真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    在日朝鮮人

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/20(木) 10:06:29.71 _USER
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    ■ 辛淑玉さんからのメッセージ(記者会見に寄せて) 

    先ほど、蓮舫代表のいわゆる“国籍問題”に関する弁護士・大学人から民進党への申し入れ書を公表しました。
    本日の記者会見に際して、のりこえねっと共同代表の辛淑玉さんからメッセージが寄せられました。
    会見では取り上げる時間がなかったので、ここで紹介させていただきます。ぜひお読みください。

    ~○~○~○~○~○~○~○~○~○~

    辛淑玉です。

     一昨日、夢を見ました。

     着物を着た私が、蓮舫の部屋にいき、土下座をしながら「戸籍の公開は、止めてくれないか」とお願いしているのです。

     何度も、何度も。

     目が冷めて泣いていました。初めてのことでした。

     とても恐ろしいことです。

     出自を公開する、その行為が、どれほど多くの人を差別のどん底に陥れるかを、差別と闘ってきた人は、誰でも、背筋が凍る思いで、瞬時に理解します。

     日本社会でひっそりと生きている人達を恐怖の中に、そして差別のターゲットとして晒すことは止めてください。

     今回の開示がモデルケースとなり、おそらく、それを強要する行為が横行することになるでしょう。

     愚かな、あまりにも愚かな行為を、民進党内部からの要望でやるということの絶望を、どのように言葉にしていいかわかりません。

     どうか、被差別の当事者に実態を知ってください。

     これほど悲しいことが、続くことに耐えられません。

    香山リカ オフィシャルブログ 2017/7/18 16:01
    https://lineblog.me/kayamarika/archives/9289363.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/19(水) 16:34:28.54 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    朝鮮学校の無償化適用外訴訟 運営法人と卒業生が全面敗訴 広島地裁

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     朝鮮学校を高校無償化の適用外としたのは違法として、広島朝鮮学校の運営法人と
    卒業生らが国に処分取り消しと損害賠償を求めた訴訟の判決で、広島地裁は19日、
    原告側の全面敗訴を言い渡した。(略)
    http://www.sankei.com/west/news/170719/wst1707190058-n1.html

    【【吉報】広島朝鮮学校の無償化適用外訴訟 運営法人と卒業生が全面敗訴】の続きを読む

    405: :2017/07/19(水) 10:44:11.71 ID:
    >>1 
    蓮舫って、まさか韓国華僑系の中国人なのか? まさか四重国籍(韓国、中華人民共和国、台湾、日本)? 

    86fda50f


    ↑ 
    蓮舫のパスポートの発行機関に注目! 
    中華民国駐韓大使館(京)と判子が押してありますねえ 
    なんで駐韓大使館なんですか? 
    当時台湾の外事に関しては「駐日経済文化代表処」が担っていたはずなのに 
    なんで駐韓なんですかね? 
    すごい不思議ですよね? 

    EMBASSY OF THE REPUBLIC OF CHINA IN SEOUL 

    ってはっきり書いてありますね

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/19(水) 00:12:21.47 _USER
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    李信恵@rinda0818 21分前
    蓮舫の戸籍公開、一部といえど本当にがっかりした。自分の子どもが20才になったからと云うけど、この国に住む二重国籍の子どもたち、その親たちにとっては最悪の前例を作った。

    李信恵@rinda0818 17分前
    今日も、外国にルーツを持つ子どもたちの学習支援に行った。いつもの場所で、普通に過ごした。政治家が馬鹿でも、自分に出来ること、これから先もずっと続けたい。あらゆる子どもの未来を作れない、大人はいらない。

    https://twitter.com/rinda0818?lang=ja

    【【話題】李信恵「蓮舫の戸籍公開、本当にがっかりした。最悪の前例を作った」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/16(日) 07:33:08.00 _USER9
    20170110-172847-1-0000_l

     パチンコ業界に激震が走っている。警察庁が出玉数の上限を現行の約3分の2に抑えようとしているのだ。

     いまは4時間前後で10万円分近く勝つこともあるが、規制後は5万円分を超えることはなくなりそう。パチスロも同じようになり、来年2月の実施をめざす。警察庁はギャンブル依存症対策の一環としているが、背景には「カジノ解禁法」の成立がある。

     警察庁は出玉の上限に関する風俗営業法施行規則などの改正案をまとめ、7月11日から公開した。パチンコの大当たりの上限を2400個から1500個に引き下げるものだ。

     大勝ちしないようにすれば、のめり込む人を減らせるという考え方だが、客からすればつまらなくなる。

     ギャンブルが大好きな漫画家の蛭子能収さんはこう嘆く。

    「もうけが大きくならないように規制すると、夢がなくなって魅力が薄れてしまう。パチンコって箱を玉でいっぱいにして積み上げていくのが、なにか英雄になったみたいでうれしいんですよ。パチンコ好きは、『それちょっと待ってよ』と思うんじゃないですかね」

     もっとも、蛭子さんは箱を積み上げずに、すぐに景品に変えてしまう性格だという。

    「勝っても箱二つを山盛りにしたくらいで、ドキドキして早く交換しちゃう。何箱もためきれない。無難なギャンブラーで、勝負師じゃないんです」

     帝国データバンクによると、パチンコ業者はピークの1995年には約6100社あった。段階的な規制の強化や若者のパチンコ離れもあって、いまは約2400社まで減った。同社の綴木猛記者は、業界の経営環境は厳しいという。

    「ホールの運営会社の倒産は、今年は6月時点で10件あり、このままいけば昨年を上回るペース。2004年にも規制強化があり、ホールは大きな影響を受けた。今回も影響がありそうです」

     昨年12月に成立したカジノ解禁法の審議で、ギャンブル依存症への対策や、景品換金の問題が改めて注目された。カジノ解禁のためには依存症対策などが欠かせず、警察として適正化に取り組む姿勢を見せる必要があった。

    北海道警察の裏金問題を告発した元道警幹部で、『警察捜査の正体』の著者の原田宏二さんは、

    「出玉制限は小手先の施策で、ギャンブル依存症は防げない。問題の根底であるパチンコの景品交換を取り締まって、換金できないようにすべきだ。カジノについては、警察の新たな利権になる可能性がある」

     と指摘する。

     警察にとっては、天下り先のパチンコ業界が縮小しても、カジノという新たな利権が手に入ればいいのかもしれない。

     カジノについて蛭子さんは、

    「今度マカオに遊びに行くつもりです。好きなんですけど、とにかく長くいると負けてしまう。だから短期決戦。勝ったところでやめることを徹底すれば、意外と勝てる」

     と、いまも海外で楽しんでいる様子。

     カジノが実際に解禁されれば、パチンコ業界への風当たりはさらに強まるとみられる。結局、負け組は、大勝ちの夢が消えても打ち続けるファンということだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00000020-sasahi-ent

    【【芸能】パチンコ規制、蛭子さん「夢がなくなる」と嘆く カジノ解禁の余波? 〈週刊朝日〉】の続きを読む

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