真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    沖縄基地移設問題

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/13(日) 14:00:07.95 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    そーす
    https://www.yaeyama-nippo.com/

    http://i.imgur.com/BBWjrlG.jpgno title

    http://i.imgur.com/jOAgLrA.jpgno title

    http://i.imgur.com/nwjSWLF.jpgno title

    http://i.imgur.com/S00vOa1.jpg


    関連スレ
    「辺野古とオスプレイ許さない!」4万5千人(主催者発表)が集結 沖縄で県民大会
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1502586192/

    【沖縄県民大会、ただの政治集会だった 隠された特定団体の旗 参加人数は誇大発表】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/07(月) 12:57:20.49 ● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    オーストラリア北東部沖で5日発生した米軍普天間飛行場所属のMV22オスプレイの墜落事故を受け、沖縄県の翁長雄志知事は7日朝、県庁で「起こるべくして起きた事故だ」と非難した。登庁時、記者団に答えた。

    翁長知事は昨年12月に名護市安部の海岸、2015年5月に米国ハワイ州オアフ島で発生した墜落事故に触れ、「とんでもない飛行機。原因究明においても当てにならない」と批判。
    安部の事故でも「6日後には原因不明のまま飛び立った」とし、日本政府の当事者能力の無さを指摘した。

    県は7日、沖縄防衛局の中嶋浩一郎局長、外務省沖縄事務所の川田司大使を県庁に呼び、米軍に飛行停止などを求めるよう申し入れる。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/124152
    http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/8/c/-/img_8cc42a86592621c5efa7e8648a2b035142995.jpgno title

    【沖縄の翁長知事「豪でのオスプレイ墜落事故は起こるべくして起きた事故。とんでもない飛行機だ!」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/15(土) 22:27:26.38 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    今年4月から沖縄本島に進出した八重山日報の挑戦を描いた「偏向の沖縄で『第三の新聞』を発行する」(仲新城誠著)が29日、産経新聞出版から発売される。
    沖縄本島での日刊紙発行は50年ぶり。

    沖縄の言論空間に一石を投じようと奮闘する社員たちに、次々とトラブルが襲いかかる。
    同紙編集長の視点から沖縄本島進出の意義や、沖縄メディアの現状などが語られる。

    八重山日報は石垣市に本社を置くが、那覇市に沖縄本島支局を設置し、記者を現地採用して本島のニュースを取材する体制を整えた。
    新聞の印刷も本島で行い、4月から朝刊の配達を開始。
    「沖縄本島版」は2カ月で2000部超の読者を獲得した。

    https://www.yaeyama-nippo.com/%E7%A4%BE%E4%BC%9A-%E4%B8%E8%AC/
    https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=320x1024:format=jpg/path/s097d5a1668964dbf/image/i1bae7386a9500ece/version/1500047594/image.jpgno title


    【偏向の沖縄で「第三の新聞」を発行する!沖タイ、新報はもう読みたくない!  八重山日報の挑戦が本に 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/11(火) 08:25:18.36 _USER
    tekitounaonaga

    任期満了に伴う那覇市議選(定数40)が9日投開票され、翁長雄志沖縄県知事を支持する勢力が改選前の20人から18人に後退し、過半数を割った。同市長を4期務めた翁長氏にとって、お膝元での支持派の退潮は来年秋の同県知事選に向けて打撃となりそうだ。

     当選者の翁長氏に対する立場の党派別内訳は、支持が共産党7人、社民党3人、地域政党・沖縄社会大衆党2人、民進党1人、無所属5人。不支持は自民党7人と無所属2人。中立は公明党7人と日本維新の会1人、無所属5人(うち維新推薦1人)だった。

     那覇市政の与党は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設反対を旗印に翁長氏を支える超党派「オール沖縄」勢力の中核をなしていた。同勢力は今年実施された宮古島、浦添、うるまの県内3市長選で新人を支援したが、自民党が推す現職・前職に全敗し、那覇市議選を含めて事実上の4連敗となった。

     菅義偉官房長官は10日の記者会見で、知事派の後退について「市民が判断された。沖縄の経済も非常に良くなったのではないか」と語った。

     那覇市は県内最多の人口を抱えており、市議選の結果を受けて翁長氏と「オール沖縄」は、次期知事選への態勢の立て直しが迫られる。一方、自民党県連幹部は「『オール沖縄』の保守系支持層が自民党に戻ってきていることを示した」と分析しており、来年1月に予定されている名護市長選での勝利に全力を注ぐ。



    http://www.sankei.com/politics/news/170710/plt1707100062-n1.html
    2017.7.10 22:52

