真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    天皇陛下

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    天長節奉祝パレード in 那覇 第六回「天長節奉祝パレードin那覇」
    日時:平成29年12月23日(祝)
    集合時間:17:00
    集合場所:牧志公園
    ルート:牧志公園~国際通り~
    沖縄県県庁前
    主催:天長節奉祝パレード
    沖縄実行委員会
    ・どなたでも参加できます。
    ・日の丸手旗を配布します。


    ・皆さまお誘い合わせの上ご参加ください。
    ※日章旗以外の旗類の持ち込みは遠慮願います。
    ※主催者が用意した物以外の横幕やノボリ等は持ち込み出来ません。
    ※駐車場は集合場所近くにありますが、ゴール地点は違う場所なので各自工夫してください。 子供も参加可能

    昨年の様子

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/06(月) 13:20:25.49 _USER9
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    天皇、皇后両陛下は6日午前、来日中のトランプ米大統領とメラニア夫人を皇居・御所に招き、会見された。 両陛下が米大統領と会見するのは、2度目の来日となった平成26年4月のオバマ大統領以来で、トランプ大統領とのご面会は初めて。

     トランプ大統領夫妻を乗せた車は警備車両を含め約30台の車列を組み、正門を通って皇居へ。午前11時すぎ、御所に到着した。

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     両陛下は玄関前の車寄せで出迎え、天皇陛下、皇后さまの順で大統領と笑顔で握手し、あいさつを交わされた。 メラニア夫人の紹介も受け、御所内に入られた。約30分後、大統領夫妻は両陛下のお見送りを受け、御所を後にした。

    外国の元首や大統領が国賓として来日した場合、両陛下が出席の下での「歓迎行事」や、両陛下が主催される「宮中晩餐会」などが行われるが、 今回のトランプ大統領は国賓・公賓に準じた「公式実務訪問賓客」の位置づけのため、儀礼的行事は簡略化される。

     トランプ大統領は同日午後、安倍晋三首相との日米首脳会談に臨むほか、 横田めぐみさん(53)=拉致当時(13)=の母、早紀江さん(81)ら、北朝鮮による拉致被害者家族との面会が予定されている。

    http://www.sankei.com/life/news/171106/lif1711060020-n1.html

    1スレ2017/11/06(月) 11:15:38.26
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509934538/

    【【トランプ大統領】皇居到着 両陛下と会見】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/02(木) 17:58:37.83 _USER9
    天皇、皇后両陛下は10月31日、来日していたフィリピンのドゥテルテ大統領と皇居・御所で会見された。 「暴言王」の異名を持つ大統領の過激な発言から、両陛下との面会を不安視する声も上がっていたが、約25分間のご会見は和やかに行われたという。

     宮内庁によると、天皇陛下が「先の大戦では多くのフィリピンの人たちが犠牲になりました」と述べられると、 大統領は「両国は川の流れのように過去を乗り越え、今日の協力関係を築いてきました」と応じた。

     大統領は会見の冒頭、手を膝に置き緊張した様子で、徐々に打ち解けた雰囲気に変わった。御所を後にする際、 見送られた両陛下に何度も頭を下げる場面もあり、宮内庁は「両陛下への敬意がうかがえた」としている。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171101/soc1711010021-n1.html

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    東日本大震災後の同国からの支援に謝意を伝え「ともに自然災害の多い国なので、この分野でさらに協力する余地があると思います」との考えを示された。 日本人移民も話題に上り、大統領が両国の「友好の碑」を建立したエピソードを披露した。

    http://www.sankei.com/life/news/171031/lif1710310036-n1.html

    36: KSM WORLD NEWS 2017/11/02(木) 18:09:24.57
    韓国の元大統領 李明博


    『天皇は韓国に心から土下座したいなら来い
    重罪人に相応しく手足を縛って頭を踏みつけ地面に擦り付けて謝らせてやる
    重罪人が土下座もしない、言葉で謝るだけならふざけた話だ
    そんな馬鹿な話は通用しない、それなら入国は許さない』



    韓国のこの言葉、日本人は一生忘れない

    【【皇居】天皇皇后両陛下、緊張のドゥテルテ大統領と会見 宮内庁「陛下への敬意がうかがえた」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 16:40:23.92 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    「過去顧み深い反省」天皇陛下お言葉 戦没者追悼式(2017/08/15 15:02)

    【なんで敗戦国言うだけで毎年謝罪しないといけないんだ?国民の鎮魂だったら理由分かるが。】の続きを読む

    今日の記事はとても大切なことを書いています。
    日本は、戦争をしていたのです。
    無辜の市民の大量殺戮を行う原爆は、すでに戦争ではなく「場外乱闘」です。
    このことは、はっきりと認識しておかなければならないことです。


    広島平和公園・原爆死没者慰霊碑
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    昭和20年(1945年)8月、広島と長崎に原爆が投下されました。
    6日が広島、9日が長崎です。この原爆によって、広島では20万人の市民の命が奪われ、
    長崎では14万9000人の市民が犠牲となりました。

    戦争には、戦争のルールがあります。
    それが戦時国際法です。通常時の法律とは異なります。
    戦争では、人が人を殺し殺されることは、悲しいことですが、ある意味当然のことです。
    しかしそこにも一定のルールがあります。

    何のために軍人が軍服を着ているのかといえば、それは「戦う人」だからです。
    軍服を着、制帽や軍用ヘルメットを被り、武器を手にしていれば、殺しても構わないというのが戦時国際法の立場です。そうしなければ、自軍が殺されてしまうからです。

    しかしその戦時国際法は「無辜の市民への虐殺」は許していません。
    いまでもナチス・ドイツが世界から糾弾されているのは、それが事実かどうかはさておき、アウシュビッツ強制収容所等で市民への虐殺を行ったとされていることが原因です。
    原爆は、まさにその「無辜の市民への虐殺」そのものです。

    昭和天皇の終戦の詔勅に、次の言葉があります。
    「加之(しかのみならず)、
     敵は新(あらた)に残虐なる爆弾を使用して、
     頻(しきり)に無辜(むこ)を殺傷し、
     惨害(さんがい)の及ぶ所、
     真(まこと)に測(はか)るべからざるに至る」


    ここに書かれた「新(あらた)に残虐なる爆弾を」という昭和天皇のお言葉は、明らかに原爆のことをを指しています。

    戦場において、ある程度市民に犠牲者が出てしまうことは、やむを得ないということができます。
    戦争は非常時なのです。先に避難せず、そこにいた方が悪いと考えるのが戦時国際法です。
    しかし原爆の一般市民への使用は、「戦闘に巻き込まれた被災者」とはまったく意味が異なります。
    これは戦争のルールを明らかに逸脱するものであり、明らかな戦時国際法違反です。


    このことが何を意味するかというと、それは「国際ルールに基づいた究極の国家外交としての戦争」ではなくなった、つまり、戦争がルールのあるいわば「リングの中での打ち合い」ではなく、ルールのない「場外乱闘」になったということです。これは、もはや戦争ではありません。ただの殺し合いです。
    この上、日本が復讐のために原爆を米国に向けて投下するのでしょうか。

    http://nezu621.blog7.fc2.com/


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