真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    スポーツ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/12(月) 13:37:50.72 _USER
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    2017年6月11日、韓国で開かれている国際サッカー連盟(FIFA)の20歳以下(U−20)ワールドカップ(W杯)で、アジア人をおとしめるジェスチャーをしたとして物議を醸したウルグアイのフェデリコ・バルベルデの行動が再び波紋を巻き起こしている。韓国・マイデイリーは、これを「韓国の観衆を挑発」する行動と伝えた。 

    11日午後、水原(スウォン)ワールドカップ競技場で行われたイタリア対ウルグアイの3位決定戦は、前後半戦0−0の後のPK戦で、4−1でイタリアが勝利し3位を獲得した。 

    この試合で、PK戦の最初のキッカーとしてバルベルデが登場すると、以前にアジア人を蔑視するジェスチャーで物議を醸したこともあり、観客席からはブーイングが起こった。しかしバルベルデはゴールを成功、そして手のひらを両耳の後ろに当てるジェスチャーをした。記事はこのしぐさを「ブーイングへの挑発」と問題視し伝えている。 

    バルベルデは4日に行われた準々決勝ポルトガル戦でゴール後、両手の人差し指を目元に当て切れ長の目を思わせるジェスチャーをし、韓国メディアなどから「東洋人差別だ」と批判を受けた。バルベルデはその後、自身のSNSで「友人のための個人的な儀式だった」などと韓国語でつづり、謝罪の意を伝えていた。 

    しかし8日、ベネズエラとの準決勝PK戦での行動も問題となった。バルベルデは最初のキッカーとしてゴールを決めると、11日のイタリア戦と同様、観客席に向かって手のひらを両耳の後ろに当てたのだ。韓国メディアはこれについて「いろいろな意味の解釈ができる」としながらも、「『人種差別』議論を巻き起こした選手がやってはならない、誤解を招くのに十分なジェスチャーだ」と指摘、「『批判するならしてみろ』と解釈せざるを得ない」と分析し批判していた。 

    バルベルデをめぐり起こった3度目のジェスチャー問題に、韓国のネットユーザーからは「もう懲戒処分は免れない」「FIFAに正式に抗議して、試合に出られないようにすべき」「これでFIFAが処分をしなかったらおかしい」「ムカつく」など批判の声が多く寄せられた。 

    また「そんなことをしたら自分の国の品格を下げるだけだぞ」「若いやつは往々にして悪いことだけは真っ先に学ぶものだ」「まだ考えが幼いんだな」など、彼の行動をたしなめる意見もみられた。 

    さらに「ウルグアイってどこにある国だ?」と逆に挑発するようなコメントや、「アジアをなめてはならない」といった声もあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.recordchina.co.jp/b180889-s0-c50.html
    2017年6月12日13時00分

    【【鏡】韓国の観衆をウルグアイ代表がまた挑発?三たび波紋=「もう懲戒処分は免れない」「国の品格を下げるだけだぞ」韓国ネット[6/12]】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/11(日) 09:48:40.11 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
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    浦和は5月31日のACL済州戦で、相手選手に乱暴、侮辱的行為を受けるなどの騒動を受け、アジアサッカー連盟(AFC)から約220万円の罰金が科された件で、AFCに質問状を送った。

     試合後の騒動関与、試合価値を下げたという2点が処分理由とされるが、AFC倫理規定には選手を救う行為はその対象ではないと明文化されているという。
    クラブ幹部は、抗議ではないとした上で「何が倫理規定に抵触したのか、説明が欲しい」と話した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000049-spnannex-socc

    【【被害者も金払うの?】浦和、済州戦で乱暴・侮辱受けた上AFCに220万円の罰金科され質問状送付へ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/10(土) 09:03:35.06 _USER
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    【ソウル聯合ニュース】

    アジアサッカー連盟(AFC)は9日、先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)―浦和レッズ(日本)戦で3人の退場者を出した済州に対し重い処分を科した。

    チョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約221万円)、浦和の阿部勇樹に肘打ちを見舞って一発退場となったペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル、クォン・ハンジンに2試合出場停止と罰金1000ドル、チームに罰金4万ドルをそれぞれ科した。済州側は処分を不服として異議を申し立てることを決めた。

    済州の関係者は聯合ニュースの取材に対し、「AFCから処分の内容を8日に伝えられた。処分が重すぎると判断し、韓国プロサッカー連盟と共に手続きを取っている」と明らかにした。

    チョ・ヨンヒョンの処分が最も重くなった理由についてAFCは「レッドカードを受けた後に審判対し激しく抗議し、退場処分を受けた後も審判に物理的な威嚇を加えた」と説明した。

    済州関係者は「試合当時、審判の判定が公平ではなかった。また浦和側がベンチに向けて、あざけるようなジェスチャーを取り、乱闘を誘発した。このような背景を考慮せずに重い処分を決めたことに当惑している」と話した。

    AFCは浦和にも2万ドルの罰金を科している。


    2017/06/09 21:11
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2017/06/09/1000000000AJP20170609005800882.HTML

    【【サッカー】「処分が重すぎる」 乱闘の済州 処分不服としAFCに異議申し立てへ[06/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/03(土) 16:22:24.54 _USER9
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    浦和は2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出。

     クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなどの暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。

    6/3(土) 6:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000027-spnannex-socc

    ◆ACL乱闘騒ぎで浦和、AFCに意見書 済州が前代未聞の悪質行為

    浦和は2日、5月31日に埼玉スタジアム(埼玉県さいたま市)で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴行為などに対し、アジア・サッカー連盟(AFC)に意見書を提出した。

     試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州のビブスを着た控え選手がピッチを横切って主将の阿部に肘打ちする前代未聞の悪質行為を働き、試合後には乱闘騒ぎにまで発展した。試合後も含めて、一連の騒動で済州の2選手にレッドカードが出されていた。

    6/3(土) 7:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010002-saitama-socc

    2017/06/03(土) 08:02:53.30
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496444573/

    【【サッカー】<浦和レッズ>アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出!暴力行為の済州には厳罰の可能性...世界各国からも批判 】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/03(土) 09:32:23.74 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
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    「日本では狂気の光景」と伊メディア特集 韓国チームの異常行動をクローズアップ

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった

    済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行はいまだに波紋を広げている。
    ヨーロッパでも「本物の人狩りを始めた」「深刻なまでに反スポーツ的な態度」と断罪されている。 イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が報じた。

     試合後のレポートで韓国チームの蛮行を批判していた同メディアは 「AFCチャンピオンズリーグ8強 アブドゥルラフマンはスーパーなアル・アインを牽引し、広州と上海は問題なし 日本では狂気の光景」と改めて特集している。

     敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で大逆転での8強進出を決め、 「浦和レッドダイヤモンズの偉大な挑戦」と称賛された。
    だが、またしてもクローズアップされたのは試合後の韓国チームの異常行動だった。

    「3-0になった後、試合はナーバスなものになった。ベンチからフィールドに飛び出して阿部の顔面を強打したペク・ドンギュが退場処分となった。
    状況は収束したかに見えたが、試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人たちはまたしても襲撃に出た。本当の人狩りだ」

     特集では済州の韓国人選手の浦和の選手、スタッフに襲いかかるという蛮行を「人狩り」と断罪している。




    「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪 
    http://www.football-zone.net/archives/62790

    【【サッカーACL】イタリアメディア「韓国人たちが本物の人狩りを始めた」「深刻な反スポーツ的態度」 】の続きを読む

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