する KSM WORLD

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    スポーツ



    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/11(日) 09:48:40.11 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
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    浦和は5月31日のACL済州戦で、相手選手に乱暴、侮辱的行為を受けるなどの騒動を受け、アジアサッカー連盟(AFC)から約220万円の罰金が科された件で、AFCに質問状を送った。

     試合後の騒動関与、試合価値を下げたという2点が処分理由とされるが、AFC倫理規定には選手を救う行為はその対象ではないと明文化されているという。
    クラブ幹部は、抗議ではないとした上で「何が倫理規定に抵触したのか、説明が欲しい」と話した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000049-spnannex-socc

    【【被害者も金払うの?】浦和、済州戦で乱暴・侮辱受けた上AFCに220万円の罰金科され質問状送付へ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/10(土) 09:03:35.06 _USER
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    【ソウル聯合ニュース】

    アジアサッカー連盟(AFC)は9日、先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)―浦和レッズ(日本)戦で3人の退場者を出した済州に対し重い処分を科した。

    チョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約221万円)、浦和の阿部勇樹に肘打ちを見舞って一発退場となったペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル、クォン・ハンジンに2試合出場停止と罰金1000ドル、チームに罰金4万ドルをそれぞれ科した。済州側は処分を不服として異議を申し立てることを決めた。

    済州の関係者は聯合ニュースの取材に対し、「AFCから処分の内容を8日に伝えられた。処分が重すぎると判断し、韓国プロサッカー連盟と共に手続きを取っている」と明らかにした。

    チョ・ヨンヒョンの処分が最も重くなった理由についてAFCは「レッドカードを受けた後に審判対し激しく抗議し、退場処分を受けた後も審判に物理的な威嚇を加えた」と説明した。

    済州関係者は「試合当時、審判の判定が公平ではなかった。また浦和側がベンチに向けて、あざけるようなジェスチャーを取り、乱闘を誘発した。このような背景を考慮せずに重い処分を決めたことに当惑している」と話した。

    AFCは浦和にも2万ドルの罰金を科している。


    2017/06/09 21:11
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2017/06/09/1000000000AJP20170609005800882.HTML

    【【サッカー】「処分が重すぎる」 乱闘の済州 処分不服としAFCに異議申し立てへ[06/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/03(土) 16:22:24.54 _USER9
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    浦和は2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出。

     クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなどの暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。

    6/3(土) 6:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000027-spnannex-socc

    ◆ACL乱闘騒ぎで浦和、AFCに意見書 済州が前代未聞の悪質行為

    浦和は2日、5月31日に埼玉スタジアム(埼玉県さいたま市)で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴行為などに対し、アジア・サッカー連盟(AFC)に意見書を提出した。

     試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州のビブスを着た控え選手がピッチを横切って主将の阿部に肘打ちする前代未聞の悪質行為を働き、試合後には乱闘騒ぎにまで発展した。試合後も含めて、一連の騒動で済州の2選手にレッドカードが出されていた。

    6/3(土) 7:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010002-saitama-socc

    2017/06/03(土) 08:02:53.30
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496444573/

    【【サッカー】<浦和レッズ>アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出!暴力行為の済州には厳罰の可能性...世界各国からも批判 】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/03(土) 09:32:23.74 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
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    「日本では狂気の光景」と伊メディア特集 韓国チームの異常行動をクローズアップ

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった

    済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行はいまだに波紋を広げている。
    ヨーロッパでも「本物の人狩りを始めた」「深刻なまでに反スポーツ的な態度」と断罪されている。 イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が報じた。

     試合後のレポートで韓国チームの蛮行を批判していた同メディアは 「AFCチャンピオンズリーグ8強 アブドゥルラフマンはスーパーなアル・アインを牽引し、広州と上海は問題なし 日本では狂気の光景」と改めて特集している。

     敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で大逆転での8強進出を決め、 「浦和レッドダイヤモンズの偉大な挑戦」と称賛された。
    だが、またしてもクローズアップされたのは試合後の韓国チームの異常行動だった。

    「3-0になった後、試合はナーバスなものになった。ベンチからフィールドに飛び出して阿部の顔面を強打したペク・ドンギュが退場処分となった。
    状況は収束したかに見えたが、試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人たちはまたしても襲撃に出た。本当の人狩りだ」

