真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    北朝鮮のニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/19(水) 16:34:28.54 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    朝鮮学校の無償化適用外訴訟 運営法人と卒業生が全面敗訴 広島地裁

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     朝鮮学校を高校無償化の適用外としたのは違法として、広島朝鮮学校の運営法人と
    卒業生らが国に処分取り消しと損害賠償を求めた訴訟の判決で、広島地裁は19日、
    原告側の全面敗訴を言い渡した。(略)
    http://www.sankei.com/west/news/170719/wst1707190058-n1.html

    【【吉報】広島朝鮮学校の無償化適用外訴訟 運営法人と卒業生が全面敗訴】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/15(土) 20:22:06.38 _USER
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     北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は14日、日本政府が「生存指導書」宣伝(「弾道ミサイル落下時の行動について」)を流したことを非難する署名入りの論評を掲載した。同日、朝鮮中央通信が伝えた。

     日本政府は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本に落下する可能性がある場合、どのように行動すべきかを周知するため、先月23日から全国の新聞70紙に「弾道ミサイル落下時の行動について」と題する政府広告を掲載した。

     テレビでも全国の民放43局で「弾道ミサイルが日本に落下する可能性がある場合」という内容のテレビCMを放送した。

     論評は、このような公報活動に対して「正常思考によってはとうてい理解できないヒステリックな妄動だ」と指摘した。

     さらに、「共和国は自主、平和、親善を対外政策理念にしている国として、日を追ってエスカレートする米国の軍事的威嚇・恐喝と核戦争挑発策動に対処して朝鮮が断行した新しい戦略武器の試射も地域での恒久平和と安定のためだ」と主張した。

     つづけて、「ところが、日本当局はとんでもない朝鮮の『威嚇』をけん伝し、第2次世界大戦以後初めてとなる『敵の攻撃』だの、何のと言って直ちに戦争が起きるかのように自国民を急き立てている」と非難した。

     そのうえで、「再度明白に言っておくが、日本に提起された急務は再侵略野望を捨て、わが人民と諸国の人民に働いた過去の罪悪を誠実に清算することである」と強調した。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170715/soc1707150014-n1.html

    【【北朝鮮】日本政府の「生存指導書」宣伝(「弾道ミサイル落下時の行動について」)を非難 「とうてい理解できないヒステリックな妄動」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 03:54:51.59 _USER
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    米政府系のボイス・オブ・アメリカ(VOA)は先月、亡命した北朝鮮の朝鮮労働党元党幹部、李正浩(リ・ジョンホ)氏(59)のインタビューを公開した。

    李氏は2014年10月に韓国に亡命し、2016年3月に米国に渡った。現在は妻と2人の子供とともにワシントンDCに住んでいる。

    人間を「ミンチ」に

    李氏は脱北する2014年まで、党39号室の高位幹部として、金正恩党委員長の秘密資金を造成するための外貨稼ぎに取り組んでいた。同氏の暴露した39号室の活動内容は非常に興味深いものだったが、筆者の印象に強く残ったのは、脱北の動機について語った部分だ。李氏は次のように述べている。

    「私が亡命した2014年は、とても殺伐とした時期でした。張成沢氏(元国防副委員長で金正恩氏の叔父)をはじめとする高位幹部とその側近たち、そして彼らの家族たちが、幼い子供まで含めて数百人が高射銃で無残に処刑され、数千人が粛清されました。

    私の知人である高位幹部が何人も高射銃で殺され、私の子供の友人たちが政治犯収容所に送られるのを見て強いショックを受けました。私と私の家族たちは、そのような悲劇的な光景をこれ以上見たくはありませんでした。

    それまでの(金日成主席、金正日総書記の)時代にも処刑や粛清はありましたが、このような前代未聞の虐殺蛮行はありませんでした。人間の尊厳を第一に考える社会主義教育を受けた私は、自分の国でこのようなことが起きるとは想像だにしていませんでした。また、その出来事を目の当たりにするまでは、自分が亡命することになろうなどとは夢にも思いませんでした」

