真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    スポーツ

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/17(日)16:30:18 ID:???
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    ◎記事元ソース名/相撲協会に“忖度”しまくって核心を避ける各メディア


    抜粋

     日本相撲協会は11月30日に開催した理事会で、「週刊新潮」(新潮社)に対し、抗議文書を送ることを決定。その理由として、「協会の名誉に関わる問題」と説明したが、発売中の同誌の記事こそ、まさに今回の騒動の核心に触れてしまっているというのだ。

    「記事によると、貴ノ岩は飲み屋で同席した知人に対して『ナイラはやらない』と宣言したという。『ナイラ』とは『八百長』を意味するモンゴル語。記事では横綱・白鵬らモンゴル人力士がまるで互助会のように星を回し合っていることも報じているが、いまだに八百長は当たり前のように横行していると聞く」(相撲担当記者)

    @niftyニュース/2017年12月02日 21時01分 週刊実話
    https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12151-14250/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【相撲】 暴行の原因は、貴ノ岩の『ナイラ(八百長)はやらない』宣言か? 白鵬らモンゴル人力士がまるで互助会のように星を回し合っている [H29/12/17]】の続きを読む

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    八代弁護士「一人(貴ノ岩)の怪我よりも大相撲という文化の方が大事、という感覚でいるからこれがなくならない。‥‥公益財団法人を背負っているという認識があまり感じられない。僕も公益財団法人の仕事をしているが、こんなゆるい事が許されるのは相撲協会だけだと思う」公益財団法人の資格はない

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/01(金) 11:26:39.97 _USER
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    2017年8月31日、サッカー日本代表がW杯ロシア大会本大会への出場を決めたことが、中国でも注目を集めている。

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選B組の日本は、31日に埼玉スタジアムで行われたオーストラリアとの試合に2?0で勝利し、W杯本大会出場を決めた。

    試合では、FW浅野拓磨とMF井手口陽介がそれぞれ得点を決めた。日本は勝ち点20となり、グループBの首位通過が確定。1試合を残して2018年ロシア大会本大会への出場権を手にした。これで日本は6大会連続6度目のW杯出場となる。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「うらやましい…」「ただうらやむことしかできない」などうらやむ声が多く寄せられた。

    また、「やはり日本はすごいと言わざるを得ない」「なぜ同じ黄色人種なのにこんなにも違うのだろう」「いったいどこに差があるというのだろう」などのコメントもあり、中国との違いを実感した人が多いようだった。

    さらに「中国代表は他国の結果次第だというのに」「俺たちは電卓をたたいて勝ち点を計算しているのに、日本は1試合残して出場決定か」というユーザーもいた。

    中国代表は31日のウズベキスタン戦で1-0で勝利しており、グループAで勝ち点9の5位となっている。5日の最終戦でカタールに勝利すれば、他国の結果や得失点差次第ではあるが、グループ3位となってプレーオフ進出の可能性もある。(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/b189299-s0-c50.html

    【【サッカー】日本が1試合を残してW杯出場決定!=中国ネット「ただうらやむことしかできない」「同じ黄色人種なのにどうして…」[9/01]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/02(土) 10:12:35.69 _USER
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    韓国のサッカーは「集団メンタル崩壊」に陥ったのだろうか。サッカー韓国代表チームが特定チームを相手にこのようにまったく同じ拙戦を繰り返したことはなかった。先月31日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選グループA第9節の韓国対イラン戦が0-0の引き分けに終わったことについて、専門家らも「理解しがたい90分」と話している。

    韓国代表チームは同日、枠内シュート(ゴールの枠の方へ向かうシュート)が0本、総シュート数も5本に過ぎなかった。韓国は昨年10月、イランとアウェーで試合した時(韓国が0-1敗戦)も枠内シュートが0本だった。専門家は「韓国がW杯予選で特定チームと2戦連続、180分間にわたりシュート数が0本だったのは初めてだろう」と言った。

    ドイツやブラジルのような超強豪チームでもないイランを相手に、韓国代表たちは追いかけられて逃げるかのような試合した。KBS解説者のハン・ジュンヒ氏は「ほとんどの選手がボールタッチからしてきちんとできていない状況で、ボールを奪われるのではないかとチームメートたちにパスしてばかりいた」「パスを慌てて処理するためボールがイランの選手たちに奪われることが多かった」と語った。

