真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    天皇陛下

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/15(火) 16:40:23.92 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    「過去顧み深い反省」天皇陛下お言葉 戦没者追悼式(2017/08/15 15:02)

    【なんで敗戦国言うだけで毎年謝罪しないといけないんだ?国民の鎮魂だったら理由分かるが。】の続きを読む

    今日の記事はとても大切なことを書いています。
    日本は、戦争をしていたのです。
    無辜の市民の大量殺戮を行う原爆は、すでに戦争ではなく「場外乱闘」です。
    このことは、はっきりと認識しておかなければならないことです。


    広島平和公園・原爆死没者慰霊碑
    20170805091922407

    昭和20年(1945年)8月、広島と長崎に原爆が投下されました。
    6日が広島、9日が長崎です。この原爆によって、広島では20万人の市民の命が奪われ、
    長崎では14万9000人の市民が犠牲となりました。

    戦争には、戦争のルールがあります。
    それが戦時国際法です。通常時の法律とは異なります。
    戦争では、人が人を殺し殺されることは、悲しいことですが、ある意味当然のことです。
    しかしそこにも一定のルールがあります。

    何のために軍人が軍服を着ているのかといえば、それは「戦う人」だからです。
    軍服を着、制帽や軍用ヘルメットを被り、武器を手にしていれば、殺しても構わないというのが戦時国際法の立場です。そうしなければ、自軍が殺されてしまうからです。

    しかしその戦時国際法は「無辜の市民への虐殺」は許していません。
    いまでもナチス・ドイツが世界から糾弾されているのは、それが事実かどうかはさておき、アウシュビッツ強制収容所等で市民への虐殺を行ったとされていることが原因です。
    原爆は、まさにその「無辜の市民への虐殺」そのものです。

    昭和天皇の終戦の詔勅に、次の言葉があります。
    「加之(しかのみならず)、
     敵は新(あらた)に残虐なる爆弾を使用して、
     頻(しきり)に無辜(むこ)を殺傷し、
     惨害(さんがい)の及ぶ所、
     真(まこと)に測(はか)るべからざるに至る」


    ここに書かれた「新(あらた)に残虐なる爆弾を」という昭和天皇のお言葉は、明らかに原爆のことをを指しています。

    戦場において、ある程度市民に犠牲者が出てしまうことは、やむを得ないということができます。
    戦争は非常時なのです。先に避難せず、そこにいた方が悪いと考えるのが戦時国際法です。
    しかし原爆の一般市民への使用は、「戦闘に巻き込まれた被災者」とはまったく意味が異なります。
    これは戦争のルールを明らかに逸脱するものであり、明らかな戦時国際法違反です。


    このことが何を意味するかというと、それは「国際ルールに基づいた究極の国家外交としての戦争」ではなくなった、つまり、戦争がルールのあるいわば「リングの中での打ち合い」ではなく、ルールのない「場外乱闘」になったということです。これは、もはや戦争ではありません。ただの殺し合いです。
    この上、日本が復讐のために原爆を米国に向けて投下するのでしょうか。

    http://nezu621.blog7.fc2.com/



    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/01(月)10:29:00
    佳子さま

    朝日のフェイク記事

    2017/5/ 1 07:00
     秋篠宮ご夫妻の次女で、国際基督教大学(ICU)3年に通う佳子さま(22)が今年の秋から英国中部にあるリーズ大学に、今年の秋から来年6月まで留学することが決まった。
     英国の高級紙として知られた「インデペンデント」もすぐに留学を報じる記事をオンラインで掲載。日本の「可愛すぎるプリンセス」への関心の高さの表れか、わずか3日ほどで100件近いコメントが書き込まれた。

    <リーズの町に、(プリンセス佳子のような)可愛い少女が来れば、町も変わるよ>
    <ドイツやロシアのプリンセスが来た時代を懐かしく思い出すね>

     歓迎ムードの一方で、佳子さまの留学に対する皮肉や疑問、揶揄など意地悪な書き込みは、全体の7割を占めた。
    <日本のプリンセスがヨークシャー・アクセントの英語を勉強したいとは驚きだ!>
    <EU離脱派のメイ首相は外国人留学生が大キライ。追い出されるかもしれない>
    <彼女は自分が何のためにイギリスに来るのか、わかっていないのではないか>


     英国事情に詳しいジャーナリストの多賀幹子さんがこう話す。

    「EU離脱のプロセス真っただ中にある英国の状況にひっかけたコメントも多いですね。英国から外国人が出ていく中、わざわざやってくるプリンセスにいぶかしさや驚きを感じているのでしょう。でも、英国人の悪口や皮肉は、誇らしさや喜びの裏返しです。このくらいで負けてはいけません。佳子さまは、きっとたくましく成長なさって帰国されるでしょう」

