真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    北朝鮮のニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 14:39:12.34 _USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000019-asahi-int

    20170429-00000019-asahi-000-11-view


    対馬の南約30キロを北北東に進む米海軍の原子力空母カールビンソン=29日午前8時57分、長崎県沖の東シナ海、朝日新聞社ヘリから、長沢幹城撮影

     米海軍の原子力空母カールビンソンの艦隊が29日午前、対馬海峡を航行しているのを、本社ヘリから確認した。午前9時、対馬の南約30キロを北北東に進んでおり、甲板上には戦闘攻撃機が並び、ヘリコプター1機が発艦するのが見えた。近くには海上自衛隊の護衛艦あしがらの姿もあった。

    【写真】対馬の南約30キロを北北東に進む米海軍の原子力空母カールビンソン=29日午前9時4分、長崎県の対馬海峡、朝日新聞社ヘリから、長沢幹城撮影

     カールビンソンの艦隊は今月8日にシンガポールから豪州に向けて出港した後、米太平洋軍のハリス司令官が朝鮮半島近海に展開するよう、行き先の変更を指示。その後、豪軍との共同演習を経て、23日から西太平洋周辺の海域で海上自衛隊の護衛艦2隻と共同訓練をしていた。28日には空母艦載機・FA18戦闘攻撃機が航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機と沖縄県の東方の海域で共同訓練をした。

    【【軍事】米空母カールビンソン、対馬海峡航行 朝鮮半島近海へ 朝日新聞社ヘリが確認[04/29]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 13:47:13.49 _USER
    img_0

    北朝鮮が「核とミサイル試験の最終目標は米国本土」と主張した。

    北朝鮮労働党機関紙・労働新聞は29日、「核戦争挑発で得るものは終局的滅亡だけ」という個人の論評を通じてこのように明らかにした。

    論評は「空母を無用にしてしまうのは問題でない」とし「威力ある核弾頭を搭載した我々の戦略ロケット(ミサイル)の最終目標は米国本土」と伝えた。 同紙は「米国は今まで地理的な幸運のため自国を安息所と考えたはず」とし「しかしもう米国は我々の先制打撃手段の前に完全に露出している」と警告した。
    http://japanese.joins.com/article/633/228633.html?servcode=500&sectcode=500

    【【国際】 北朝鮮 「核ミサイルの最終目標は米国本土だ」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 15:02:24.95 _USER9
    976d3_769_1d402f6a83774ea9936ce3195723cdc5
    [佐世保市 29日 ロイター] -
    フランス海軍の艦艇が29日、長崎県の海上自衛隊佐世保基地に入港した。

    このあと日本、英国、米国の部隊を乗せ、4カ国で共同訓練をしながら米領グアムへ向かう。
    南シナ海や朝鮮半島問題でアジア太平洋地域の緊張が高まる中、日米だけでなく、 欧州諸国もこの地域に強い関心があることを示し、4カ国で中国や北朝鮮をけん制する狙いがある。

    強襲揚陸艦「ミストラル」は2月にフランスを出港。
    英軍の部隊約60人とヘリコプター2機が同乗し、ベトナムなどに寄港した後、29日朝に佐世保基地に到着した。 折しも北朝鮮が弾道ミサイルを新たに発射し、東アジア情勢が緊迫化した数時間後の入港となった。

    上陸したドゥシャリジェール艦長は、佐世保市の子供たちが出迎える中、 「ともに手を携えて訓練を実施することで、相互の(部隊の)運用性を高めることを信じている」と語った。

    ミストラルは5月5日に佐世保を出港する。 新たに日米の水陸両用部隊と、自衛隊のヘリコプター1機が乗り込む。 海上自衛隊の輸送艦「くにさき」が途中まで同行し、日本周辺の海域で共同訓練を実施する。

    さらにグアムに到着後、陸上に部隊を送り込む能力を持つミストラルを中心に、 自衛隊の水陸両用部隊、米英の海兵隊、日英のヘリコプターが共同で上陸訓練を実施する。 4カ国の共同訓練は初。総勢700人が参加する。

    訓練は表向き特定の対象国を念頭に置いたものではないが、4カ国とも、岩礁を埋め立てるなどする中国と、 国連安保理決議を無視して核とミサイルを開発を進める北朝鮮を警戒している。

    自衛隊関係者は「航行の自由や、法の支配という理念を共有した国々が一緒に訓練をすることに意味がある」と話す。 「船の訓練だけでなく、着上陸というのは中国への強いメッセージになる」と語る。

    フランスはインド洋のレユニオン島や南大平洋のニューカレドニアなどを領有し、 排他的経済水域(EEZ)の8割以上をアジア大平洋地域に持つ。 ここ数年、艦隊をインド洋や太平洋に派遣するなど、アジア地域への関与を強めつつある。

    英国も昨年10月に日本へ初めて戦闘機を派遣し、同地域に関心を向けている。

    日米はこのほか、北朝鮮への圧力を強めるため、米海軍の空母カール・ビンソンと海上自衛隊の護衛艦が 4月23日から東シナ海で共同訓練を実施した。海自広報部によると、日米の艦隊は29日に対馬海峡を通過したところで訓練を終了した。4月上旬にシンガポールから朝鮮半島近海に向けて派遣されたカール・ビンソンは、日本海に入った。

    http://jp.reuters.com/article/france-drill-idJPKBN17V04C?sp=true

    【【軍事】フランス海軍の強襲揚陸艦「ミストラル」が佐世保基地に入港 日本、英国、米国の部隊を乗せ初の4カ国共同訓練へ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/28(金) 23:00:05.79 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    沖縄の由々しき現状

    琉球新報の記事に、基地内にドローンを飛ばし撮影した写真が掲載されている。
    基地内は車で移動する際に絶対に外を撮影しないでと釘を刺されます。
    イベントで入った際にも車中から撮影しているのを憲兵隊に見つかると外に出されます。
    軍事基地ですので秘密保持上当然だと。


    がしかし、ドローンは野放しです。
    シュワブには弾薬庫もあり、装備品や兵士の移動もあります。
    セキュリティの配置など、上空から見れば一目瞭然。

    国土交通省の関係法令を見ましたが、基地だからと言って特に規制はありません。
    防衛省関係の法令にもドローンの基地内侵入についての記述はありません。
    現状は「野放し」なのです。

    早急な対策を行わないと、軍事上の機密保持が危険に晒され、基地の安全な運用そのものが成り立たなくなる可能性があります。 言葉遊びや、小学校の敷地云々で国会の貴重な時間を費やさないで、もっと大切なことに目を向けてもらえませんか?
    https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1319249968155069&id=100002102357896

    ■問題の記事
    辺野古「工事止められる」 護岸着工翌日、市民ら抗議
    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-485907.html
    http://i.imgur.com/JBUXnlZ.jpgno title

    ■問題の画像
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201704/4c58970ff460dc0bb0edf6d0b249e60c.jpg
    http://i.imgur.com/Rakgx6f.pngno title

    護岸工事に使用する砕石が並べられている米軍キャンプ・シュワブ=26日午前11時51分、名護市辺野古(小型無線ヘリで撮影)

    【琉球新報が北朝鮮のスパイ組織と判明、ドローンを米軍基地に侵入させ内部を撮影 記事に掲載し問題に】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土)12:07:13
    3961a2b8adbef51e1341051e3d391d87_tn648

    「復興相の任命責任を問う!」
    「森友問題はやはり安倍氏が悪い!」

    なにがしたいんだこいつら

    【ミサイルの件で世界が揺れている中で日本の野党wwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