真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国のニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/13(木)00:01:30 ID:???
    朝鮮が戦争の準備を完了、パニックに陥る韓国
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    朝鮮が臨戦態勢に入った。米空母が朝鮮半島に向かっていることを受け、朝鮮外務省の報道官は10日「米国がやろうとするすべてのことに喜んで応じる」と強硬に発言した。朝鮮労働党の機関紙『労働新聞』は11日の社説で「朝鮮革命強軍はすでに南朝鮮と米国の侵略軍基地、さらには米国の本土を核兵器の照準内に収めている」と、より直接的に応じた。


    ドイチェ・ヴェレは、朝鮮が米国に対して、戦争のすべての準備を整えていると警告したと分析した。中国国際問題研究院の楊希雨研究員は、朝鮮の反応を意外とはせず「朝鮮外務省の反応は、強硬に対して強硬に応じるという一貫した原則に合致する。これは朝鮮の数十年に渡る、米国という外部からの圧力に対応するための原則と論理だ」と述べた。しかし半島の対立により互いに恫喝を続けた結果、半島で戦争が勃発する危険性がかつてないほど高まっていると判断した。

    続き 中国網 チャイナネット
    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2017-04/12/content_40605663.htm


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 68◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491031073/607

    【【韓国】朝鮮が戦争の準備を完了、パニックに陥る韓国 [H29/4/13]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/13(木) 07:26:45.96 _USER9
    米原子力空母カールビンソンの朝鮮半島近海への派遣に加え、日本外務省が11日に渡航注意情報を出したことで、韓国で緊張が高まっている。 在韓米軍に具体的な動きはなく、韓国政府も緊張緩和に努める方針だ。

    在韓日本大使館は12日、韓国に滞在、渡航する人に対して最新の情報に注意するよう促す海外安全情報(スポット情報)を出した。 これを受けて、情報の真意をめぐって韓国市民や在留邦人から問い合わせが相次いだ。 日本政府関係者は「事態の傍観を許さない空気に対応したもので、具体的な危険はない」と語る。

    韓国統一省報道官も12日の会見で「深く心配する必要はない」と強調した。

    実際、韓国在留米国市民に対し、米政府から国外退避などの指示は出ていない。 韓国軍元将校は「退避には、道路や空港を管理する韓国の協力が不可欠。 我々に相談なく、米軍が北朝鮮に軍事行動を起こすことはありえない」と語る。

    在韓米軍のブルックス司令官は6日、長嶺安政駐韓大使に安全保障問題のブリーフィングを行ったが、軍事行動に関する説明はなかった。12日まで追加の通知もないという。

     北朝鮮内で弾道ミサイルの発射…※続く

    配信 2017年4月13日05時01分

    朝日新聞デジタル 続きは会員登録をしてご覧になれます
    http://www.asahi.com/articles/ASK4D63DKK4DUHBI02K.html

    関連スレ
    外務省、韓国渡航で注意喚起=北朝鮮情勢踏まえ 「最新の情報に注意してください」 今回の核・ミサイルを理由とした注意喚起は異例★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491924401/

    【【外務省】渡航注意情報、韓国で波紋 問い合わせ相次ぐ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/12(水) 15:01:52.72 _USER
    no title
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=174984&ph=0


    2017年4月12日、韓国・聯合ニュースによると、北朝鮮の核・ミサイル問題をめぐり、米国政府が「北朝鮮に対して軍事行動に出る可能性がある」との考えを日本政府に伝えていたことが分かった。

    複数の日米の外交消息筋によると、米国政府は米中首脳会談を前に行われた日米高官会議で、「中国の対応によっては北朝鮮に対する軍事攻撃に踏み切る可能性がある」と説明した。

