真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    スポーツ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/06(日) 16:10:23.70 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
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    ダル、読唇術解析に「絶対言ってないです(笑)」 テレ朝系「キリトルTV」内容否定

    米大リーグ、ドジャースのダルビッシュ有投手(30)が6日、自身のツイッターを更新。5日夜のテレビ朝日系「ゴン中山 &ザキヤマのキリトルTV ~夏の甲子園直前SP~」の放送内容を否定した。同番組では2004年夏の甲子園で、 千葉経大付(3回戦)と対戦した宮城・東北高時代のダルビッシュに注目。2点ビハインドで迎えた延長十回の打席の VTRを放映し、チームメートが滑り止めを渡した場面で、ダルビッシュが笑顔で「最後かな。ドキドキするわ」との言葉を 発したと、読唇術で解析した。

    しかし、この真偽をフォロワーに尋ねられたダルビッシュは「絶対言ってないです(笑)」と否定。さらに「前にwbcの時の 城島さんとの会話を確認してくださいと言われて見たことあったけど、全く違うくて読唇術って信用できないなと思いました」(原文ママ)と漏らした。

    また、「常に『あくまで読唇術で本当に本人が言っているかはわかりません』みたいなのをテロップで出しておかないと 信じてしまう人多いと思います。言ってないような事を言ったように放送してたら新聞とかでよくある偽造記事となんら 変わらないと思うんですよね」と警鐘を鳴らした。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170806/mlb17080614050012-n1.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 06:32:59.00 _USER
     サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。

    旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付

     4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、

     川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。

     川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。

     しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。

    前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減

     一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。

     AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。

     だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。

     その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。

     同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。

     なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。

     そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。

     あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。

    http://www.sankei.com/west/news/170803/wst1708030005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170803/wst1708030005-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/170803/wst1708030005-n3.html

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    試合終了後 小競り合いとなり済州の選手に追われる浦和・槙野智章(手前)=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)
    http://www.sankei.com/images/news/170803/wst1708030005-p2.jpgno title

    延長後半 小競り合いとなる両イレブン=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)

    【【サッカー】旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件…なぜ韓国チームだけ「減刑」なのか アジアのサッカーには大きなマイナス[8/03]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/20(木) 12:40:13.30 _USER
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    浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的にAFCが済州に対する罰則を軽減する判決を下したと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。
     
    同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されたとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。

    同紙は罰則軽減の理由について「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められ、さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」からだと報じている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから韓国紙が伝えているような発表があるかもしれない。
     
    問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。
     
    AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。

    また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。


    2017年07月20日(Thu)12時14分配信
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/20/post222799/

    【【サッカー】「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙 現時点で正式発表はなし[07/20] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/23(金) 10:20:30.07 _USER
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     韓国の文在寅(ムン・ジェンイン)政権が、2018年平昌五輪でアイスホッケー女子の南北合同チームを結成する計画を明らかにしたことに対し、韓国選手の間から「五輪を目標に血の汗を流してきた私たちに対してひどすぎる仕打ちだ」などと、反発の声があがっている。
         


     韓国の聯合ニュースなどによると、文在寅大統領が文化体育観光相に登用した都鍾煥(ト・ジョンファン)氏は20日、平昌五輪の施設を訪れた際、「平昌五輪を平和五輪として行うための核心は北朝鮮が参加するかどうかだ」と述べ、一部競技の北朝鮮開催や平壌や開城(ケソン)を経由させる聖火リレー構想を明らかにした。都氏はさらに、アイスホッケー女子で南北合同チームを結成する計画も検討していることを明かし、「IOCと協力し、実現に努力したい」と述べた。

     「五輪を平和の祭典にする」というのが文在寅政権の“大義名分”だが、寝耳に水の選手たちはショックを隠せずにいる。

     韓国紙、朝鮮日報(日本語電子版)によると、延世大学音楽学部出身のハン・スジン(30)はピアニストになる道をあきらめて、アイスホッケーに情熱を注いできた。


     韓国系カナダ人2世のパク・ウンジョン(28)はコロンビア大学医学大学院に休学届を出し、「どうしても一度は五輪でプレーしたい」と韓国国籍を取得した。

     パク・チョンア(21)は中学2年生の時、生まれ育った江原道江陵から単身、ソウルに“留学”。月120万ウォン(約12万円)の訓練手当を頼りに、自炊をしながらアイスホッケーを続けてきた。

