真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    日韓関係

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/20(木) 12:40:13.30 _USER
    20170602222412

    浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的にAFCが済州に対する罰則を軽減する判決を下したと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。
     
    同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されたとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。

    同紙は罰則軽減の理由について「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められ、さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」からだと報じている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから韓国紙が伝えているような発表があるかもしれない。
     
    問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。
     
    AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。

    また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。


    2017年07月20日(Thu)12時14分配信
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/20/post222799/

    【【サッカー】「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙 現時点で正式発表はなし[07/20] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/12(水) 20:20:12.71 _USER
     岸田文雄外相が、韓国の理不尽極まる「慰安婦問題」の蒸し返しに断固抗議した。

     韓国の鄭鉉栢(チョン・ヒョンベク)女性家族相が、慰安婦関連資料のユネスコ(国連教育科学文化機関)世界記憶遺産への登録に、政府予算を拠出して支援する考えを示したのだ。

     「最終的かつ不可逆的な解決」とした日韓合意はどうなったのか。韓国の「約束破り」を許してはならない。

     「ユネスコ設立の趣旨と目的に反しかねない」

     岸田氏は11日の記者会見でこう語り、前日、外交ルートで韓国に抗議したことを明らかにした。一昨年の日韓合意で、慰安婦問題は「国連など国際社会において、互いに非難・批判することは控える」としている。

     さらに岸田氏は、鄭氏がソウル市内に設立するとした国立「日本軍慰安婦博物館」についても、一昨年末の慰安婦に関する日韓合意に触れたうえで、「最終的かつ不可逆的な解決を確認した。あらゆる機会をとらえて合意の着実な実施を求めていきたい」と述べた。

     鄭氏は10日、現地視察として、元慰安婦の女性10人が生活するソウル近郊の施設「ナヌムの家」を訪問した。

     韓国メディアによると、鄭氏は「慰安婦合意はもう一度、協議せねばならないと考えている」「外交は相互関係であり結論は出せないが、議論を通して新たな結果を引き出さねばならないと思う」と語ったという。

     国家間の約束も守れない国と、これ以上、付き合う必要があるのか。ともかく、「日韓通貨スワップ」は永遠に拒否すべきだ。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170712/soc1707120013-n1.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170712/soc1707120013-p1.jpgno title

    「ナヌムの家」をを見学する鄭女性家族相=10日(共同)
    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170712/soc1707120013-p2.jpgno title

    記者会見する岸田外相=11日午前、首相官邸

    【【日韓】韓国「慰安婦問題」蒸し返しに岸田文雄外相が抗議 国家間の約束も守れない国と、これ以上付き合う必要があるのか[7/12]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 06:20:29.12 _USER
    f6d609e4


    産経ニュース、2017.7.9 05:02更新
    http://www.sankei.com/column/news/170709/clm1707090002-n1.html

     日韓首脳会談 外交は指導者の責務伴う

     シャトル外交の再開はよいが、自国民に対し外国との約束は守るという常識を説くのが先だ。

     安倍晋三首相と文在寅韓国大統領の初の首脳会談がドイツで開かれ、文氏は慰安婦問題をめぐる日韓合意は最終決着ではないとの認識を改めて示した。

     耳を疑ったのは、その理由である。

     「国民の大多数が合意を情緒的に受け入れられずにいる」ので、その現実を認め、「両国がともに努力し、解決していきたい」というのだ。

     国内の感情的な問題を放置し、国家間の約束を覆そうとする。だとしたら、そんな国とまともな外交ができるだろうか。

     努力は文氏が払うものだ。それが指導者に就くということの責任である。

     文氏は大統領選で日韓合意の「再交渉」を訴えた。就任後も米紙などに対し、歴史問題で日本が「最善の努力をしていない」「法的責任を取り、謝罪することが必須」などと語った。

