真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    スポーツ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/01(金) 11:26:39.97 _USER
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    2017年8月31日、サッカー日本代表がW杯ロシア大会本大会への出場を決めたことが、中国でも注目を集めている。

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選B組の日本は、31日に埼玉スタジアムで行われたオーストラリアとの試合に2?0で勝利し、W杯本大会出場を決めた。

    試合では、FW浅野拓磨とMF井手口陽介がそれぞれ得点を決めた。日本は勝ち点20となり、グループBの首位通過が確定。1試合を残して2018年ロシア大会本大会への出場権を手にした。これで日本は6大会連続6度目のW杯出場となる。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「うらやましい…」「ただうらやむことしかできない」などうらやむ声が多く寄せられた。

    また、「やはり日本はすごいと言わざるを得ない」「なぜ同じ黄色人種なのにこんなにも違うのだろう」「いったいどこに差があるというのだろう」などのコメントもあり、中国との違いを実感した人が多いようだった。

    さらに「中国代表は他国の結果次第だというのに」「俺たちは電卓をたたいて勝ち点を計算しているのに、日本は1試合残して出場決定か」というユーザーもいた。

    中国代表は31日のウズベキスタン戦で1-0で勝利しており、グループAで勝ち点9の5位となっている。5日の最終戦でカタールに勝利すれば、他国の結果や得失点差次第ではあるが、グループ3位となってプレーオフ進出の可能性もある。(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/b189299-s0-c50.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/02(土) 10:12:35.69 _USER
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    韓国のサッカーは「集団メンタル崩壊」に陥ったのだろうか。サッカー韓国代表チームが特定チームを相手にこのようにまったく同じ拙戦を繰り返したことはなかった。先月31日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選グループA第9節の韓国対イラン戦が0-0の引き分けに終わったことについて、専門家らも「理解しがたい90分」と話している。

    韓国代表チームは同日、枠内シュート(ゴールの枠の方へ向かうシュート)が0本、総シュート数も5本に過ぎなかった。韓国は昨年10月、イランとアウェーで試合した時(韓国が0-1敗戦)も枠内シュートが0本だった。専門家は「韓国がW杯予選で特定チームと2戦連続、180分間にわたりシュート数が0本だったのは初めてだろう」と言った。

    ドイツやブラジルのような超強豪チームでもないイランを相手に、韓国代表たちは追いかけられて逃げるかのような試合した。KBS解説者のハン・ジュンヒ氏は「ほとんどの選手がボールタッチからしてきちんとできていない状況で、ボールを奪われるのではないかとチームメートたちにパスしてばかりいた」「パスを慌てて処理するためボールがイランの選手たちに奪われることが多かった」と語った。

    昨シーズン、トッテナム=イングランド=のユニホームを着て21ゴールをさく裂させたソン・フンミンさえトラップミスを連発し、シュートのチャンスを逃した。

    いつもは果敢で挑戦心あふれる戦略を取ることで知られる申台竜(シン・テヨン)韓国代表監督も、この日は何かに取りつかれたかのように後手に回った。後半7分、イランの選手が1人退場になり、さらに積極的に攻める展開となったが、FWキム・シヌクを投入したのはそれから20分後の後半27分だった。

    さらに、ベテランFW李同国(イ・ドングク)の交代のタイミングに対しては「いったい何の意味があるのか」と疑問の声が上がっている。申台竜監督が李同国を投入したのは後半44分だった。こうした終盤の交代は、ほとんどが勝っているチームが時間をつぶすために使う戦略だ。

    李同国は懸命にプレーしたが、時間が絶対的に不足していた。このため、「申台竜監督が李同国を使うタイミングを逃したことに後で気付いて、遅まきながら投入したのだろう」という見方もある。

    いつもは論理的で弁の立つ申台竜監督だが、この件についてした釈明は何のことかさっぱり分からないほどだった。監督は記者会見で「李同国が90分プレーすると言ったところで、ゴールが入るという保障はない」と言いながらも、「たった1分のプレーでも李同国の決定力を信じていた」と語った。記者席からは「どういう意味なんだ?」という小さなざわめきが起こった。

    この日、申台竜監督に会ったサッカー界関係者の多くは「いつも自信満々の申監督だが、きょうは表情が違っていた」と語った。韓国のW杯本大会出場が危うくなり、いきなりA代表を引き受けることになった申台竜監督が、これまでにないプレッシャーを感じているのでは、ということだ。

    試合終了後、大韓サッカー協会関係者が「中国がウズベキスタンに勝った」と伝えたところ、申台竜監督は「ウズベキスタンが勝った?」と勘違いして驚いた様子で聞き返すほど精神的に余裕がなさそうだったという。