    高射銃とは、文字通り人間を「ミンチ」にしてしまうような武器だ。それを公開処刑で多用してきた金正恩氏の残忍さについては、これまでの報道を通じてすでに広く知られている。だが、まさか幼い子供までが、あの恐ろしい高射銃で処刑されていたとは思わなかった。

    こうした証言から伝わるのは、金正恩氏の残忍さもさることながら、普通の人々の想像を圧倒する彼の「実行力」である。われわれが「さすがに、そこまでは」と考えることが、彼にはやれてしまうのだ。

    これは北朝鮮の核開発をどのように止めるかを考える上でも、非常に重要な問題だと言える。韓国にせよ米国にせよ、最終的には対話で核問題を解決すると言っている。しかし恐らく、普通の常識人が金正恩氏と向き合った場合、ずっと裏をかかれ続けることになりかねないのではないか。

    今この瞬間にも、われわれの多くは「さすがの金正恩も、自分から核戦争を始めることはないだろう」と考えている。そしてそれを前提として、核問題の解決方法を模索している。だが、本当にそれは正しいのだろうか?

    子供を処刑する指導者のメンタルなど想像できない、という人がほとんどだろうが、他方には、それをやれてしまう人物が厳然と存在する。両者の思考回路には、何らかの大きな違いがあるのではないか。

    私たちは金正恩氏について、そのように考えながら行動すべきなのかもしれない。(高英起)


    http://blogos.com/article/233495/
    2017年07月08日 14:38

    【【北朝鮮情勢】「金正恩は子供たちまで処刑した」衝撃証言の裏に潜むより大きな懸念[7/8]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/07(金) 15:15:33.72 _USER
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    北朝鮮が予告なしに韓国首都圏にある軍事施設を攻撃する場合、初日に6万人が死亡するだろうと米国メディアが報じた。

    ニューヨーク・タイムズ(NYT)は6日(現地時間)、米国民間研究機関であるノーチラス研究所の2012年報告書を土台にこのような内容を明らかにした。

    この数値は北朝鮮が韓国首都圏を狙った自走砲・ロケット砲などの兵器の精密打撃能力が落ちるためだと研究所は説明した。

    しかし、北朝鮮の首都圏への打撃能力は韓米連合軍の対応射撃で3~4日が過ぎれば完全に無力化するだろうと伝えた。

    同メディアによると、専門家らは北朝鮮が米国の軍事攻撃を受けても直ちに核兵器を使う可能性は大きくないと見通した。

    北朝鮮の金正恩労働党委員長は、総体的な北朝鮮への侵略を撃退する必要があるか、外部の核攻撃、または自身の命が危険に陥る試みが差し迫ったと判断する場合、このような兵器に依存するだろうと専門家らは予想した。


    2017年07月07日14時50分 [中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/017/231017.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|breakingnews

    【【朝鮮半島】ニューヨーク・タイムズ「韓半島戦争の場合、初日に6万人が死亡する可能性」[07/07] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/04(火) 15:55:26.71 _USER9
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    北朝鮮が特別重大報道「ICBM発射実験に初成功」
    7月4日 15時34分
    北朝鮮は、日本時間の午後3時半から、国営メディアを通じて「特別重大報道」を行い、「大陸間弾道ミサイルの発射実験に初めて成功した」と発表しました。アメリカや韓国など関係国が詳しい分析を続けています。
    これに先立って北朝鮮は、4日午前9時39分ごろ、北西部のピョンアン(平安)北道クソン(亀城)付近から日本海に向かって弾道ミサイル1発を発射し、
    日本政府によりますと、およそ40分間飛しょうしたあと、日本のEEZ=排他的経済水域内に落下したと見られていて、発表はこのミサイルの発射を指したものと見られます。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170704/k10011041951000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    2017/07/04(火) 15:39:27.96


    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1499150367/

    【【特別重大報道】北朝鮮「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射実験に初成功」】の続きを読む

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