真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国のニュース

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/02(日) 18:12:59.30 _USER
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    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183170&ph=0


    2017年7月1日、韓国・聯合ニュースなど複数の韓国メディアは、安倍晋三首相が来月7日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領との日韓首脳会談で、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の早期撤去を要求する立場で、慰安婦問題日韓合意の着実な履行を促す予定とする日本メディアの報道を伝えた。

    複数の韓国メディアは、「安倍首相が7日、ドイツで行う文大統領との初の首脳会談で、日韓合意の履行が重要であるとする考えを伝える方針を固めた」とする日本メディアの報道を伝えた。

    続いて、日本メディアが「安倍首相は、米国など国際社会からも合意が高く評価されているとの認識を示すだろう」とし、「文大統領が再交渉を要求しても拒否する姿勢」と述べていることを紹介。さらに、「安倍首相は、合意履行を前提とした対話には応じる考え」とし、「『国民と慰安婦被害者は合意を受け入れることができない』と発言している文大統領に合意履行を促したい考え」と説明していることを伝えた。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「自国の土地に建てた像にとやかく言われる筋合いはない」「極右軍国主義政治家たちが政権の座から退かない限り、今後もこんなことが続く」など、多くの批判の声が寄せられた。

    また、「撤去は簡単だ。被害者の前でひざまずいて謝罪すればいい」とする意見や、「こんな面倒な首脳会談、いっそのことない方がいい」「韓国政府も、『慰安婦合意は無効だ』とはっきりと言うべき」などとするコメントもあった。

    【【日韓】安倍首相、日韓首脳会談でソウルの日本大使館前慰安婦像の早期撤去要求か=韓国ネットの反応は?[07/02]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 21:37:21.83 _USER
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00534453-bookbang-soci

     6月27日トーハンの週刊ベストセラーが発表され、単行本 ノンフィクション・教養書他第1位は『今こそ、韓国に謝ろう』が獲得した。第2位は『九十歳。何がめでたい』。第3位は『JAPAN CLASS ニッポンがまたやったってよ!』となった。

     1位となった『今こそ、韓国に謝ろう』は今週の「ノンフィクション・教養書他」のランキングのみならず、総合ランキングでも1位を獲得している。しかし著者の百田尚樹さんは29日自身のTwitterで

    《拙著「今こそ、韓国に謝ろう」が書店内の棚や平台になく、店員に在庫の有無を尋ねると、店の奥から持ってこられたという報告が多数寄せられた。これらの報告が本当だとしたら、その理由はなんだろう? 》

    とつぶやいている。百田さんはこれまでにも同様の主張を続けており、店頭に見当たらない場合は在庫の有無を確認してみる必要がありそうだ。

    1位『今こそ、韓国に謝ろう』百田尚樹[著](飛鳥新社)

    百田尚樹、涙ながらの大謝罪! 「ついに転向したのか、百田さん!?」日韓のあいだに横たわる、あらゆる問題を網羅した渾身の書き下ろし。あんなにややこしく見えた両国関係を、誰でもサクサク読めて納得できる筆致で料理した、爆笑必至のまったく新しい「韓国論」。この一冊で日韓問題は完全に解決する、驚きの画期的な一冊です。(飛鳥新社ウェブサイトより)

    以下ソース

    父の謝罪碑を撤去します
    大高未貴
    産経新聞出版
    2017-06-23



    【【国内】トーハンの週刊ベストセラー総合第1位『今こそ、韓国に謝ろう』が書店店頭に見当たらない?![07/01] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 10:05:15.40 _USER
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    【ワシントン共同】

    米ホワイトハウスで開かれた6月30日の米韓首脳会談で、より良い取材位置を求めて韓国の報道陣が大統領執務室で押し合いとなり、トランプ大統領から「おい君たち、落ち着け」と叱られる一幕があった。米メディアが報じた。
     
    並んで着席していたトランプ氏と韓国の文在寅大統領に突進するように執務室に入った報道陣。トランプ氏の脇にあったテーブルに記者やカメラマンがぶつかるなどして、卓上の電気スタンドが大きく揺れた。
     
    ホワイトハウスのスタッフがとっさに手で押さえて無事だったが、トランプ氏は顔を紅潮させて「どんどん行儀が悪くなっているな」と苦言を呈した。

    Trump scolds Korean media for wreaking havoc in Oval Office
    http://nypost.com/2017/06/30/trump-scolds-korean-media-for-wreaking-havoc-in-oval-office/



    2017年7月1日(土) AM 09:05
    http://www.jomo-news.co.jp/ns/2017070101001077/news_zenkoku.html

    【【米韓】韓国報道陣、?首脳会談取材で押し合い米大統領に叱られる 「どんどん行儀が悪くなっているな」[07/01] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 09:57:02.26 _USER
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/002-54.jpgno title