    同発言をした米国の高官は、この方針をドナルド・トランプ米大統領が中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席に伝えることを明らかにした上で、「中国が北朝鮮に圧力を掛けるか、米国が(北朝鮮を)攻撃するか、選択肢は二つしかない」と強調したという。米国のこのような発言には、日米が中国に対して具体的な行動を促す意味が込められているものとみられている。

    トランプ大統領は6~7日(米国時間)に行われた米中首脳会談で、習近平国家主席に「中国が協力しなければ単独行動に出る」と強調していた。また、6日の安倍晋三首相との電話会談では「(北朝鮮問題に対応する)あらゆる選択肢がテーブルの上にある」などと発言した。

    日本政府は米国に対し、「(北朝鮮を)攻撃すれば、日本が韓国と共に標的になる可能性がある」との懸念を伝えているという。

    この報道は韓国のネットユーザーの間で注目を集め、約2000件のコメントが寄せられている。

    コメントの中では「韓国は仲間外れ?なぜ日本だけに伝えた?」「韓国も標的になる可能性があるのに、なぜ韓国には教えてくれないの?」「外国では全員が知っていることを韓国の国防部だけが知らないという悲惨な現実…」「大統領のいない韓国は無視?」「米国は韓国を同盟ではなく北朝鮮を攻撃するための前哨基地と考えている」などと嘆く声や、

    「本当に恐ろしい。平和的に解決してほしい」「外からバイクの音が聞こえただけでもドキッとする」「韓国で暮らすのはつらい」「世界の戦争専門家らは今回、朝鮮半島で戦争が起きる確率を80%と予想している。それなのに、韓国のメディアだけが0%と伝えている…」などと不安がる声が目立った。

    その他、「遅かれ早かれ経験する葛藤。限界まで大きくなった“がん”を除去する時が来た」「うその情報である可能性が高い。でも基本的なことは準備しておくべき」「韓国を無視し、北朝鮮との戦争を強行するわけがない」「日米中から解放されたければ北朝鮮と韓国の経済を一つにするしかない。早く統一を!」などのコメントも寄せられている。

    【【韓国】 米が日本に「北朝鮮への軍事攻撃の可能性」言及=韓国ネットから不満「韓国は仲間外れ?なぜ日本だけに伝えた?」[04/12]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/12(水) 14:01:33.39 _USER
    韓半島(朝鮮半島)危機説が拡散する一方だ。

    米国戦略資産が東アジアに継続して集まっていることから普通ではない。ロナルド・レーガン空母戦団とボノム・リシャール強襲揚陸艦戦団に加えて、 オーストラリアへ向かっている途中でUターンしたカール・ビンソン空母戦団まで合わせて3個の空母級戦団が韓半島周辺海域に集結している。

    在日米軍基地にステルス機F-22・F35Bが30機余り、F/A-18戦闘機が60機余りなど、100機近くの空中戦力が拡大配備されたという。

    ヴィンセント・ブルックス在韓米軍司令官が24~26日ごろに予定されていた米議会軍事委員会公聴会に出席せず、 韓国に留まることにしたことも注目されるほかない。

    米国がドナルド・トランプ大統領の命令で「すべてのオプション」を準備中だとするハーバート・マクマスター国家安保担当大統領補佐官の発言が実際の行動につながるような局面だ。

    だが、このような動きを北朝鮮の核・ミサイル除去のための北朝鮮先制打撃に向かう過程だと早合点してもらっては困る。

    これは核実験や長距離ミサイル発射のような北朝鮮の挑発を静かに見守ってばかりはいないという 米国の確固たる意志を示す政治・軍事的圧迫手段とも見ることができるためだ。

    北朝鮮打撃は軍事的にはもちろん、外交的にも簡単なことではない。

    このためには、日本はもちろん中国の協力も取り付けておくべきだが、それが果たして可能かどうかはまだ不透明だ。

    このような状況で何よりも重要なのは、米国の北朝鮮打撃を同盟国である韓国と共同で決めるか、韓国の同意の下で進められるようにすることだ。 韓国政府は外交的・軍事的にワシントンと緊密に協調して韓半島の危機状況を共同で統制しなければならない。

