真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    反日パヨク

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/31(水)15:54:15
    20170317-00068827-roupeiro-000-15-view
    2017/5/31 11:30
     森友学園問題は「安倍昭恵首相夫人のご意向」が財務省に“忖度”され、国有地が8億円も値引きされるという不可解な疑惑を生んだ。
    Xデーが近いとされる渦中の籠池泰典・森友学園前理事長から大量の資料を託された菅野完氏は、その中から昭恵氏に宛てたある手紙を発見し……。菅野氏の緊急寄稿をお届けする。

    *  *  *
     いま、私の仕事場には、籠池泰典氏及び森友学園から提供された段ボール9箱分の資料の山が積み上げられている。さらには、森友学園が使用していたメールアドレスの送受信内容も全て提供を受けた。問題の国有地で実施されたボーリング調査の結果や、設計・施工業者をはじめとする関係者による会議の議事録、そして、財務省近畿財務局の担当者とのメールのやりとりなどなど、様々な資料を横断的に読み込めば読み込むほど「安倍昭恵の存在なくして、このプロジェクトはなりたたなかった」という思いを抱かざるを得ない。

     そもそも森友問題がこれほどまでに大きな問題になったのは、安倍晋三首相が国会で「(私立小学校の認可や国有地払い下げに)私や妻が関係していたということになれば、首相も国会議員も辞める」と答弁したからに他ならない。いわば、安倍首相が一人で勝手に森友問題を政局にしたようなものだ。

     この答弁以降、メディアや野党議員は次々と「昭恵夫人と森友学園の親密さ」を裏付ける資料や証拠を提出してきた。しかしその度に、首相をはじめとする政権サイドは、わざと嘲笑してみせて「指摘は当たらない」とその場をごまかし、あるいは、「総理に対する侮辱である」と恫喝して逃げおおせてきた。

     しかし首相がなんと言おうと、昭恵夫人が森友学園を懸命に支援していたことは事実だ。

    ◎週刊朝日/AERA 5月31日 全3ページ
    https://dot.asahi.com/wa/2017053000062.html

    【【週刊朝日/AERA】 菅野完・緊急寄稿「私が預かった次の “籠池砲” 」[H29/5/31]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/29(月)11:24:18
    記事名/「共謀罪」きょうから参院へ 抜本的な修正を求める

    kyoubouzai


    毎日新聞2017年5月29日 東京朝刊 オピニオン 紙面掲載記事
    多くの疑問を残して衆院を通過した「共謀罪」法案は、きょうから参院での審議が始まる。

     政府はテロ対策を前面に打ち出しているが、捜査権が乱用されれば、警察による監視社会を招く。法案に対する懸念の核心がここにある。

     海外と情報を共有するために、国際組織犯罪防止条約の締結は必要だろう。ただし、こうした治安立法に当たっては、人権に最大限の配慮をすることが必要不可欠である。

     このため、私たちは「共謀罪」の対象犯罪を大幅に絞り込むことと、捜査権乱用の歯止め策を法案に書き込むことの二つを求める。参院は法案を抜本的に修正すべきだ。

    free_l

    (中略)

     自民党法務部会ですら、2007年に犯罪数を128に限定した小委員会案を作成している。外務省によると、条約締結に当たってスペインが共謀罪などの対象にした犯罪数は46、スイスは約100にとどまる。

     犯罪の計画、準備段階で処罰することの必要性に着目すれば、大幅な絞り込みが可能なはずだ。同時に、捜査の行き過ぎを防ぐため、厳格な歯止め策を法案に盛り込むべきである。

     衆院では「捜査を行うに当たってはその適正の確保に十分配慮しなければならない」との規定を追加する修正がなされたが、これではまったく不十分だ。労働組合や市民団体の活動を、警察が不当に監視できなくする明文規定が必要だろう。

     法案については、プライバシー権に関する国連特別報告者が、恣意(しい)的な運用のおそれを指摘している。政府は耳を傾けるどころか抗議した。

     参院は、衆院での「過ぎたるを抑え、足らざるを補う」ところに存在意義がある。国民的な合意が不足している法案だからこそ、再考の府ならではの役割を果たすべきだ。

    ◎毎日新聞 5月29日
    http://mainichi.jp/articles/20170529/ddm/005/070/049000c

    【【毎日新聞】《社説》 毎日新聞社としましては(野党に代わり)、①「共謀罪」の対象犯罪を大幅に絞り込む ②捜査権乱用の歯止め策を法案に書き込む。[H29/5/29]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/30(火) 19:24:32.09 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    5c2c24f0-s

    451+11 :あなたの1票は無駄になりました@無断転載は禁止 [] :2017/05/30(火) 14:58:28.53 ID:dQjtt87s0 (7/10) [PC]
    Flashのお見合いバー調査記事の一部