    文在寅(ムン・ジェイン)大統領が6月29日にワシントンDCのホワイトハウスにおもむき、ドナルド・トランプ大統領と会ったことを韓国メディアが報道。

    しかし韓国メディアは普通の報道ではなく、文在寅夫婦、ドナルド・トランプ大統領夫婦の4人が並び、にこやかに写真撮影に応じている。

    しかしレッドカーペットを踏んでいるのはドナルド・トランプ夫婦で、文在寅夫人はレッドカーペットを踏めていないことから、韓国メディアは「この場の主役は誰なんだ」と指摘。

    本当にどうでも良いことを、取り上げ米国を批判している。ちなみに批判しているメディアは大手の中央日報である。


    2017/06/30 19:36:25
    http://gogotsu.com/archives/30764

    ※中央日報(韓国語)ソース
    http://news.joins.com/article/21715348(他2枚の画像あり)

    【【韓国メディア】文在寅がホワイトハウスを訪問しレッドカーペットを踏めなかったことに激怒 「この場の主役は誰なんだ」[07/01]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 07:54:11.82 _USER
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    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が特使として派遣し、安倍晋三首相と面会した文喜相(ム・ヒサン)議員が、一昨年末の慰安婦問題の日韓合意に関して日韓首脳の新たな共同宣言を打ち出すことを提案した。韓国の「ムービング(動く)・ゴールポスト」はいつものことだが、歴史認識問題だけで日韓関係の悪化を危惧する姿勢はもう捨て去った方がよさそうだ。

    ムービング・ゴールポストは対策済み

     韓国の聯合ニュースによると、文喜相議員はラジオ番組で日韓合意に触れ「あえて再交渉するよりは、共同宣言で乗り越えられる」との認識を示した。

     日韓合意の再交渉を求める声がある中、合意破棄による国際社会からの信頼喪失を避けながら、韓国世論に配慮して日本政府から謝罪を引き出す戦略とみられる。

     韓国のムービング・ゴールポストを警戒していた日本政府は、「問題が最終的かつ不可逆的に解決」とした日韓合意の内容を米国やドイツ、オーストラリアなどの各政府に説明し、合意を支持する声明などを発信してもらっている。

     こうした国際社会の評価を無視して韓国が合意の無効を訴えれば、国際的な信頼を損なうことに直結する。政府高官は「慰安婦問題で日韓が合意した事実に対し世界が証言者となる」とその意義を強調する。

    韓国の新たな謝罪要求

     しかし、歴代の韓国政府によって進められてきた反日教育によって、若者世代からも慰安婦問題での対応を突き付けられる現韓国政府は、新たな謝罪で“その場”を収めようとしているようにみえる。

    聯合ニュースによれば、文喜相議員は河野談話や村山談話などに言及し「近く小渕宣言から20年になるが、その際に両国首脳が(共同宣言を)打ち出せる」と述べという。

     しかし、日本政府がいくら謝ったところで、日韓の友好関係を阻む反日教育で育まれた日本に対する嫌悪感は、消える気配もない。

     韓国の若者が慰安婦問題に関し「日本の首相は謝らない」と連呼するが、歴代首相が公式の場で幾度も謝罪の弁を述べてきたことは無視され続けている。

     日本の首相を務めた鳩山由紀夫氏が、朝鮮半島統治に対して土下座で謝罪を示しても、その謝罪を受け入れる評価は見えてこない。

     70年以上前の行為に対する元首相の土下座謝罪は、世界でも類を見ない姿勢だが、慰安婦問題は韓国による無限のぶり返しが続く。

    「近隣国で仲が悪いことは多々ある」

     慰安婦問題の合意に関し、当時の政府高官らは「両国の関係強化が求められる中、なんとか慰安婦合意に決着をつけて、安全保障問題や経済発展に取り組むべきだ」と語っていた。自民党内からも「苦労に苦労を重ねたその努力を尊重してほしい」とため息が漏れる。

     こうした状況に米国のアジア研究者の中には「近隣国同士で仲が悪いことは多々ある」と指摘し、日韓関係を楽観視する。

     歴史を振り返れば英仏の100年戦争などがある。現在の中国とインドでは、軍事的な疑心暗鬼を抱えている。北欧や南米でもライバル的関係がある。

     安全保障研究者の1人は「日韓関係は米国との同盟や核・ミサイル開発を進める北朝鮮への対応で必要不可欠だ。しかし、慰安婦問題だけを気にしてうろたえる必要はない」と指摘している。(6月25月日掲載)


    http://www.sankei.com/west/news/170701/wst1707010013-n1.html
    2017.7.1 06:00

    【【韓国の慰安婦合意】“新共同宣言”提案は「動くゴールポスト」…専門家「隣国との関係悪化にうろたえる必要はない」[7/1]】の続きを読む

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