    昨シーズン、トッテナム=イングランド=のユニホームを着て21ゴールをさく裂させたソン・フンミンさえトラップミスを連発し、シュートのチャンスを逃した。

    いつもは果敢で挑戦心あふれる戦略を取ることで知られる申台竜(シン・テヨン)韓国代表監督も、この日は何かに取りつかれたかのように後手に回った。後半7分、イランの選手が1人退場になり、さらに積極的に攻める展開となったが、FWキム・シヌクを投入したのはそれから20分後の後半27分だった。

    さらに、ベテランFW李同国(イ・ドングク)の交代のタイミングに対しては「いったい何の意味があるのか」と疑問の声が上がっている。申台竜監督が李同国を投入したのは後半44分だった。こうした終盤の交代は、ほとんどが勝っているチームが時間をつぶすために使う戦略だ。

    李同国は懸命にプレーしたが、時間が絶対的に不足していた。このため、「申台竜監督が李同国を使うタイミングを逃したことに後で気付いて、遅まきながら投入したのだろう」という見方もある。

    いつもは論理的で弁の立つ申台竜監督だが、この件についてした釈明は何のことかさっぱり分からないほどだった。監督は記者会見で「李同国が90分プレーすると言ったところで、ゴールが入るという保障はない」と言いながらも、「たった1分のプレーでも李同国の決定力を信じていた」と語った。記者席からは「どういう意味なんだ?」という小さなざわめきが起こった。

    この日、申台竜監督に会ったサッカー界関係者の多くは「いつも自信満々の申監督だが、きょうは表情が違っていた」と語った。韓国のW杯本大会出場が危うくなり、いきなりA代表を引き受けることになった申台竜監督が、これまでにないプレッシャーを感じているのでは、ということだ。

    試合終了後、大韓サッカー協会関係者が「中国がウズベキスタンに勝った」と伝えたところ、申台竜監督は「ウズベキスタンが勝った?」と勘違いして驚いた様子で聞き返すほど精神的に余裕がなさそうだったという。

    韓国のサッカー関係者の間では、「韓国代表チーム全体が舵(かじ)を失ったかのようだ」という声が出ている。今の韓国代表には、かつての朴智星(パク・チソン)のようにピッチでしっかりと中心になることのできる選手が見当たらない。今回の代表チームのキャプテン、金英権(キム・ヨングォン)は試合後に失言し、サポーターまで「メンタル崩壊」に巻き込んだ。

    金英権はインタビューで「観客の歓声が大きすぎて選手同士が意思疎通できず、もどかしかった」と発言した。これに対して、サポーターたちからは「応援が試合の邪魔をしたというのか。今後は無観客試合をしろ」「じゃあイランの選手たちは耳をふさいで試合をしていたというのか」という非難が殺到した。金英権は1日、「そういう意図で話したわけではない。応援してくださったサポーターに申し訳ない」と謝罪した。

    チャン・ミンソク記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/02/2017090200509.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 21:21:57.06 BE:214658696-2BP(1500)
    フジ「全米プロ中継」に現役プロゴルファー怒る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000029-tospoweb-ent
    8/15(火) 16:33配信

    一時は単独首位に立つも成績を落として5位でフィニッシュした松山へのインタビューに批判が集まった。

    ホールアウトした松山に「残念としか言いようがないんですけど、振り返ってどうですか」
    「まあ、“何か”足りなかったから勝てなかったと思うんですけど、その“何か”はなんだろう?」と質問。
    松山は「そうですね」「考えます」と言葉少なに答えるしかない。

    松山に対して妙に“上から目線”のインタビューには、視聴者のみならず、女子プロゴルファーたちからも批判が出た。

    「残念としか言いようがないって…それはない」「あれ聞かれたら答える気なくなっちゃう」などの言葉がSNS上に並んだ。
    また中継中には、松山の東北福祉大学の先輩でもある宮里優作(37)が「音消して観ないといけないのか。。。」とツイートしていた。

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 21:22:26.31 BE:214658696-2BP(1500)
    問題のインタビューシーン動画(53秒~)
    https://www.youtube.com/watch?v=6507iXl6bxU


    【【フジ】メジャー優勝を逃した松山英樹へのインタビューが酷すぎると炎上w 現役プロもブチギレw 】の続きを読む

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