    【【オール沖縄】翁長知事派が後退 那覇市議選で過半数割れ4連敗、来秋の知事選に打撃[7/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/10(月)15:02:14 ID:???
    ■ソース元記事名/奇跡というよりないだろう、大山たかお当選!
    自民公認は7名の当選と半数にとどまったが、自民の中では2位。
    現職を抑えての上位当選である。
    http://i.imgur.com/scAOHHu.jpgno title


    オール沖縄にも激震が走ったことだろう。なぜなら、彼らの牙城である那覇市において、「元自衛官」の、【自民公認・日本のこころ推薦】が勝利したのだ。
    しかも上位当選で。結果として、来年秋の「沖縄県知事選」において、彼らは風穴をあけられたわけだ。これで彼らは、安定して知事選を戦うことはできまい。理由は後述する。

    恐らくは自民県連においても驚きがあったと思料するが、彼の挑戦は序盤から無理があった。
    大変に厳しい状況であり、現職自民も議席を失う結果となったが、この短期間での決戦で勝利を収めるとは誰も想像していなかったはずだ。

    事前に把握できていた、外部の状況と、内部で秘匿されていた状況には大きな隔たりがある。しかし、これはまさに奇跡だ。

    奇跡と称したのには、理由がある。

    まず、僅か三か月の準備であったこと、保守が苦戦する沖縄県において「元・自衛隊」であることを前面に押し出しての選挙であったこと。

    軋轢もあったと思うし、選挙期間中にも心無い言葉を投げられたこともある。選挙カーに筆記具を投げつけられたことも。

    例を挙げればきりがない。

    しかも、昨日の記事でも触れたように、大山事務所には「選挙経験者が皆無」であったのだ。
    素人選挙で戦えるような選挙区ではなく、それなりの規模の組織票、地盤などが必須となる地域であるためだ。

    こうして列挙していくと、私もよく勝てたなぁというのが偽らざる思い。
    そして、何より「公選法特区の沖縄」において、【公選法違反をしない】ことを方針に掲げた候補である点だ。

    どの候補がとは言わないが、沖縄においては「凄まじく大きな候補名の入った垂れ幕」や、尋常ならざるポスティングなど。

    大山選対は、ビラ撒きなどすら禁止しており、「個人から個人」の情報伝達のみで戦った。このような選挙で、勝てるわけがない。 誰もがそう思っていたのだ。政治に詳しい者たちほど、である。

    無論、ネットの力も大きい。今回、当選圏まで押し上げたのは、地域の票、地元の力である。
    これは間違いのないことであり、まずもって地元が、後援会が頑張ったのだ。ただし、上位にまで押し上げたのは、 ネットの力の存在が多方面より指摘されている。

    「那覇さえ」抑えておけば、翁長県政は続投できる。
    他の自治体で敗北したとしても、いまの翁長県政が「大惨敗」することは考えにくく、自民系が勝利を納めるにしても、僅差となるだろう。各自治体で、薄氷の勝利を重ねても、人口規模の大きな那覇で「自民が大敗北」すれば、ひっくり返せるだけの力が、その差が、オール沖縄には”あった”のだ。

    しかし、元自衛官の議席が在るとなると、話は変わってくる。自衛隊の人数も多く、彼の存在をもって「心の柱」とする者たちも出てこよう。となると、今まで目に見えなかった自衛官票や、自衛官の家族票が可視化できる可能性もある。 また、自衛隊を支持する立場の「保守が拠り所とできる議席」が誕生したとも言えるわけで、となると、オール沖縄のもっていたアドバンテージはかなり消失する。

    自民劣勢の那覇市において、保守票・自衛隊票がまとまることの意味。
    県知事選において、彼の存在は「大きな役割」を果たすこととなろう。
    彼の当選は、オール沖縄の牙城に風穴をあけた。元自衛官が、僅か三か月の準備で、この地で上位当選したのだ。
    自民公認・日本のこころ推薦で、だ。…(略)

    小坪しんやblog 7月10日
    https://samurai20.jp/2017/07/ooyama_t-5/

    【【報道しない自由/小坪しんやblog】那覇市で翁長の牙城は砕けた。その一役を担ったのが【自衛隊出身の大山たかお氏】[H29/7/10]】の続きを読む

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