真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    自衛隊の活躍

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    【残念。草津白根山、陸自隊員1人が死亡】  陸上自衛隊相馬原駐屯地によると、草津白根山で雪崩に巻き込まれたとみられる隊員6人のうち1人が死亡した。救助されたにもかかわらず、極めて残念。訓練中の殉職。合掌

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    半島有事で自衛艦が邦人救出に韓国に行く事を何度も要請したが、文大統領に断られ、豪、加側から日本に救助要請を取り付けさせる事で寄港が可能に。対馬を中継拠点とし、邦人救助が出来る体制作りを行っている。また、米が佐世保に医療設備も充実している強襲揚陸艦を配備。有事の可能性は更に強まる。

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    中国海軍所属とみられる潜水艦が尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域を潜航したことを受け、政府は中国海軍に対する警戒・監視を強化する方針だ。潜水艦は隠密裏の行動が命綱で、自衛隊が潜水艦を発見したのは、現段階で中国海軍が十分な水準に達していない証拠ではある。しかし、中国は潜水艦の静粛性や長期潜航能力を急速に向上させており、自衛隊は対潜戦能力の増強を迫られている。

    続きは産経ニュースで 
    http://www.sankei.com/smp/politics/photos/180111/plt1801110032-p1.html

    1: KSM WORLD NEWS 2018/01/08(月)12:32:46 ID:???
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    ◎記事元ソース名/量産へ 国産「ASM3」、抑止力強化

     防衛省は国産では初めての超音速の空対艦ミサイルとなる「ASM3」の開発を完了し、2019年度から量産を始める。

    航空機から発射して艦船を撃破する用途のために03年度から開発を始めていた。
    17年7月まで計15回の実射試験を重ね、昨年末に分析を終えた。音速の3倍のマッハ3以上の速度で艦船に迫り、攻撃がより困難になる。島しょ防衛などを担う航空自衛隊のF2戦闘機に配備し、抑止力を強化する。

     「ASM3」の射程は百数十キロと既存のミサイルと同程度だが、新型のジェットエンジンを搭載したことで速度をマッハ3以上に引き上げた。03年度から約390億円を投じて新型エンジンの研究・開発を続けていた。防衛省は昨年、従来より射程を伸ばした護衛艦搭載型の対艦ミサイルの開発にも成功しており、19年度以降の予算化を目指す。また、これらの技術を応用して、地上発射型の対艦ミサイルの改良も進める。

     ミサイル装備の強化は、海洋進出を強める中国が念頭にあり、防衛省はこれらのほかに戦闘機搭載の長射程巡航ミサイルの導入に着手。

    18年度予算案には、米国製の射程約900キロの「JASSM(ジャズム)-ER」など3種類の長射程巡航ミサイルの導入関連経費約22億円も計上した。
    また、ロケットで打ち上げた後に超音速で滑空させる高速滑空弾などの研究費として計約100億円を盛り込んだ。島しょ防衛をにらみ、探知・迎撃されにくいミサイルの技術革新を進めたい考えだ。(以下略)


    4分5秒~
    毎日新聞/最終更新 1月7日 11時19分
    https://mainichi.jp/articles/20180107/k00/00m/010/099000c

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/


    【【祝い】 国産対艦ミサイル「ASM3」完成。量産開始!!(護衛艦搭載型の対艦ミサイルの開発にも成功。戦闘機搭載の長射程巡航ミサイルの導入に着手)=毎日新聞 [H30/1/8]】の続きを読む

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