     これらを踏まえ、安倍首相が会談で「日韓合意は未来志向の日韓関係を築いていくための欠くべからざる基盤」と指摘し、その順守を迫ったのは当然である。

     韓国の歴代政権は、自らの立場に利用するため、日本の歴史問題を蒸し返してきた。

     日韓合意は両国が慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を内外に表明した。そこに意義がある。もとより、日韓の戦後補償問題は、国交正常化の際に解決済みである。

    【【日韓首脳会談】シャトル外交の再開はよいが、自国民に対し外国との約束は守るという常識を説くのが先だ。】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/02(日) 18:12:59.30 _USER
    20140529-00000062-biz_reut-000-2-view
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183170&ph=0


    2017年7月1日、韓国・聯合ニュースなど複数の韓国メディアは、安倍晋三首相が来月7日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領との日韓首脳会談で、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の早期撤去を要求する立場で、慰安婦問題日韓合意の着実な履行を促す予定とする日本メディアの報道を伝えた。

    複数の韓国メディアは、「安倍首相が7日、ドイツで行う文大統領との初の首脳会談で、日韓合意の履行が重要であるとする考えを伝える方針を固めた」とする日本メディアの報道を伝えた。

    続いて、日本メディアが「安倍首相は、米国など国際社会からも合意が高く評価されているとの認識を示すだろう」とし、「文大統領が再交渉を要求しても拒否する姿勢」と述べていることを紹介。さらに、「安倍首相は、合意履行を前提とした対話には応じる考え」とし、「『国民と慰安婦被害者は合意を受け入れることができない』と発言している文大統領に合意履行を促したい考え」と説明していることを伝えた。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「自国の土地に建てた像にとやかく言われる筋合いはない」「極右軍国主義政治家たちが政権の座から退かない限り、今後もこんなことが続く」など、多くの批判の声が寄せられた。

    また、「撤去は簡単だ。被害者の前でひざまずいて謝罪すればいい」とする意見や、「こんな面倒な首脳会談、いっそのことない方がいい」「韓国政府も、『慰安婦合意は無効だ』とはっきりと言うべき」などとするコメントもあった。

    【【日韓】安倍首相、日韓首脳会談でソウルの日本大使館前慰安婦像の早期撤去要求か=韓国ネットの反応は?[07/02]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 21:37:21.83 _USER
    1


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00534453-bookbang-soci

     6月27日トーハンの週刊ベストセラーが発表され、単行本 ノンフィクション・教養書他第1位は『今こそ、韓国に謝ろう』が獲得した。第2位は『九十歳。何がめでたい』。第3位は『JAPAN CLASS ニッポンがまたやったってよ!』となった。

     1位となった『今こそ、韓国に謝ろう』は今週の「ノンフィクション・教養書他」のランキングのみならず、総合ランキングでも1位を獲得している。しかし著者の百田尚樹さんは29日自身のTwitterで

    《拙著「今こそ、韓国に謝ろう」が書店内の棚や平台になく、店員に在庫の有無を尋ねると、店の奥から持ってこられたという報告が多数寄せられた。これらの報告が本当だとしたら、その理由はなんだろう? 》

    とつぶやいている。百田さんはこれまでにも同様の主張を続けており、店頭に見当たらない場合は在庫の有無を確認してみる必要がありそうだ。

    1位『今こそ、韓国に謝ろう』百田尚樹[著](飛鳥新社)

    百田尚樹、涙ながらの大謝罪! 「ついに転向したのか、百田さん!?」日韓のあいだに横たわる、あらゆる問題を網羅した渾身の書き下ろし。あんなにややこしく見えた両国関係を、誰でもサクサク読めて納得できる筆致で料理した、爆笑必至のまったく新しい「韓国論」。この一冊で日韓問題は完全に解決する、驚きの画期的な一冊です。(飛鳥新社ウェブサイトより)

    以下ソース

    父の謝罪碑を撤去します
    大高未貴
    産経新聞出版
    2017-06-23



    【【国内】トーハンの週刊ベストセラー総合第1位『今こそ、韓国に謝ろう』が書店店頭に見当たらない?![07/01] 】の続きを読む

    このページのトップヘ