真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    自衛隊の活躍

    【定期 我那覇真子神演説 憲法編】 「自衛隊は国民を護り、国民は自衛隊を護るのです」

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/07(火) 16:01:22.73 _USER9
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     北朝鮮に対する警戒活動に当たっている米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」と海上自衛隊の護衛艦が3~6日、日本海でインド海軍の艦艇と共同訓練を行ったことがわかった。

     北朝鮮を念頭に置いた日本海での訓練に、日米韓以外の国が参加するのは初めて。トランプ米大統領の来日に合わせ、国際社会が連携して北朝鮮問題に対処する姿勢を示す狙いがあったとみられる。

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     関係者によると、訓練では、3か国の艦艇が航行しながら、通信したり陣形を変えたりする手順を確認した。インドの艦艇は10月下旬、極東ウラジオストクでロシア軍との合同演習を実施し、その帰路だった。

     一方、この訓練とは別に、日米では、ロナルド・レーガンを含む米空母3隻と海自艦との共同訓練も調整している。

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    http://yomiuri.co.jp/politics/20171107-OYT1T50051.html

    【【訓練】米空母と海自艦、インド艦艇が日本海で対北訓練…インドは初参加 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/16(土) 12:28:50.71 _USER9
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     【ワシントン共同】米国が南シナ海や東シナ海で中国と軍事衝突した場合に米軍が米領グアムまで一時移動し、沖縄から台湾、フィリピンを結ぶ軍事戦略上の海上ライン「第1列島線」の防衛を同盟国の日本などに委ねる案が検討されていることが15日分かった。昨年7月に陸上幕僚長を退職した岩田清文氏がワシントンのシンポジウムで明らかにした。

     米軍を中国近海に寄せ付けない中国の「接近拒否戦略」に対応するためで、中国が開発した「空母キラー」と呼ばれる対艦弾道ミサイル「東風21D」による空母撃沈を避ける狙いがある。実際にこの案が採用されれば、自衛隊の役割拡大が求められるのは確実だ。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017091601001098.html

    【【日米同盟】米軍、対中衝突想定で日本に役割 「第1列島線」委ねる案、検討】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火) 22:37:30.11 _USER9
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    首相側近の河井氏「弾道ミサイル保有、検討すべき時期」
    ニューデリー=奈良部健2017年9月5日21時30分

     自民党の河井克行・総裁外交特別補佐は5日、訪問中のニューデリーでの講演で 「個人的には、自衛隊が中距離弾道ミサイルや巡航ミサイルを持つ可能性を真剣に検討すべき時期にきていると考える」
    と述べた。

     河井氏は安倍晋三首相の側近として知られ、8月まで首相補佐官を務めた。 今月中旬に予定されている首相訪印の調整でインドを訪問していた。

     日米同盟では相手を攻撃するのは米軍、防衛は自衛隊と役割分担している。 日本は現在、相手のミサイルを撃ち落とせても、敵基地などを攻撃する能力を保有していない。

     講演では、北朝鮮のミサイルや核実験などの脅威に触れた上で、日本を取り巻く安全保障環境が 「以前と比べて明らかに異なった段階に移った事実を認めなければならない」
    として、「日本の平和と繁栄を守るため」のミサイル保有に言及した。
    (ニューデリー=奈良部健)

    ソース:朝日
    http://www.asahi.com/articles/ASK9564YLK95UHBI01J.html


    15: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火) 22:43:11.62
    そうか トマホークもごちょごちょしてはっきり言えないのに 
    中距離弾道弾? 公明が顔真っ赤にするだろww


    最新ミリタリー関連記事.
    http://yamatotakeru999.jp/index.html

    ★日本 迎撃用高出力レーザー兵器を開発へ

    ★米イージス艦事故 中国等のサイバー攻撃の可能性を探る

    ★再び荒れる尖閣 中国漁船団接近 ベトナム船は既に沈められる

    【【防衛】「弾道ミサイル保有、検討すべき時期」 自民党の河井克行・総裁外交特別補佐】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/31(木) 14:51:48.28 _USER9
    英国のメイ首相が31日、海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)を訪れ、海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」に乗艦した。日本政府は英国との防衛協力を進めており、「準同盟」をアピールした形だ。

     小野寺五典防衛相が同行した。「いずも」は全長248メートル、乗員520人を誇る海自最大の護衛艦。海自の「象徴」として、外国との共同訓練などで積極的に使われている。

     乗艦したメイ氏に対し、小野寺氏は戦前の旧日本海軍が使用していた巡洋艦・出雲に触れ、「出雲は英国で造って日露戦争で運用した。日露戦争はそのおかげで勝つことができた」などとあいさつ。メイ氏は「我が国と日本は長きにわたり協力してきた。防衛問題において、私たちが協力をますます強化していることが本日のこの訪問で示されている」と述べた。

     メイ氏は30日に来日。31日午後には、首相官邸で開かれる国家安全保障会議(NSC)にも参加。安倍晋三首相との会談では防衛協力の強化について話し合う見通しだ。

     日英は昨年11月に三沢基地(青森県)で航空自衛隊と英空軍による戦闘機の共同訓練を実施。日本国内で米国以外と訓練するのは初めてだった。年内には日英外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)を英国で開催する予定だ。

     いずもは安全保障関連法に基づき、平時から自衛隊が米軍の艦船などを守る「武器等防護」が5月に初実施された際にも参加。6月にフィリピンに寄港した際はドゥテルテ大統領が視察した。(相原亮)

    海上自衛隊の護衛艦「いずも」で、機雷掃海を行った海上自衛隊と英国海軍のダイバーを激励する英国のメイ首相(左から2人目)。左奥は小野寺五典防衛相=31日午前10時35分、神奈川県横須賀市の海上自衛隊横須賀基地
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    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170831001679_comm.jpgno title

    海上自衛隊の護衛艦「いずも」で、乗艦の記帳をする英国のメイ首相(左)。右は小野寺五典防衛相
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170831001918_comm.jpgno title

    海上自衛隊の護衛艦「いずも」で、栄誉礼を受ける英国のメイ首相(右から2人目)と小野寺五典防衛相(右)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170831001924_comm.jpgno title


    配信2017年8月31日11時53分
    朝日新聞デジタル
    海上自衛隊の護衛艦「いずも」で、栄誉礼を受ける英国のメイ首相(右から2人目)と小野寺五典防衛相(右)

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