真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    アメリカのニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/19(水) 12:04:42.40 _USER9
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    来日中のペンス米副大統領は19日午前、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に停泊中の原子力空母「ロナルド・レーガン」の艦上で演説した。

    核・ミサイル開発を進める北朝鮮について「アジア太平洋地域の平和と安全にとって最も危険で差し迫った脅威だ」と述べた上で、 「全ての選択肢がテーブルの上にある」と強調し、軍事的手段を排除しない意向を改めて示した。

     乗組員や自衛隊員ら約2600人を前に演説したペンス氏は、北朝鮮の核問題を巡る6か国協議やオバマ前政権の「戦略的忍耐」が北朝鮮の挑発行為を止められなかった経緯について触れ、 「戦略的忍耐の時代は終わった」と言明した。

     さらに、「同盟国や中国とともに経済・外交両面で北朝鮮に圧力をかける。弾道ミサイルや核開発を中止するまで続ける」と強調。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170419-OYT1T50077.html

    【【北朝鮮情勢】ペンス米副大統領「戦略的忍耐の時代は終わった」横須賀基地のロナルド・レーガン艦上演説 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/19(水) 13:43:13.07 _USER9
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    【ワシントン=共同】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は18日、トランプ政権が朝鮮半島近海に向かわせた空母が15日時点で同半島から南西に約5600キロも離れた海域を航行していたことが判明し、 ホワイトハウスが国防総省に困惑していると報じた。 空母が急行しているかのような説明をしていた政権高官の発言を同省が訂正しなかったためだ。

    空母カール・ビンソン中心の空母打撃群は現在、北上中。来週中に朝鮮半島近海に到着する見通しだという。

    米海軍は8日、ハリス太平洋軍司令官がカール・ビンソンにシンガポールから北上するよう命じたと発表した。 スパイサー大統領報道官は11日の記者会見で、朝鮮半島近海に向け「勢い良く進んでいる」と説明。 トランプ大統領も11日「無敵艦隊を派遣した」と発言していた。

    同紙は、空母が間もなく到着するとの「誤った話」ができあがり、「トランプ氏が北朝鮮への先制攻撃を検討しているとの不安をあおった」と指摘した。

    インドネシアのジャワ島とスマトラ島の間にあるスンダ海峡を通過するカール・ビンソンを15日に撮影した写真を米海軍が公開し、朝鮮半島に直行しなかったことが判明した。

    配信 2017/4/19 12:25

    日本経済新聞 ニュースサイトを読む
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM19H30_Z10C17A4000000/

    関連スレ
    【国際】米空母、朝鮮半島向かわず反対のインド洋に移動 連絡ミスか
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1492569114/

    【【米国】ホワイトハウス、空母カール・ビンソンめぐり国防総省に「困惑」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/18(火) 17:55:11.25 _USER9
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     北朝鮮の国連次席大使、キム・インリョン氏:「米国が軍事行動を選択した場合、北朝鮮は米国によるいかなる形の戦争にも対応する用意がある」

     北朝鮮のキム国連次席大使は、会見で「核戦争が起こる危険性はどんどん高まっている」と述べ、朝鮮半島の緊張をあおっているのはアメリカだと非難しました。

    国連の安全保障理事会は28日に、北朝鮮の核・ミサイル問題を話し合う閣僚級の会合を開きますが、「主権の侵害であり、断固として拒絶する」と反論しました。 また、北朝鮮の高官は平壌でイギリスBBCの取材に応じ、「ミサイル発射実験は毎週、実施する」と述べ、今後も強行する考えを示しました。

    抜粋

    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_international/articles/000098851.html

    【【朝鮮半島危機】北朝鮮「朝鮮半島の緊張をあおっているのはアメリカだ。ミサイル発射実験は毎週、実施する」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/19(水) 10:06:17.62 _USER9
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000021-reut-kr

    北朝鮮北東部の豊渓里にある核実験場の様子を16日に映した衛星画像に、 米朝間の緊張の高まりから予想された地下核実験の準備風景ではなく、 バレーボールに興じる人々の姿が映されていたことが分かり、核実験が 近いとみている米国の専門家の間に驚きが広がった。

    ワシントンに拠点をおく独立の北朝鮮監視団体「38ノース」の専門家 Joe Bermudez氏は「主要管理区域、サポート区域および司令センターと その付近の警備小屋で、バレーボールの試合が行われていた」と述べた。 そのうえで、実験施設が「待機状態」に入った可能性と、監視のかく乱を 狙った可能性の二つが考えられると述べた。

    さらに同氏は、16日の映像には鉱山車両からの小規模な荷卸しを示唆する 場面が映っており、トンネル掘削作業が行われている兆候と考えられるが、 核実験に使用される坑道からの活発な排水は行われていなかったと説明した。

    【【サビロネー】北朝鮮の核実験施設でバレーボール、衛星画像が米専門家驚かす】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/19(水) 08:00:30.49 _USER
    米国が朝鮮半島の危険な情勢に関与する必要はもうない。韓国との同盟を解消して、在韓米軍も撤退すべきだ」――こんな過激な主張の論文が米国の大手外交雑誌に掲載された。ソ連の巨大な脅威が存在した東西冷戦時代ならば米国の朝鮮半島関与は意味があったが、今は北朝鮮の脅威は韓国に任せればよい、とする孤立主義に近い主張である。

     論文の筆者は長年ワシントンの外交政策論壇で活動する研究者だ。その主張はきわめて少数派と言えるが、米国の一部にこうした意見が存在することは認識しておく必要があるだろう。

    中国の存在のほうが大きな問題

     米国の大手外交雑誌「フォーリン・ポリシー」4月号は「アメリカはもう韓国を解き放つ時だ」と題する論文を掲載した。筆者は異色の保守派論客であるダグ・バンドウ氏である。同氏は国際問題を専門とする研究者であり、レーガン政権で大統領補佐官を務めた経歴を持つ。現在はワシントンの老舗研究機関「ケイトー研究所」の上級研究員として活動している。

     バンドウ氏は論文で、まず北朝鮮が核兵器やICBM(大陸間弾道ミサイル)の開発を進めて緊迫する現在の情勢について「米国はなぜアジアの小さな貧しい北朝鮮という国だけに大きな関心を向け、米国人の血を流すことになる戦争を選択肢にしようとするのか」という疑問を提起する。「アジアには、もっと真剣に対処すべき中国のような大国が存在するではないか」とも述べる。

    続きの2、3頁はソース元で。
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49768

    【【保守派の論客】米国で出てきた「もう韓国を助けるな」の声[4/19]】の続きを読む

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