    韓国のサッカー関係者の間では、「韓国代表チーム全体が舵(かじ)を失ったかのようだ」という声が出ている。今の韓国代表には、かつての朴智星(パク・チソン)のようにピッチでしっかりと中心になることのできる選手が見当たらない。今回の代表チームのキャプテン、金英権(キム・ヨングォン)は試合後に失言し、サポーターまで「メンタル崩壊」に巻き込んだ。

    金英権はインタビューで「観客の歓声が大きすぎて選手同士が意思疎通できず、もどかしかった」と発言した。これに対して、サポーターたちからは「応援が試合の邪魔をしたというのか。今後は無観客試合をしろ」「じゃあイランの選手たちは耳をふさいで試合をしていたというのか」という非難が殺到した。金英権は1日、「そういう意図で話したわけではない。応援してくださったサポーターに申し訳ない」と謝罪した。

    チャン・ミンソク記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/02/2017090200509.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 21:21:57.06 BE:214658696-2BP(1500)
    フジ「全米プロ中継」に現役プロゴルファー怒る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000029-tospoweb-ent
    8/15(火) 16:33配信

    一時は単独首位に立つも成績を落として5位でフィニッシュした松山へのインタビューに批判が集まった。

    ホールアウトした松山に「残念としか言いようがないんですけど、振り返ってどうですか」
    「まあ、“何か”足りなかったから勝てなかったと思うんですけど、その“何か”はなんだろう?」と質問。
    松山は「そうですね」「考えます」と言葉少なに答えるしかない。

    松山に対して妙に“上から目線”のインタビューには、視聴者のみならず、女子プロゴルファーたちからも批判が出た。

    「残念としか言いようがないって…それはない」「あれ聞かれたら答える気なくなっちゃう」などの言葉がSNS上に並んだ。
    また中継中には、松山の東北福祉大学の先輩でもある宮里優作(37)が「音消して観ないといけないのか。。。」とツイートしていた。

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 21:22:26.31 BE:214658696-2BP(1500)
    問題のインタビューシーン動画(53秒~)
    https://www.youtube.com/watch?v=6507iXl6bxU


    【【フジ】メジャー優勝を逃した松山英樹へのインタビューが酷すぎると炎上w 現役プロもブチギレw 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/06(日) 16:10:23.70 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
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    ダル、読唇術解析に「絶対言ってないです(笑)」 テレ朝系「キリトルTV」内容否定

    米大リーグ、ドジャースのダルビッシュ有投手(30)が6日、自身のツイッターを更新。5日夜のテレビ朝日系「ゴン中山 &ザキヤマのキリトルTV ~夏の甲子園直前SP~」の放送内容を否定した。同番組では2004年夏の甲子園で、 千葉経大付(3回戦)と対戦した宮城・東北高時代のダルビッシュに注目。2点ビハインドで迎えた延長十回の打席の VTRを放映し、チームメートが滑り止めを渡した場面で、ダルビッシュが笑顔で「最後かな。ドキドキするわ」との言葉を 発したと、読唇術で解析した。

    しかし、この真偽をフォロワーに尋ねられたダルビッシュは「絶対言ってないです(笑)」と否定。さらに「前にwbcの時の 城島さんとの会話を確認してくださいと言われて見たことあったけど、全く違うくて読唇術って信用できないなと思いました」(原文ママ)と漏らした。

    また、「常に『あくまで読唇術で本当に本人が言っているかはわかりません』みたいなのをテロップで出しておかないと 信じてしまう人多いと思います。言ってないような事を言ったように放送してたら新聞とかでよくある偽造記事となんら 変わらないと思うんですよね」と警鐘を鳴らした。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170806/mlb17080614050012-n1.html

    【ダルビッシュがテレ朝の読唇術解析を完全否定「新聞の偽造記事と変わらない」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/03(木) 06:32:59.00 _USER
     サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。

    旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付

     4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、

     川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。

     川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。

     しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。

    前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減

     一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。

     AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。

     だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。

     その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。

     同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。

     なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。

     そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。

     あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。

    http://www.sankei.com/west/news/170803/wst1708030005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170803/wst1708030005-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/170803/wst1708030005-n3.html

    http://www.sankei.com/images/news/170803/wst1708030005-p1.jpgno title

    試合終了後 小競り合いとなり済州の選手に追われる浦和・槙野智章(手前)=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)
    http://www.sankei.com/images/news/170803/wst1708030005-p2.jpgno title

    延長後半 小競り合いとなる両イレブン=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)

    【【サッカー】旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件…なぜ韓国チームだけ「減刑」なのか アジアのサッカーには大きなマイナス[8/03]】の続きを読む

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