     というのも、佳子さまは留学への応募にあたり、ずいぶんと努力なさった形跡があるのだ。佳子さまは、昨年10月に大学の交換留学プログラムに応募。書類選考や面接審査を通り、今年3月にリーズ大学から受け入れの通知を受けた。

    ◎週刊朝日/https://dot.asahi.com/wa/2017043000037.html

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    海外「とてつもない名誉だ」 佳子内親王殿下のご留学決定にリーズ市民が大興奮 ~リーズ市民は、本当に大歓
    迎という雰囲気でした。
    ◎ソース元/https://www.facebook.com/TheTabLeeds/posts/1233913636706605?match=UHJpbmNlc3MgS2FrbyBvZiBBa2lzaGlubyxwcmluY2VzcyBrYWtvLHByaW5jZXNz

    先日宮内庁は、現在国際基督教大学(ICU)3年の佳子内親王殿下が、今年9月から来年6月までイギリスのリーズ大学に留学されると発表しました。履修科目は未定ですが、心理や美術の分野にご関心があるそうで、そういったことを念頭に、今後検討されていく見通しです。
    この報道に、リーズ大学在学・卒業生やリーズ市民からは、興奮が伝わる喜びの声が多く寄せられていました。

    その一部をご紹介しますのでご覧ください。
    http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2299.html

    【【週刊朝日フェイクニュース】佳子さまの英名門大学留学に冷ややかな英国のネット住民 →リーズ市民「とてつもない名誉だ」[H29/5/1]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/02(日) 11:40:05.53 _USER9
    両陛下、「お忍び」で皇居外を散策 遭遇の通行人、驚く
    2017年4月2日09時19分

    天皇陛下は2日朝、皇后さまとともに皇居外周を散策した。両陛下は毎朝、皇居内を散策するのが日課だが、 皇居の外に出るのは珍しい。午前7時半過ぎに北の丸公園側の北桔橋(はねばし)門から皇居外周へ出ると、 互いに腕を組み、見頃を迎えたオオシマザクラやシダレザクラを会話をしながら楽しそうにめでていた。

    突然の「お忍び」の散策に、遭遇したランナーや通行人は驚いた様子で、 立ち止まってあいさつをしたり携帯電話で撮影したり。 両陛下は足を止めて声をかけるなどし、乾通りにつながる乾門の前では手を振ってこたえた。 5分ほどの外周の散策を終えると、乾門から皇居へ戻った。

    両陛下は2014年4月にも同様のルートで皇居外を散策し、周辺のサクラを眺めたという。
    (多田晃子、島康彦)

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK422GLFK42UTIL001.html
    皇居外周を散策する天皇、皇后両陛下=2日午前7時35分、東京都千代田区
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170402000737_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170402000732_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170402000740_comm.jpgno title

    皇居外周の散策を終え乾門から皇居に戻る天皇、皇后両陛下=2日午前7時38分、東京都千代田区
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170402000723_comm.jpgno title

    皇居外周の散策で、通行人と言葉を交わす天皇、皇后両陛下=2日午前7時32分、東京都千代田区
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170402000724_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170402000736_comm.jpgno title

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/28(火) 20:06:10.24 _USER9
    天皇、皇后両陛下は28日午後、羽田発の政府専用機でベトナムに到着した。
    両陛下の同国訪問は初めて。昨年8月に天皇陛下が退位の意向をにじませるお気持ちを表明してから初の海外訪問となる。

    ハノイの空港ではダン・ティ・ゴック・ティン国家副主席夫妻らが出迎えた。タラップを降りた両陛下はアオザイ姿の女性から花束を受け取って、笑顔を見せた。

    「私どもの訪問が両国の相互理解と友好関係の更なる増進に資することを願っております」
    陛下はこの日午前、羽田空港での出発行事で見送りに訪れた皇太子さま、秋篠宮さま、安倍晋三首相らを前にこう述べた。

     ハノイでは1日に歓迎行事に出席し、2日には終戦後もベトナムに残った残留日本兵の家族らと懇談。 3日には古都フエに移動する。ベトナムからの帰路にはタイを訪れ、昨年10月に死去したプミポン国王の弔問をする。 陛下は前国王と半世紀を超える親しい交流を重ねてきたといい、出発に先立ち、最後のお別れをしたい、と述べた。

         ◇

    ベトナムのフック首相は28日、朝日新聞の書面インタビューに応じ「両陛下の初のベトナムご訪問は、ベトナムと日本の友好関係の新たなページを開く歴史的な出来事だ」と歓迎した。
    「いま両国は歴史的にみて最も良好な関係にある」とし、近年の活発な人的交流は「両国をさらに近づける友好の懸け橋になっている」と述べた。
    (ハノイ=島康彦、鈴木暁子)

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170228004876_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170228004875_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170228004758_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170228004878_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170228001580_comm.jpgno title

    【【皇室】両陛下がベトナム到着 残留日本兵の家族らと懇談へ】の続きを読む

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