    一応私からこのあとどうしますって聞いたら
    何?と聞き返してきたので、大人の付き合いと、
    言うと僕はないなぁと、5,000円もらって
    時間が遅いけど気をつけてねと言われました。
    他の女性にも接触したが、お小遣いはいい値で
    くれた、20,000円もらった女の子もいたと言う。
    それでも大人の付き合いはやはりなし

    http://www.sankei.com/politics/news/170530/plt1705300016-n1.html

    【前川喜平前事務次官、30代可H無し飯のみ2万円の聖人だった、出会いバー女性従業員が次々証言 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/30(火) 12:53:43.00 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    25848-1

    逮捕状発行も直前に逮捕取りやめ/女性が経緯説明

    <詩織さん説明の経緯>
    ▼15年4月3日 山口氏と面会する。
    ▼同午後8時過ぎ 串焼き店に入店。
    ▼同午後9時40分ごろ すし店に入店。
    ▼4月4日午前5時ごろ 痛みで目覚め、レイプされていることに気づく。記憶はすし店の途中から欠落。
    ▼4月9日 警視庁原宿署に相談。2日後高輪署捜査員と面会。
    ▼4月15日 捜査員とシェラトン都ホテルで防犯カメラの映像を一緒に見る。
    ▼4月30日 高輪署で告訴状受理。
    ▼6月初め 証拠がそろい、逮捕状が発行される。
    ▼6月4日 山口氏が日本に帰国するタイミングで成田空港で逮捕するという連絡が入り、ドイツからの帰国を要請される。
    ▼6月8日 捜査員から、「空港までは行ったが上からの指示で逮捕できなかった」と連絡が入る。
    ▼8月26日 書類送検。
    ▼10月 詩織さんが担当検事と面会。
    ▼16年1月 山口氏が担当検事と面会。
    ▼6月 詩織さんが担当検事と2度目の面会。
    ▼7月22日 不起訴処分。
    http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1831926.html

    【元TBS職員のレイプ疑惑、素朴な疑問なんだが安倍政権云々より何故TBS社長が土下座会見しないの?】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/30(火) 08:54:32.59 0
    97b775108c4a402294449a5aa3d0cb6d


    元TBSワシントン支局長を性犯罪被害で告発した女性が顔を隠さずに会見

     安倍晋三首相を密着リポートした著書などで知られる元TBSワシントン支局長のジャーナリスト・山口敬之氏(51) から性犯罪を受けたとして告発した女性が29日、司法記者クラブで記者会見を行った。

     女性は海外でジャーナリスト活動をしている詩織さん(28)=姓は非公表=。 山口氏が、不起訴処分になったことを受け、29日付で東京検察審査会に不服申し立てをしたことを明らかにした。

     詩織さんは、2015年4月4日に山口氏に都内のホテルに連れ込まれ、性犯罪被害に遭ったと主張している。 顔を隠さずに会見し「性犯罪の被害者を取り巻いている法的・社会的状況が、被害者にとって、どれほど不利に働くものなのかを痛感しました。 今回、こうしてお話しさせていただこうと決意したのは、そうした状況を少しでも変えていきたいと強く思ったからです」と話し、時折声を詰まらせながら経緯を説明した。

     詩織さんの説明によると、山口氏と知り合ったのは13年秋。
    詩織さんがニューヨークにある大学でジャーナリズムなどを勉強するため留学していたときだった。 卒業後の15年4月3日、山口氏の誘いで日本で会うことになり、東京・恵比寿の串焼き店で初めて2人だけで会った。 飲食後に2軒目のすし店に入って1時間ほどしてからトイレで記憶がなくなった。 翌朝午前5時ごろ、ホテルのベッドで目が覚めると、裸にされており、山口氏が体の上にまたがっていたという。

     同9日に詩織さんは警察に相談し、30日に告訴状が受理された。
    6月4日に山口氏が日本に帰国するタイミングで、成田空港で逮捕するとの連絡が警察から入り、 詩織さんは滞在先のドイツから帰国。だが、捜査員から山口氏を逮捕できなかったとの連絡が入ったという。 山口氏は8月26日に書類送検されたが、16年7月22日付で不起訴処分になった、としている。

     詩織さんは不起訴処分となったことに納得できず「私の知り得ない上のパワーがあったと思っています」と話している。 また「今国会において共謀罪の審議が優先が優先され、先送りになっている強姦罪の改正案がきちんと取りあげられるべき」と主張した。

    http://www.hochi.co.jp/topics/20170529-OHT1T50146.html

    【山口敬之に強姦されたと言い張る女、「共謀罪の審議止めろ」などと訳のわからない主張をするwww】の続きを読む

    このページのトップヘ