     特集では済州の韓国人選手の浦和の選手、スタッフに襲いかかるという蛮行を「人狩り」と断罪している。




    「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪 
    http://www.football-zone.net/archives/62790

    【【サッカーACL】イタリアメディア「韓国人たちが本物の人狩りを始めた」「深刻な反スポーツ的態度」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/20(月) 18:47:26.62 _USER
    野球の国際大会、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、韓国代表は自国開催のメリットを生かせず、1次リーグで敗退した。

    韓国メディアからは「井の中の韓国野球」などと批判され、世代交代と選手育成などの課題ばかりが浮かび上がる格好となった。

    さらに恥の上塗りとしか思えない惨状が、韓国開催地のドーム球場、高尺(コチョク)スカイドーム(ソウル市)で繰り広げられていたと韓国メディアが報じた。


    観客が食べ残しや飲み物のカップなどの大量のゴミを置き去りにし、喫煙場所以外で喫煙したうえ吸い殻をポイ捨てするなどの“マナー違反”が目に余ったというのだ。

    韓国で初めて行われたプロ級の国際大会だっただけに未熟な観戦文化を「とても恥ずかしい」と嘆いた。

    韓国は自国開催となった1次リーグA組で、初戦のイスラエルに延長十回の末に1-2で敗れると、続くオランダ戦では0-5で完敗。

    台湾との最終戦を残して早々と1次リーグ敗退が決定。しかも台湾に敗れれば、次回大会では予選リーグを戦わなければならない屈辱的な状況に陥るところだった。

    乱打戦となった台湾戦を11-8で辛うじて打ち勝ったものの、3試合で12得点、打率.287はA組で最下位。4.82の防御率は、イスラエルの2.25、オランダの2.77と1、2位に後れを取った。

    朝鮮日報によると、代表監督を延べ15年間務め「国民監督」と称される金寅植監督は相手に脅威を与える投手、打者が育っておらず、世代交代の必要性を強調した。

    しかし、野球関係者は「小中高校の指導者が勝敗より将来有望な若い芽を育てることに力を入れるべきだ」とし、現在の勝利至上主義を皮肉った。

    それだけでない。韓国メディアは選手らが高い年俸をもらい「ハングリー精神」を求めるのは難しいとし「選手らはまるでトップスターであるかのような勘違いをしている」と指摘。

    負けていてもダグアウトで笑い、使命感を持って代表チームを率いた精神的リーダーの不在を嘆いた。


    この惨状は興行にも影響。中央日報は定員1万6800人の高尺スカイドームが「一度も満員にならず」、1次リーグ6試合の平均観客数は8714人で、1次リーグで過去最少だった2013年の台湾の球場の平均1万1639人を下回ったと報じた。

    そして「ソウルラウンドは韓国の早期敗退とともに歴代最少観客数という不名誉な結果で終了した」と論評した。

    これだけでも、いかに韓国にとってWBCが悲惨な結果だったかが分かるが、国際的に恥の上塗りの事態があったことに驚く。

    韓国では昨シーズン、プロ野球で歴代最多となる833万9577人を動員。初の800万人突破となったと騒いでいたが、観戦マナーの醸成が忘れ去られていた。

    球場は当然、公共の場。なのに観客は持参した食べ物、飲み物のゴミを観客席の間などに置き去りにし、従業員は「いつものこと」とため息をついていたと韓国経済新聞が報じた。

    このマナーの悪さは、2014年のサッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で、日本人サポーターがスタジアムのゴミを拾い、世界から称賛されたのとは対照的だ。

    同紙は韓国で初開催された国際大会でこの惨状は「とても恥ずかしい」と批評。

    スタジアムに応援に来ていたイスラエル、オランダ、台湾の観客が「記憶する韓国の球技場は通路にゴミがごろごろと転がる様子である」と伝えていた。

    産経
    http://www.sankei.com/premium/news/170320/prm1703200017-n1.html

    【【日常】平均観客数は8714人 球場はごみの山、WBC敗退の韓国で起きていた「とても恥ずかしい」舞台裏[3/20]】の続きを読む

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