     「最初で最後になるかもしれない五輪に出場するため、すべてをかけた」と口を揃える3人は、平昌五輪の開幕が8カ月後に迫ったこの時期に、突然、浮上した南北合同チーム結成計画に、「脱力感に襲われている」という。

     これまで「南北合同チーム」は少なくとも2回結成されている。まず1991年4月に日本の千葉県で開催された卓球の世界選手権で初めて、「統一コリア」チームが結成された。朝鮮半島をかたどった「統一旗」を掲げ、女子団体で中国の10連覇を阻んだ。

     同じ年の6月にポルトガルで開催されたサッカーのワールドユース選手権にも、南北統一チームが「コリア代表」として出場。ベスト8に進出する活躍をみせた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
     公式戦ではないものの、2011年11月にカタール・ドーハで開催された卓球の親善試合にも、南北合同チームが出場したと伝えられている
    http://www.sankei.com/sports/news/170623/spo1706230001-n1.html

    【【2018平昌五輪】 「ひどい仕打ちだ」 文在寅政権の南北合同チーム計画に韓国選手が反発[06/23]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/12(月) 13:37:50.72 _USER
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    2017年6月11日、韓国で開かれている国際サッカー連盟(FIFA)の20歳以下(U−20)ワールドカップ(W杯)で、アジア人をおとしめるジェスチャーをしたとして物議を醸したウルグアイのフェデリコ・バルベルデの行動が再び波紋を巻き起こしている。韓国・マイデイリーは、これを「韓国の観衆を挑発」する行動と伝えた。 

    11日午後、水原(スウォン)ワールドカップ競技場で行われたイタリア対ウルグアイの3位決定戦は、前後半戦0−0の後のPK戦で、4−1でイタリアが勝利し3位を獲得した。 

    この試合で、PK戦の最初のキッカーとしてバルベルデが登場すると、以前にアジア人を蔑視するジェスチャーで物議を醸したこともあり、観客席からはブーイングが起こった。しかしバルベルデはゴールを成功、そして手のひらを両耳の後ろに当てるジェスチャーをした。記事はこのしぐさを「ブーイングへの挑発」と問題視し伝えている。 

    バルベルデは4日に行われた準々決勝ポルトガル戦でゴール後、両手の人差し指を目元に当て切れ長の目を思わせるジェスチャーをし、韓国メディアなどから「東洋人差別だ」と批判を受けた。バルベルデはその後、自身のSNSで「友人のための個人的な儀式だった」などと韓国語でつづり、謝罪の意を伝えていた。 

    しかし8日、ベネズエラとの準決勝PK戦での行動も問題となった。バルベルデは最初のキッカーとしてゴールを決めると、11日のイタリア戦と同様、観客席に向かって手のひらを両耳の後ろに当てたのだ。韓国メディアはこれについて「いろいろな意味の解釈ができる」としながらも、「『人種差別』議論を巻き起こした選手がやってはならない、誤解を招くのに十分なジェスチャーだ」と指摘、「『批判するならしてみろ』と解釈せざるを得ない」と分析し批判していた。 

    バルベルデをめぐり起こった3度目のジェスチャー問題に、韓国のネットユーザーからは「もう懲戒処分は免れない」「FIFAに正式に抗議して、試合に出られないようにすべき」「これでFIFAが処分をしなかったらおかしい」「ムカつく」など批判の声が多く寄せられた。 

    また「そんなことをしたら自分の国の品格を下げるだけだぞ」「若いやつは往々にして悪いことだけは真っ先に学ぶものだ」「まだ考えが幼いんだな」など、彼の行動をたしなめる意見もみられた。 

    さらに「ウルグアイってどこにある国だ?」と逆に挑発するようなコメントや、「アジアをなめてはならない」といった声もあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.recordchina.co.jp/b180889-s0-c50.html
    2017年6月12日13時00分

    【【鏡】韓国の観衆をウルグアイ代表がまた挑発?三たび波紋=「もう懲戒処分は免れない」「国の品格を下げるだけだぞ」韓国ネット[6/12]】の続きを読む

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