    いかなる対北朝鮮オプションも韓国の同意なく米国が一方的に進めてはいけないという確固たる原則によって、 韓米が緊密に足並みをそろえて任務にあたらなくてはならない。そうしてこそ不安に思っている国民を安心させることができる。

    核とミサイルで挑発する北朝鮮を圧迫する時は厳しく行わなければならない。だが、韓国の首都圏が北朝鮮と相対しているという事実も忘れてはならない。 韓米間の対北朝鮮共助という原則により、韓半島の危機状況は私たちが統制するという意志を示す時だ。


    2017年04月12日13時36分
    http://japanese.joins.com/article/979/227979.html

    【【中央日報/社説】韓半島危機、ワシントンと調整して韓国が統制するべき 韓国の同意なく米国が一方的に進めてはいけない[04/12]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/11(火) 16:18:23.80 _USER
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    掴み所がないトランプ、韓国が中心を取らなければならない

    ドナルド・トランプ米国大統領政府の大韓半島外交安保政策とその執行過程は見当がつかない。新政府発足後2ヶ月間、韓半島政策に対する検討を終えたと言うが、その内容は五里霧中だ。トランプが最優先課題に挙げた北朝鮮の核問題をめぐり、米・中首脳が対座したにもかかわらず解決策は出なかった。トランプの外交安保政策を執行するチームはめちゃくちゃそのものだ。外交司令塔であるレックス・ティラーソン国務長官は、トランプ大統領の実勢側近たちに押されて存在感すらない。トランプの外交安保政策を至近距離で補佐するマイケル・フリン国家安全保障補佐官は落馬し、昨日はキャサリン・マクファーランド副補佐官も辞任した。不確実性がトランプの外交安保政策といっても過言ではない。

    米国はミサイル発射など北朝鮮の挑発があり、オーストラリアへ向かっていた米核空母カールビンソン号の航路を韓半島に向けて戦略資産を相次いで投入している。軍事行動を含むすべてのオプションを検討するようにトランプの指示が下されたという。北朝鮮が6回目の核実験などを強行する場合、どのようなことが起きるか分からない状況だ。このような重大な時期に韓国の役割は見えない。トランプは、韓半島問題に言及し、韓国を主な当事者と指称したことがない。北朝鮮の核に対する中国の役割を強調し、日本でのみ相談した。韓国外交安保当局はトランプ大統領が米中首脳会談後、ファン・ギョアン大統領権限代行に電話で「サードの米国の立場を中国に伝えた」と明らかにしたことに安堵する様子だ。しかし、20分間通話しながらどのような密度の協議が行われたのか疑問である。韓国の意思を効果的に伝えるチャンネルがあるかさえ疑わしい。

    トランプの外交安保政策が霧の中ほど、韓国が中心を捉えて対応を主導しなければならない。韓国政府は米国の対北朝鮮強硬一辺倒政策に便乗することはやめ、韓国の立場を明確に伝えなければならない。対北圧迫と北朝鮮との対話も促さなければならない。米国が真の同盟国であれば、韓国との事前協議なしに北朝鮮を攻撃してはならない。米国の軍事的行動に反対するという明確な立場を明らかにしなければならない。大統領選挙候補も安保不安を払拭できるような外交・安保構想を明らかにすべき。今こそ、米国と中国に向かって言うことを言いながら、韓半島の安保を守る方策を出す時である。韓半島問題で韓国が排除される、いわゆる「コリアパッシング」は想像できないことである。

    ソース:京郷新聞 2017.04.10 20:58:22(機械翻訳)
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201704102055015&code=990101

    【【京郷新聞/社説】トランプの安保チームはめちゃくちゃだ。韓半島問題で韓国が排除される「コリアパッシング」は想像できない[04/11]】の続きを読む

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